愛子さまのご公務に関する話題
1 ~25件/53件
-
愛子さま ラオスでは移動中も資料を読み込まれて…初めて尽くしの2025年で光った“ご機転”
2025/12/30 06:00年の瀬も迫り、今年も残りわずか。2025年、愛子さまは社会人2年目ながらご公務にも数多く臨まれ、活動の幅を広げられていた。“初めて”に着目し、飛躍を遂げられた愛子さまの1年間を一挙に振り返ろう。2月、佳子さまとご一緒に、初めて千葉県の新浜鴨場での外交団接遇に臨まれた。「招かれた各国大使らと『良いお天気ですね』などと英語で会話したのち、お二人で仲よく放鳥されました。12月には、愛子さまお一人で再び“ -
《小説「看護師の愛子」もお書きに》愛子さま 看護学部の記念式典で見せられた“看護活動”へのお心
2025/12/28 11:00襟と袖口に白い縁取りとブレードをあしらった、雅子さまテイストの紺のジャケットの装いの愛子さま。12月14日、千葉大学看護学部の創立50周年を祝う記念式典に出席された。ご挨拶では「災害時の看護や被災者支援に力を注ぐこともますます大切になってきていると思います」とお述べになり、皇族として、また日本赤十字社の職員らしく出席者たちを励まされた。愛子さまは、中等科1年生のときに「看護師の愛子」という“短編小 -
「とろけてて可愛かった」愛子さま “鴨場外交団接遇”でカモが動かない…思わぬハプニングに癒された人が続出
2025/12/27 11:00ベージュのハイネックニットに焦げ茶のジャケットとブーツの装いで、12月17日、埼玉鴨場を訪問された愛子さま。毎冬の恒例となっている、鴨場で各国大使をもてなす接遇行事に臨まれるためだった。愛子さまは英語でメキシコやノルウェーなどの大使たちと交流されたのち放鳥に臨まれた。しかし放たれたカモは、首を伸ばしグテンとなったまま動かない。そのカモの羽にしばらく優しくふれ、振り返られた愛子さまは「大丈夫ですか… -
《優秀な専従職員も増員》愛子さま 来年度は単独ご公務が倍増へ!社会人3年目でさらに高まる期待
2025/12/25 06:00「私は幼少のころより折にふれて、看護師の的確な判断や対象者の意をくんだ臨機応変な対応に接し、相手の心身に寄り添う誠実な姿勢に、看護師のすばらしさを感じてまいりました」12月14日、千葉大学看護学部の創立50周年式典に出席された愛子さま。壇上から大学関係者や在学生たちに向かって、そう挨拶された。皇室担当記者はこう話す。「ご挨拶からも、愛子さまの看護師という職業に対する強いリスペクトが伝わってきました -
《肌にテープで固定も》愛子さま 「左手首の白い糸」を1カ月間公の場でご着用…専門家が語る“意外な理由”
2025/12/19 06:00「Have a nice day」外国大使と握手を交わしながら、そう声をかけられた愛子さま。12月17日、宮内庁の「埼玉鴨場」で外国大使たちをもてなされた。捕獲したカモを放った愛子さまの左手首には、茶色いテープのようなもので固定された“白い糸”が光っていた――。「この白い糸は、ラオス公式訪問中の11月18日、『バーシー・スークワン』という伝統儀式で、愛子さまの健康や幸せ、公的なご活動の成功を祈って -
「TPO完璧すぎない?」「ドツボのコーデ」愛子さま 鴨場の“トラッド系ブラウンコーデ”に絶賛の声多数
2025/12/18 06:0012月17日、宮内庁の「埼玉鴨場」で16カ国の大使らをもてなされた愛子さま。今年2月に佳子さまとともに参加して以来の鴨場接待で、今回は初めて単独で臨まれた。「愛子さまが地面に放ったカモがなかなか飛び立たず、『大丈夫ですか?』と担当の職員に声をかけられるほほ笑ましい一幕も。改めて別のカモを放つと元気に飛び立ち、大使らから拍手が起こりました」(皇室担当記者)この日、愛子さまは珍しい“ブラウンコーデ”で -
愛子さま 日赤のお仕事継続にも影響か…両陛下や側近が心配する“過労&行事増加”問題
2025/12/12 16:002025年は、愛子さまのご活躍が目覚ましい一年だった。佳子さまと初めて臨まれた2月の新浜鴨場での外交団接遇行事、3月には北極域研究船の命名・進水式、国賓として来日したブラジルのルーラ大統領夫妻を招いた宮中晩餐会、5月には大阪・関西万博のご視察、そして能登半島地震から復興に向けて取り組む人々の奮闘を励まされるため現地へ……初めてのご挑戦も多かったが、誠心誠意励まれるご様子に、大勢の国民が勇気づけられ -
「姉妹コーデのように見えた」佳子さま “白ワンピース”姿で万博へ…須崎ご静養の愛子さまも“白ワンピ”
2025/09/02 11:00《お二人が素敵なリゾートファッションの姉妹コーデのように見えた》《なんか似てる?》とXでの投稿が相次いでいるのが、最近の愛子さまと佳子さまの似ている装い。8月23日、佳子さまは水玉模様の白いワンピースに赤いベルトをなさり、赤いバッグ、靴の装いで大阪・関西万博をご視察。ミャクミャクを思わせる色使いと可愛らしさで会場の人々を魅了、佳子さまフィーバーを巻き起こした。この装いに似ていたのが、須崎御用邸に入 -
愛子さま 日赤退勤は20時過ぎ、週末は地方ご公務…両陛下も心配される“無休のハードワーク”ぶり
2025/09/02 06:00天皇陛下と雅子さまが那須でのご静養に入られ、悠仁さまの成年式のご準備も進む8月29日、宮内庁は、令和8年度予算の概算要求を公表した。「インスタグラムなどのSNSへの情報発信強化による広報の充実、施設の改修・防災工事の費用……、総額で約197億7千万円の予算を要求しています。天皇陛下と雅子さま、そして愛子さまは、今年も物価高騰に苦しむ国民生活に配慮され、ティアラなどの宝飾品の新調を見送られることにな -
「目を奪われてしまう佇まい」愛子さま お茶会で「カーテシー」をご披露!佳子さまとご一緒に淡い緑の振袖姿でご出席
2025/08/30 11:00国王夫妻には淡い緑の振り袖姿で膝を折り、正式なご挨拶であるカーテシーを披露された愛子さま。そのお姿に、Xでは絶賛の声があがった。《お若いのに所作の美しさが身に付いておられ、幼少からの御両親の指導の賜物ですね。 そこにそっといらっしゃるだけで、目を奪われてしまう佇まいです。さすが、日本で唯一の皇女殿下です》《敬宮愛子さまのカーテシー美しい》《愛子内親王のカーテシーを初めて見ました 上品で素敵です》そ -
愛子さまも佳子さまも! 夏のお出ましに「爽やかミントカラー」が選ばれる皇室ならではの理由
2025/08/14 06:00暑さが一層厳しくなった今日この頃。皇室の方々も、お召し物に爽やかで清涼感のある“ミントカラー”を取り入れられることが増えている。「愛子さまは淡いミント系やブルー系がお好みのようで、直近では4月の春の園遊会、5月の万博ご視察、6月の沖縄ご訪問でミント系のお召し物を選ばれています。佳子さまもミントカラーをよく選ばれており、6月のブラジルご訪問では、6日(日本時間7日)に姉の眞子さんから受け継がれたミン -
「飲食の場面は透明感を」プロが解説する愛子さまメーク 「オン」「オフ」使い分けの基準とは?
2025/07/13 11:00社会人2年目となられ、お出ましの機会が増えた愛子さま。礼節を持って場面や状況に合ったメークを試されているようだ。3月には、国賓として来日したブラジルのルーラ大統領夫妻らを招き、愛子さまにとっては初めての晩餐会となる宮中晩餐会に出席された。また、5月には大阪・関西万博を視察されたり、2日間の日程で石川県を訪問して能登半島地震の被災地を視察されたりと、ご公務に励まれた。また、6月にはご一家で沖縄県を訪 -
愛子さま 佳子さまと“ペア茶会”!「ミントカラー」のリンクコーデで涼やかに
2025/07/09 11:00ときおり顔を見合わせ、明るいご表情で歓談された愛子さまと佳子さま。6月24日、天皇皇后両陛下が日本芸術院賞の受賞者らを招いて皇居・宮殿で催された宮中茶会にご出席。淡いミントカラーの装いの愛子さまと佳子さまは、招待者が座っているテーブルをペアになってまわられた。お二人が一緒に出席されるのは、昨年11月の文化勲章受章者などを招いた茶会以来で、今回は愛子さまも大変にリラックスされた印象。アニメ『機動戦士 -
《美智子さまと雅子さまの影響か》愛子さまの「ミントブルー」のお召し物ににじむ“受け継がれるスタイル”
2025/07/07 12:15天皇皇后両陛下は6月24日、皇居・宮殿で日本芸術院賞の受賞者らを招いた茶会を開かれた。愛子さまも同席され、『機動戦士ガンダム』で知られる富野由悠季監督にガンダムの話題を振られたという。「この日の愛子さまの装いは、爽やかなミントブルーのセットアップでした。ワンピースにノーカラーのジャケットを合わせており、ジャケットのウエストにはリボンがついていて可愛らしい印象を受けます。アクセサリーはシンプルなパー -
愛子さま 気難しい“ガンダム”富野監督が上機嫌に!お茶会で見せられた「ファインプレー」
2025/07/01 06:00さわやかな水色のセットアップをお召しの愛子さま。出席者たちにほほ笑みながら着席された――。6月24日午後、皇居・宮殿の「連翠」にお出ましになったのは、天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻、そして愛子さまと佳子さま。日本芸術院賞受賞者らを招いた茶会が催されたのだ。いつもと変わらぬご様子でいらした天皇ご一家だったが、実は深い悲しみに暮れられていた。「前日の23日の夕方、ご一家の愛犬として知られる、由莉が旅立っ -
「ふとした拍子にお疲れのご様子を」雅子さま 沖縄ご訪問で目撃された疲労困憊ぶり…陛下からは“特別休暇”が
2025/06/19 06:006月4日・5日と1泊2日で、沖縄県を訪問された天皇ご一家。天皇陛下がお子さまを伴って、公式の慰霊行事に臨まれるのは前例のないことだった。「それだけ天皇陛下と雅子さまが、この戦後80年の節目での“慰霊の旅”を重要視されているということでしょう」そう語るのは皇室担当記者。長年にわたり、数多くの皇室番組を手がけてきた放送作家のつげのり子さんは、沖縄でのご一家についてこう語る。「愛子さまが、雅子さまを気遣 -
「本当にご立派です」愛子さま 出席者600人を前に述べられた“初のおことば”に感激の声続々
2025/05/04 11:00淡い水色のセットアップをお召しになった愛子さまのご登場に、会場からは大きな拍手が沸き起こり――。晴天に恵まれた5月3日の午前、愛子さまは東京・新宿区で開催された「第23回世界災害救急医学会」の開会式に出席された。式典には、およそ80の国と地域から集まった約600人の研究者や医療従事者らが出席。愛子さまは会場に入られると、来賓として登壇していた東京都の小池百合子知事と今井絵理子内閣府大臣政務官にほほ -
愛子さま「愛子さまが晴れさせてくれました」→「このあとはどうでしょうか」進水式で見せられた“笑顔”のユーモア
2025/03/25 11:00「雨もちょうど上がりましたね」横浜市の造船所にご到着の際、晴れ間が見えてきた天候について話されたブルーの装いの愛子さま。関係者が「愛子さまが晴れさせてくれました」とお答えすると、すかさず「このあとはどうでしょうか」と笑顔をお見せになった。3月19日、大学を卒業して3度目の単独ご公務で、海洋研究開発機構の研究船「みらいII」の命名・進水式にご出席。快晴の下で催された式典では、斧を受け取るとしっかりと -
愛子さま 初進水式にぴったりの“爽やかコーデ”に絶賛の声、ご到着直前に悪天候から晴れ間が
2025/03/20 15:503月19日、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、神奈川・横浜市の造船所で行われた海洋調査船「みらいII」の命名・進水式に臨まれた。お一人でのご公務は、昨年10月の佐賀県ご訪問以来、約5カ月ぶりだ。「みらいII」は、砕氷機能を搭載した日本初の調査船で、北極域の研究を目的に建造された。老朽化により25年度で運用が終了する「みらい」は、海氷がほとんどない海域での調査に限られていたが、「みらいII」はより広 -
愛子さま ご活躍も海外では“永遠のプリンセス”と報道…欧州は長子優先で同世代が続々“女王”に
2025/02/28 11:00「愛子さまにとって初めての鴨場での外交団接待でしたが、終始非常に華やいだ空気に包まれていました。天皇皇后両陛下も安堵されていたとうかがっていますし、ご活躍ぶりには、政府や宮内庁内の期待も高まっています」宮内庁関係者がこう話すように、2月14日の千葉県・新浜鴨場での接遇ぶりに、愛子さまが臨まれる国際親善への国民の期待も、いっそう高まったことだろう。初の外国公式訪問がどの国になるのか注目されているが、 -
愛子さま 一般参賀でのローブモンタント姿に「品格がにじみ出てます」と感激の声
2025/02/25 18:352月23日、天皇陛下の65歳のお誕生日を祝う一般参賀が皇居で行われた。宮殿・長和殿のベランダでは陛下をはじめ、雅子さま、愛子さま、秋篠宮ご夫妻、佳子さまが、参賀者に笑顔で手を振って応えられた。陛下は大雪による被害にお見舞いのことばを述べた上で、「全国各地の皆さん一人ひとりにとって、穏やかな春が訪れるよう願っております。皆さんの健康と幸せを祈ります」と話された。「午前中に行われた一般参賀では、皇族方 -
愛子さま 園遊会は和装、鴨場デビューはトラッドコーデ!“初めてづくし”の1年で光った「TPOファッション集」
2025/02/21 11:00バレンタインデーの2月14日、千葉県市川市の新浜鴨場で、佳子さまとともに外交団を接待された愛子さま。初となる“鴨場デビュー”となったが、12カ国の大使と大使夫人らに「良い天気ですね」「お楽しみください」などと流暢な英語で話されていた。’24年2月9日に初めて出席されたケニア大統領夫妻との宮中午餐会でも、スワヒリ語や英語を話されていたことが話題に。この時はオフホワイトのセットアップをお召しになってい -
2度の紅白コーデも! 愛子さま&佳子さま 仲睦まじい“お出まし”名場面を振り返り
2025/02/18 18:00バレンタインデーの2月14日、愛子さまと佳子さまが、千葉県の新浜鴨場で外交団を接待された。愛子さまは今回が“鴨場デビュー”。「以前も参加されたことのある佳子さまが、初参加の愛子さまを気遣って声をかけられる場面が度々見受けられました。愛子さまが成年皇族として本格的に活動し始めて以来、先輩である佳子さまとのお出ましが少しずつ増えています」(皇室ジャーナリスト)昔から仲の良い、いとこ同士のお二人。「眞子 -
愛子さま“カモカラー”の装いで鴨場接待へ 佳子さまと二人仲よく放鳥される姿も
2025/02/17 16:00カモの頭部を思わせる緑色のジャケットに紺色と緑色のチェックスカート、そしてアクセサリーも緑で統一された装いの愛子さま。バレンタインデーの2月14日、天皇陛下が雅子さまにプロポーズされたことで知られる千葉県市川市の新浜鴨場にお出かけになり、佳子さまとご一緒に外交団を招かれての鴨場接待に臨まれた。今回のお二人での接待はもともと昨年11月に予定されていたが、百合子さまの薨去で延期されていたもの。コロナ禍 -
愛子さま 鴨場接待デビューは佳子さまとご一緒に!“ペアご公務”急増の陰にLINEで連絡取りあう「親密連携」
2025/02/16 06:00「鴨場接待は’19年12月に実施されて以来、コロナ禍を挟んで開催されるのは約5年2カ月ぶりです。当初は昨年11月19日に予定されていましたが、同月15日に三笠宮妃百合子さまが薨去されたため、延期となっていました。愛子さまの“鴨場デビュー”だけでなく、佳子さまとの“ペアご公務”と相まって、宮内庁内でも期待の声が上がっていました」(皇室担当記者)2月14日、千葉県市川市にある宮内庁の新浜鴨場で、各国の