WEB女性自身
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真美子さん 愛娘誕生後に「翔平さん」から変化した「家庭内での呼び方」【年間ベストスクープ】
2025/12/21 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 昨年にドジャース・大谷翔平選手と結婚、今年4月には待望の第一子となる長女を出産した真美子さん。やはり、子供の -
「めちゃくちゃ怖い」サウナ好き市長が特例で営業許可? 赤坂死亡事故後、福岡市のサウナに不安の声…市役所担当者の回答は
2025/12/21 06:0012月15日、東京・赤坂の高級個室サウナ『SAUNATIGER』で火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなるという痛ましい事故が発生した。発生から4日が経過し、現在も夫婦の死因は判明していないが、事故当時の状況が明らかになりつつある。 「現場検証の結果、L字型の木製ドアノブが個室の内側、外側ともに外れて床に落ちて、夫婦が閉じ込められていた可能性があるようです。また個室内の -
『栄光のバックホーム』主演・松谷鷹也 役作りで最大20キロ増量!「生き方を教えてくれる存在」人生変えた元阪神・横田慎太郎さんとの出会い
2025/12/20 16:00「僕にとって慎太郎さんは、常に生き方を教えてくれるような存在です。本作を通じて慎太郎さんの生き方や色んな人に対する姿勢に触れ、率直に“かっこいいな”と感じました。人としての在り方を見習いたいと思っています」 真っ直ぐな瞳で、そう語るのは俳優・松谷鷹也(31)。現在、大ヒット公開中の映画『栄光のバックホーム』で、’23年7月に28歳の若さで他界した元阪神タイガース・横田慎太 -
「全出場者をプロとして扱っていた」話題独占した粗品の審査が『THE W』に与えた“格”
2025/12/20 11:0012月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)。9度目となる今大会、異彩を放ったのは新たに審査員に加わった霜降り明星の粗品(32)の存在だ。 コンビで『M-1グランプリ2018』、ピンで『R-1グランプリ2019』の2冠という偉業を達成し、芸人としての実力は誰もが認める粗品。今年3月の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ) -
黒田清子さん 買い物は格安スーパー、住宅ローン15年で完済…夫・慶樹さんは定年後も“再就職”の堅実ぶり【年間ベストスクープ】
2025/12/20 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 今年で結婚してから20年を迎えた上皇ご夫妻の長女・黒田清子さん。都の職員として働く夫の黒田慶樹さんは4月にめ -
絶対に観たい年末特番ランキング!3位『M-1グランプリ』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2025/12/20 11:00年末が近づいてくると気になるのがテレビの特番だ。今年も各局が総力をあげて作る特番が放送される。 家族みんなで楽しめる『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)は、昨年の年末特番で世帯視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録。人気バラエティ『アメトーーク』(テレビ朝日系)は、昨年よりも放送時間を拡大し、なんと6時間のスペシャルを放送する。 -
「ポスト永野芽郁」だと思う女優ランキング!3位小芝風花、2位芳根京子を抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/20 11:0012月3日、女優の永野芽郁がNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』で主演を務めることが発表された。永野といえば、今年4月に『週刊文春』によって俳優の田中圭との不倫疑惑が報じられ、完全否定したものの、出演していた十数社のCM・広告のすべてを降板。さらに出演が決まっていた大河ドラマ『豊臣兄弟!』(NHK)を自ら辞退することとなり、永野の代役に抜擢された白石聖に注目が集まった。 -
「結果として“社保”への切り替えだった」波紋広がる維新議員の“国保逃れ”疑惑 リスト入り議員が明かした理事就任の“言い分”と“反省”
2025/12/20 11:00「幹事長に事実関係の調査を指示している」 12月17日、記者団に対してこう語ったのは、大阪府知事であり、日本維新の会の吉村洋文代表(50)。調査を指示したのは、目下話題となっている維新の会の地方議員の“国保逃れ”疑惑についてだ。 ことの発端は、12月10日の大阪府議会で自民党の占部走馬府議会議員(41)が行った質疑。フリーランスなどを一般社団法人 -
《審査員・粗品も指摘》『THE W』のレベルは賞金1000万円に“見合っていない”のか?識者語る“女性限定”の「意義と難しさ」
2025/12/20 11:0012月13日に放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2025』(日本テレビ系)で、過去最多のエントリー数1044組の頂点に立ったニッチェ。しかし、最も注目を集めているのは審査員を務めた霜降り明星の粗品(32)だったかもしれない。 今年3月の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』(読売テレビ)で辛口ながらも説得力ある論理展開で、まれにみる鮮烈な審査員デビューを果たして話 -
真美子さん 親友に打ち明けた「妊娠中の悩み」と出産が予定されている「LAのセレブ御用達病院」【年間ベストスクープ】
2025/12/20 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 昨年にドジャース・大谷翔平選手との結婚を発表し、今年4月にはついに待望の第一子となる長女を出産した真美子さん -
《直腸がんを告白》ラモス瑠偉 目撃していた告知直後の姿…回復にあった再婚妻の支え
2025/12/20 11:00《ブラジルの家族や親しい友人らにも“心配をかけたくない”という強い思いから、病のことは公表せずにいました》 12月19日、元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏(68)が『NEWSポストセブン』で直腸がんを告白した。ラモス氏の公式サイトでも冒頭のように報告。《順調に回復に向かっている》とも綴られた。 12月19日、ラモス氏が闘病生活を明かした『ポストセ -
「再放送してほしい」フジテレビの2000年代名作ドラマランキング!3位『Dr.コトー診療所」、2位『ランチの女王』抑えた1位は?【2025年ベスト格付け】
2025/12/20 11:00現在、2026年1月16日までの期間限定で、フジテレビの新旧ドラマ80タイトル超がTVerとFODで順次無料配信されている。1988年の『ニューヨーク恋物語』、1997年の『ビーチボーイズ』など懐かしい作品も多数ラインナップされており、年末年始にイッキ見するのにぴったりだ。 そこで2025年に掲載し、反響の大きかった「再放送してほしいフジテレビドラマ」に関するランキング記 -
北村匠海『NHK紅白歌合戦』の曲目発表にない…ひそかに熱唱が決まった不朽の“名曲”とコラボする“超人気アーティスト”
2025/12/20 06:00NHK紅白歌合戦の放送まで2週間を切った。 「11月14日に出場アーティストが発表され、HANA、FRUITS ZIPPER、M!LK、CANDY TUNE、asepaなどの初出場組から、福山雅治さんや坂本冬美さん、郷ひろみさんなどの常連組まで今年も幅広い世代のアーティストが顔を揃えました。さらに、Perfumeが“コールドスリープ”前のラストステージを飾るなど、注目度も -
《超高級サウナで死亡の30代夫婦》誕生時には「この子がドレスを着るまで生きたい」と…ドアガラス叩き、通風口からも助け求めた“脱出の痕跡”に広がる悲痛な声
2025/12/20 06:0012月15日に東京・港区赤坂の高級個室サウナ店「SAUNATIGER」で火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなった事故。警視庁は17日に司法解剖を行ったが、死因は特定できなかったという。だがそのいっぽうで、新たに見えてきたことも――。 「この火災で亡くなったのは、美容室経営の松田政也さん(36)と妻でネイリストの松田陽子さん(37)。15日の正午すぎ、サウナ店が入るビル -
「M-1」で優勝してほしいコンビランキング! 3位ヨネダ2000、 2位ヤーレンズを抑えた1位のコンビは?
2025/12/20 06:00放送が翌日、12月21日に迫った『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。もはや年末の恒例番組となり、毎年笑いあり涙ありの様子を届けてくれる大会で、12月4日には決勝進出者9組が決定した。初出場の顔ぶれから、常連コンビまで、バラエティに富んだ顔ぶれが揃った。 昨年は一昨年に続いて令和ロマンが優勝し、史上初となる二連覇を飾り新たな歴史が生まれた「M-1」。 -
「あなたの意見を語る場所ではない」小野田大臣 旧統一教会めぐる記者の質問に静かに怒り…眉間にシワ寄せ「はぁ」とため息
2025/12/20 06:0012月18日、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に対する高額献金をめぐって、元信者の娘が教団側に賠償を求めていた裁判で、東京高裁は教団側に約6500万円の支払いを命じた。同じくこの日、’22年の安倍元首相銃撃事件で、殺人の罪に問われれている山上徹也被告の裁判で、検察側は無期懲役を求刑したが、この事件の背景にも、教団に対する山上被告の母親の高額献金問題があった。 そんななか -
《赤坂・高級サウナ火災で死亡》「本当に周りの幸せを考える人だった」被害男性の知人が漏らした“悲痛な叫び”
2025/12/19 19:4512月15日、東京・赤坂の高級個室サウナ『サウナタイガー』で座席や壁が焦げる火災が発生。個室入り口付近で倒れている男女が発見され、病院に搬送されるも死亡が確認された。警視庁は店の管理体制に問題がなかったか捜査を進めていて、非常ボタンが機能していなかったことや、木製のドアノブが外れていたことが明らかとなっている。 この事故で亡くなったのは、美容室を経営する松田政也さん(36 -
「次のタキマキ」と共演者も絶賛!人気ママタレへと転身を遂げた「元バラエティ女王」
2025/12/19 17:45タレントの菊地亜美(35)が、12月18日に放送された『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)に出演。2023年に完成した自宅をテレビで初公開した。 菊地の自宅は3階建て4LDKで、細部にまでこだわりが詰まった戸建てとなっている。なかに入るとまず目に入るのは、自宅を訪問した柳原可奈子(39)が思わず「玄関に住めるじゃんか」と口にするほど広い玄関。1階が丸々玄関となっており、 -
「脇が甘い」SKY-HI “少女自宅呼び出し報道”にファン怒り…スキャンダル前日に明かしていた“攻めの恋愛観”
2025/12/19 16:55今年活躍したアーティストが集結する『第76回NHK紅白歌合戦』を目前に、衝撃的なスキャンダルが舞い込んできた。勢いのある人気グループを輩出する音楽プロダクション「BMSG」の代表・SKY-HIこと日高光啓氏(39)が、複数回にわたって未成年の少女と真夜中に“密会”していたというのだ。 12月19日配信の「NEWSポストセブン」によれば、SKY-HIは’23年夏ごろにアイド -
《自宅周辺に多くのマスコミが》米倉涼子 歴代マネたちも「何も知らない」“パートナー”と決別で完全孤立した今
2025/12/19 16:00「彼女の歴代のマネージャーたちは“何も知らない”と言っているそうです」 と話すのは、芸能関係者。衝撃の報道から約二カ月が経った。 10月11日、文春オンラインによって女優の米倉涼子(50)が麻薬取締法違反容疑で厚労省関東信越厚生局麻薬取締部(通称マトリ)の捜査を受けていると報じられた。すでに8月20日に米倉の自宅マンションにマトリによるガサ入れ( -
“肥満は本人の責任だけじゃない”かも。太っているだけではない「肥満症」を知っていますか?
[PR]2025/12/19 12:00こんな症状に悩まされていませんか? 「同じ食事なのに自分だけ太りやすい気がする」「運動しても思うように痩せない」「昔はすぐに痩せたのに痩せにくくなった」など、最近太ってきたことに焦りを感じ、頑張ってダイエットに励んでみるものの、容易には結果が出せずに挫折し、自分を責める……。そんな悪循環に陥っている人はいないだろうか。 肥満は単なる“自己責任”とは言えな -
《アルゼンチン人恋人も消息不明》米倉涼子 『ドクターX』再放送も立ち消え…ガサ入れ報道から2カ月“反論ナシ”で「深まる謎」
2025/12/19 11:00《エンジェルハースのメンバーがご遺族や故人の皆様に誠心誠意向き合う姿を、スタッフ・キャスト一丸となって心を込めて作っていますので、完成した作品を観たら私はきっとまた涙してしまうと思います》 ’26年2月13日からAmazonの動画配信サービス『Prime Video』で、世界独占配信が予定されている映画『エンジェルフライト THE MOVIE』。今年6月に映画化が発表され -
「もはや本人達も可哀想」NHKがaespaの紅白出場に変更なしと明言…ついにファンからも辞退を望む声
2025/12/19 11:00「ご指摘の件は承知しておりますけれども、所属事務所に確認を行い、原爆被害を軽視する意図がなかったことを確認しております。今年の活躍、世論の支持、番組の企画制作にふさわしいかなどを総合的に判断し、出場予定に変更はございません」 12月17日、NHKの定例会見で同局の担当者は冒頭のように語った。“ご指摘の件”とは大晦日の『第76回NHK紅白歌合戦』に初出場する、韓国発の4人組 -
国光外務副大臣 “デマ”発言で厳重注意後初のSNSは「平常運行」の開き直り…“説明ナシ”に「更迭すべし」と疑念の声
2025/12/19 11:0012月16日、尾崎正直官房副長官(58)は記者会見で、木原稔官房長官(56)が同日に国光文乃外務副大臣(46)に対して“厳重注意”を行ったと明らかにした。その発端は、国光氏がネット番組で発した“デマ”だった。 6日にYouTubeで配信された経済メディア『ReHacQ』の動画で、国光氏は東日本大震災後の厚労省職員時代、立憲民主党・小西洋之参院議員(53)の質問通告に応じる -
佳子さま 式典のお言葉への“3年連続使い回し”批判が「的外れなワケ」
2025/12/19 11:0012月15日、秋篠宮家の次女・佳子さまは、東京・港区の明治記念館で行われた第8回「みどりの『わ』交流のつどい―都市の緑三賞表彰式―」に出席された。 緑豊かなまちづくりに貢献した市民団体や企業などを表彰する本式典。姉の小室眞子さんが結婚によって皇族の身分を離れたことに伴い、佳子さまが引き継がれたご公務だ。’21年は新型コロナの影響でオンライン形式の開催となったが、佳子さまが