10月4日に保釈された押尾学被告。この日、緊張のため朝から食事も取れない状態だったという彼は、「厚労省の村木さんと同じ。俺も検察にハメられている可能性がある」と知人に漏らしていたという。執行猶予を勝ち取るべく、法律の勉強を熱心にしているという彼は、保釈後、被害者への墓参りがしたいと語っている。だが、司法関係者からは、「二審に向けた“減刑工作”ではないか」という呆れ声も……。担当弁護士が明かした押尾被告の拘置所内での様子と独占肉声、そしてすでに始まっている二審への“工作”をキャッチ!

関連タグ: