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保水力の代名詞といえば〝ヒアルロン酸〟。それをを越えた!?とまでいわれる「プロテオグリカン」をご存じ?

 

プロテオグリカンとは、ぐるぐるぐるぐるグルコサミンやコンドロイチンの総称ともいえる成分で、細胞間や軟骨に多く含まれています。この保水力が〝ヒアルロン酸超え〟していると、スキンケア業界、サンプリメント業界は騒然。いま、引っ張りだこの成分なのです。

この究極成分を配合した菜種油コスメが、青森生まれの「FLOR de COLZA」(フロル コルサ)というブランド。

 

青森県の〝菜の花トラストin 横浜町〟は2002年に「休耕地を菜の花畑に大変身プロジェクト」を発足。広大な菜の花畑から採れる上質ななたね油は「御なたね油」として伊勢丹本店の人気商品に。

 

そして2011年、「コールドプレス製法・御なたね油」とプロテオグリカン配合の化粧品「FLOR de COLZA」(フロル コルサ)の発売が開始しました。プロテオグリカンの原料は、氷頭(ひず)と呼ばれる鮭の鼻軟骨。弘前大学と民間企業で開発した特許技術により抽出された、まさに青森の恵み。

 

クレンジングオイル、クレンジングフォーム、美容液、化粧下地、マッサージオイルの5品で、プロテオグリカンの保湿力の高さから、肌荒れ改善、皮膚弾力向上やシワの改善が期待できます。また、なたね油にはオレイン酸が豊富。オリーブオイルやアボカドにも含まれる成分で、食用で摂ると血液サラサラ効果を筆頭に、悪玉コレステロールの低下、がんの抑制などの効果が。スキンケアに使えば肌がやわらかくなり、美肌効果が高いので、なたね油コスメはいいことずくめなのです。

 

1本でスキンケア完了のオールインワン「セラムエッセンス(美容液)」
http://jisin.kokode.jp/products/detail.php?product_id=965

 

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