暮らし
2476 ~2500件/4584件
-
鈴木奈々も実践する「涙活」、ストレス発散効果高いと専門家
2018/05/02 11:004月17日、3回目となる「ストレスオフ県ランキング2018」が発表された(東京・恵比寿)。結果は、なんと2年連続で愛媛県が第1位に!記者発表会には、同県出身のタレント・眞鍋かをり(37)が出席し、「愛媛の人たちは穏やかで、どこかのんびりしています。すぐに海や山にも行けるので、生活の中でオンとオフの切り替えがはっきりできるところがいいのかも」とのスピーチで、2連覇達成に花を添えたーー。“ストレスオフ -
Keikoさんが伝授「収入革命に始める4つの習慣」
2018/04/30 16:00金運が劇的に上昇する一生に一度きりの時期がやってくる! しかし、ただ待っているだけではダメ。運に愛される習慣を身につけておくことが大事だという。その方法とは――。「5月16日、『革命・改革』を意味する天王星が84年ぶりに、『お金』を象徴する牡牛座へと移動します。これにより、世の中すべての人に『収入革命』が起こるチャンスが到来するのです」こう話すのは、引き寄せのカリスマで、月星座「ルナロジー協会」の -
モノが増えすぎたこの季節に!「ふしぎテープ」片付け術10
2018/04/30 11:00モノが散らかりやすいこの季節――。収納グッズを探しまわった本誌記者が出合ってしまったこのテープ。名のとおり、“ふしぎ”な機能がたくさん!「整理整頓に使えるのが“ふしぎテープ”です。このテープは、モノには粘着せず、テープ同士だけがくっつくんです。散らかった小物をひとつにまとめたりできるので、家の中や引出しの中が簡単にスッキリしますよ」そう教えてくれたのは、「ふしぎテープ」(800円・税別)を販売する -
モノに跡がつかない「ふしぎテープ」、そのふしぎな原理とは?
2018/04/30 11:00新生活の慌ただしさの中で、モノだけが増えていく――。気づいたら、家の中がごちゃごちゃになってしまっていませんか。「そこで、整理整頓に使えるのが“ふしぎテープ”なんです。このテープは、モノには粘着せず、テープ同士だけがくっつくんです。散らかった小物をひとつにまとめたりできるので、家の中や引出しの中が簡単にスッキリしますよ」そう教えてくれたのは、「ふしぎテープ」(800円・税別)を販売する仁礼工業営業 -
Keikoさんが教える「邪気を防ぐため、靴は靴箱へ」
2018/04/29 16:00(ふだんから花を飾る習慣のある人は、すこし豪華なものを飾ろう。)金運が劇的に上昇する一生に一度きりの時期がやってくる! しかし、ただ待っているだけではダメ。運に愛される習慣を身につけておくことが大事だという。その方法とは――。「5月16日、『革命・改革』を意味する天王星が84年ぶりに、『お金』を象徴する牡牛座へと移動します。これにより、世の中すべての人に『収入革命』が起こるチャンスが到来するのです -
4月30日蠍座満月は露天風呂で金運を充電しよう
2018/04/29 11:00(蠍座満月に新調する寝具は、パジャマでもOK)金運が劇的に上昇する一生に一度きりの時期がやってくる! しかし、ただ待っているだけではダメ。運に愛される習慣を身につけておくことが大事だという。その方法とは――。「5月16日、『革命・改革』を意味する天王星が84年ぶりに、『お金』を象徴する牡牛座へと移動します。これにより、世の中すべての人に『収入革命』が起こるチャンスが到来するのです」そう話すのは、引 -
上野の森バレエホリデイ開催!記者おすすめの企画4選は?
2018/04/28 17:004月28日29日30日、東京文化会館で「上野の森バレエホリデイ」が開催される。敷居が高いイメージのバレエを身近に感じてもらうため、バレエにまつわる様々な企画が催される本イベント。15を超える親子で楽しめる企画(有料、要予約の企画もあり)があるので、朝から夕方まで1日上野で楽しめるのが魅力。記者おすすめの企画は、野外の特設会場でプロのダンサーの舞を目の前で観られる「ダンス&クリエーション」、バレリー -
5月16日に84年ぶりの収入革命がやってくる
2018/04/28 16:00「5月16日、『革命・改革』を意味する天王星が84年ぶりに、『お金』を象徴する牡牛座へと移動します。これにより、世の中すべての人に『収入革命』が起こるチャンスが到来するのです」そう話すのは、引き寄せのカリスマで、月星座「ルナロジー協会」の代表理事を務めるKeikoさん。天王星は、太陽系の中で内側から7番目の惑星で、84年かけて太陽の周りを公転している。西洋占星術では天球を12星座の領域に分けている -
GWに行くなら…伝統風水師が選ぶ「最強開運温泉地」18選
2018/04/26 16:00もし、ゴールデンウイーク(以下=GW)に旅行に行きたいと考えているのなら、パワースポットと吉方位を兼ね備えた温泉地を訪ねてみてはどうだろう。最高に幸せになれる、あなただけの“開運温泉地”を伝統風水師が伝授!「GWに出かけるのなら、泊りがけでも日帰りでも、“パワースポット温泉地”がおすすめです。開運効果を最大限に得られ、今までとは違う新しい気(エネルギー)と出合えるかもしれません」こう語るのは、日本 -
北東に山のある場所は……伝統風水のパワスポ「吉相地」とは?
2018/04/26 11:00「ゴールデンウイークに出かけるのなら、泊りがけでも日帰りでも、“パワースポット温泉地”がおすすめです。開運効果を最大限に得られ、今までとは違う新しい気(エネルギー)と出合えるかもしれません」こう語るのは、日本における伝統風水研究の第一人者の山道帰一さん。台湾や中国の世界的に著名な風水師からも信頼されている山道さんに、そもそもパワースポットとはどういうものなのかを聞いた。「伝統風水でいうパワースポッ -
開運温泉に行くなら「乙丙丁の方角」吉方位にもこだわろう!
2018/04/26 11:00「ゴールデンウイークに出かけるのなら、泊りがけでも日帰りでも、“パワースポット温泉地”がおすすめです。開運効果を最大限に得られ、今までとは違う新しい気(エネルギー)と出合えるかもしれません」そう話すのは、日本における伝統風水研究の第一人者の山道帰一さん。台湾や中国の世界的に著名な風水師からも信頼されている山道さんに、そもそもパワースポットとはどういうものなのかを聞いた。「伝統風水でいうパワースポッ -
キスマイ・二階堂が100万円当てたロト6「数字選び」の法則
2018/04/23 11:00「これ、マジ、やっべぇ〜」。Kis-My-Ft2の二階堂高嗣が、自ら購入したロト6の当せん番号を照会しながら叫ぶ。その場に指南役として立ち会った『ロト・ナンバーズ「超」的中法』(主婦の友インフォス)の石川修編集長はその場の様子をこう語る。「二階堂さんが購入した数字は23、24、32、37、42、43。当せん数字は23、24、32、37、41、42。41と43が違っただけ。頭から4つが一致していたの -
4月後半のロト6の狙い目が明らかに…カギは「六曜」
2018/04/23 11:004月6日深夜のテレビ朝日系『10万円でできるかな1時間スペシャル』番組内でのこと。Kis-My-Ft2の二階堂高嗣がロト6で100万円を超える高額当せん。みずほ銀行で賞金を受け取るまでが放送された。テレビで出演者が100万円以上を当てたのは、なんと23年ぶりとのことで、大きな話題になっている。ロト6というのは、43個の数字から6個を選び、全部が的中すると最大6億円が当たる宝くじ。ただ43個から6個 -
秋田とロシアの“懸け橋ねこ”に!県知事が語るミールくんのいま
2018/04/23 06:00“空前のねこ人気”といわれる今、秋田県とロシアの友好関係をぐぐっと深めた親善大使として大いに注目を集めているねこがいる。それがミールくんだそこで先日、発売になったばかりの特別ムック『ねこ自身グルーミング』(光文社・694円+税)取材班が、“世界平和の使者“ともいうべきねこ、ミールくんの素顔に迫った。ミールくんが、秋田県の佐竹敬久知事のもとに贈られてきたのは'13年2月。その前年、秋田県庁が「東日本 -
女優生活50年・丘みつ子 没頭しつづける「陶芸・篆刻」趣味
2018/04/22 16:00これから迎える人生の後半戦には、新しい「自分らしさ」と出合うための趣味が必要。それは浮き沈みの激しい芸能界を生き抜いてきた大女優でも同じこと。その活躍の陰にあった意外な「趣意」の存在とは。「私、もともと『興味しんしん性』なんです(笑)。10代後半のころから、お茶やお花など、ほんとにいろんなお稽古事をしてきました。女優デビューは20歳。当時はまだ、俳優や監督の引き抜きを禁じる、映画会社の『五社協定』 -
お稽古?社会貢献?あなたにあう“いまどき趣味”はどのタイプ?
2018/04/22 11:00「長寿社会になり、私たちはこれまでになく長い『人生の後半戦』を過ごすことになりました。その貴重な時間を自分のために使うのにうってつけなのが、まさに趣味です。そもそも趣味とは、自分が時間とお金をつぎ込んで、幸せを感じられるもののことだと私は考えています。これまで多くの女性は『母』『妻』『娘』『嫁』と、人のために生きてきましたが、だからこそ、50歳以降は自分を大切にしてほしいのです。誰のためでもなく自 -
『渡る世間』女優・中田喜子語る「DIYで変わった私の人生」
2018/04/22 11:00これから迎える人生の後半戦には、新しい「自分らしさ」と出合うための趣味が必要。それは浮き沈みの激しい芸能界を生き抜いてきた大女優でも同じこと。その活躍の陰にあった意外な「趣意」の存在とは。「私がDIY(家具などを手作りすること)にハマったのは、20代前半。仕事でヨーロッパへ行ったことがきっかけでした。若いご夫婦のご自宅で、手作りのキッチンを見せていただいたんです」こう語るのは、女優の中田喜子さん( -
八代亜紀も海外で高評価…“趣味”で広がる50歳からの人生
2018/04/21 16:00かつては「時間つぶし」や「手なぐさみ」的なイメージの強かった主婦の“趣味”が変わり始めているという。実際、子育てが一段落した50代以降の主婦が、手芸や読書といった趣味にのめり込むケースはこれまでも少なくなかったが、その多くは「作って終わり」「読んで終わり」になりがちな“自己完結型”だった。しかし、そんなOVER50の主婦の趣味にも、時代の波による変化が起きているという。「昔と比べると、趣味は世代間 -
「最初はひとり」が鉄則!趣味を長続きさせるための6カ条
2018/04/21 16:00「年を重ねてから気軽におしゃべりできる相手がいるのといないのとでは、孤独感の深さが違います。とくに女性はしゃべらないとストレスがたまりがち。いまさら夫と家に2人でいても、そう会話なんてないでしょう(笑)。でも、昔と違い、いまはご近所付き合いがない時代。そこで、趣味を持つことが重要になるのです。文字どおり『共通の趣味を持つ』友達ができるので、話し相手にも話題にも困りませんよ」そう話すのは、中高年の生 -
ロシア、イギリス…世界では「ボスねこ」が暗躍している!?
2018/04/21 06:00(写真:アフロ)昨年、「ねこの推定飼育数がついに犬を超えた」と日本ペットフード協会が発表し、ねこブームを裏付ける画期的なニュースとして話題を呼んだ。そこで先日、発売になったばかりの特別ムック『ねこ自身グルーミング』(光文社・694円+税)取材班が“空前のねこ人気”に関する調査を開始。その裏で進行する「ねこがもくろく世界征服計画」という恐るべき実態を明らかにする!たしかに、ねこに対する注目度は高まる -
GWは子供と上野へ!敷居の高くないバレエ体験が今年も開催
2018/04/20 11:00バレエにまつわるさまざまなイベントを楽しめると、昨年大好評を博した「上野の森バレエホリデイ」。今年もゴールデンウィークのはじまりである4月28日~30日、東京文化会館(国立西洋美術館、野外特設会場あり)で開催される。子供でも楽しめる演目『真夏の夜の夢』のほか、バレエウェアやバレエにまつわる小物を出店する「バレエマルシェ」。最新ウェアやさまざまな演目の衣装に身を包んだバレリーナが、大ホールに作られた -
好きになっちゃうと抜け出せない!「ねこ依存症」の生物的根拠
2018/04/19 06:00昨年、「ねこの推定飼育数がついに犬を超えた」と日本ペットフード協会が発表し、ねこブームを裏付ける画期的なニュースとして話題を呼んだ。そこで先日、発売になったばかりの特別ムック『ねこ自身グルーミング』(光文社・694円+税)取材班が“空前のねこ人気”に関する調査を開始。世界にはびこりつつある「ねこ依存症」の実態を明らかにする!「ねこがもてはやされるのは平和でいい時代の表れです。群れで暮らしていた犬と -
いらないものをあぶり出せ「キッチン&冷蔵庫収納のスゴ技」
2018/04/18 16:00片付けても片付けてもすぐに散らかってしまう。そんなご家庭でも、「決まりごと」を守りさえすればもう、そんな徒労感を味わわなくて済みますよ!「“片付け”は、年末にするものだと思っていませんか? 年末は忙しいし、春に新しい生活が始まる可能性があるので、思い切った片付けに踏み切れません。衣替えや、子どもの進学・就職、夫の転勤などでライフスタイルが変わる春が一年のうちで、いちばん片付けに最適な季節なんです」 -
お守りは?薬はどうするべき?捨てにくいものを処分するコツ
2018/04/18 16:00「『片付け=捨てる』と思っている方は多いですが、それだけではありません。片付けとは、増えすぎたものの中から、現在の自分や家族に必要なものや、大切なものを“選ぶ”行為。それを、使い勝手よく収めるのが“収納”です。ですから、不用なものを手放してスペースができれば、必要なものを生かしやすくなるんです」(中山さん・以下同)そう語るのは、これまで1,500件以上の散らかった家を片付けて、スッキリさせてきた整 -
年末よりも、生活が変わる春が最適!リバウンドしない収納術10
2018/04/18 11:00「“片付け”は、年末にするものだと思っていませんか? 年末は忙しいし、春に新しい生活が始まる可能性があるので、思い切った片付けに踏み切れません。衣替えや、子どもの進学・就職、夫の転勤などでライフスタイルが変わる春が一年のうちで、いちばん片付けに最適な季節なんです」そう話すのは、これまで1,500件以上の散らかった家を片付けて、スッキリさせてきた整理収納アドバイザーの中山真由美さん。「『片付け=捨て