暮らし
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【ねこ】ねこの日スクープ!大女優ねこドロップ、またもゲス不倫発覚
2017/02/23 17:002月22日は、ねこ好きさんにとって一年で最も大切な日、“ニャーニャーニャーの日”。それを記念して、『ねこ自身』スタッフが総力を挙げて取材した最新ねこニュースをお届け!「ドロップが、またほかのオスねこと不倫しているようです」というタレコミ電話とともに、衝撃の熱愛現場写真が編集部に送られてきたのは2月某日。大女優ねこ・ドロップ(6歳・メス)といえば、8万部を突破するヒットとなったムック『ねこ自身 2匹 -
年200万支給も…「夫が先立った」ときの金銭対処マニュアル
2017/02/23 12:00「夫が死んだら毎月どうやって食べていったらいいのか……」と、漠然とした不安を抱く妻は少なくないはず。夫が亡くなったときに備えるには、3,000万〜4,000万円もらえる死亡保険に入っておけばいいと思ってしまいがちだが、これに「待った!」をかけるのは、ファイナンシャル・プランナーの畠中雅子さん。「死亡保険は死亡保険金が多ければ多いほど、月々支払う保険料は高くなり、家計を圧迫します。夫が会社員であれば -
“ヤンキー先生”廃校の危機、香山リカが見た教育現場
2017/02/20 17:00「'01年に発覚した薬物事件では、全校生徒約560人中79人が大麻などに手を染めていたことがわかり、翌年の入学志願者は激減しました。それから再発防止のためにわれわれ教師ががんばってきましたが、生徒の数は減少を続け、赤字は1億円を超えるまでに。そして理事会は、この4月に『70人以上』の入学者がいなければ'19年度いっぱいで“廃校”にすることを決定しました。2月10日現在で志願者は62人。もう後がない -
不動産で挑む!「明和地所」を100株購入
2017/02/20 12:00「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の収支を掲載し、儲けを積み立てて、めた坊が厳選した相当額のグルメ便を読者にプレゼントする企画だ。今週も頑張って、目標額の5,000円を目指す!東京五輪に向けて、都内の土地やマンションの価格が上昇している -
日本の表示は短すぎ? 卵、納豆の「リアル賞味期限」一覧
2017/02/20 12:00「日本では、ほとんどの賞味期限が実際の期限より2割以上短く設定されています。そのため、まだ十分食べられるにもかかわらず、たくさんの食品が捨てられているんです。食品ロス問題に積極的に取り組む京都市の試算によると、1世帯4人の家庭の場合、年間6万円相当の食品が廃棄されているそうです」そう語るのは、栄養学の博士で食品ロス問題の専門家でもある井出留美さん。そもそも「賞味期限」、そして「消費期限」の定義とは -
【今週の対決】マカロンなど…新規オープン今冬のスイーツ
2017/02/20 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、今冬ニューオープンの「スイーツ」対決だ!■東京・表参道「ブボ バルセロナ」最初に向かったのは、表参道にオープンしたスペイン発のデザイナーズパティスリー「ブボ バルセロナ」。バターの代わりに -
今年の注目は住宅関連の控除!確定申告でトクするポイント
2017/02/16 17:00「会社員やパートの方も、確定申告することで、還付金が手に入るかもしれません。申告漏れはもったいないですよ」そう語るのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。今月16日にスタートする確定申告。今回はその直前対策として、新たに導入される制度の注意点や、特に注目したい控除について、荻原さんが解説してくれた。【1】マイナンバー導入元年「マイナンバーの運用は昨年1月から始まりましたが、確定申告での導入は今回が -
「在宅死」を望む家族を、仕事を辞めずに看取るために必要なこと
2017/02/15 17:00たとえ病気であっても、家で最期を迎える時代がやってきた。高齢社会が加速し、介護施設の不足も深刻化するなかで、国の方針は在宅ケアに向かっている。制度を最大限に利用すれば、フルタイムで働きながらでも家族が望む「在宅死」を実現することができるという。「事業を展開するのはまだ、東京23区のうち新宿、世田谷、杉並、大田、葛飾の5区ですが、現在エリアを拡大中です。サービスの提供圏は事業所から半径1キロ以内。夜 -
「在宅ホスピス医」の第一人者が患者さんに伝えていることとは
2017/02/15 17:00「治療している病院から『これ以上やれることはない』と言われた患者さんが、医療連携室を通して私のところに来られます。その段階で、余命をはっきりお伝えします。1カ月、よくて3カ月などとね。中にはまだあきらめないという人もいますが、ここでは治す治療はない。痛みを和らげる治療のみです」こう語るのは、在宅医療の第一人者で、医療法人社団パリアン・クリニック川越(東京都墨田区)の川越厚院長。末期がんの患者に、自 -
家事に女磨きに役立てたい「ふるさと納税」主婦が得する返礼品
2017/02/15 12:00「主婦目線で返礼品を選ぶことで、『ふるさと納税』はもっと便利に活用できるんです。たとえば、かさばるトイレットペーパーや、重たい洗剤といった日用品を選べば、家計が助かるだけでなく、買い物がずっとラクになりますよね」こう話すのは主婦で個人投資家の夕刊マダムさん。これまでも寄付金額を上限いっぱいまで利用して、さまざまな自治体に寄付をしてきた。“ふだん使うもの”こそ狙い目だと語る夕刊マダムさんに、主婦が“ -
主婦目線の返礼品が充実! 達人に聞く「ふるさと納税最前線」
2017/02/15 12:00「『ふるさと納税』は、好きな自治体に寄付できる制度。その最大の魅力は、お礼として自治体から送られてくる返礼品です。これまでは男性目線のものが多く、どうしても肉や海産物が目立っていました。しかし最近になって、洗剤や化粧品など日用品をそろえる自治体が急増。家計を助けてくれたり、女子力をアップさせるものなど、女性目線の品物も充実してきています」そう語るのは、自身も「ふるさと納税」を活用している税理士の眞 -
ふるさと納税“おいしい返礼品”を見逃さないための留意点
2017/02/15 12:00「『ふるさと納税』の返礼品には、ふだん使う食材が多くて主婦には大助かり。ママ友の中には、1年間のお米を返礼品で賄ったり、旬の野菜やお肉が定期的に届くコースにして、食費を大幅に浮かせたりしている人もいます。うちではビールなど、重くて買い物が大変なものは返礼品で。“送料”もかからず、かなり便利でお得度も高いですね」こう話すのは主婦で個人投資家の夕刊マダムさん。これまでも寄付金額を上限いっぱいまで利用し -
高齢者の過半数が望む「最期を自宅で迎える」ためのステップ3
2017/02/15 06:00「住み慣れた家で死にたい」。そう望む高齢者は、全体の約55%にものぼる。国が病院での入院期間を短くし、在宅で療養するようにシフトしていることもあり、在宅介護の延長で親を看取るケースが増え始めてもいる。だが現在、日本では7割以上が病院で亡くなっている。看取るための情報が不足しているのだ。「高齢者は年を取るにつれていろんなところが悪くなり、病院に頻繁に連れていくのが次第に大変になります。全身を診察して -
上野千鶴子さんに教わる「おひとりさまの在宅死」に必要なこと
2017/02/15 06:00「昨年4月から施行された『医療・介護一括法』は、退院したら転院ではなく、自宅での療養をうながしています。今までは病棟の医師や看護師に訪問医療の知識がなく、連携がうまくいっていなかったのですが、今後は病院で治療後に地域の訪問医にみてもらうという流れが加速します」そう語るのは「在宅ひとり死」を推進する社会学者の上野千鶴子さん(68)。たとえまだ夫が元気でも、必ずどちらかは先に死ぬし、おひとりさまになる -
【今週の勝負】米工業株購入!トランプ景気の影響は…
2017/02/13 12:00「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の収支を掲載し、儲けを積み立てて、めた坊が厳選した相当額のグルメ便を読者にプレゼントする企画だ。今週も頑張って、目標額の5,000円を目指す!トランプ大統領が就任してから、ニュースやワイドショーでは毎日 -
【今週の対決】郊外スケートリンクの魅力がぶつかる!
2017/02/13 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は東京郊外のショッピングセンターに期間限定で開設された「スケートリンク」対決だ!■東京・二子玉川「二子玉川ライズ スケートガーデン」最初に向かったのは、「二子玉川ライズ スケートガーデン」。じ -
1位はやっぱりアノ県?都道県別“鬼嫁度”ランキング
2017/02/10 17:00「ちょっと早く台所の洗い物してよ、くせ〜し」「料理っていうのは、片づけまでして初めて料理なんだよ!」ーー。堤真一主演のドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)が、いま全国の主婦たちの間で大ウケしている。それは堤の妻役・小泉今日子の“鬼嫁”ぶりが、あまりにも強烈で、「毎回笑える」「私も夫にあんなセリフを言ってみたい!」と、話題沸騰中なのだ。小泉演じる円子は、1日15時間以上寝ないと生き -
バレンタインはコレ!激カワ「萌えマシュマロ」
2017/02/10 12:00「マシュディは、マシュマロと粉砂糖で作るお菓子です。やさしい甘さでソフトキャンディのような食感です。切っても切っても、キュートな動物の顔が現れるところがワクワクするんです」そう語るのは、『マシュディ-ふわふわマシュマロで作る新食感!ソフトキャンディー』(セブン&アイ出版)の著者・関有美子さん。歯科医師のかたわら、マシュマロを使ったお菓子の専門家としても活躍中だ。’15年2月には教室を開講したが、現 -
お金、健康、女子力も…主婦が活用したい最新スマホアプリ6
2017/02/08 17:00薄い画面を指でなぞるだけで、電話ができ、メールが打てる携帯電話――。いまでは当たり前になったスマートフォンも、ごくごく少数のビジネスマンが重いショルダーホンを肩から下げて通話していた30年前には、誰にも想像できなかったはず。そんなスマホとは切っても切れない関係にある「アプリ」。無数にあるなかから、本当に便利なものを選ぶのは大変。そこで、オールアバウト「iPhoneアプリ」ガイドの津田マリリンさん、 -
ムダアプリ削除、格安スマホ…ケータイ料金を節約するワザ3
2017/02/08 17:00「ガラケーと比べて、スマホは通話料金ひとつとっても高くなりやすい。基本料金に30秒/20円の通話料金が使った分だけ別途上乗せされる場合も。そのほかのサービスもガラケーとは比べものにならないほど充実しているので、料金は割高になるのが一般的ですが……」こう語るのはITジャーナリストの鈴木朋子さん。平均およそ7,000円ともいわれるスマートフォンの月額料金。そこで、少しでも月額料金を抑える“裏ワザ”を鈴 -
爆発的普及の背景は…ケータイ登場30年の5大ニュース
2017/02/08 13:00「'85年にサービスが始まった携帯電話の前身、初代ショルダーホンは重さが3キロあります。その重さでありながらも、歩きながら話ができる電話は画期的で、当時のトレンディドラマで必ず出てくるほど。初期費用が約20万円。それに加えて使用料が月額3万円ほど、6秒10円の通話料金が別途かかる高価なものでしたから、持っている人はみんなから羨望のまなざしを向けられていました」こう語るのは「NTTドコモ歴史展示スク -
【今週の勝負】下落する電機メーカー株…「パイオニア」で逆転!?
2017/02/06 12:00「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の収支を掲載し、儲けを積み立てて、めた坊が厳選した相当額のグルメ便を読者にプレゼントする企画だ。今週も頑張って、目標額の5,000円を目指す!最近、電機メーカーの「東芝」や「シャープ」の株価の下落が止ま -
【今週の対決】トシ・ヨロイヅカも登場、オトナのチョコ対決
2017/02/06 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回はバレンタイン間近ということで、カカオの高級感が味わえる「大人のチョコ」対決だ!■東京・京橋「トシ・ヨロイヅカ東京」初めに向かったのは、京橋エリアのランドマーク・京橋エドグランにオープンした「 -
当せん金10億!ロト7必勝法は「地元の郊外売り場、QP…」
2017/02/02 12:00「2月3日の抽せんから、ロト7の1等最高賞金額が、現在の8億円から10億円へ大幅アップ(キャリーオーバー発生時)。これは毎週発売される宝くじとしては史上最高額。狙わない手はありません」こう話すのは雑誌『ロト・ナンバーズ「超」的中法』(主婦の友社)の石川修編集長。ロトが始まったのは’13年4月。現在までに出た1等8億円は41本。これが2月から10億円に跳ね上がるわけだ。本誌では8億円が出た売り場取材 -
会話にも悪影響が…!「話を聞いてもらえない」まゆげの形3
2017/02/01 17:00似合っていない不自然なまゆ毛は、相手の脳の働きに負担をかけ、コミュニケーションにも悪影響を与える−−。昨年12月、こんなユニークな実験結果が発表された。実験を行ったのは、アイブロウトリートメントサロンの「アナスタシア」。一般的に「まゆ毛は顔の印象の約8割を決める」といわれるが、実際に一対一のコミュニケーションでどれほどの影響があるか、脳の血流量の変化、視線の動き、抱いた印象の3つの角度から科学的に