女性自身TOP > ライフ > 暮らし > 交換時の不注意や、誤った保管で「乾電池から発火」にご用心 交換時の不注意や、誤った保管で「乾電池から発火」にご用心 記事投稿日:2021/07/01 11:00 最終更新日:2021/07/01 11:00 『女性自身』編集部 乾電池がテレビのリモコン内で発熱のトラブル例も(写真:アフロ) 長引くコロナ禍で在宅時間が増えるなか、久しぶりに自宅の押入れやクローゼットの片づけをして、電池が大量に出てきたという人もいるだろう。「まとめておくのは危険です。古くなった電池にも電圧が残っている場合があるため、電池同士が触れ合ってショートし、発火する恐れがあります」そう警鐘を鳴らすのは、東京消防庁予防部調査課課長補佐の小清水雄二さんだ。’20年8月に福岡市で発生した、住... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2021年7月13日号 【関連画像】 【関連記事】 空間噴霧に効果なし!? コロナ消毒液で健康被害や火災の恐れ コロナで身近“次亜塩素酸”でエアコン掃除に火災の危険 元カレからの手紙を燃やそうとして家が火事に、米国で話題 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: トラブル火災電池 こちらの記事もおすすめ ライフの最新記事 もっと見る 《知らぬ間に国が没収?》「改正郵政民営化法」成立で注目される“消滅貯金”…今... 2026/07/10 11:00 暮らし 《30年で3倍超》妻の扶養に入る男性が増加…“主婦年金”の意外な実態《経済の... 2026/06/26 11:00 暮らし 「後部座席の子供が傘を差したら違反?」 梅雨どきに気になる自転車ルール、警察... 2026/06/21 06:00 暮らし 木村カエラも30分並んだ! 大人気ミスドの「もっちゅりん」 ホットケーキミッ... 2026/06/20 11:00 グルメ クマ対策支援から“お礼の電力”まで…進化する「ふるさと納税」の最前線《経済の... 2026/06/19 11:00 暮らし 並ばずに「もっちゅりん」が買えた! 朝7時からミスド3店をまわってわかった“... 2026/06/05 06:00 グルメ 人気タグ 佐藤二朗フジテレビ橋本愛APEC175RBS日テレA.B.C-Z30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしいAEDananAKB489月入学 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い