女性自身TOP > ライフ > 健康 > 女医に教わる目の劣化防止習慣「薄曇りでもサングラスを」 女医に教わる目の劣化防止習慣「薄曇りでもサングラスを」 記事投稿日:2013/03/01 07:00 最終更新日:2013/03/01 07:00 『女性自身』編集部 「私は16歳のころからずっとサングラスをかけています。おかげで今も視力は両目とも1.5。紫外線は角膜や水晶体にもダメージを与え、ひどいときには白内障や角膜炎を引き起こします。欧米人は目の色が薄いので強い日光や紫外線防止にサングラスをかけています。本当は日本人もかけたほうがいいのです」こう語るのは、中目黒眼科院長の杉本由佳先生。年齢とともに日々衰えていく目の劣化をどうやっ... 記事の続きを読む 【関連記事】 女医に教わる脳の活性化習慣「ダンス&計算で物忘れ防止を」 鼻づまり 眼のかゆみ がラクになる 注目の乳酸菌“フェカリス菌”とは!? もしもの時お葬式にかかる費用は200〜300万円が平均 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: サングラス こちらの記事もおすすめ ライフの最新記事 もっと見る 《人間なら100歳超》レッサーパンダの風太くんが23歳に!世界に広がる子孫の... 2026/07/16 11:00 暮らし 「餅」「かき氷」「パン」SNSで大ヒットしたドバイチョコの劇的進化が止まらな... 2026/07/15 11:00 グルメ 《知らぬ間に国が没収?》「改正郵政民営化法」成立で注目される“消滅貯金”…今... 2026/07/10 11:00 暮らし 《30年で3倍超》妻の扶養に入る男性が増加…“主婦年金”の意外な実態《経済の... 2026/06/26 11:00 暮らし 「後部座席の子供が傘を差したら違反?」 梅雨どきに気になる自転車ルール、警察... 2026/06/21 06:00 暮らし 木村カエラも30分並んだ! 大人気ミスドの「もっちゅりん」 ホットケーキミッ... 2026/06/20 11:00 グルメ 人気タグ 黒木啓司高市早苗宮崎麗果100回泣くことC型肝炎ACジャパン2拠点生活BUCK-TICKBiSakb「女性自身」創刊60周年2025年上半期ベストスクープ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い