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『第76回NHK紅白歌合戦』でがっかりした歌手ランキング…3位aespa、2位純烈を抑えた1位は?
2026/01/06 11:00大晦日の風物詩として、今回もお茶の間を楽しませた『第76回NHK紅白歌合戦』。近年は視聴率低迷が続いていたが、今回はNHK放送100年とあって、気合の入ったブッキングにより、いつになく豪華なアーティスト陣が顔を揃えた。その甲斐もあって、第2部の平均世帯視聴率が35.2%と2年ぶりに35%台を突破し、盛り返しを見せた。 新旧様々なアーティストが一同に会し、パフォーマンスを披 -
「講師並みのコメント力やな」木村拓哉 専門学校生への“名アドバイス”が反響…SMAP時代の伝説企画を思い出す声も
2026/01/06 11:001月3日、木村拓哉(53)が公式YouTubeチャンネルを更新し、冠番組「木村さ??ん!」の最新回を公開。番組内で木村が調理師の卵たちと交流する場面が話題となっている。 今回、木村はゲストのONE OK ROCK・Taka(37)とともに、渋谷にある専門学校を訪問。同校にはペット学科とフードクリエイト学科があり、愛犬家の2人はそこでドッグフードを作ることに。その前に、犬で -
《内村、大泉の復帰求める声も》有吉弘行 アドリブに苦戦で“微妙な間”連発…露呈した『紅白』司会との“相性の悪さ”
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。近年はエンターテイメントの多様化に伴い“紅白離れ”も叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%と、3年ぶりに35%台を突破し、持ち直しを見せた。 「NHK放送100年」の記念すべき回で、松田聖子(63)や矢沢永吉(76)といった近年稀にみる豪華なアーティストらの熱演もあって意地を見せた「紅白」だが、評価を -
『第76回NHK紅白歌合戦』でよかった歌手ランキング!石川さゆり、矢沢永吉を抑えた1位は?
2026/01/06 11:0012月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』。ここ数年は視聴率が年々低下し、紅白離れが叫ばれていたが、今回は第2部の平均世帯視聴率が35.2%とワースト2位だった前回より2%以上上昇し、勢いを取り戻した。 好視聴率を牽引したのがやはり例年以上の豪華な出場者たち。今回はNHK放送100年という“節目”の年の開催となるため、NHKがかつてないほどブッキングに力を入れて -
《“ガサ入れ”認めるなら声明文だけでは不十分》米倉涼子 “再始動”を焦ったワケと関係者が覚えた「違和感」
2026/01/06 06:0026日、女優の米倉涼子(50)が公式HPを更新。《関係者及びファンの皆様》と題した声明には、 《様々なご見解はあるとは存じますが、私は、私を信じてサポートしてくださっている方々に感謝をしつつ、少しずつ前に進んで参りたいと考えております。》 と綴られていて、“再始動”を宣言したのだが――。 衝撃の報道から約三カ月が経った。 -
《3時間特番も計画》嵐 NHKは『紅白』もフラれ…5人最後のテレビ出演を独占する「キー局」
2026/01/06 06:00「NHKは最後まで交渉を続けていたようですが、年末の紅白に嵐が出演することはありませんでした。しかしラストイヤーに突入した5人は、ツアーに向けて徐々に本腰を入れ始めたようです」 こう話すのは、嵐を知る芸能関係者だ。出場が望まれていたものの、昨年末に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』に5人の姿が現れることはなかった。 「紅白当日の31日には、二 -
《TBSは深夜に削除要請》鈴木亮平主演の新「日曜劇場」主題歌にミスチル決定も1週間前に起きていた“フライング流出”騒動
2026/01/05 18:301月18日からスタートする鈴木亮平(42)主演の日曜劇場『リブート』(TBS系)。 本作は妻殺しの罪を着せられたパティシエが身の潔白を証明するため、愛する家族と過去を捨て、悪徳刑事の顔に変えて真犯人を探し出すストーリー。鈴木が妻を亡くした善良なパティシエと悪徳刑事の1人2役を演じ、日曜劇場初出演となる戸田恵梨香(37)をはじめ、伊藤英明(50)や原田美枝子(67)ら錚々た -
「鋭い自己分析だw」ネット冷笑…立憲・野田代表の“自虐発言”「態度の悪い幹事長」に賛否
2026/01/05 17:555日、立憲民主党の野田佳彦代表(68)が党職員に向けた仕事始めの挨拶で、立憲民主党を取り巻くネット上での厳しい声について言及する場面があった。 挨拶の冒頭で野田氏は’25年の都議選や参院選、臨時国会を振り返り、「1年間を通じて党勢拡大のために、それぞれのお立場でご尽力をいただいたことに深く感謝を申し上げたい」と職員らへの感謝の言葉を述べた。 高市 -
「番組自体の継続も不可能」『鉄腕DASH』特番でも松岡不在で“TOKIO完全降板”間近…関係者が囁く“最悪の結末”
2026/01/05 16:301月4日に放送された、日本テレビ系の人気バラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、『鉄腕DASH』)の正月特番『ウルトラマンDASH』の番組内容にネットがザワついている。というのも、『鉄腕DASH』のレギュラー出演者である元TOKIOの松岡昌宏(48)が一度も登場しなかったのだ。 X上でも、 《鉄腕DASHは違う番組になっちゃったな。TOK -
「媚び売ってる」「静かな政治批判」トーマス公式X 高市首相の「働いて」発言引用が評価二分…ハッシュタグには「OVER WORK」で“風刺”か
2026/01/05 16:00「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」 これは、憲政史上初の女性首相に選ばれた高市早苗氏(64)が昨年10月の自民党総裁選で勝利後に、あつまった同党議員に向けて述べた言葉。昨年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞にも選出されるなど大きなインパクトを残した。 この発言には、ワークライフバランスを捨て、国家運営に取り組むという高市氏の決意 -
「首にマフラーを巻いて、ビキニを着せて」プロ漫画家がSTU48に“AIセクハラ”→メンバーから削除要請で物議
2026/01/05 15:201月3日、あるプロ漫画家がXでSTU48のメンバー・工藤理子(23)の写真を加工した画像を投稿し、物議を醸している。 その漫画家とは『週刊プレイボーイ』で約11年連載されていた『SASHIKO+48GROUP 4コマ劇場 よんぱち+』の作者として知られる田辺洋一郎氏だ。同作は指原莉乃(33)を題材とした漫画で、田辺氏はほかにもAKB48をはじめとするアイドル関連の作品を多 -
愛子さま “アイドル風うちわ”の参賀者も…新年一般参賀で見せられた“名アシスト”
2026/01/05 12:00「本年が皆さんにとって穏やかで良い年となるよう願っております」 そうおことばを述べられたのは天皇陛下。1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。天皇皇后両陛下をはじめとして、上皇ご夫妻や愛子さま、秋篠宮ご夫妻ら皇族方が出席し、約6万人以上の参賀者の祝意に応じられた。 「昨年成年式を終えた悠仁さまが今回初めて臨まれました。少し緊張されたご様子も -
《紀子さまもご一緒に》佳子さま 新年一般参賀で一方向をご覧になって…手話で「ありがとう」と挨拶された“理由”
2026/01/05 12:001月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われ、天皇皇后両陛下や上皇ご夫妻をはじめ、秋篠宮ご夫妻や愛子さまら皇族方がお出ましになった。 一般参賀では、皇室の方々が手を振って参賀者の祝賀に応じられるのが基本的な形式だが、今回はそれ以外の珍しいお姿も見受けられたと皇室担当記者は語る。 「5回にわたる新年一般参賀のお出ましのうち、3回目での出来事でした。宮 -
松田聖子 5年ぶり『紅白』出演を最初は辞退していた…心変わりさせた「NHKの特別オファー」
2026/01/05 11:00「25年末の『紅白』の後半戦の平均世帯視聴率は昨年から2.5ポイント上昇して35.2%と好成績。やはりその立役者は聖子さんでしょう」 こう話すのはNHK関係者。25年大みそか、松田聖子(63)は『NHK紅白歌合戦』に5年ぶりに出場した。 「NHKは放送100年という節目にふさわしい歌手として、早い段階から聖子さんへのオファーを進めていました。 -
松田聖子『紅白』後出し“究極の大トリ”が波紋…NHKで検討されていた「もう一人の大物候補」
2026/01/04 11:00’25年大みそかの『NHK紅白歌合戦』。特に視聴者の注目を集めたのは第2部で、3年ぶりに平均世帯視聴率が35パーセントを超えた(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。 32.7パーセントだった’24年の第2部から2.5ポイント上昇し、35.2パーセントの好記録となった’25年『紅白』の第2部。スポーツ紙記者は言う。 「朝ドラ『あんぱん』の特別編やこの年 -
父・石ノ森章太郎へ「直立不動で頭を下げたい」俳優・丈が今まで明かさなかった感謝とドラマ『HOTEL』の思い出
2026/01/04 11:00「『キイハンター』や『Gメン’75』(ともにTBS系)を手がけた名プロデューサーの近藤照男さんが、『HOTEL』で主役を演じる高嶋政伸くんと凸凹コンビを組む俳優を探していたところ、ボクの存在を知ってもらって、ウチの身内に連絡があったんです」 こう語るのは、丈さん(59)。“ウチの身内”というのは、父親で、『HOTEL』の原作者でもある漫画家・石ノ森章太郎さんだ。 & -
《愛子さまとは笑顔でお話も…》信子さま 隣の長女・彬子さまとは目も合わされず…一般参賀でも隠されなかった「母娘の深刻な溝」
2026/01/04 11:001月2日に皇居で行われた新年恒例の一般参賀。天皇皇后両陛下をはじめ、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻ら皇室の方々が長和殿のベランダに立たれ、集まった参賀者の祝意にお手振りをして応えられた。 一般参賀は午前10時10分から午後2時20分にかけて計5回行われ、宮内庁によれば集まった参賀者は6万140人にものぼったという。 天皇皇后両陛下や皇室の方々が会話され -
《独占告白150分》「あと数センチで失明」藤原紀香 夫・愛之助“顔面骨折事故”の絶望救った献身
2026/01/03 11:00美容本がベストセラー、電撃結婚……人生の節目で「シリーズ人間」の取材に応じてくれた女優・藤原紀香が今回、18年ぶり3度目の登場となる。アラフォー以降の彼女の人生を大きく変えたのは、’16年、片岡愛之助との再婚だろう。多忙な女優業と、歌舞伎役者の夫を陰で支える梨園妻との二刀流に奮闘するなか、一年ほど前の年末は夫の事故で人生最大の危機が訪れていた。激動の一年、片岡家に再び“笑顔の花”が咲くまで──。 -
結婚10周年“梨園妻”藤原紀香語る「夫婦で見た映画『国宝』」「“部屋子の母”の感慨」
2026/01/03 11:00【前編】《独占告白150分》「あと数センチで失明」藤原紀香 夫・愛之助“顔面骨折事故”の絶望救った献身から続く ’25年に公開され、興行収入で邦画実写歴代1位を記録した映画『国宝』。任?の家に生まれた少年、喜久雄(吉沢亮)が上方歌舞伎役者の「部屋子」となって御曹司の俊介(横浜流星)と切磋琢磨して人間国宝を目指す。そんな血筋と才能が交錯する物語を藤原紀香(54)は夫・片岡愛 -
美智子さま 愛子さまのお声がけに背を向けて反応されず…一般参賀で目撃された“異変”にネット騒然
2026/01/03 11:001月2日、新春恒例の新年一般参賀が皇居で行われ、気持ちのよい冬晴れのなか6万140人(宮内庁発表)の人々が駆けつけた。 天皇陛下は集まった人々に向けたお言葉のなかで、「新しい年をこうして皆さんと一緒に祝うことをうれしく思います」と喜びを述べられたいっぽう、「昨年も地震や大雨、林野火災、大雪などによる災害が各地で発生するなど、多くの方々がご苦労の多い生活をされていることを案 -
石田純一 船橋の焼肉店の次は広尾で高級フレンチ店を開業!SNS、宣伝なしで大繁盛の秘訣を告白
2026/01/03 06:00「‘23年5月にオープンした石田さんの千葉県船橋市の焼き肉店は順調みたいです。その勢いに乗って、今度は広尾で高級フレンチ店『MILO』をオープンしました。内装に時間がかかったようで、当初より予定が遅れ、11月から営業しています。すでに各界から多くのお客さんが訪れていて、YOSHIKIさんも来店されたようです。ただ、石田さんは“宣伝はしない”と言っていました。SNSでも公表しないと……」 &n -
美智子さま 今年も一般参賀でお手振りされず…凄絶リハビリ乗り越えて上皇陛下をお支えする「気丈ご覚悟」
2026/01/02 19:30晴天に恵まれた1月2日、皇居・宮殿で新年一般参賀が行われた。 天皇皇后両陛下は午前10時すぎ、宮殿・長和殿のベランダに愛子さま、上皇ご夫妻、秋篠宮ご夫妻、佳子さま、悠仁さまら皇室の方々と揃ってお出ましに。昨年9月に成年式を終えられた悠仁さまは、初めてのご参加となった。 天皇陛下は「新年おめでとうございます。新しい年をこうして皆さんと一緒に祝うこと -
《SMAPの“相棒”》木村拓哉『さんタク』エンドロールに載せた2年前に早逝した「恩人の名前」
2026/01/02 16:101月1日に放送された、明石家さんま(70)と木村拓哉(53)による新春特別番組『さんタク』(フジテレビ系)。’03年から続くお正月の午後を彩る風物詩ともいえる番組だ。 今年のメインテーマは、昨年に引き続き’24年元日に発生した能登半島地震救援。さんまと木村が2人で能登を再訪し、昨年も触れ合った人々に「さんたくダルマ」を届けたり、現地のこども食堂を2人で手伝うなど、被災地支 -
「めちゃくちゃ名シーン」郷ひろみ 交際時は手を繋いで登場したことも…紅白で元恋人・松田聖子の出番前に見せていた“表情”に感激続出
2026/01/02 14:4012月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』への出場を最後に、紅白を勇退した郷ひろみ(70)。1973年の初出場から昭和・平成・令和にかけて毎年のように紅白のステージに立ち、その数は通算38回にのぼり歴代7位を記録した。 郷が紅白に「一区切りをつける」と発表したのは、12月29日に行われたリハーサルの囲み取材でのこと。同日に発表したコメントでも、《紅白歌合戦という特別な -
《有吉は“真顔”に》aespa『紅白』でNHKアナが曲紹介、司会陣との交流もナシ…きのこ雲ランプ騒動で異例の“隔離対応”
2026/01/02 12:35NHK放送100年というアニバーサリーイヤーとあって、かつてない豪華なアーティストが顔を揃えた『第76回NHK紅白歌合戦』。そんななか、パフォーマンスとは別のところで注目を集めてしまったアーティストが――。 今回が初出場となる韓国発の4人組ガールズグループaespaだ。 韓国の芸能事務所『SMエンタテインメント』から’20年にデビューし、韓国人の