1台の超大型キャンピングカーが山梨県河口湖畔の駐車場に止まる。運転席から降り立ったのは織田裕二(43)。カウボーイハットにサングラス姿の織田は、釣竿を取り出してすっかりご機嫌。そんな釣り支度をする夫を車内から見守るのは、織田の新妻(31)だった。

笑顔の織田とは対照的に寂しそうな面持ちで織田を見送る夫人。2人は昨年8月16日に入籍している。このキャンプは結婚1年目の“夫婦水入らず”の旅行のはず。だが、織田だけが釣りを楽しみ、夫人は独り“車内でお留守番”というのは……。

観光客の女性は「奥さんは、織田さんのボートが消えた方角を見つめていました。つまらなそうに一人佇む姿はかわいそうでした」と話す。翌日も織田は朝から夫人を車に放置して釣り三昧。その間、織田のためにミネラルウォーターを夫人が買いに行かされる場面も。

「彼女は恋人時代も『彼は有名人で名前も絶対に言えない』と周囲に漏らすほど、織田さんに気を使っていたんです。現在でも極力、人前に出ないよう厳命されていて、従順な彼女でも相当ストレスが溜まっているそうです」(芸能関係者)

新婚にもかかわらず生じていた夫婦の距離。「1泊キャンプ」での現場詳細は本誌で公開!

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