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じつは、昔から身近な存在だった大豆ミート。原料の大豆グルテンは、食感はもとより保存性の高さなどから、カップ麺の”肉っぽい”具や、駄菓子の原材料などにつかわれている。

見た目・食感・味どれをとっても”肉”なのに、その正体はなんと大豆!肉のボリュームと美味しさはそのままで、栄養価もヘルシーさも上乗せしているのが、この話題の「大豆ミート」なのだ。

健康&美容マニアの間では、じわりじわりとキテいる「大豆ミート」。その名のとおり、畑の肉・大豆で作られたお肉そっくりの食材なんです。美味しくて、腹持ちも良く、しかも簡単にカロリーダウンできてしまうので、唐揚げを「大豆ミート」で作ってみたり、本物の手羽先のように甘辛のタレで味付けをして「大豆ミート甘辛煮」を作ってしまう人も!

いわないと、最後までに管と信じて食べてしまう人もいるのだとか。

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