女性自身TOP > ライフ > 健康 > じつは“薬”が原因なのかも……その認知症“治るかもしれない” じつは“薬”が原因なのかも……その認知症“治るかもしれない” 記事投稿日:2019/08/02 15:50 最終更新日:2019/08/02 15:50 『女性自身』編集部 近畿在住の70代女性は夫と死別して一人暮らしをしていたが、1年ほどしてから「夫が生きている」と口走って夜中に外を歩き回るようになったため、慌てた娘に連れられて精神科病院を受診した。この女性の診察にあたった、ひょうごこころの医療センターの小田陽彦認知症疾患医療センター長が、当時の状況を次のように話す。「お薬手帳を見ると、受診の1カ月前から『ベンゾジアゼピン受容体作動薬』と... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 行方不明者2万人超えも…認知症患者激増する「2025年問題」 親が認知症と感じたら、日常生活で持つべき“家族の心得”5カ条 もしかしてうちの親も?認知症“早期発見”チェックリスト 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: 治療薬病院認知症 こちらの記事もおすすめ ライフの最新記事 もっと見る 《血痕が残る強盗殺人現場がこども食堂に》“事故物件”を買い取り再生する僧侶「... 2026/09/06 11:00 ライフ 「製造法の特許は取りませんでした」抹茶アイスと抹茶ラテの生みの親が明かす世界... 2026/08/29 11:00 グルメ SNSで安易に語られる「クレプトマニア」の誤解と実態…《慶應女子大生が窃盗で... 2026/08/28 16:00 暮らし 《「必ずもうかる」は詐欺》SNS投資詐欺の被害が前年2.3倍の798億円…著... 2026/08/21 11:00 暮らし 4度の大災害を経験した防災クリエイターが断言!命綱となる「防災ポーチ」の中身 2026/08/21 11:00 暮らし 【結果報告】応募総数567通に及び、2時間にも及んだ!本誌付録「サマージャン... 2026/08/11 18:00 暮らし 人気タグ 重盛さと美板野友美三山凌輝BGM2022下半期ベストスクープ8.6秒バズーカーANA102回目のプロポーズ2026ベストスクープ2000年代ATEEZ4Minute カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い