暮らし
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食べ物にも運気がある!清朝皇帝も愛した金運アップ料理
2019/09/14 15:50「食べ物は色によってさまざまな運気を宿しており、その色にはそれぞれ役割があります。金運アップに特に効果的なのは、黄色(金色)の食べ物なんですよ」そう教えてくれたのは、開運アドバイザーで占い師の愛新覚羅ゆうはんさん。ゆうはんさんは中国最後の王朝である清朝の家系・愛新覚羅家の末裔にあたる。近著『幸せを引き寄せる願かけごはん』(わかさ出版)でも紹介している五色の開運食事術が話題になっている。「中国には風 -
注目集める「いじめ保険」、弁護士に依頼する費用が一部補償に
2019/09/13 15:50いじめやいじめによる自殺が後を絶たない。被害者側が「学校が対応してくれなかった」と訴える姿もよく目にする。そんななか「いじめ保険」が登場し、話題を呼んでいる。そこで、経済ジャーナリストの荻原博子さんが「いじめ保険」について解説してくれた――。■弁護士に依頼する費用が補償される「いじめ保険」いじめ保険は、いじめが起きた際、弁護士に相談し介入してもらうことを前提に、弁護士費用の一部を補償する保険です。 -
「60歳・貯蓄ゼロ」でも年金で“一生安心”生活を得る方法
2019/09/13 15:50「老後資金2,000万円問題が報道されてから、私のもとにも、老後を心配するたくさんの相談が寄せられています。私に言わせれば怖がりすぎですね」こう語るのは、『老後資金は貯めるな!』(河出書房新社)の著者で、ファイナンシャルプランナーの長尾義弘さん。今年6月、「人生百年時代を年金だけで乗り切るのは不可能、老後資金として2,000万円が必要」と、金融庁の報告書が公表された。さらに8月には厚労省が年金の財 -
対象者の拡大も!iDeCoは置いておくだけでも節税効果で得!
2019/09/13 11:00「iDeCo(個人型確定拠出年金)の加入条件が緩和される見込みです。これまで勤め先で、「企業型確定拠出年金」に加入している会社員は、原則としてiDeCoへの加入はできませんでした。しかし、全会社員を加入できるようにする改正案が、来年の通常国会にも提出される見込みです。さらに、現行の積立期間は60歳までですが、65歳まで延長されることも確実視されています。現在、50歳を超えている人も、延長で10年以 -
7年継続が目安!分散投資と長期運用で“iDeCo損”しない!
2019/09/13 11:00「iDeCo(個人型確定拠出年金)の加入条件が緩和される見込みです。これまで勤め先で、「企業型確定拠出年金」に加入している会社員は、原則としてiDeCoへの加入はできませんでした。しかし、全会社員を加入できるようにする改正案が、来年の通常国会にも提出される見込みです。さらに、現行の積立期間は60歳までですが、65歳まで延長されることも確実視されています。現在、50歳を超えている人も、延長で10年以 -
低価格で管理費無料!?プロが解説する“永代供養”のメリット
[PR]2019/09/10 12:00最近よく聞く「永代供養」。でも、「普通のお墓との違いがわからない」という人は多いのでは? そこで、“供養のプロ”である永代供養墓普及会を直撃。皆さんの疑問に答えていただきました。■Q1.永代供養墓と一般墓何が違うの?一般墓とは、供養のための文字を彫った墓石を建てる従来のお墓です。デザインなども自由に選べますし、宗旨・宗派も選べます。いってみれば、戸建て住宅のイメージです。一方の永代供養墓は、霊園や -
金持ちでなくとも“不労所得”使っていない駐車場を収入に
2019/09/07 15:50年金だけでは老後の生活は成り立たないというのはもはや常識に。でも、このまま嘆いているだけでいいのか。もう、今さら働けないと思っている人にこそ読んでほしい、50歳から始める仕事探しーー。「金融庁が『老後2,000万円足りない』と発表して以来、『将来、年金をどれだけもらえるのか?』は、最大の関心事かと思います。でも、ただ手をこまねいているのではなく『65歳までに、いくら貯蓄できるのか?』を考えて、50 -
家事に子育てに介護――老後のために主婦力を収入に直結させる
2019/09/07 11:00年金だけでは老後の生活は成り立たないというのはもはや常識に。でも、このまま嘆いているだけでいいのか。もう、今さら働けないと思っている人にこそ読んでほしい、50歳から始める仕事探しーー。「金融庁が『老後2,000万円足りない』と発表して以来、『将来、年金をどれだけもらえるのか?』は、最大の関心事かと思います。でも、ただ手をこまねいているのではなく『65歳までに、いくら貯蓄できるのか?』を考えて、50 -
50代からでも年金受給までに1千万円!在宅ワークのすすめ
2019/09/07 11:00年金だけでは老後の生活は成り立たないというのはもはや常識に。でも、このまま嘆いているだけでいいのか。もう、今さら働けないと思っている人にこそ読んでほしい、50歳から始める仕事探しーー。「金融庁が『老後2,000万円足りない』と発表して以来、『将来、年金をどれだけもらえるのか?』は、最大の関心事かと思います。でも、ただ手をこまねいているのではなく『65歳までに、いくら貯蓄できるのか?』を考えて、50 -
管理手数料導入で始めたいネットバンキングと銀行口座棚卸し
2019/09/06 15:50'16年2月に日銀のマイナス金利政策が始まってから3年半。銀行は収益が悪化し厳しい状況だ。マイナス金利とは、銀行が日銀に資金を預けるとき、一部の口座には金利が付かないばかりか、手数料を取られること。預けた資金は目減りしていく。ただマイナス金利は、日銀と銀行間で行われることで、私たちの預金には適応されないといわれている。大手銀行の普通預金利率も、0.001%とごくわずかですがプラスの金利が付いている -
4年で19億円!奇跡の販売員が教える「宝くじ億を招く5カ条」
2019/09/06 15:50「サマー発売最終日、売り場に立っていたら、お客さんの熱気がじかに伝わってくるんです。これはただごとではない。大当たりの予感がありました」興奮気味に話すのは、大阪府「磯上チャンスセンター」の販売員・俵谷みよ子さん。今年のサマージャンボで、みごと、俵谷さんの売り場からも1等7億円が出たのだ。「磯上チャンスセンター」がオープンして14年。当初はなかなか当たりが出なかったが、'16年サマーで初の1等7億円 -
「家屋内ゴキブリ0」池田町民実践する“鉄壁のG対策”
2019/09/05 15:50みんなの嫌われもの、ゴキブリ。その驚異的な生命力で、今日も家の中でカサカサ……。アイツを自宅から遠ざける最強のメソッドは、「ホウ酸だんご」発祥の地にあった!キッチンに、居間に、はたまた飲食店の隅っこをすばしっこく走る黒光りの体ーー。ゴキブリの気持ち悪さは、まさに“人類の敵”とも言っていいだろう。どこにでも現れるゴキブリだが、日本に“ゴキブリ0”の町があるという。それが、岐阜県の南西部に位置する池田 -
秋口に家に押し寄せるゴキブリ…新聞受けも“侵入口”に
2019/09/05 15:50キッチンに、居間に、はたまた飲食店の隅っこをすばしっこく走る黒光りの体。ゴキブリの気持ち悪さは、まさに“人類の敵”とも言っていいだろう。どこにでも現れるゴキブリだが、日本に“ゴキブリ0”の町があるという。それが、岐阜県の南西部に位置する池田町だ。池田町役場産業課の吉田湧基さんが語る。「池田町はさかのぼること30年前、年間5万円の助成金を住民に支給し、町をあげて“駆除作戦”に取り組みました。自宅で5 -
タワマンにも危険信号、資産マイナスになる“負動産”の特徴
2019/09/04 11:00かつて高い資産価値を誇っていたはずの不動産も、近年では少子化による「家余り」で売るに売れない「負動産」になるケースが増えているという。「不動産」ならぬ「負動産」とはなんだろう。「一般的に負動産とは、『持っているだけで資産的にマイナスになる不動産』のことを指します。もっともイメージしやすいのは、地方にある戸建ての空き家でしょうか。もともと住んでいた親は亡くなったものの、売却もできず子どもが固定資産税 -
相続放棄も視野に入れるべし、“負動産”のリスク減らす心得
2019/09/04 11:00かつて高い資産価値を誇っていたはずの不動産も、近年では少子化による「家余り」で売るに売れない「負動産」になるケースが増えているという。「不動産」ならぬ「負動産」とはなんだろう。「一般的に負動産とは、『持っているだけで資産的にマイナスになる不動産』のことを指します。もっともイメージしやすいのは、地方にある戸建ての空き家でしょうか。もともと住んでいた親は亡くなったものの、売却もできず子どもが固定資産税 -
持つだけで資産マイナスに…“負動産”はなぜ増え続ける?
2019/09/04 06:00かつて高い資産価値を誇っていたはずの不動産も、近年では少子化による「家余り」で売るに売れない「負動産」になるケースが増えているという。「不動産」ならぬ「負動産」とはなんだろう。「一般的に負動産とは、『持っているだけで資産的にマイナスになる不動産』のことを指します。もっともイメージしやすいのは、地方にある戸建ての空き家でしょうか。もともと住んでいた親は亡くなったものの、売却もできず子どもが固定資産税 -
崩れた“不動産神話”「特定空家」指定は最悪のシナリオに
2019/09/04 06:00かつて高い資産価値を誇っていたはずの不動産も、近年では少子化による「家余り」で売るに売れない「負動産」になるケースが増えているという。「不動産」ならぬ「負動産」とはなんだろう。「一般的に負動産とは、『持っているだけで資産的にマイナスになる不動産』のことを指します。もっともイメージしやすいのは、地方にある戸建ての空き家でしょうか。もともと住んでいた親は亡くなったものの、売却もできず子どもが固定資産税 -
新幹線が6割引き、宿泊付きも!JRのシニア割引はこんなにお得
2019/08/30 15:5050代は“人生100年時代”の折り返し点。「これまでの人生にご褒美をあげたいけれど、老後資金が心配」という人も多いだろう。そこで50代から使える「シニア割引」を、経済ジャーナリストの荻原博子さんが紹介。「もうシニア〜!」という気持ちは脇に置き、お得は何でも利用しよう!■シニア割引で新幹線は6割、フェリーは3割オフご褒美といえば、やっぱり旅行。交通機関の割引に注目です。「JR西日本」の「おとなび」は -
読モが写真映えドレスを体験!群馬バスツアーがロマンティックすぎる
2019/08/30 11:00東京発・日帰りバスツアーが“楽チン&充実しすぎ”と話題です。そこで今回は、群馬県を巡るバスツアーに読者モデルが参加。日本とは思えないようなロマンティックな世界をレポートします。【[群馬]今日はあなたがお姫様!ロックハート城で憧れのプリンセス体験 】《関東発》コース番号:300-0251-000001/催行日:催行中(12月15日までの設定日)/料金:9,980~10,480円(税込み)8月までは桃 -
ゴロっと大玉メロン狩り!静岡バスツアーが充実しすぎ
2019/08/30 11:00「フルーツ狩り」はバスツアーの定番人気。その中でいま気になるのが、ひときわ贅沢なメロン狩り。ジューシーな果実と高貴な香りを楽しめる、「マスクメロン狩り」のバスツアーを読者モデルがレポートします。【[東京発]ジューシーな果肉と高貴な香り! どど~んと1玉☆伊豆産マスクメロン狩りと海鮮浜焼き食べ放題&三島スカイウォーク】《関東発》コース番号:A0443/催行日:催行中(9月29日までの設定日)/料金: -
1万以下のお得すぎバス旅!松坂牛・イセエビ・アワビを食べまくり
2019/08/29 11:00暑さが納まり、旅行に出かけたくなる季節が到来。今回は、1万円以下で秋のフルーツ狩りを楽しめる日帰りバスツアーを読者モデルが先行チェック体験。【松阪牛! イセエビ! あわび! 三大味覚膳とあま~いぶどう狩り食べ放題! 令和元年◎伊勢神宮参拝・おかげ横丁たっぷり3時間滞在&3つの食べ歩きも!】《関西発》コース番号:P3152/催行日:催行中(10月29日までの設定日)/料金:8,980~9,980円( -
ストレスなく貯めるための「自分費」と「家計財布」のすすめ
2019/08/28 15:50「共働きが多くなり、それぞれ別々に財布を管理する夫婦も増えました。でも、“お金を貯める”という点で見ると、夫婦で別財布では貯まりにくいんです」住宅ローンなどの支払いは夫の給与振込口座から、食費は妻の稼いだお金でーーそんな“夫婦別財布”は「貯まりにくい」と指摘するのは、家計再生コンサルタントの横山光昭さん。家計全体のことを、どちらも把握できていないことが、その大きな原因だという。「自分の担当ではない -
お金の専門家伝授「夫婦で別財布だとお金が貯まりにくい理由」
2019/08/28 15:50「共働きが多くなり、それぞれ別々に財布を管理する夫婦も増えました。でも、“お金を貯める”という点で見ると、夫婦で別財布では貯まりにくいんです」住宅ローンなどの支払いは夫の給与振込口座から、食費は妻の稼いだお金でーーそんな“夫婦別財布”は「貯まりにくい」と指摘するのは、家計再生コンサルタントの横山光昭さん。家計全体のことを、どちらも把握できていないことが、その大きな原因だという。「自分の担当ではない -
月5万円稼げば老後は安心!主婦の家事・育児力を生かす仕事
2019/08/23 15:50働く女性が増え、今年6月に3,000万人を突破した(総務省)。なかでも『女性自身』読者世代である45〜54歳女性は、10年前より約166万人も増加。どの世代より増えている。とはいえ、「長年、専業主婦だから……」と尻込みする人もいるのでは? しかし“主婦キャリア”は仕事に生かせる大きな武器だと、経済ジャーナリストの荻原博子さんは言う。また「老後2,000万円不足問題」が大きな話題だが、その根拠となっ -
荻原博子さん伝授「主婦が在宅でもできる、趣味が生きる仕事」
2019/08/23 15:50働く女性が増え、今年6月に3,000万人を突破した(総務省)。なかでも『女性自身』読者世代である45〜54歳女性は、10年前より約166万人も増加。どの世代より増えている。とはいえ、「長年、専業主婦だから……」と尻込みする人もいるのでは? しかし“主婦キャリア”は仕事に生かせる大きな武器だと、経済ジャーナリストの荻原博子さんは言う。また「老後2,000万円不足問題」が大きな話題だが、その根拠となっ