女性自身TOP > 国内 > 政治 > 野田佳彦 > 「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表 高市首相の発言を否定→“間違い”と指摘相次ぎ「私の記憶違い」 「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表 高市首相の発言を否定→“間違い”と指摘相次ぎ「私の記憶違い」 記事投稿日:2025/12/08 06:00 最終更新日:2025/12/08 15:36 『女性自身』編集部 (写真:時事通信) 5日、自民党と日本維新の会は、衆議院の議員定数を削減する法案を国会に提出した。法案は衆議院議員定数の1割削減を目標とし、1年以内に結論が得られなければ、小選挙区と比例代表をあわせて45議席を自動的に削減する規定が盛り込まれた。「法案は維新との連立のためには譲れない条件で、高市早苗首相(64)はなんとしても成立させたい考えを示していました。しかし自民党内でも異論がくすぶっ... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「自分が増税したのに?」「今更どの口が」立憲・野田代表が“食料品の消費税ゼロ法案“提出に不満続出 【写真あり】「まったく物足りない」立憲・野田代表 党首討論での高市首相の「そんなことより」発言への“スルー”にSNSが指摘した「甘さ」 【写真あり】「もう出馬してほしくない」高齢議員ランキング…3位小沢一郎、2位麻生太郎を抑えた1位は? 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 政治発言立憲民主党衆議院野田佳彦高市早苗 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 《話題にもならない》ラブホ騒動の前橋市長が返り咲きの裏で…学歴騒動の田久保元... 2026/01/18 06:00 国内 「マグロ丼かと思った」山口・人気飲食店の“レアステーキ丼”でO157食中毒、... 2026/01/17 16:00 国内 《過去には金銭苦も告白》大阪の“地面師”事件 逮捕の司法書士が起していた“依... 2026/01/17 11:00 国内 野田佳彦代表「中道改革連合」発表前日、知人に激怒していた「新党の名前候補」 2026/01/17 11:00 国内 《虚ろな表情、ピクリと動かないことも…》菅義偉元首相 衆院選不出馬で引退へ…... 2026/01/16 19:53 国内 《「快く思わない面ある」と妻も吐露》小川晶氏 市長に返り咲きも“ラブホ密会”... 2026/01/16 16:25 国内 人気タグ 波瑠高市早苗小川晶脂肪吸引コンセプト新堂本兄弟妊娠・出産菊池桃子豊田市ジョニー・ウィアー愛子さま坪倉由幸 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い