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清水富美加 債権者集会に現れた実父の姿、出席者からは怒号
2017/02/21 00:002月17日、告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した清水富美加(22)。幸福の科学への出家騒動から5日、初版部数や印税契約については明らかにしなかったが、AMAZONではベストセラー1位を獲得。“力ある大人”の世界から逃げようとしたという清水だが、今告発本は売り切れ店が続出するなど、さらなる巨額ビジネスの様相を呈してきている。 そして出 -
田中大貴アナ 実は小学生の娘がいた!知られざるイクメン素顔
2017/02/21 00:00「田中さんが、娘さんと一緒に歩いている姿をよく見かけます。どんなにお仕事が忙しくても娘さんの送り迎えを欠かさない育児熱心なパパで、近所では有名ですよ」(近所に住む主婦) 2月中旬の、この季節には珍しく春めいた日。都内のとある一軒家から、高級外車が出てきた。運転しているのはフジテレビアナウンサーの田中大貴(36)。助手席には、昨年4月から都内の名門私立小学校に通 -
タモリ「引退するから世界一周を」がん逝去親友との涙の約束
2017/02/21 00:002月13日、東京・目黒区の碑文谷会館の葬儀会場には、悲しみに暮れるタモリ(71)の姿があった。トレードマークであるサングラスの奥に光るものをたたえながら、じっと無言で祭壇の前に立ち尽くす。その視線の先には、「タモリカップ」のロゴ入りの帽子をかぶった男性の笑顔の遺影が。金井尚史さん(享年56)。数多の人気番組に出演してきたタモリがもっとも信頼を寄せていたテレビマンが、この金井さん -
市川海老蔵 麻央も一緒に外食「なみだ」と感激
2017/02/20 18:00歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が20日、自身のブログを更新し、妻で乳がん闘病中のフリーアナウンサー・小林麻央(34)を含む家族4人で外食に出かけることを明かし、喜びを綴った。 『すごく嬉しい』というタイトルで投稿された記事では、「ブランコで遊んで腹減ったから飯カネ どこいこかな、、みんなで話してます」と公園で遊んでいる写真をアップ。 つづけて -
ノスタルジックなたたずまいが印象的な中華料理店~大勝軒「楽・食・歌舞伎 彌十散歩」其の六
2017/02/20 17:00坂東彌十郎さんが向かったのは、ノスタルジックなたたずまいが印象的な中華料理店『大勝軒』でした。その外観が示すとおり、昭和8年(1933年)創業という歴史あるお店。じつは、日本橋浜町の明治座によく出演していた若き日の彌十郎さんは、かつて劇場のすぐ近く=人形町にあった大勝軒の本店から、たびたび出前をとっていたんだとか。昭和63年(1988年)、その本店は惜しまれつつも、業態を中華料 -
懐かしのO次郎?いえいえ、イスなんです!
2017/02/20 17:00あの「O次郎」のような愛らしいフォルムが話題の 「ジェリーフィッシュチェアー」 をご存じですか? スウェーデン発の人気家具メーカー IKEAの元専属デザイナーが 手掛けたというデザイン。 このチェアーには驚きの機能があるんです! 座面は弾力のある球体で、毎日気づかぬうち -
ペットに安心を…飼い主が書く「終活」ノートの作り方
2017/02/20 17:00'13年の動物愛護管理法の改正で、飼い主がペットを最後まで責任をもって飼う「終生飼養」が義務づけられた。現在、60~70代のおよそ3割がペットを飼っている。このうち犬の場合、飼い犬の約4分の1が10歳以上の「高齢犬」という内閣府のデータもある。 つまり高齢者夫婦が老犬、老猫を世話する、いわゆる「老・老・老介護」が新たな社会問題となりつつあるのだ。当然、飼い主の -
“ヤンキー先生”廃校の危機、香山リカが見た教育現場
2017/02/20 17:00「'01年に発覚した薬物事件では、全校生徒約560人中79人が大麻などに手を染めていたことがわかり、翌年の入学志願者は激減しました。それから再発防止のためにわれわれ教師ががんばってきましたが、生徒の数は減少を続け、赤字は1億円を超えるまでに。そして理事会は、この4月に『70人以上』の入学者がいなければ'19年度いっぱいで“廃校”にすることを決定しました。 -
日本の表示は短すぎ? 卵、納豆の「リアル賞味期限」一覧
2017/02/20 12:00「日本では、ほとんどの賞味期限が実際の期限より2割以上短く設定されています。そのため、まだ十分食べられるにもかかわらず、たくさんの食品が捨てられているんです。食品ロス問題に積極的に取り組む京都市の試算によると、1世帯4人の家庭の場合、年間6万円相当の食品が廃棄されているそうです」 そう語るのは、栄養学の博士で食品ロス問題の専門家でもある井出留美さん。そもそも「 -
47都道府県で女子に愛される地元のメイブツ【佐賀県編】
2017/02/20 12:00どちらかといえば地味なイメージの佐賀県のキャッチフレーズは「佐賀を探そう」……(苦笑)。県民ですら「どこを探してもなかばい!」となかなか思い出してもらえない佐賀県の代表的な名物といえば有田町で焼かれる磁器“有田焼”。その歴史は400年にも及び、日本でもっとも古い磁器といわれる。そして日本国内はもとより、後に海外にマイセンなどの -
不動産で挑む!「明和地所」を100株購入
2017/02/20 12:00「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の収支を掲載し、儲けを積み立てて、めた坊が厳選した相当額のグルメ便を読者にプレゼントする企画だ。 今週も頑張って、目標額の5,000円を目指す! -
【今週の対決】マカロンなど…新規オープン今冬のスイーツ
2017/02/20 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、今冬ニューオープンの「スイーツ」対決だ! ■東京・表参道「ブボ バルセロナ」 最初に向かったのは、表参道にオ -
横澤夏子も藤森にダメ出し!外着のままベッドは汚いか論争
2017/02/20 06:002月8日放送の『モシモノふたり』(フジテレビ系)で、お笑い芸人の横澤夏子(26)とオリエンタルラジオの藤森慎吾(33)が1泊2日の同棲生活を行った。その際の”あるやりとり”が論争となっている。 プライベートでも恋愛相談をする仲だという2人。横澤は藤森が同居相手だということが分かると安堵の表情で、「えー!嬉しいよー」とご機嫌な様子。また横 -
ベッキー 担当歴10年メークが明かした"復帰後の変化"
2017/02/19 15:00タレントのベッキー(32)が2月18日放送の『おかべろ』(関西テレビ)に自身のヘアメーク担当と共に出演。昨年世間を賑わせた、ロックバンド『ゲスの極み乙女。』のボーカル・川谷絵音(28)との不倫騒動後の休業生活や、テレビ復帰後の心境の変化、また今後の恋愛について赤裸々に語った。 番組MCのナインティナインの岡村隆史(46)とは「レベッカ」・「オカムー」と呼び合う -
大送別会の言葉『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第20週】
2017/02/19 15:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第20週は、昭和37年6月。すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)と、君枝(土村芳)の息子・健太郎は高校3年生に。それぞれ東京の美術大学と京都大学を目指して勉強に励んでいた。もう一人の幼なじみ・龍一(森永悠希)は、一足先に大学生となり、学生運動に参加しながら自分の将来を模索していた。 「ノンポリのお嬢ちゃんおぼっちゃんしかおらへんのや。俺が一人 -
稀勢の里 移動は自転車…質素生活の陰に“おしん横綱”の教え
2017/02/19 06:00東京都東部に位置する小岩の街中を、大男が運転する自転車が疾走していた。乗っているのは、田子ノ浦部屋に“通勤”する新横綱・稀勢の里(30)だ。電動自転車で裏道を上手に走り抜ける軽快な運転ぶり。すれ違う人も、あまりのスピードに稀勢の里だとまったく気づかない様子だった。 「横綱が部屋に来てから3年、もうずっと自転車通勤ですよ。車より自転車のほ -
吉田栄作 心に留めていた35歳、浜田省吾からの言葉とは
2017/02/19 06:00「来年は“50歳目前”と見られるでしょ。だから、今年が実質的な40代最後の年。負荷をかけないと、と真摯に思っています。そこで、ジャンルが違う3本の舞台に出ようと決めました。これをやり遂げられないようじゃ50代には行けないぞ、と緊張感を持って。30代で『オットーと呼ばれる日本人』という厳しい舞台に臨むとき、クリアしないと充実した40代はないという覚悟で背伸 -
生稲晃子さん 乳がん闘病7年で知った「がん保険のありがたさ」
2017/02/19 06:00「乳がんが見つかって、もう7年目に入りました。それでも3カ月に1回は乳腺外科、そして半年に1回は婦人科と再建手術の経過観察のために整形外科に通っています。薬代や検査代で、どんどん1万円が消えていく……。がんは、本当に長く付き合う病気だから“保険に入っててよかった!”と思えます」 そう語るのは、乳がんサバイバー -
誰がトランプを支持しているのか?大ベストセラーで読み解く(2)
2017/02/18 17:00トランプ大統領の主要な支持層と言われる、白人貧困層。「ヒルビリー」とも言われる彼らの実態について書かれた本が、アメリカで売れ続けている。その邦訳版の刊行にさきがけ、本文の一部を少しずつ紹介していく。 民族意識の強いアメリカ社会では、往々にして、肌の色のちがいをあらわす言葉――「黒人」「アジア人」「特権的白人」――が大きな意味を持つ。 この分類は、 -
三田佳子75歳の“逃げない”人生哲学「何事にも真正面から」
2017/02/18 06:00「私は神がかってポジティブなのね(笑)。『私の人生も捨てたもんじゃない。がんという病気にも出合い、経験できるんだと思った。私の人生はドラマチックに盛り上がった』と病室で書いて。マネージャーの口から伝えるより、自分できちんと伝えたくて手紙を託しました。これっぽっちも死ぬなんて思ってなかったんですけど、本当は危険な状態だったのにね〜」 こう語るのは、隔週連載『中山 -
生放送CMのミスが評判に 三田佳子、少女時代の思い出語る
2017/02/18 06:00「私は自分の容姿に関して本当に適当なの。あまりにも何もしないから、周りから叱られて、たまにフェイシャルエステに行くくらい。それでも1年に1回とか」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジオ入りした三田さん。革ジャンにロングスカート、高めのヒールの -
三田佳子 有名になっても「あのころは毎日泣いていたんです」
2017/02/18 06:00「孫たちが生まれたときに、私は『自分の命をつなぐことができた』としみじみ思ったんです。自分は2人の子どもを産んだけれど、次につないでくれた。私の血だけではないけれど、次へ受け継がれていったことがうれしくて」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽とスタジ -
三田佳子、故・高倉健との思い出「私を抱き寄せてくれて…」
2017/02/18 06:00「東映入社の条件は水着の写真を撮ること。私はそれまで膝上のスカートをはいたこともなかったし、ボディラインを強調するような格好も嫌でした。仕方がないから1枚だけ撮ったんですけど、本当に恥ずかしくて……」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第75回のゲスト・女優の三田佳子さん(75)。明るく朗らかな笑顔で「今日はよろしくねー!」と颯爽と -
ディーン・フジオカ主演映画オファーで起きた前代未聞の事態
2017/02/17 17:004月から、ニュース情報番組『サタデーステーション』(テレビ朝日系)への出演がディーン・フジオカ(36)。 そして本業の俳優業でも、ファンが悶絶する新たなチャレンジが決まりそうだという。それは、芥川賞作家・平野啓一郎の小説『マチネの終わりに』の映画化。ディーン様が主役の最有力候補になっているのだ。 「毎日新聞に連載されたこの小説は、掲載時から女 -
宗教ニュースの裏で損した今週の“スクープ損”3選!
2017/02/17 17:00ここ最近、物騒な事件が連日報道されています。 若手ブレイク女優の清水富美加さん(22)が宗教団体「幸福の科学」で出家を決めたと報じられました。その裏側に何があったのか、私たち一般人では知り得ない情報が錯綜しています。 時を同じくして、“北朝鮮の自由人”こと金正男氏がマレーシアで暗殺されたと報じられました。ご