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『news every.』に登場したつけ麺店関係者の“正体”にネット民驚き「マジで本人」「今年1の衝撃」
2024/06/04 19:055月30日に放送された『news every.』(日本テレビ系)に出演したつけ麺店関係者の”別の顔”がSNS上で話題になっている。 この日の放送では、最近話題になっている食べ物として”TKM”を紹介。麺にたまごを乗せた、たまごかけご飯ならぬ「たまごかけ麺」の特集を行なっていた。 このVTRのなかではたまごかけ麺を提供しているつけ麺店を紹介。関係者 -
「金の問題じゃなくて」ホリエモン 待望されても都知事選に出馬しない“意外な理由”を告白
2024/06/04 18:327月7日に投開票が行われる東京都知事選。立憲民主党の蓮舫参院議員(56)が立候補を表明し、現職の小池百合子知事(71)も三選出馬を表明するのではと予想されている。 そんななか、SNS上で出馬を待望されている人物がーー。それは、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(51)だ。例えば幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏(38)は5月27日、Xでこう述べた。 《今の -
ネックレスが銃弾を受け止め九死に一生「純銀じゃないから助かった」
2024/06/04 18:21米コロラド州で発砲事件が起こったが、作り話のような奇跡が被害者の命を救っていたことがわかった。ABC NEWSなどが伝えている。 デンバーにほど近いコマースシティ警察によると、口論をしていた男性2人のうち一方が銃を取り出して発砲。銃弾は喉元へと飛んだが、被害者が着けていた銀のネックレスがこれを受け止め、軽症で済んだという。 警察は「彼は銃弾をかわ -
STARTO社とTOBEが同時に人材募集中!求められる“必須条件”は?
2024/06/04 18:15創立者である故ジャニー喜多川氏による性加害問題の表面化を受け、23年10月に新設されたSTARTO ENTERTAINMENT。そして、喜多川氏が見出したタレントの一人である滝沢秀明氏(42)が独立して同年3月に立ち上げたTOBE。この、旧ジャニーズ事務所に源流をもつ2社が奇しくもときを同じくして大手求人サイト「マイナビ転職」に求人募集を掲載中だ。 アイドルのマネジメント -
「ださすぎる」宮迫博之 粗品に“完敗宣言”も不遜発言の“言い訳”に止まらぬイメージダウン
2024/06/04 17:426月3日、元雨上がり決死隊の宮迫博之(54)がYouTubeを更新。かねて“舌戦”を繰り広げていた霜降り明星・粗品(31)へのアンサーを行ったが、その内容が波紋を呼んでいる。 発端は4月12日放送の『酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に粗品が出演した際に「YouTuberおもんないっすよね?」と発言し、宮迫の名前を出したこと。その後、宮迫がYouTubeにて「別に芸人を -
「2度と活動しないことが最善」炎天下の車内の2歳娘を撮影…大炎上の家族YouTuberが謝罪動画アップもコメント4700件超えの止まぬ批判
2024/06/04 15:44「あの動画を投稿してから色々考えたんですけど、もう全て僕の責任です。いま現時点も、このYouTubeの動画を撮っていいのかもわからないまま撮影しています」 6月3日に公開した動画で、こう謝罪したのは家族YouTuber「ラウなのファミリー」の父親。騒動の発端は、5月24日に投稿された「炎天下の中…2歳娘が車に閉じ込められました。」と題する動画が炎上したこと。同月31日に反 -
「IWGPから変わって無い」「ずっと美人」本格復帰した加藤あいの“ヘアカット近影”に驚きの声
2024/06/04 11:006月3日、女優の加藤あい(41)がInstagramを更新。《Gave up on growing out my hair(編集部訳:髪を伸ばすのを諦めた)》という文章とともに、髪を切った後だと思われる正面からの自撮り写真を投稿した。コメント欄にはファンから絶賛の声が寄せられている。 《IWGPから変わってない》 《あいちゃん、変わらず可愛いです》 《ずっと美人さんだ -
森口博子 のど自慢&ビキニ“トレンド入り”連発で28年ぶりの『紅白』急浮上
2024/06/04 06:00「森口さんがまた“トレンド入り”したんです。若者層を狙うNHKは、この2~3年前からSNSの動向をよくチェックしていると聞いています」(制作関係者) 6月2日、森口博子(55)が山梨県韮崎市でおこなわれたNHKのど自慢にゲスト出演し、自らのヒット曲『ホイッスル』(奥居香作曲)を熱唱。「山梨県の皆さん、今日は温かい時間をどうもありがとうございました。すてきな歌声を聴かせてく -
水原一平 騒動ドラマ化で“本人役”に名前あがる「まさかの不倫俳優」
2024/06/04 06:00「5日(日本時間)に水原被告はカリフォルニア州の連邦地裁に再び出廷し、大谷選手の口座から約1千700万ドル(約26億7千万円)を不正送金した銀行詐欺罪、加えて虚偽納税申告罪の起訴内容も認める見通しです。水原被告は検察との間で司法取引で合意しており、公判審理は大きく簡略化。数カ月以内には刑の言い渡しが行われるでしょう。2つの罪の量刑は最大で禁錮33年ですが、おそらく禁錮6~7年となると予想されていま -
雅子さま 人前で演奏しないピアノを弾かれることも…ご成婚31周年支えるご一家の「音楽交流」
2024/06/04 06:00コンサートホール内で観客たちから湧き起こった大きな拍手。天皇陛下、雅子さま、そして愛子さまは、ほほ笑みながら会釈された。 5月29日、天皇ご一家はおそろいで東京都千代田区の紀尾井ホールを訪れ、ビオラ楽曲のコンサート「ヴィオラスペース2024」を鑑賞された。 「天皇陛下は学生時代からビオラを演奏されており、この『ヴィオラスペース』を皇太子時代から繰 -
巧妙に隠したカメラで元恋人の娘を盗撮した58歳の男、逮捕される
2024/06/03 19:08米フロリダ州オカラで、元交際相手の女性の娘の浴室と寝室に隠しカメラを仕掛け、盗撮していた男が逮捕された。オカラ警察がプレスリリースで発表した。 5月17日、娘のバスルームのコンセント部分にカメラが仕込まれていることに気づいた女性が警察に通報。カメラはトイレとシャワールーム両方を撮影できるように設置されていたという。さらに、娘の部屋にもWi-Fi中継器に偽装した隠しカメラが -
元迷惑系YouTuberへずまりゅう 都知事選に出馬表明「裏金議員に居眠り議員は成敗しちゃる」
2024/06/03 19:006月3日、元迷惑系YouTuberの”へずまりゅう”こと原田将大(33)がXを更新。7月7日に投開票が行われる東京都知事選に立候補することを表明した。 へずまは札束を持った写真とともに、《【ご報告】東京都知事選にまともな人がいないから300万円払って出馬することにした》と投稿。 続けて《裏金議員に居眠り議員は成敗しちゃる。俺は誰よりも行動力がある -
ライブ中にいじめ暴露&脱退宣言した元アイドルの“衝撃的な現在”にネット騒然「圧倒的強者」「とんでもなく優秀」
2024/06/03 18:28ライブに乱入し、突如脱退を宣言した動画が話題になった元アイドルの、華麗な転身ぶりが話題となっている。 注目を集めているのは、’19年に活動していたアイドルグループ「asterisk* east」の元メンバー・小野寺ポプコ。小野寺を一躍有名にしたのが、舞台に私服で登場し「私、小野寺ポプコ、今日このグループ辞めます」と宣言した’19年7月の動画だ。 -
「いちいち言わなくても」人気芸人 営業イベントが大盛況も寄せられた「心無い声」にファン同情
2024/06/03 17:50《大江戸温泉営業 めちゃくちゃ人来てくれました》 6月2日、Xでこう喜びを綴ったのはお笑いコンビ・コロコロチキチキペッパーズの西野創人(32)。 千葉県浦安市の「大江戸温泉物語 浦安万華郷」は借地契約の満了のため、6月2日をもって営業が終了。最終日の同日には「さよならイベント」と称して、コロコロチキチキペッパーズとジャングルポケットによるお笑いラ -
『セクシー田中さん』急死の原作者を「難しい作家」と表現…日テレ報告書に怒り再燃「先生に失礼すぎる」
2024/06/03 17:255月31日、日本テレビは、同局が手がけたドラマの原作者が急死した問題について会見を開き、「社内特別調査チーム」が行った調査結果を報告。しかし、その内容に波紋が広がっている。 昨年10月より放送されたドラマ『セクシー田中さん』の原作者である、芦原妃名子さん(享年50)が脚本トラブルを告白した直後に急死。その後、同作を連載していた「姉系プチコミック」が所属する小学館の第一コミ -
“自民批判”蓮舫氏に「ウンザリ」 連呼の“女性タレント”に賛否「東京都の問題で選びたい」「小池さんも反自民で都知事になった」
2024/06/03 17:067月7日投開票の東京都知事選に”反自民”を掲げて出馬表明した立憲民主党の蓮舫参院議員(56)に対し、テレビ番組で「ウンザリ」と繰り返し発言した “女性タレント”について、SNS上で賛否さまざまな意見が上がっている。 蓮舫氏に物申したのはタレントの眞鍋かをり(44)。5月30日、情報番組『ひるおび!』(TBS系)に出演した際、都知事選について「蓮舫さんが自民批判を繰り返しな -
“草津町バッシング”元議員の謝罪に「今更!?」「全てが遅い」と非難続出
2024/06/03 15:00《私はかつて元草津町議の性被害疑惑について投稿しましたが、本年4月の前橋地裁判決で元町議の虚偽告白が明らかになりました。十分に事実を確認せず行き過ぎた言動があったことを認め謝罪いたします。投稿も削除します。町長や町議会の皆様、関係者に多大な迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます》 6月3日、元衆議院議員でジャーナリストの井戸正枝氏(58)がXを更新。“草津町騒動”に関す -
「あまりに失礼」元プラマイ岩橋 元相方・兼光への”謝罪動画”が波紋「見せ物ではない」
2024/06/03 14:35元プラス・マイナスの岩橋良昌(45)が6月1日に自身のYouTubeチャンネルで「元相方・兼光に電話します。」というタイトルの動画を投稿。コンビ解消に至ったことを謝罪する電話の様子を配信したことが波紋を呼んでいる。 今年2月に、コンビ解散と同時に吉本興業との契約解消が発表された岩橋。Xでの度重なる投稿が問題となり事務所と話し合うも、最終的には吉本と契約解消に至り、同時にコ -
「2歳娘の車内閉じ込められ動画」を投稿したファミリーYouTuberに批判続出→謝罪動画アップ後に全削除
2024/06/03 14:15チャンネル登録者数5万人のファミリーYouTuber「ラウなのファミリー」。5月24日にアップした「炎天下の中…2歳娘が車に閉じ込められました。」と題する動画で、子供が車内に閉じ込められる様子が物議を醸していた。 閉じ込められてしまったのは、長女のなのはちゃん(2)。パパが次女のふわりちゃん(0)を車に乗せようと目を離した隙に、なのはちゃんが車内からリモコンキーで鍵をかけ -
「診療時間10分超」「長時間待たされる」は要注意!?命守れない医師の見分け方
2024/06/03 11:00「今年4月、神戸市立医療センター中央市民病院で、ステージIの大腸がんの患者が告知日に来院しなかったことから放置してしまい、1年3カ月後に他科の医師が告知忘れに気づいたときは、ステージIIIに進行していた医療事故が判明。 3月には、岐阜県の東海中央病院が、肝臓がん手術を受けた患者3人が医療事故で死亡していたと公表。すべて同じ40代の男性外科医が執刀していたとされています。 -
永瀬廉 耳穴の深くに…活動休止招いた右耳けがの「騒然現場」ハプニング
2024/06/03 06:00「本番直前のことです。永瀬さんがライブに向けて準備をしていたところ、スタッフが持っていた先の尖った道具が、誤って永瀬さんの右耳にグサリと刺さってしまったと聞いています。ライブ欠場の原因となった突然の事故に現場は一時騒然としていました」(ライブ関係者) 5月29日に京セラドーム大阪で開催されたSTARTO ENTERTAINMENTのライブイベント「WE ARE! Let' -
宅麻伸 すぐ不倫する女たらしの役ばかりになったきっかけは『クリスマス・イヴ』
2024/06/02 06:00「もう34年も前の作品ですか! 当時は30代半ばで、職場の若い先輩役から課長役が増えていったころですね」 こう振り返るのは宅麻伸さん。80~90年代は、とにかく女性にモテる役が多かった印象だ。 「でも、20代の若いころは新人刑事役が多かったし、戦争を扱う作品では丸刈りになっていたし、わりと泥くさい感じだったんです。それが『抱きしめたい!』のスペシ -
春ドラマ「演技がうまい」と思う主演女優ランキング 3位『アンメット』杉咲花、2位『9ボーダー』川口春奈を抑えた1位は?
2024/06/02 06:006月に入り、大詰めを迎えつつある春ドラマ。今期も多くの魅力的な作品が登場し、最終回が待ちきれないという人も多いだろう。 脚本や演出もさることながら、ドラマの見応えに大きく影響を与えるのはやはり出演する俳優たちの演技力だろう。そこで、プライム帯放送の春ドラマに出演する主演俳優・女優について、500人を対象にアンケート調査を実施。“演技が素敵、上手い!”と思うのは誰なのかを聞 -
“駆け込み寺”の庵主さん語る女性のあり方「あなたの名前は“お母さん”でも“奥さん”でもありません」
2024/06/02 06:00【前編】学生出産、看護師を経て48歳で出家…“駆け込み寺”の庵主さん「自分を好きになる方法」より続く 兵庫県姫路市網干区。瀬戸内海もほど近い場所に、その寺はある。山門をくぐると、出迎えてくれるのは、2匹の猫と柔和な表情の庵主(あんじゅ)さん。ここは悩める女性の駆け込み寺、不徹寺だ。 これまで多くの人の悩み相談を受けてきた庵主さん。看護師として終末 -
学生出産、看護師を経て48歳で出家…“駆け込み寺”の庵主さん「自分を好きになる方法」
2024/06/02 06:00兵庫県姫路市網干区。瀬戸内海もほど近い場所に、悩める女性の駆け込み寺として知られる尼寺・不徹寺がある。300年以上続くこの寺を守るのが、25代住職の松山照紀さん(61)。 “庵主(あんじゅ)さん”と呼ばれる照紀さんは、これまで多くの人の相談を受けてきた。悩める女性の心がわかるのは、庵主さんも“そう”だったから。 『駆け込み寺の庵主さん』(双葉社)