女性自身TOP > ライフ > 暮らし > 認知症になった専門医「ケアに必要なのは“絆”つくること」 認知症になった専門医「ケアに必要なのは“絆”つくること」 記事投稿日:2021/03/29 11:00 最終更新日:2021/03/29 11:00 『女性自身』編集部 まりさんと長谷川医師(提供:中央法規出版) 高齢者の5人に1人が認知症になる、という時代も近い。将来の認知症への不安と、どう付き合えばよいのか――。「父の日記には『電車を乗り間違えた』『講演の途中で話すことがわからなくなった』といった記述がだんだんと増えていきました。認知症の専門医である自分が、認知症かもしれない……という恐怖や心配は、父の心にあったと思います」そう語るのは、認知症専門医の長谷川和夫さん(92)を... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 クルミは認知症予防にも…医師語る「7大ナッツの健康効果」 化粧に手を抜きだしたら注意 認知症グレーゾーン早期発見を 認知症グレーゾーン対策に“自分ほめ”と“トントン運動” 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: 医師家族認知症 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 《寝る前に食べると効果的な“食材”、飼うべき“ペット”が明らかに》認知症を予... 2026/01/21 16:00 健康 8万人の足を診断した整体師に聞いた「足に出る危険なサイン」7つとは 2026/01/21 11:00 健康 インフルや感染症と10年間無縁!“無敵”の保育士に聞いた「風邪予防のルール」... 2026/01/16 11:00 健康 「シルバー人材センター」潜入ルポ “実際収入はどのくらい?”“やりがいは?”... 2026/01/15 11:00 暮らし “デジタル終活”せずに3千万の借金を背負った人も…税理士に聞いた悲劇のエピソ... 2026/01/15 11:00 暮らし 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコ... 2026/01/14 11:00 暮らし 人気タグ 前山剛久三山凌輝米倉涼子大奥竹内まりやピロートークヒトコワ実話ご訪問お正月太り松田洋治高校生気管支炎 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い