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BTOBが持つ”癒しポイント”は?メンバー同士が褒めまくり!
2016/05/31 00:00パフォーマンスの実力はもちろんのこと、変顔を惜しげなく披露するなどユーモア溢れるバラエティセンスで“ヒーリングアイドル”と呼ばれる7人組アイドルグループ BTOBのインタビュー編を公開! メンバーに、それぞれが持つ“癒やしポイント”を尋ねると、「チャンソプの甘い歌声」や「イルフンのラップ」などファンも納得の答えが返ってくる一方で -
春風亭昇太 220平米1人暮らし!笑点司会呼んだ出世ジンクス
2016/05/31 00:005月29日、春風亭昇太(56)が初司会を務めた『笑点』の平均視聴率は28.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)、これは今世紀では最高記録だという。落語評論家の広瀬和生さんは言う。 「昇太さんといえば若者言葉を使うような“現代落語”で有名ですが、古典落語もわかりやすく表現します。10年くらい前から“女性客を呼べる噺家”の代表で、す -
ベッキー 思い出の自宅が担保に!設定された7千万円根抵当
2016/05/31 00:00「ベッキーの今後については、所属事務所のサンミュージック内部でも、コンセンサスがとれてないようです。“本格復帰を急ぐべき”“いや、焦っちゃいけない”と姿勢がバラバラで、ベッキーも困惑しています」(事務所関係者) 5月13日放送の『金スマ』(TBS系)で、騒動後初めて姿を見せたベッキー(32)。本誌読者アンケートでも、76%の女性 -
イ・ミンホ&チョン・ジヒョンの初共演ドラマに中国から史上最高価オファー
2016/05/30 17:00(俳優イ・ミンホ、女優チョン・ジヒョン。|THE FACT DB) 俳優イ・ミンホと女優チョン・ジヒョンが男女主演を演じるパク・ジウン脚本家の新作が、中国から1話あたり50万ドル(約5,500万円)という韓国ドラマ史上最高価のオファーを受けたと、ある韓国メディアが報道した。 同メディアは30日、「中国で韓流ブームを巻き起こしたドラマ『星から来たあなた』を手がけたパク脚本家の次回作『青い海の -
ジョニー・デップ、妻に脅されていた「条件をのまないと……」
2016/05/30 16:00ジョニー・デップの妻アンバー・ハードが、離婚を申請してから1週間。大恋愛の末に結ばれた年の差カップルだったが、今は互いに憎み合う関係になってしまったようだ。デップの友人であるコメディアン、ダグ・スタンホープが、「ジョニーはアンバーに脅迫されていた」とする内容の記事をThe Wrapに寄稿している。 スタンホープは28日の夜、デップの邸宅を訪れており、そこでハードが「私が出 -
松本潤が「女性のほうが強いんじゃないかな」と語る理由
2016/05/30 06:00「芸達者な共演者の方々との掛け合いはすごく楽しいし、現場も明るくて活気があります。すごく刺激に満ちた毎日です」 そう語るのは、高視聴率で今期ドラマのトップを独走している『99.9−刑事専門弁護士−』(TBS系・日曜21時)で、主人公の弁護士・深山を演じている松本潤(32)。深山は、0.1%の可能性にこだわり事実を追求する型破りな弁護士だ。   -
小泉孝太郎 結婚相手には「柔軟剤は季節で替えてほしい」
2016/05/30 06:00「自分にはこだわりがけっこうあるんだな、と痛感しています(笑)」 そう話すのは、『モシモノふたり〜タレントが“おためし同居生活”してみました〜』(フジテレビ系・毎週水曜22時)で、バナナマンとMCを務める小泉孝太郎(37)。芸能人の未婚男女の同居生活に密着し、素顔に迫るバラエティだ。男女の同居生活を観察すると、さまざまな気づきがあるという小泉。そのこだ -
今週のにゃうにゃう猫生相談「初の外出で病気が心配にゃ」
2016/05/30 06:00楽しく、幸せなねことの暮らし。でも、不調やトラブルは突然やってくる。そこで、猫専門医の服部幸先生が、悩みをズバリ解決する「にゃうにゃう猫生相談」! 今回も、悩めるねこからこんな相談が届いた……。 【Q】「こんにちは。私は8歳の茶白です。ずっと家の中で暮らしてきたのですが、この間、窓がちょっと開いていたので、つい外に出てしまいました。知らないものだら -
ジャンボ宝くじ ツキを呼ぶ「生き物の恩返し売り場3」
2016/05/30 06:00「ツバメが商売繁盛の鳥と呼ばれるのは、自分の巣の安全を考え、人の出入りの多い軒先を選んで営巣するからといわれます。人通りが多ければ売り場は繁盛、運気も上がる。だから億も出るはず」(宝くじ研究家・山口旦訓さん) カンの鋭い野生の生き物だから、ツイている場所がわかるのか?それとも親切の恩返し?生き物を助けたら、億が出たという宝くじ売場が話題になっている。そんなことが本当にあるのだ -
「化粧文化論」「うどん学」…大学のユニーク珍授業最前線
2016/05/30 06:00「人間関係学科の学びのキーワードは、コミュニケーション。化粧や服装、髪形、しぐさなどによるコミュニケーションを『非言語コミュニケーション』と呼び、その人の印象の8〜9割を決めるほどの影響力があるといわれます。つまり化粧は、良好な人間関係を築くためのスキルに直結しているのです」 そう語るのは、駒沢女子大学・人文学部人間関係学科の専任教員、石田かおり教授。同学科では、&rsquo -
北米の先住民カスカの狩猟に学ぶ「人間と動物の共生」
2016/05/30 06:00「私は子供のころから動物が大好きなのに、昔から動物を食べることに抵抗がなかったんです。それで、『自分が動物好きなのに、どうして食べちゃうの?』って聞かれると、うまく答えられませんでした。でも、カスカの人たちと暮らして、ようやくわかってきたんです」 岐阜大学の中にある研究室で、文化人類学者の山口未花子さん(39)は、おっとりとほほ笑みながら、そう話した。カナダ・ユーコン準州に暮 -
【今週の対決】ゴッホ『ひまわり』も!東京「印象派」展が熱い
2016/05/30 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、「印象派」の展覧会対決だ! まずは六本木で開催されている「ルノワール展」へ。日本人に人気が高いルノワールは言わずもがな、印象派の巨匠。ちなみに -
まる子姉役声優・水谷優子さん 最後の放送に感動の声
2016/05/29 19:00(ちびまる子ちゃんランドにて 西久保瑞穂さん提供) 5月17日に乳がんのため亡くなった声優の水谷優子さん(51)。アニメ『ちびまる子ちゃん』で“お姉ちゃん”・さくらさきこの声優を務めてきた彼女が最後に収録した回が、5月29日に放送された。 水谷さんが『ちびまる子ちゃん』の最後の収録に挑んだのは4月22日だった。病と闘いながらの収録で、現場には夫でアニメー -
佐藤浩市『64』は「豪華と言われるけど無駄な豪華じゃない」
2016/05/29 06:00「神経注いで、骨身削ってやった作品。見れば必ず誰しもひとつは心に伝わるものがあると思います。見ないと損をしますよ」 そう、主演映画『64−ロクヨン−』(前編公開中。後編は6月11日公開)への思いを熱く語る佐藤浩市(55)。今作では、警察の上層部からの圧力と戦いながら、昭和64年に起きた未解決誘拐事件と向き合う主人公・三上義信を熱演している。警察のやり方 -
「まる子」姉役声優の水谷優子さん 夫が明かした“最期の言葉”
2016/05/29 06:00(ちびまる子ちゃんランドにて 西久保瑞穂さん提供) 「彼女はずっと『病気のことはあまり人には言わないでね』と言っていました。親族に打ち明けたのも、本当に最近のことだったんですよ」と語るのは、アニメーション監督の西久保瑞穂さん(63)だ。 西久保さんの妻で声優の水谷優子さんが、乳がんで亡くなったのは5月17日。51歳の若さだった。水谷さんは’90年からずっとアニメ『ち -
涙の卒業、そして職業婦人へ…3分で分かる「とと姉ちゃん」まとめ【第8週】
2016/05/29 00:00とと姉ちゃんの8週(5月23日〜5月28日)は、練り歯磨き粉の商売が失敗に終わった常子(高畑充希)が、職業婦人を目指す。家計を支えるため、鞠子(相楽樹)の夢を叶えるため、タイピストになるための猛特訓が始まる……。 叔父の鉄郎(向井理)の借金を肩代わりするため、二束三文の値段で練り歯磨きを作る約束をした常子。星野(坂口健太郎)の助言から、絵の具を入れるアルミ製のチュ -
新作映画に染み込んだ故・今井雅之さんの思い
2016/05/28 06:00「彼から受け継いだパッションで、私、もうじき69歳になるのに、元気になっちゃって(笑)」 こう語るのは、ハリウッド映画『ラスト サムライ』に渡辺謙を、NHK連続テレビ小説『マッサン』にはシャーロット・ケイト・フォックスを紹介し、キャスティングディレクターとして日米の橋渡しをしてきた奈良橋陽子(68)。 “彼”とは志半ばにして、昨年5月 -
森英恵さんが明かす『とと姉ちゃん』モデル女性との友情秘話
2016/05/28 06:00「鎭子さんは、晩年になってからも、私のファッションショーにいらしてくださっていました。鎭子さんは、用事を“電話ですませる”ことはしません。どんなに忙しくても必ず会って、顔を見ながら話しましょうという方でした。まあ、話の内容は、最近面白い人に会ったとか、たわいもない世間話ばかり(笑)」 東京の六本木が一望できるオフィスビルの一室で、ファッションデザイナー -
航空会社からキャンセル料を取り戻した1通の手紙
2016/05/27 20:00ABC News 搭乗直前でフライトを取り止めるとキャンセル料がかかる。それが如何なる理由であれ、航空会社にとっては関係のないことだ。大抵の人は諦めて支払うものだが、どうしても納得できなかった男性が行動を起こし、ついにキャンセル料200ドルを取り返した。 ニューヨーク在住のアレックス・ハンバーガー氏は3月7日、ミズーリ州カンザスシティへのフライトを予約していた。妹夫婦と姪に会うためだ。しか -
5月29日の保険業法改正で見直したい「最適な保険の選び方」
2016/05/27 06:00「これまで。保険ショップには批判も多く、なかには、顧客のニーズを無視して保険ショップがもうかる保険、つまり販売手数料の高い保険ばかり売るといったクレームもあり、問題になっていました。そこで、29日から保険業法が改定されます。法律の改正点と合わせて、保険選びについても見直しておきましょう」 こう語るのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。保険ショップとは、ショッピングモールなど -
小堺一機 『ごきげんよう』31年半で学んだ“司会の極意”
2016/05/27 06:00「長年司会を務めさせていただいた『ライオンのごきげんよう』が終了して1カ月以上たちましたが、まだピンとこないところがありますね。頭では『終わった』とわかっていても。でも、今年の1月3日に還暦を迎えたし、『いいタイミングでひと区切りついたかな』という気がしています」 そう振り返るのは、“ごきげんよう”を3月いっぱいで卒業した小堺一機。“ごきげ -
押切もえ 知的路線に毒舌披露も…キャラに悩んでいた20代
2016/05/27 06:00押切もえ(36)の小説『永遠とは違う一日』(新潮社刊)が山本周五郎賞にノミネートされたのは、4月21日。『火花』(文藝春秋刊)で芥川賞を受賞した又吉直樹(35)に続き芸能人受賞なるかと期待されていたが、5月16日の受賞作発表では僅差で栄冠を逃した。 モデルとして活躍するかたわら、’05年からは情報番組『スタ☆メン』(フジテレビ系)でコメンテーターに挑戦。&rsqu -
山本周五郎賞ノミネートの押切もえ 支えてくれた亡き恩人の言葉
2016/05/27 06:00「僅差と聞いて本当に嬉しかったというのが、正直な気持ちです。たしかに、もしかしたらと期待していた部分もありました。でもノミネートさせていただいただけでもありがたいことですし、大先生である選評委員の方々から『書き方が丁寧』『二作目とは思えない』など思いがけない言葉までいただいたので……」 そう語るのは、押切もえ(36)。彼女の書いた小説『永遠とは違う -
過剰な検査、すぐ抗生物質…怪しいかかりつけ医の見分け方5
2016/05/27 06:004月から紹介状なしで大病院を受診する場合、5,000円以上の新たな負担が。まずは地元のお医者さんに通うにしても、なかにはトンデモない医者もいる! 「身近で優秀な医師を見つけるのは至難の業なのです」と、語るのは東京有明医療大学教授の川嶋朗先生だ。そこで川嶋先生が、“怪しい”かかりつけ医の見分け方を教えてくれた。 【1】気軽に紹介状を書い -
不安な時代を生き抜く勇気が持てる「マイケルの教え5」
2016/05/27 06:00(写真・AFLO) 「マイケルの思想は、とてもシンプル。おかしくなった社会から“子供を守れ”ってことなんです」 そう話すのは、東京大学東洋文化研究所教授で、『マイケル・ジャクソンの思想』(アルテスパブリッシング)を出版した、安冨歩さん。没後7年がたとうとするマイケル・ジャクソンは、人間社会が抱える問題を根本から解決する思想を作品で示し続けたという。 &