女性自身TOP > 国内 > コロナ5類移行の治療費負担増額リスト7 受診控えで在宅死急増の危機 コロナ5類移行の治療費負担増額リスト7 受診控えで在宅死急増の危機 記事投稿日:2023/03/22 06:00 最終更新日:2023/03/22 06:00 『女性自身』編集部 ワクチンも自費になる可能性が(写真:時事通信) 「政府のコロナ対策は、国民を守ろうとしているとは思えません。今後、いま以上に入院しづらい状況になる可能性があります」そう懸念を示すのは、コロナ病床を有する立川相互病院(東京都立川市)の副院長、山田秀樹さん。岸田文雄首相(65)は、5月8日から新型コロナ感染症の法的位置付けを、現在の2類相当から、季節性インフルエンザと同等の5類へ引き下げると決定。これに伴い、コロナ対策に... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2023年3月28日・4月4日合併号 【関連画像】 【関連記事】 コロナ5類で気になる「子供の後遺症」と「高額治療費による受診控え」 コロナ後遺症 オミクロン株で「睡眠障害」が2倍以上に…「脱毛」「味覚障害」は減少 マスク着用が個人判断に。税務署では外さない方が〇 命を守るシーン別着脱ルール22 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 5類感染症医療費新型コロナウイルス こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやら... 2026/01/14 11:00 国内 《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選... 2026/01/14 11:00 国内 「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成... 2026/01/14 11:00 国内 「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政... 2026/01/14 06:00 国内 「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツ... 2026/01/13 18:30 国内 「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち... 2026/01/13 16:55 国内 人気タグ 永野芽郁リュウジNHK紅白歌合戦地方自治体保険証中村あゆみ山川穂高BOOM BOOM SATELLITES野村哲郎金城武松下由樹ヘルパー カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い