医師が警鐘「ぎっくり腰が急増!自粛明けと寒さが引き金に」
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「このところ、いわゆる『ぎっくり腰』で診察にいらっしゃる患者さんが増えています。長引くコロナ禍と、急な冷え込みが関係していると考えられます」   こう話すのは、東京・お茶の水セルクリニックの院長で、整形外科医の寺尾友宏さんだ。   先月、東京や大阪などで出ていた時短営業の要請が解除された。また各地方で県内旅行限定の割引クーポン...

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「女性自身」2021年11月23日号

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