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NU’EST もっと知りたい!5人の魅力~アロン前篇~
2015/06/23 10:00セカンドシングル『NA.NA.NA.涙』では、しっとりとしたオトナの魅力を見せているNU’EST。もっと5人の素顔に迫ろうと、今回も個人インタビューしてきました! (撮影/木村哲夫) アロン 誕生日:1993/5/21 身長:176cm 最年長メンバー。アメリカ・LA育ちで、英語担当。やんちゃで、楽しいこと好きな性格からメンバーには年上らしくないと言わ -
第38飯「揚げカツパン」
2015/06/23 00:00第38飯「揚げカツパン」 ■材料(4人分) ・トンカツ用豚ロース肉 4枚(150gくらいの厚めのもの)・スライスチーズ 4枚・小麦粉 適量・卵 2個・食パン 4枚(6枚切り)・塩胡椒 適量・揚げ油 適量 ■作り方 ① ロース肉の赤身と脂身の間に切れ目を入れ、写真のように赤身の方から包丁を入れて、袋状になるよ -
第37回 三船敏郎と渡辺謙が国際派俳優である理由
2015/06/23 00:006月某日 イタリア 「海外でもっとも有名な日本人俳優は誰?」と問われて、私が真っ先に思い浮かべるのはやはり三船敏郎さんです。世界のどんな辺境においても自分が日本人であると告げると「おお、日本といえば、ミフネだな!」というリアクションをされてきました。無論、その〝浸透力〟は、黒澤明という監督の作品の知名度とも結びついています。 『羅生門』『七人の侍』といった往年の作品は、それぞれカンヌやヴェ -
第24灯 梅雨に突入!電力完全自給生活は大丈夫?!
2015/06/23 00:006月8日に関東は梅雨入りをしていたのですね。 昨年9月の引越しの際にテレビを捨ててしまったので、いつ梅雨入りが発表されていたのか全く知りませんでした(笑) おもしろいことに、「お!これは梅雨に入ったな!」とわたしが思ったのが、まさに6月2週目。 厚い雲が低く垂れこんで雨が降ったり止んだりを繰り返していたことや、わが家の庭の前に生えている梅の木から実がコロコロ落ちてきたこと -
第10回 こども×布(その2) 「たくはいびんです!」
2015/06/23 00:00毎週、こどもたちにひとつの“ありふれたモノ”を渡していき、創造される「あそび」をお送りする連載「70㎝の目線」。今回のモノは、2回目の登場の「布 」です! ◯ 今日のこども ◯ゆったん(5歳 7ヶ月)好きなもの: 工作、走ること、ナスのぬか漬け 【観察を終えて…】 今回は -
遠野なぎこ”お悩み相談”好調のウラに「元夫との再同棲」
2015/06/23 00:00昨年、元プロボクサーとの結婚生活をわずか55日の“スピード離婚”で終えた遠野なぎこ(35)。恋人同士の関係に戻るも、今年4月には遠野がその関係すら“解消”を宣言。しかし本誌はそれ以降にも、元夫が彼女の自宅に出入りする姿を目撃している。 そんな遠野は、6月9日から、『いのちの電話』という、電話での“悩み相談”の有料サービスをはじめている。料金は20分間3千円で女性限定。1日の売上はざっと1日 -
安倍昭恵 BGMは”反安倍ソング”…通い続ける「反原発バー」
2015/06/23 00:00池袋駅近くにある小さなバーが、いま永田町で注目を集めている。安倍首相夫人の昭恵さん(53)が、足しげく通うというのだ。早速、バーに潜入取材してみると――。 「昭恵さんが初めてこのお店に来たのは、5、6年前でしたね。昭恵さんが、私の書いた本を読んで興味を持たれたようです」(店主) じつはこの店、常連客からは“反原発バー”と呼ばれることもあるとか。店主は元「緑の党」代表も務めた市民運動 -
深津絵里 母・諭美子さんが本誌に語っていた「愛娘への遺言」
2015/06/23 00:006月17日、書道家・深津諭美子さん(享年66)のブログが更新された。そこには、位牌と並んで白い骨箱の画像が添付され、まわりには一面の花束が。そして傍らには、優しく微笑む彼女の写真が写っていた。諭美子さんが肺がんのため、天国へ旅立っていたのだ。 女優・深津絵里(42)の母でもある諭美子さん。本誌が彼女の肺がん闘病を報じたのは、昨年11月だった。当時の彼女は東久邇宮文化褒章を授与されたばかり -
第12回 サツキウキウキ等持院
2015/06/23 00:00京都は庭園の宝庫。しかし、たくさんありすぎて、どこを優先的に見て回ればいいか迷う人も多いだろう。本連載では、京都のガーデンデザイナーであり、京都の庭園ツアーも主催する著者が、景観の素晴らしい庭園から、いるだけで心癒される穴場庭園まで、行って絶対損はない庭園を案内する。近場にあるオススメの立ち寄りスポットも併せてご紹介。 著者:烏賀陽 百合(ウガヤ ユリ) ガーデンデ -
第11回「大阪松竹座『鯉つかみ』、客席に雨(ミスト)も降りそそぎます!」
2015/06/23 00:00お暑うございます。片岡愛之助でございます。 大阪松竹座「六月花形歌舞伎」の通し狂言『湧昇水鯉滝 鯉つかみ』(わきのぼるみずにこいたき こいつかみ)も、いよいよ後半戦に突入致しました。 大阪松竹座『六月花形歌舞伎』(C)大阪松竹座 『鯉つかみ』の大きな見どころは、十二役早替りもそうですが、何より、大詰の大鯉との格闘シーンです。5月の上演時よりもさらにスケールアップして、 -
『スター・ウォーズ』アナキン役のジェイク・ロイドが逮捕
2015/06/22 10:00コレトン郡警察が公表したジェイク・ロイドの免許証写真Colleton County Sheriff’s Office 1999年公開の映画『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』でアナキン・スカイウォーカー役を務めたジェイク・ロイド(26)が逮捕されていたことがわかった。 People誌によると17日、サウスカロライナ州チャールスト -
怒りを抑えて“老けない人”になるため息呼吸法
2015/06/22 06:00「『怒り』が自律神経のバランスを乱し、その乱れが血流を悪化させ、万病のもとになる可能性があります。健康のためにはふだんから怒りを忘れ『流せる人』になることを心がけたほうがいいようです」 そう語るのは、順天堂大学医学部教授で自律神経研究の第一人者の小林弘幸先生。イライラしたり、ムカッとしたりすることは日常茶飯事。小林先生は自律神経を研究することよって、小さな「怒り」を、大きくさせな -
「わが子が結婚しない問題」親の言い分、子の言い分
2015/06/22 06:00現在、30代男女のおよそ35%が独身、というデータがある。それに対してつい気をもんでしまうのが、そんな独身の子を持つ母親たちだ。今回、本誌は全国の独身30代男女各200人に緊急アンケートを実施、彼らの結婚に対する意識を調査した。そこから見える親世代、子世代の言い分とは?それぞれを代表する識者2人に分析してもらった。 「子供がいくつになっても、結婚してほしいと親は願っている -
結婚か一生“おひとりさま”か、経済的にお得なのは
2015/06/22 06:00「好きなようにお金や時間を使える“おひとりさま”の暮らしは、気軽で豊かなように見えるかもしれません。しかし、気を付けなければいけないのが、心や体が弱ったときなのです」 そう語るのは、生活経済ジャーナリストの和泉昭子さん。コミュニティサイト「おひとりさまスマイルcafe」を運営し、自身もシングル生活を送る彼女。たしかにシングルのほうが、質・量ともに豊かな生活 -
「○○さんみたいに…」はダメ!子を結婚から遠ざける言動10
2015/06/22 06:00親の心配をよそに、子供たちは親の過干渉にウンザリしているようだ。わが子の幸せを思ってのことにもかかわらず、その言動が逆に子供を結婚から遠ざけているとしたら? 未婚の娘・息子たちに「これをされたら言われたら、本気で腹が立つ!」というNG言動について聞いた! 〈1〉結婚した幼なじみの近況を話した後に、ため息をつく 35歳女性・会社員。現在は一人暮らしを謳歌中だが、実家に近いため、両 -
FPが教える金銭面からみた“終の住処”選びの注意点
2015/06/22 06:00「終の住処選びを失敗すると、自分の人生を全否定された気になってしまうものです。人生の晩秋を安心して過ごすためにも、準備はお早めに!」 そう語るのは、「高齢期のお金を考える会」会員でファイナンシャルプランナーの畠中雅子さん。終の住処は、かかる費用も千差万別。そこで、経済的な視点から、終の住処選びの注意点を畠中さんに教えてもらった。 【一度にあわてて売り買いしない】 -
「家はあるけど老後の生活費が不安」に応えるリバース・モーゲージとは
2015/06/22 06:00「家はあるけど老後の生活費が不安」という高齢者に注目されているのが、リバース・モーゲージという高齢者世帯向けローンだ。 「これは、自宅(土地)を担保にお金を借り、契約者が亡くなった段階で自宅を処分して、借入金を回収するという仕組みです。住み慣れた家に住み続けられる安心感が魅力ですが、中には評価額が8千万円以上と、高額な家のみが対象の機関も。融資が長期にわたると利息もばかにならない -
KARAク・ハラがプチ整形を暴露しても「支持する声」が上がる単純な理由
2015/06/22 06:00「整形大国と呼ばれている韓国ですが、実は整形が“良し”とされている訳ではありません。しかしNGというわけでもなく、“コンプレックスを抱えて生きるよりは整形をしてポジティブに自信を持って行きたほうが良い”という考えがあるのです」(韓国美容関係者) 6月11日にKARAのハラ(24)が韓国の人気バラエティー番組KBS『ハッピートゥギャザー3』に出演し、プチ整形を告白し -
6月16日は和菓子の日!東京大福ベスト10は
2015/06/21 06:00「和菓子の日」の由来は、848年6月16日に、仁明天皇が16個のお菓子やお餅などを神前にお供えして健康招福を祈願したこと。そこで和菓子の定番、“東京おいしい大福はこれ!”ベスト10ランキングを。選者は料理ジャーナリスト・並木麻輝子さん、1級フードアナリスト・里井真由美さん、スイーツライター・chicoさんの3人。 〈第10位〉茂助だんご「きび大福(こし餡) -
蛭子能収に相談してみた「結婚しないわが子どうすれば」
2015/06/21 06:00いま、あちこちから聞こえてくる「わが子が結婚しない問題」。6月17日には単行本も発売される、本誌で大好評連載中の『蛭子能収のゆるゆる人生相談』にも、結婚しない子供を持つ親からの悩みが、数多く寄せられる。 「うちの息子が結婚しないんですが……」(54・主婦) 「娘が独身のままでいいといっています」(60・パート)などなど。 そこで -
堤真一が語る“クソ生意気”だった駆け出し時代
2015/06/21 06:00「役者同士のチームワークが作品に反映されると思っているので、コミュニケーションを大切にしています。といっても、ただ飲みに行くだけなんですが。そういう意味では、今回の『リスクの神様』は楽しくできるメンツですね」 そう話すのは、さまざまな役を演じてきた堤真一(50)。最近では、『マッサン』(NHK)で演じた豪快な関西弁の社長役が記憶に新しい。そんな彼が次に挑むのは、7月スタートの『リスクの神様 -
堤真一『やまとなでしこ』で目覚めた連ドラの魅力
2015/06/21 06:00「役者を始めたとき、もともとはアクションをやりたかったんですが、けがばかりで。そのころ、(坂東)玉三郎さんの舞台に出させていただくことになったんですが、慣れない現場だし稽古場にいても楽しくなかった。でもいざ実際の舞台での稽古に入ったら、初めて見る世界の美しさに驚きと興奮を覚え、すぐに“ずっと舞台に関わっていこう!”と思いました」 そう語るのは、さまざまな役を演じてきた堤真一(50)。最近で -
松本潤、松田龍平…七之助が語る華やかな交友関係
2015/06/20 06:00「兄(勘九郎)の舞台に対する姿勢。芸に対して真摯に向き合い、危機感をもってやっているのがすごいと思います。兄は、一生懸命で明るいイメージがあるけれど、すごく繊細で。常に全力投球でしたけど、コントロールすることを父(勘三郎)に教わって。今は大丈夫だと思いますけど、無理はしないでほしいですね」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第41回のゲスト、歌舞伎役者・中村七之助さん(32 -
中村七之助「今を生きる演劇として歌舞伎を受け継いでいく」
2015/06/20 06:00「意味も考えず、ただこういう型だから、とやっていたら歌舞伎がダメになっていくなと思いました。こういうものでしょ、とやっていた自分が恥ずかしくもあり……。定番のものにも意味がある。これから古典をやるのが楽しみですし、この一年も楽しかったです」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第41回のゲスト、歌舞伎役者・中村七之助さん(32)。東京・浅草で兄弟だけで初めて行う「平成中村座」 -
七之助が語る“スマホが恋愛の「ビビビ」をなくした説”
2015/06/20 06:00「女形は泣き崩れているように見えて、ちゃんと絵になってないといけない。その難しさが歌舞伎をやっていてよかったな、と思う部分ですし、やりがいがあります。一生稽古だ、一生修行だって言いますけど、あれは嘘じゃないなって」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第41回のゲスト、歌舞伎役者・中村七之助さん(32)。東京・浅草で兄弟だけで初めて行う「平成中村座」を終えた数日後、歌舞伎座の