芸能
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元SMAP3人の映画製作発表で注目される“過去の功績”とは
2017/10/17 18:009月にジャニーズ事務所から独立した元SMAPの稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)香取慎吾(40)の共同ファンサイト「新しい地図」が16日、サイトを更新。来春公開予定の映画「クソ野郎と美しき世界」を製作することを発表した。「3人の窓口をつとめる弁護士によると、3人が映画に出演するとのこと。同サイトの有料会員が支払った入会金(1,000円)と年会費(4,500円)を製作費に充当するそうです。今後詳細は -
知花くらら 和装姿で結婚報告 お相手は舞台俳優
2017/10/17 12:00モデル・女優の知花くらら(35)が、舞台俳優の上山竜治(31)と結婚したことが17日、分かった。自身のインスタグラムを通して発表した。知花は上山との和装ツーショットをアップし、「私こと、知花くららは俳優の上山竜治さんと、本日10月17日に入籍しましたことをご報告申し上げます」と結婚発表。ふたりは共通の友人を通して知り合ったといい、「2014年から交際が始まり、約3年余を共にして参りましたが、ある日 -
元SMAP 72時間特番の内容判明!“あの有名人”の生電話も
2017/10/17 00:00ジャニーズ事務所から独立した元SMAPの稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(30)の3人。11月2日夜9時から、インターネットテレビ「AbemaTV」で『稲垣・草なぎ・香取3人でインターネットはじめます《72時間ホンネテレビ》』が放送される。ファンが気になる番組内容を、本誌はいち早くキャッチした。「番組のコンセプトは“キセキとおもてなし”と決まりました。これは文字どおりこれまで3人がお世 -
成宮寛貴氏 インスタ極秘再開!欧州での驚きの変身ぶりとは?
2017/10/17 00:00「9月上旬、ベルリン在住の邦人から『繁華街で、ときどき元俳優の成宮寛貴さんを目撃するよ』と聞きました。どうやら成宮さんは、親しいドイツ人男性を頼りにしているようです。その人は飲食関係の仕事をしていて、成宮さんは内装や接客などのアドバイスをして手伝っていたそうです」欧州を拠点にする日本人ビジネスマンから、芸能界を引退した元俳優・成宮寛貴氏(35)の近況が伝わってきた。昨年12月、《今すぐこの芸能界か -
真木よう子 長女を元夫に連日預けて新恋人と“火遊び愛”!
2017/10/17 00:00「真木さんには、半年くらい前から付き合っている、Aさんという新しい恋人がいます。彼はいくつもの飲食店を経営しているイケメン実業家です」(Aさんの知人)最近何かと“お騒がせ”な女優、真木よう子(35)。08年11月に元俳優の片山怜雄(35)と結婚。翌09年5月には長女(8)が誕生したものの、15年9月に離婚した。離婚後も彼女の仕事は順調そのもの。今年7月からは、ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ -
とんねるずの“窮地”で注目される2人の女優妻のこれから
2017/10/16 17:0010月16日、フジテレビが「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」騒動について番組公式サイトで謝罪した。同キャラは9月28日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP」に登場。「とんねるず」石橋貴明(55)が扮したもので、約28年ぶりの復帰だった。しかし男性同性愛者を揶揄するようなキャラのため、批判が殺到してしまっていたのだ。同局は公式サイトで「男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない -
松重豊 『アウトレイジ』刑事役に「出世するもんだと…」
2017/10/16 16:00ベネチア国際映画祭でも大喝采を浴びた北野武監督最新作『アウトレイジ最終章』(10月7日全国公開)。前作から5年の時を経て、ついにファイナルを迎える。裏社会に生きる男たちの中で、警視庁の刑事という役柄で登場するのが松重豊(54)だ。前作に続いての出演となる。「出演者は、僕ですらどちらかというと若手の部類に入るほど。生きるか死ぬかを懸けた抗争の中で、諸先輩方のその覚悟の見せ方が半端じゃないと思いました -
戸田恵梨香 接触事故で熱愛発覚!過去にもあった苦い経験とは
2017/10/16 13:00発売中の「FRIDAY」(講談社)が報じた女優の戸田恵梨香(29)とモデルで俳優の成田凌(23)の交際。同誌によると今月8日、記者とカメラマンの乗った車両がほかのターゲットを張り込んでいたところ、たまたま成田がハンドルを握った戸田名義の車両が接触。事故の処理をしている中で、2人のドライブデートが発覚したというのだ。「現場には戸田さんの事務所社長も駆けつけ、記者と知るとかなり動揺したそうです。その後 -
櫻井翔 主演ドラマで演じる校長先生は「孤独で寂しい」
2017/10/16 11:00ニュース番組でも活躍する知性派アイドルの元祖、櫻井翔(35)が、今度は校長先生に就任! といっても、主演ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系・土曜22時〜)での役柄。櫻井が演じるのは、バリバリの商社マン・鳴海涼介。人を動かすマネジメント能力を買われ、経営困難に陥った高校を立て直すべく、校長として送り込まれる。「現実にいま高校で起こっている問題や課題が詰まっていて、監督やスタッフさんたちがい -
矢口真里が再婚秒読み!?占いで決断するメリットデメリット
2017/10/15 17:00最近タレントの矢口真里さん(34)から、完全復帰の兆しを感じます。2013年に不倫の末離婚した矢口さん。1年半の休業を経ても今なおネットでは彼女に対するバッシングが多いのですが、最近は不倫の多さも相まって状況が変化しているように感じます。そこへきて先日出演したバラエティ番組では、ついに再婚時期について明言。なんでも占い師が2017年はダメと言ったそうで、来年以降占い師が決めた日にと明言したのです。 -
松本人志 息子逮捕の清水アキラに同情「好感度あがった」
2017/10/15 15:00ダウンタウンの松本人志(54)が10月15日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。俳優でものまねタレントの清水良太郎(29)が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕された騒動に言及した。ものまねタレント・清水アキラ(63)の三男として知られる清水容疑者。父・清水アキラが設立した芸能事務所に所属し、自身もものまねタレントとして活動していた。清水アキラが息子に代わって開いた会見を見た松本は、 -
ブレークの登竜門『仮面ライダー』制作陣語る抜擢の裏側
2017/10/15 06:00塚田英明プロデューサー(以下・塚田)「僕は、最初の『仮面ライダー』放送年の'71年に生まれました。その自分が『アギト』('01年)『フォーゼ』('11年)などの仮面ライダーシリーズに携わっているのは、不思議な気分でした」大森敬仁プロデューサー(以下・大森)「僕の子どもの時代は、ちょうど仮面ライダーシリーズは放送していなかったんです。僕はこれまで、アシスタント時代を含めると、『電王』『キバ』はじめ、 -
竹内涼真はよく怒られ…『仮面ライダー』俳優の新人時代
2017/10/15 06:00平成の『仮面ライダー』シリーズは、今をときめく人気俳優の“登竜門”でもある。“子どものヒーロー”という枠を飛び越え、ママたちの心もつかんで離さないライダー俳優たち。制作陣たけが知る彼らの“素顔”に、引っ張りだこの秘密が見えた!多くの“売れっ子俳優”の素質を見抜いてきた『仮面ライダー』プロデューサーの塚田英明さんと大森敬仁さん(ともに東映所属)。それぞれが制作を手がけた作品について、主演俳優たちの“ -
資格も習得、財前直見が伝えたい「遺言作成の大切さ」
2017/10/14 16:00「終わりのための活動」という言葉の響きで、マイナスイメージも持たれがちな“終活”。だが、ときに“終活”が残りの人生を輝かせることもある。そんな、“日々を充実させる終活”を実践する女優たちに話を聞いた。「“終活”という言葉に対して、お年寄りの方は『縁起でもない』と、少し抵抗を感じるようです。むしろ若い方の方が、興味を持って聞いてくれますね。昨年50歳になり、今後のことを改めて考えるようになりました。 -
70代で地方移住…女優・山本陽子が送る“終活主婦業”
2017/10/14 11:00「終わりのための活動」という言葉の響きで、マイナスイメージも持たれがちな“終活”。だが、ときに“終活”が残りの人生を輝かせることもある。そんな、“日々を充実させる終活”を実践する女優たちに話を聞いた。「そろそろ落ち着いた生活をしたいと思ったのは70歳を迎えたときのことでした。ときどき滞在していた別荘の環境がとても気に入っていたので、もうここを終の棲家にしようと決心し、東京の家は引き払うことにしたの -
藤田弓子“終活”意識の原点は「6歳年上夫の入院」
2017/10/14 11:00「終わりのための活動」という言葉の響きで、マイナスイメージも持たれがちな“終活”。だが、ときに“終活”が残りの人生を輝かせることもある。そんな、“日々を充実させる終活”を実践する女優たちに話を聞いた。「私にとっての終活は、明るくて楽しい飲み友達を増やすことなんです。つまり、孤独にならないための終活ですね」こう話すのは、女優の藤田弓子(72)。'64年文学座に入団し、'67年に初舞台『カンガルー』に -
菅野美穂 育児苦悩告白にママから「共感しかない!」の声続出
2017/10/14 06:00女優の菅野美穂(40)が10月13日放送の『A-studio』(TBS系)に出演。自身の子育てについて語り、ネットを中心にママたちから共感を呼んでいる。13年に俳優の堺雅人(43)と結婚し、15年8月に男児を出産。翌年から女優に復帰し、『べっぴんさん』『ひよっこ』とNHK連続テレビ小説に立て続けに出演してきた菅野。女優業と子育てを両立させている“完璧ママ”のように見えるが――。「最初の1年は、こん -
ムロツヨシが小泉政権時代に目撃した小泉孝太郎の仰天処世術
2017/10/14 06:0010月13日、フジテレビ系「ダウンタウンなう」の人気コーナー「本音でハシゴ酒」に俳優の小泉孝太郎(39)が出演。VTRには親友・ムロツヨシ(41)が登場し、小泉家の裏側を暴露した。小泉家に何度も遊びに行き、小泉純一郎元首相(75)と食事をしたこともあるムロ。小泉元首相はかなりマナーに厳しく、ムロが音を立ててスープを飲んでしまったときにはその場で「それはダメだ!」ときつく叱られたという。孝太郎も、父 -
上原多香子 仕事ゼロに…「スピード再婚で一発逆転」の声も
2017/10/13 06:00今年8月、14年に自殺した夫・TENNさん(享年35)の死の真相を報じられた元SPEEDの上原多香子(34)。上原の不倫に苦しんだTENNさんは、遺書にその苦しみを書き残していた。上原はすでに不倫相手とは別れ、“新恋人”の演出家・コウカズヤ(40)と付き合っているが、芸能界の表舞台からはすっかり姿を消した。テレビ局関係者が言う。「その後の上原さんのスケジュールは真っ白。彼女を起用しても、ドラマも映 -
清水良太郎容疑者逮捕!二世タレントたちの暴走が止まらない理由
2017/10/12 23:00ものまねタレント・清水アキラ(63)の三男でタレントの清水良太郎容疑者(29)が10月11日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕されていたことが明らかになった。報道によると10日午後1時40分ごろ、30代の女性が「ホテルで男に薬物を飲まされた」と110番通報。捜査員が豊島区内のホテルに駆けつけると、ホテルから出ようとした良太郎容疑者を発見。任意で尿検査をしたところ覚醒剤の陽性反応が出たため、11 -
ピース綾部 NY生活スタート!渡辺直美もエール
2017/10/12 17:00お笑いコンビ・ピースの綾部祐二(39)が12日、自身のインスタグラムを開設し、米・ニューヨークに無事到着したことを報告。お笑いタレントの渡辺直美(29)も「綾部さんの本気を一緒に応援しましょ!」とエールを送っている。11日に相方の又吉直樹(37)に見送られ日本を出国した綾部は、“AMERICAN DREAM”とプリントされたTシャツを着て、ニューヨークの街をバックに座っている写真をアップ。「Thi -
米倉涼子「ドクターX」現場騒然!差し入れ女王の意外な届け物
2017/10/12 06:009月23日、朝から千葉県内の病院でドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』第5シーズンのロケが行われていた。前夜からの激しい雨が降る中、病院玄関にさっそうと立ったのは米倉涼子(42)だ。NGもほとんど出さずに順調に撮影を進めていく米倉。ワンシーンが終わるたびにモニターのところへ飛んでいき、食い入るようにチェックしている。スタッフと談笑して笑顔を見せたり、気心が知れた現場だけにチームワークのよさが -
米倉涼子の寵愛巡り『ドクターX』共演者たちが熾烈な争奪戦
2017/10/12 06:00「鈴木さんは、今シリーズから新たに出演する若手イケメン俳優たちに、撮影前から戦々恐々としていました。これまで、米倉さんの“お気に入り”だった鈴木さんは、彼らの出演で米倉さんの“寵愛”の座を奪われてしまうんじゃないかと心配しているんです」(制作関係者)米倉涼子(42)が主演する大ヒットドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の第5シーズンが10月12日、いよいよスタートする。この現 -
竹内涼真や窪田正孝も絶賛!驚きの唐沢寿明“太っ腹伝説”
2017/10/11 19:00俳優の竹内涼真(24)が先月放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演。「一度死んだ」と話すほどのピンチを俳優の唐沢寿明(54)に救われたというエピソードについて語った。竹内によると唐沢主演の同局ドラマ「THE LAST COP/ラストコップ」の地方ロケに、なんと3時間も遅刻してしまったという。現場に到着すると殺伐とした雰囲気。竹内は今まで出した事がない大きな声で、唐沢さんに「すみませ -
蛭子能収が人から笑われることを大事にしている深い意味とは
2017/10/11 16:00「これまで、人にクスッとされたり、後ろ指をさされたりしてきましたが、オレは“笑われた”というより“笑ってくれた”と思って生きてきました。それを出版社の人に話したら『その発想はおもしろい!ぜひ本にしましょう』と……。競艇の予想は外れてばかりですが、これだけは間違いありません、この本は絶対に売れませんよ」ピンストライプのスーツをビシッと着こなしながら、不安げにそう語るのは本誌連載の『ゆるゆる人生相談』