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木根尚登 小室哲哉アカウント削除に気遣い「見守ってあげたい」
2018/02/21 18:00TM NETWORKの木根尚登(60)が、ミュージカル「新☆雪のプリンセス」に出演。同作の公開ゲネプロが東京都で2月21日に行われ、木根は囲み取材にも出席した。 木根は同ユニットのメンバーである、小室哲哉(59)の引退表明について初めて口を開いた。 「中でもいろいろ話したけど、ちょっとそっとしてあげたい。この先のことはゆっくり考えようという話 -
黒沢かずこ 朝食抜きだった小学生時代語る「親はパチンコに…」
2018/02/21 18:00森三中の黒沢かずこ(39)が2月19日放送の「激レアさんを連れてきた。」(テレビ朝日系)に出演。番組内で黒沢は「中学生になるまで『朝ごはん』という概念を知らなかった」と告白し、スタジオ中から驚きの声が上がった。 「周りとそういうことを話してこなかったので、みんなも同じ(朝にご飯を食べない)だと……」 当時の黒沢家で -
山里亮太 陰口叩かれた過去告白「先輩は何もしていなかった」
2018/02/21 18:00南海キャンディーズの山里亮太(40)が2月20日、「たまむすび」(TBSラジオ)に出演。若手時代に先輩芸人から叩かれた陰口を告白した。 山里は当時、世話になっていた放送作家の“師匠”にあたる人物が作った“フラッグフットボール”のチームに誘われたという。 「その人たち(チームメンバー)、たくさんお -
大人の学び場コワーキングスペースでノマドする
2018/02/21 17:00現代では職業も多様化し、毎日会社に通う人ばかりではなくなってきた。 家やカフェ、図書館など自由な場所で仕事するスタイルを英語で遊牧民を意味する「ノマド」と呼ぶが、何もノマドは社会人のためだけのものではない。 誰しも家や会社の外に居場所を求めたくなる時がある。 そんな時に利用したい「コワーキングスペース」を調査した。 人間は、広い世界のほんの一部で生きている。 全て -
50代の黄ぐすみ肌を救うには「ピンク系ベースメイク」を!
2018/02/21 16:00「50歳をすぎると、化粧の悩みが一気に増えていきます。潤いをキープする力が弱まり、肌が乾燥しやすくなってしまう。また、肌の黄ぐすみも出てきます」 こう語るのは、日本化粧品検定協会の代表理事・小西さやかさん。そんな悩みを受けて、今オーバー50向けの化粧品が増えているという。50代向けコスメのプロデュースもする美容家の鈴木絢子さんはこう語る。 「ター -
オーバー50の下がった瞼は「黒に近いシャドー」で引締めよう
2018/02/21 16:00「50代になると、皮脂の量が40代に比べて5分の1に減少します。潤いをキープする力が弱まり、肌が乾燥しやすくなってしまう。また、筋力の衰えによる瞼のたるみも出てきます」 そう話すのは、日本化粧品検定協会の代表理事・小西さやかさん。そんな悩みを受けて、今オーバー50向けの化粧品が増えているという。50代向けコスメのプロデュースもする美容家の鈴木絢子さんはこう続ける。 -
専門家太鼓判「乾いた縦しわの唇」に効く「50代向けルージュ」
2018/02/21 16:00「ターンオーバーが遅れることで角質がはがれにくくなり厚みが増すため、化粧品が浸透しづらくなってしまいます。頬が脂肪の重みで落ちてきて、ほうれい線が深くなってしまう。ファンデーションをつけて笑うと、そのままほうれい線の形が残ってしまうという人も。またルージュを塗っても、なかなか唇の縦じわを隠せなくなってしまいます」 そう話すは、50代向けコスメのプロデュースもする美容家の鈴 -
宇野昌磨 人見知り少年時代を変えた羽生結弦へのライバル意識
2018/02/21 16:00「五輪の大舞台に初めて出場した宇野昌磨選手ですが、緊張で硬くなるどころか、どこかワクワクしているようでした。試合前には『こんなに気持ちが高まったことは、今シーズンはなかった』と言うほど。羽生選手と戦うことが、少年がゲームに興じるように楽しくてしかたがないという感じでした」 と語るのはスポーツジャーナリストの野口美惠さん。平昌五輪で銀メダルに輝いたフィギュア男子 -
秋元康 本気アイドルグループ「吉本坂46」プロデュース
2018/02/21 15:002月21日、作詞家・秋元康(59)と吉本興業の共同プロジェクトとしてアイドルユニット「吉本坂46」が結成されることが明らかになり、Yahoo!検索ランキング1位に「吉本坂46」「吉本坂」「吉本興業」がランクインし話題となっている。 都内にて株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシーが会見を行い、秋元とタッグを組み「吉本坂46」を発足させることを発表した。秋 -
香取慎吾 新CMが決定にファン「テレビで会えるの嬉しい」
2018/02/21 15:002月21日、元SMAPの香取慎吾(41)が自身のTwitterを投稿。ネットショップ作成サービス「BASE」のテレビCMに出演すると報告した。 香取は「夢をあっさり現実にしましょう!!」というコメントとともに、BASEの公式アカウントをリツイート。BASEの公式アカウントには「香取慎吾さん出演のテレビCMがはじまります!」と明かされ、「BASEのオフィシャルメ -
皮脂が5分の1に…「50代の悩み」に応える専用化粧品急増中
2018/02/21 11:00「50歳をすぎると、化粧の悩みが一気に増えていきます」 そう語るのは、日本化粧品検定協会の代表理事・小西さやかさんだ。 「50代になると、皮脂の量が40代に比べて5分の1に減少します。潤いをキープする力が弱まり、肌が乾燥しやすくなってしまう。また、肌の黄ぐすみや、筋力の衰えによる瞼のたるみも出てきます」(小西さん) さら -
油分減る50代肌はオイル入りオールインワン美容液でケアしよう
2018/02/21 11:00「50歳をすぎると、化粧の悩みが一気に増えていきます。50代になると、皮脂の量が40代に比べて5分の1に減少します。潤いをキープする力が弱まり、肌が乾燥しやすくなってしまう」 そう話すのは、日本化粧品検定協会の代表理事・小西さやかさんだ。年を重ねると、若かったときに使っていたスキンケア化粧品ではいろいろ不都合が出てくるという。50代向けコスメのプロデュースもする美容家の鈴木絢 -
小平奈緒「恋人は…」母が語った金メダル獲得後の次なる夢
2018/02/21 11:00「よかったときも悪かったときも、認めてくれたことを感謝したいと思っています」 2月19日、金メダル獲得後の会見で小平奈緒(31)は家族へ伝えたいことを問われこう答えた。今大会、500mで金メダル、1,000mで銀メダルに輝いた小平の母・光子さん(62)はこう語る。 「平昌に一緒に応援にきてくださった方々は、本当に喜んで頂いて、とてもありがたか -
高木美帆&菜那「転べ」と嫉妬も…父が語る“本当の姉妹仲”
2018/02/21 11:00「我が家の教育方針は“きょうだい平等”です。だから、美帆が単独でメダルを取っても、姉妹でメダルをとるまでは喜べません。美帆には、1,000mの表彰セレモニーの会場で会いましたが、高揚感もなく次の競技にむけて淡々としていました」 と語るのは、スピードスケート女子1,500mで銀、1,000mで銅メダルを獲得した高木美帆(23)の父・愛徳さん(60)。 -
“全身が顔”萬田久子さんが教える「ナチュラルメークのすすめ」
2018/02/21 06:00「20代のころは、お化粧するのは顔だけと思っていました。30代になるとスキンケアの意識がさらに変わり、デコルテもケアをするようになり、50代の今は、“全身が顔”と思うようになりました」 59歳を迎えた今もなお、自然体で輝く萬田久子さん。メークとスキンケアの軌跡を本誌に教えてくれた。幼少期から、化粧品に興味があったという萬田さん。19歳でミス・ユニバース日本代表に選ばれ、初 -
高梨沙羅 銅メダルの“追い風”呼んだ「風の神への極秘参拝」
2018/02/21 06:00ジャンプ女子で銅メダルに輝いた高梨沙羅(21)。 “天才少女”として挑むも、まさかの失速となった14年のソチ五輪。あれから4年、高梨は“プレッシャーに弱い”という汚名を返上し、平昌の表彰台で輝く笑顔を見せた。 そんな彼女の大きな飛翔には、ある“追い風”があったという。 -
高梨沙羅 祖母語る「美メイクの理由」と「亡き祖父との約束」
2018/02/21 06:00(写真:アフロ) 「“がんばれ”という言葉がかけられないほど、この4年間を悲痛なまでにジャンプに注ぎ込んでいました。そんな張り詰めた生活のなかで、お化粧は唯一の気分転換。10代のころは、化粧が嫌いでしたから……。お化粧で運を引き寄せたのかもしれませんね」 と語るのはジャンプ女子で銅メダルをとった高梨沙羅(2 -
馬場ももこアナ台頭で考える「女子アナという存在」の未来
2018/02/20 17:00女子アナといえば、私たちはいつも清楚で知的で明るく可憐な女性をイメージします。しかし最近は水卜麻美アナ(30・日本テレビ)を始め、庶民派と呼ばれる“親近感を押し出したタイプのアナウンサー”が増えるようになりました。 そこへ来て、最近“金沢の暴れ馬”と呼ばれる地方局のアナウンサー・馬場ももこアナ(26・テレビ金沢) -
ママ友の悪口撃退法!(辻仁成「ムスコ飯」エッセイ)
2018/02/20 17:00それにしても世の中というのは悪口、陰口、批判に誹謗中傷、が溢れていますね。同じ職場や学校や地域にこういうのを好む人間がいると本当に面倒くさい。人間のストレスというのは結局、他人が持ち込んでくるものなんです。日本人一人一人はとっても優しいんですけど、集団になるとなぜか弱い者いじめが始まります。ちょっと目立つ人や自分と考えの違う人、マイペースな人、個性ある人を攻撃する傾向にあります -
第159回 「一瞬限りの勝負で、優美さの演出も完璧な羽生結弦選手の超人的表現」
2018/02/20 17:002月某日 東京 オリンピックのようなイベントが好きではないという昭和の時代に活躍したとある作家が、何かのインタビューで「だけどうっかりオリンピックで選手が一心不乱に競技に挑み、しかも金メダルの獲得がわかると、その瞬間、条件反射的に泣けてきてしまう。あの感覚には説明がつかない」と言っていたことがありました。もし彼が今も生きていたら、今回の羽生結弦選手の金メダルに -
聖☆おにいさん主演の松山ケンイチ 珍遊記のリベンジに意欲
2018/02/20 17:00松山ケンイチ(32)と染谷将太(25)が人気漫画を実写化したドラマ「聖☆おにいさん」に出演すると、各メディアで報じられた。 原作は累計発行部数1,600万部を誇る「モーニング・ツー」(講談社刊)に連載中のギャグ漫画。主人公は、ブッダとイエス・キリスト。世紀末を無事越えた2人が、都内でアパートをルームシェアしながら下界のバカンスを満喫するという内容だ。 &nb -
第54回「国生さゆりがキャラ変更模索…参考にすべき“あの芸能人”」
2018/02/20 06:00キャラとは一体何だ。 元おニャン子クラブのメンバーで、今なおタレントとして活躍中の国生さゆりさん(51)が最近どうも元気がないらしい。 先日出演した『有吉反省会』(日本テレビ系列)で、その心中を告白。もともと自由きままな独身生活を楽しむはずが、実際は暇をもてあまして謎の動画編集にハマっているというのです。 さらにはテレビで& -
鶏なす人生甘辛煮(辻仁成「ムスコ飯」第160飯レシピ)
2018/02/20 00:00第160飯「鶏なす人生甘辛煮」 ■材料 なす 6本(300g) 鶏ひき肉 400g 生姜(みじん) 大さじ1 ニンニク(みじん) 小さじ1 長ネギ(みじん) 1/3本分 豆板醤 小さじ1/2 <A> 水 -
“努力惜しまない天才”羽生結弦 奇跡の復活にあった3つの秘策
2018/02/20 00:00「やれることはやった。自分のコンディションの中でできることはやった」 平昌五輪で金メダルに輝いた羽生結弦(23)は、ショートプログラム後の会見でそう語っていた。 しかし、そこに至るまでには“苦悩の3カ月間”があった。昨年11月のNHK杯で公式練習中に転倒し、右足首靭帯を損傷。グランプリファイナルも全日本選手権も欠場しリ -
羽生結弦 恩師が告白!五輪連覇の先に見据える“3年後の夢”
2018/02/20 00:00圧巻の演技だった。2月17日、平昌五輪のフリープログラムに臨んだ羽生結弦(23)。演目は「SEIMEI」。静まり返った会場に、笛の音が鳴り響いた。日本中がかたずをのんで見守るなか、冒頭の4回転サルコウを見事に着氷。後半のジャンプこそ少し乱れたが、最後まで滑り切った。会場が割れんばかりの拍手に包まれた。 得点は206.17点。前日のショートプログラムと合計で31