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ボディメイクのカリスマ直伝「美尻GET!簡単体操」
2017/01/27 17:00寒さがしみる季節。厚手のコートやマフラー、手袋など防寒具でごまかせているが、正月休みや新年会で食べ過ぎ気味の体はすでに“脱いだらヤバい”危険水域。わかっちゃいるけど、寒くて運動する気も起きない……という人のために、「美脚」と「美腹筋」のプロフェッショナルに「1日たった5分で美尻とスッキリ二の腕になれる」簡単エクササイズを教えて -
“解散”Wonder Girlsのソンミ、「10年間幸せだった」
2017/01/27 16:00解散を発表したガールズグループWonder Girlsのソンミがファンに申し訳ない気持ちを伝えた。 ソンミは27日午前、自身のインスタグラムに長文のコメントを投稿し、今の心境を語った。ソンミは「一言もなく、このように毎回いきなりお挨拶することになって申し訳ない」と話し始めた。 続いて「10年間、Wonder Girlsでいられて本当に幸せだっ -
起源はさんま&しのぶ…芸能界にみる「別れても頼れる人」という関係
2017/01/27 12:00《娘が病気になったときに、飛んできてくれたときは涙が出ました。元旦那には新しい家族がいるけど、なにかと頼りにしています。娘の学費も全額持ってくれましたし》(100人アンケートより) “昔のオトコ”を心の支えにする40代以上の女性が増えている−−。そんな話を耳にした本誌では、40〜50代の読者100人にアンケート調 -
40-50代女性に聞いた「つながっている“昔のオトコ”いますか?」
2017/01/27 12:00《大好きだったカレの、当時と変わらない価値観や笑顔に触れるだけで、元気が湧いてきます。私も容姿やスタイルを、なるべく若いころのまま保って、カレとの思い出を汚さないように頑張ろう!って思えるんです》(100人アンケートより) “昔のオトコ”を心の支えにする40代以上の女性が増えている−−。そんな話を耳にした本誌では、40〜50代の -
日本のポテトチップスの先駆者がそのプライドをかけた新商品
2017/01/27 06:00甘いものからしょっぱいもの、辛いものから酸っぱいものまで、星の数ほどあるお菓子。そのなかでもポテトチップスといえば、子どもから大人まで広く愛されている国民的菓子といえる存在ではないでしょうか。1853年にアメリカのホテルで偶然誕生したと考えられているポテトチップスですが、このスナック菓子を日本に定着・大衆化させたのが、小池和夫氏なる人物。実は彼こそ、日本で初めてポテトチップスの -
河合美智子 40代女性の脳卒中リスク上げる危ない生活習慣とは
2017/01/27 06:001月17日、河合美智子(48)が脳出血のため入院していたことを明かした。異変を感じたのは、昨年8月。映画の稽古中に足が動かなくなり、病院へ直行。手術は必要なかったものの右半身がまひ状態になり、集中治療は1カ月半に及んだ。その後も専門病院でリハビリを続けて復帰した彼女だが、半年が経った今も足を引きずるなど後遺症は残っていた。 こうした脳出血やくも膜下出血、脳梗塞など、いわゆる脳 -
坂本龍一 吉永小百合と語る「トランプ時代」の音楽とアート
2017/01/27 06:00「声高に主張しても、違う考えを持っている人の心を開くことはできませんから。跳ね返ってくるだけで。固く閉じている心を開くのは、アートや音楽、映画や物語の強さだと思います。だから、こういうときこそ、より必要だと思います」 そう話す坂本龍一さん(65)は、吉永小百合さん(71)と一緒にこれまで核なき世界と平和への活動を続けてきた。「非戦」「核廃絶」への思いを胸に、一 -
吉永小百合と坂本龍一が初対談 「女性が世界を変えていく」
2017/01/27 06:00「今の日本には理不尽なこと、許しがたいことがたくさん起きていますけど、『怒りの集会』とか『許すな◯◯』という形の集会ではなかなか人が集まらない。みんなが自発的に参加して、小さな声でいいから自分たちの思いや考えを語るという形にしないと、広がらないのではないかと思っています」 そう話す吉永小百合さん(71)は、坂本龍一さん(65)と一緒にこれまで核なき世界と平和へ -
水原希子 ツインテール“男ウケ悪い”批判にTwitterで反論
2017/01/27 01:00モデルの水原希子(26)が、自身が披露した“ツインテール”姿への批判に、Twitterで反論して話題となっている。 きっかけは、水原が出演中のドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系)だ。水原は草なぎ剛(42)演じる詐欺師の相棒という役どころであり、1月24日放送の第3話では、詐欺師の“変装”としてツインテールの髪型とミ -
COWCOW善しだけじゃない!偽愛妻家を見破るポイント3つ
2017/01/27 00:00お笑いコンビCOWCOWの善しさん(42)が20代の一般女性と不倫関係にあると、1月26日発売の週刊文春が報じました。同誌の直撃に対して善しさんは“すでに家族とは別居関係で、離婚協議中”と釈明しています。 善しさんは以前より愛妻家として有名。人気バラエティ番組には「嫁を大事にしてる芸人」として登場したり「パパとママのための にっこり写真 -
シャイア・ラブーフ、反トランプ活動で逮捕
2017/01/26 19:00(写真:FameFlynet/アフロ) 当選後から続く反トランプ派のデモ活動は、メキシコ国境に壁を建設する大統領令に署名したことを受け、さらに激化の一途を辿っている。女性の権利を訴えるデモには、マドンナやケイティ・ペリー、エマ・ワトソンら有名人も多数参加して話題となった。そんな中、一風変わった反トランプ活動に心血を注いでいる俳優のシャイア・ラブーフが逮捕されたことがわかった。 -
年末ジャンボ 10億呼んだのは“おかねさん”のいる売り場!
2017/01/26 17:00「10億円が出たと聞いたときは、ホンマにほっと肩の荷が下りた気分でした」 こう話すのは「大阪駅前第4ビル特設売場」の販売員・岡根真弓さん。岡根はひらがなで書くと「おかね」。まさに縁起がよい名前で、本誌年末ジャンボ特集企画「億を招く福名販売員」では、そのひとりとして紹介したばかり。本誌既報どおり「おかねさん」の売り場から10億円が出たのだ! 「 -
24時間対応の「アニマルドクターカー」を作った獣医の挑戦
2017/01/26 17:00手術室に心拍数を知らせる電子音が響き、モニターには血圧や酸素飽和度の数値や波形が浮かび上がる。スタッフに「先生、準備が整いました」と声をかけられると、手術を見学する記者の緊張を緩めるように「あいよ」と軽く答えたポッポさん。手術用の帽子とマスクを身につけて、滅菌処理された使い切りの手袋をぱちんと音を立ててはめる。 ここは東京都杉並区の塩田動物病院の地下にある手術 -
堤真一 スタッフ爆笑させた小泉今日子との“下ネタ夫婦漫才”
2017/01/26 17:00「もともとあの2人は、10年に舞台『アット・ホーム・アット・ザ・ズー』で共演して以来の飲み仲間。今回も撮影の合間に、2人で夫婦漫才のようなやりとりで現場を盛り上げていて、あうんの呼吸は本物の夫婦のようです」(ドラマスタッフ) 初回視聴率12.9%と好発進を切ったドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)。 ある日、謎の老人から託さ -
優木まおみ 第2子を出産「母子ともに健康」
2017/01/26 16:00タレントの優木まおみ(36)が26日、自身のブログで第2子となる女児を出産したことを報告。母子ともに健康だという。 優木は'13年6月に2歳上の美容師と結婚し、翌年4月に第1子女児を出産。 この日、『ご報告』というタイトルで更新された記事で、「本日、1月26日に女の子を無事出産いたしました。おかげさまで母子ともに健康にすごしております」と第2 -
権威が宣言、「乳がんでも『内視鏡手術』なら乳房は残せる!」
2017/01/26 12:00「日本ではまだ乳がん手術で内視鏡を使用する医師は多くありません。また私の術式はオリジナルですが、乳房自体には傷つけませんので、多くは胸の形をきれいに保てていると思います」 そう語るのは、亀田総合病院の乳腺センター乳腺科部長の越田佳朋さん。これまでの人生を一緒に歩んできた、自分の大切な乳房。がんを取り除かなければ生死にかかわる−−とはいえ -
外貨建て保険や分配型投信…人気商品にもデメリットが
2017/01/26 12:00「銀行の窓口で保険を勧められたことはありませんか。今、銀行では『外貨建て保険』の売れ行きが好調です。外貨建て保険とは、月々の保険料や受け取る保険金とその運用を、アメリカドル(以下、米ドル)やオーストラリアドルなどの外貨で行うものです。また、外貨建て保険以外では、毎月分配金が出る分配型投資信託は、『年金代わりになる』と高齢者に人気があります」 そう語るのは、経済 -
5分でスッキリ!心と身体を浄化させる姉妹オススメの呼吸法
2017/01/26 06:00皆さん、こんにちは!はちみつ姉妹です。稀勢ノ里関が優勝しましたね。記者会見では喜びや安堵、今までの苦労などの思いが込み上げて涙ぐんでいらっしゃった稀勢ノ里関。応援して下さる方々への感謝の気持ちも述べられていて、清々しく心引き締まる会見でした。さらにお父様も「今後は土俵の上の稽古だけではなく、土俵の外でもしっかり稽古し、人として立派な人間に成長して欲しい」とおっしゃっていました。 -
都知事に共鳴、豊洲移転食い止める「築地女将さん会」発足
2017/01/26 06:00『「撮影/加藤順子」』 「想定を超えている。あまりいい数値が出ないだろうという不安もあったが、その不安を超える数値が出てきて、驚いている……」 1月14日、築地からの移転が延期となっている豊洲市場の最新の地下水調査結果が公表され、有害物質のベンゼンとヒ素が検出された。なかでもベンゼンは、環境基準の79倍という驚くべき数値。これを受け、 -
西尾由佳理アナ 仕事セーブで“収入減”も笑顔満開の理由とは
2017/01/26 06:00「美男美女のカップルが、愛らしい娘さんの乗るベビーカーを押しながら嬉しそうに歩いてきました。180cmはゆうに超える長身の旦那さんを、綺麗な奥さんがじっと見つめて、新婚さんみたいな雰囲気でしたね」(近所の住人) 1月中旬の日曜日の昼下がり、都内の住宅地の路上を寄り添い合いながら歩く家族3人連れがいた。元日本テレビアナウンサーの西尾由佳理(39)だ。 -
遊川和彦 映画監督初挑戦の陰にあった「90歳実母との約束」
2017/01/26 06:00「30数年前に母親から『お前、就職もしないでブラブラしているけど、どうするんだ』と尋ねられたときに、『映画監督になりたいんだ、俺は』といったんです。てっきり母親からあきれられると思っていたら『お前ならそういうことを言いかねないと思ってた』『私がお前に与えられるのは自由だけだから好きにやりなさい』といってくれたんです」 遊川和彦監督(61)は目を潤ませながら語っ -
キム・ヒョンジュン除隊前にメッセージ公開「辛く長い日々.. おかげで持ち堪えた」
2017/01/25 18:00来月除隊を控えたキム・ヒョンジュン(SS501)がファンにメッセージを送った。 キム・ヒョンジュンは24日、公式ホームページに「お久しぶりです。お元気ですか?何という言葉から始めたらいいのか幾日か悩んだ末に、こうしてご挨拶いします」と始まるメッセージを掲載した。 続いて「辛く長い日々を過ごしながら、自分がどれほど弱い人間なのかを実感しました。 -
百恵さん 結婚37年目で漏らした本音「そろそろ孫がほしい」
2017/01/25 17:00「キャーッ!この百恵さんの作品、子供部屋のベッドカバーなのね。すごく可愛い!もしかして、お孫さんができたのかしら」 会場のなかでも一番の人だかりに囲まれたコーナーで、こんな声が聞えてきた。1月19日から東京ドームで始まった、『東京国際キルトフェスティバル』。毎年、出展している三浦百恵さん(58)が今回は渾身の3作品を披露した。 彼女が通うキル -
急増中…介護・生前贈与でもめる“遺産相続トラブル”事例4
2017/01/25 17:00親が元気なうちから財産の話をするのは“下品な人間”のすることだと思っていませんか?いえ、ちゃんと準備をしておかないと、その日が来たときに、とても“醜い人間”になってしまうかもしれません。 遺産相続のトラブルは、介護や離婚だけでなく、生前贈与、不動産、親族間、遺言書とさまざまなかたちで激しくこじれていくもの&min -
争いの結果大損…不動産&遺言でもめる遺産相続トラブル事例3
2017/01/25 17:00親が元気なうちから財産の話をするのは“下品な人間”のすることだと思っていませんか?いえ、ちゃんと準備をしておかないと、その日が来たときに、とても“醜い人間”になってしまうかもしれません。 遺産相続のトラブルは、介護や離婚だけでなく、生前贈与、不動産、親族間、遺言書とさまざまなかたちで激しくこじれていくもの&min