女性自身TOP > ライフ > 健康 > 5年生存率0パーセントの医師を救った「がんに勝つ食事法」 5年生存率0パーセントの医師を救った「がんに勝つ食事法」 記事投稿日:2014/01/17 07:00 最終更新日:2014/01/17 07:00 『女性自身』編集部 「今年3月で、がん告知から24年目を迎えます」と語るのは、ロマリンダクリニック心療内科医師で福島学院大学大学院教授の星野仁彦さん(66)。’90年3月にがん宣告、すぐさま切除手術を受けるも半年後に肝臓への転移が発覚。当時の国立がんセンターの統計によると、5年生存率は“0%”という絶望的な状況だった。にもかかわらず星野さんは今でも健在。そんな彼が、実践してきたのが『星野式... 記事の続きを読む 【関連記事】 これってもしかして……? がんを疑うべき10の兆候 女性の死因トップ大腸がん、予防のための血流改善法 がん予防効果も…セレブ御用達「ビーガン料理」とは? 関連カテゴリー: ライフ 健康 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 「“推し活”が福利厚生で認められる!?」経済のプロ・荻原博子さんが解説 2026/01/23 11:00 暮らし 2026年最新「価格高騰予測食品リスト」13選《トマトは2.5倍に…唯一“下... 2026/01/23 11:00 暮らし 信じたら大失敗!「保険の勧誘」要注意の“売り文句”6つ《ファイナンシャルプラ... 2026/01/23 06:00 暮らし 《寝る前に食べると効果的な“食材”、飼うべき“ペット”が明らかに》認知症を予... 2026/01/21 16:00 健康 8万人の足を診断した整体師に聞いた「足に出る危険なサイン」7つとは 2026/01/21 11:00 健康 インフルや感染症と10年間無縁!“無敵”の保育士に聞いた「風邪予防のルール」... 2026/01/16 11:00 健康 人気タグ 米倉涼子三山凌輝前山剛久北大阪急行電鉄ハグピラミッドコレステロールハビエル・フェルナンデス中川晃教日本民間放送連盟必殺文書通信交通滞在費 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い