暮らし
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3級は“配慮があれば仕事ができる”障害年金の等級を解説
2019/05/04 16:00突然の病気やケガで介助が必要になって、働けなくなったら仕事も家事も滞り、家族の一大事。そんな危機を救うのが、障害年金。基本的なことから押さえておこう。「自分や夫が大きなケガや、がんなどの病気にかかったとき、『収入が減ってしまう』と不安を抱く人は多いことでしょう。家のローンが残っていたり、子どもの学費が100万円単位でかかったり……。そんな出費が重なる50代でも、年間で100万円以上の『年金』を受け -
最大186万円が一時金で…いざというときの障害年金とは?
2019/05/04 11:00「自分や夫が大きなケガや、がんなどの病気にかかったとき、『収入が減ってしまう』と不安を抱く人は多いことでしょう。家のローンが残っていたり、子どもの学費が100万円単位でかかったり……。そんな出費が重なる50代でも、年間で100万円以上の『年金』を受け取ることが可能なんです」こう話すのは、社会保険労務士の石田周平さん。年金っていまは、確か65歳以上にならないと支給されないんじゃ?「ええ、年齢が高齢に -
ガラケー料金は値上げも!ドコモ「新プラン」で損する人が
2019/04/26 06:00「最大4割値下げ!」4月15日に携帯電話やスマホの国内契約者の4割近くを占めているNTTドコモが、新料金プランを発表した。総務省の家計調査によると、'17年に1世帯あたりの年間通信料は10万円を突破。年々、通信費の家計に占める割合が増している。最大手のドコモの通信料金の値下げは、家計の赤字を救ってくれるのだろうか――。「率直に言って、ガッカリです」とは、ケータイの通信料金に詳しいITジャーナリスト -
5月中は間に合う!ドコモ新プランで携帯買い替えが厳しくなる
2019/04/26 06:00「最大4割値下げ!」4月15日に携帯電話やスマホの国内契約者の4割近くを占めているNTTドコモが、新料金プランを発表した。総務省の家計調査によると、'17年に1世帯あたりの年間通信料は10万円を突破。年々、通信費の家計に占める割合が増している。最大手のドコモの通信料金の値下げは、家計の赤字を救ってくれるのだろうか――。「率直に言って、ガッカリです」とは、ケータイの通信料金に詳しいITジャーナリスト -
夫の“けむハラ”にペットもNO!?加熱式たばこが注目集める理由
[PR]2019/04/24 12:00目前に迫った新元号「令和」への改元。さらに、来年には東京オリンピック・パラリンピック開催と大きな節目を迎える日本。これをきっかけに、解決しなければならない問題も山積みだ。そのなかでも大きな課題の1つが、“けむハラ”対策。紙巻たばこの副流煙は吸わない人にもニオイなどの悪影響を与え、社会問題化。職場や家庭内の“空気”に深刻な影響を与えている。国の対策も本格化している。昨年7月に改正された健康増進法によ -
総務省規制強化でなくなるかも!“お得過ぎた”人気返礼品11
2019/04/24 11:00法改正で6月からお得な返礼品が減っていくといわれている「ふるさと納税」だが、実はまだ“駆込み申請”したくなるものがたくさんあるという――。「6月から施行される『ふるさと納税』の新ルールは、“お得な”返礼品を禁止するようなものです。まさに『ふるさと納税』は大きな転換期を迎えています」そう語るのは、年間3,000万円以上を寄付し食料やレジャーなどの多くを返礼品でまかなっているという「ふるさと納税」の達 -
「還元率3割以下」ふるさと納税規制乗り越える自治体の試み
2019/04/24 06:00「6月から施行される『ふるさと納税』の新ルールは、“お得な”返礼品を禁止するようなものです。まさに『ふるさと納税』は大きな転換期を迎えています」そう語るのは、年間3,000万円以上を寄付し食料やレジャーなどの多くを返礼品でまかなっているという「ふるさと納税」の達人、金森重樹さん。'08年に、総務省の肝いりで始まった「ふるさと納税」は、出身地や応援したい自治体に寄付すれば返礼品がもらえることで人気に -
“お得過ぎた”ふるさと納税返礼品、6月から禁止の真意
2019/04/24 06:00「6月から施行される『ふるさと納税』の新ルールは、“お得な”返礼品を禁止するようなものです。まさに『ふるさと納税』は大きな転換期を迎えています」そう語るのは、年間3,000万円以上を寄付し食料やレジャーなどの多くを返礼品でまかなっているという「ふるさと納税」の達人、金森重樹さん。'08年に、総務省の肝いりで始まった「ふるさと納税」は、出身地や応援したい自治体に寄付すれば返礼品がもらえることで人気に -
食器、切手…昭和&平成の高く売れる“わが家のお宝”はどれ?
2019/04/19 16:00元号が変わるたびに発売されるのが、記念硬貨などのお宝グッズ。自宅に眠る「昭和」「平成」の“遺産”を、驚きの値段で買い取ってもらえる可能性も!!「元号が令和になるのを機に、家にある古いもの、親の遺品を整理したくて来ました。どうせなら、少しでもお金になったほうがうれしいですから」(50代女性)郊外の公民館で行われた無料鑑定会には、切手コレクションを手にした男性、ブランドバッグを持ち込んだ夫婦が続く。し -
改元前に自宅の不用品を整理!意外に高値でつくグッズとは?
2019/04/19 11:00「元号が令和になるのを機に、家にある古いもの、親の遺品を整理したくて来ました。どうせなら、少しでもお金になったほうがうれしいですから」(50代女性)郊外の公民館で行われた無料鑑定会には、切手コレクションを手にした男性、ブランドバッグを持ち込んだ夫婦が続く。しかし、どうやら思うような買取り価格が提示されなかったようだ。本誌記者も10年以上前に購入した、電池切れのブランド時計を鑑定してもらうと「値がつ -
自宅のお宝売る前に…気を付けたい「NG買取り業者」の特徴
2019/04/19 11:00元号が変わるたびに発売されるのが、記念硬貨などのお宝グッズ。自宅に眠る「昭和」「平成」の“遺産”を、驚きの値段で買い取ってもらえる可能性も!!「元号が令和になるのを機に、家にある古いもの、親の遺品を整理したくて来ました。どうせなら、少しでもお金になったほうがうれしいですから」(50代女性)郊外の公民館で行われた無料鑑定会には、切手コレクションを手にした男性、ブランドバッグを持ち込んだ夫婦が続く。し -
ロト7ついに28億円が出た!1人独り占めの秘訣は「偏り」
2019/04/19 06:00“爆当たり”の主はなんと本誌の記事を参考にしていた!? 売り場店長が明かした「爆当たり」の理由に、本誌独自の研究を加え、再び30億円を狙う夢の3カ条を公開!「この売り場からは以前にロト6の1等が2回出ているので、数字選択式くじに強いとは思っていたのですが、まさかです」破顔一笑、こう話すのは「イオンモール高知チャンスセンター」の関口晴之店長。ここから第310回ロト7(3月29日抽せん)で1等9億3, -
ロト7「28億円当せん者」誕生の裏に「女性自身」の記事!?
2019/04/19 06:00「この売り場からは以前にロト6の1等が2回出ているので、数字選択式くじに強いとは思っていたのですが、まさかです」破顔一笑、こう話すのは「イオンモール高知チャンスセンター」の関口晴之店長。ここから第310回ロト7(3月29日抽せん)で1等9億3,358万円が3口、総額28億円が出た。さっそく現地に急行すると、売り場は大当たりを聞きつけて「われも」と買いに来たロトファンや地元テレビの撮影などでお祭り騒 -
「タンス預金はムダ!」マネックス社長松本大が語る“金ルール”
2019/04/18 11:00「人はお金を持っていると周りから『信頼』を得ることができます。人はお金を持っていると同じ『価値』のモノを買うことができます。そして人はお金に『想い』を乗せることができます。『信頼』『価値』『想い』、この3つの力が合わさってお金は動いている、と考えると、うまくお金が使えるようになると思います」そう語るのは、インターネット専業の証券会社の草分けともいえる存在であるマネックスグループ代表執行役社長・松本 -
投資のプロ・松本大「使い方は自分で決めることが、豊かな人生」
2019/04/18 11:00「お金が増えない……」が口癖の人は、お金のことをどう捉えていますか? 悩める人たちの意識を変えるため新たな提言をしてくれました!「人はお金を持っていると周りから『信頼』を得ることができます。人はお金を持っていると同じ『価値』のモノを買うことができます。そして人はお金に『想い』を乗せることができます。『信頼』『価値』『想い』、この3つの力が合わさってお金は動いている、と考えると、うまくお金が使えるよ -
同居介護の前にやるべき「世帯分離」、そのメリットと申請方法
2019/04/17 16:00「介護サービスを利用したときの自己負担額は原則1割、所得によっては2割です。しかし、昨年8月から一定の所得がある人は3割の負担に引き上げられました。“介護費用を軽減したい”という相談は増加しています。そこで、いま注目されているのが、役所での『世帯分離の手続き』というものです」そう語るのはファイナンシャルプランナーの畠中雅子さん。「世帯分離」とは、いったいどんなものなのだろうか?「お金と福祉の勉強会 -
年間100万円の介護費用を削減する「世帯分離」手続きのススメ
2019/04/17 16:00自宅で親の介護をしている、親が特別養護老人ホームで介護サービスを受けているという人! 月の負担額を10万円以上削れる、無料で簡単な手続きがあるのを知っていましたか?「介護サービスを利用したときの自己負担額は原則1割、所得によっては2割です。しかし、昨年8月から一定の所得がある人は3割の負担に引き上げられました。“介護費用を軽減したい”という相談は増加しています。そこで、いま注目されているのが、役所 -
朝に弱い人必見!朝時間を充実させる5つの「早起きトリガー」
2019/04/17 06:00「朝の5分は夜の1時間に匹敵するということがすぐに実感できるはず。私の英語教室の受講者の方でも、学習を朝型にしたら習熟度が改善した人が多数います。勉強ははかどるし、趣味もいっそう深められる。朝を活用しないのは本当にもったいない」そう話す塚本亮さんは、'07年にケンブリッジ大学大学院に進み心理学を学んだ後、現在は英語教育のスペシャリストとして活躍中だ。高校生のとき、「偉大な人は総じて早起き」というこ -
朝の5分が夜の1時間に匹敵する“最強の時間”である理由
2019/04/17 06:00「私は早起きをきっかけに、人生が劇的に変わりました!」そう話す塚本亮さんは、'07年にケンブリッジ大学大学院に進み心理学を学んだ後、現在は英語教育のスペシャリストとして活躍中だ。そんな彼だが、かつては勉強が苦手で、塾を転々としたものの成績は伸び悩む一方だったという。「集中力が持続せず、要領も悪い。おまけに当時は太っていて、目立つことといえば給食の早食いくらい。クラスでもいじられるさえない存在でした -
「誘えないし誘われない人」が“誘われる人”になるためには
2019/04/15 16:00「先日、友人とお茶した帰りに『また会おうね』と言ったら、『うん、誘ってね』と返事をされたんです。その言葉がどうしても引っかかってしまって……」そう話すのは都内在住の主婦・岩本香代子さん(仮名・45歳)。友人はあいさつ代わりに軽く発したのだろうが、“誘うのはあなたで、会うかどうかを決めるのは誘われた私”と言われた気がして、モヤモヤした気持ちがおさまらないという。さらにそれ以来、人と会う約束をするたび -
「誘ってばかりで誘われない人」が人間関係をよくする方法
2019/04/15 11:00「先日、友人とお茶した帰りに『また会おうね』と言ったら、『うん、誘ってね』と返事をされたんです。その言葉がどうしても引っかかってしまって……」そう話すのは都内在住の主婦・岩本香代子さん(仮名・45歳)。友人はあいさつ代わりに軽く発したのだろうが、“誘うのはあなたで、会うかどうかを決めるのは誘われた私”と言われた気がして、モヤモヤした気持ちがおさまらないという。さらにそれ以来、人と会う約束をするたび -
誘われる人、誘われない人を分ける「4つの人間タイプ」
2019/04/15 06:00「先日、友人とお茶した帰りに『また会おうね』と言ったら、『うん、誘ってね』と返事をされたんです。その言葉がどうしても引っかかってしまって……」そう話すのは都内在住の主婦・岩本香代子さん(仮名・45歳)。友人はあいさつ代わりに軽く発したのだろうが、“誘うのはあなたで、会うかどうかを決めるのは誘われた私”と言われた気がして、モヤモヤした気持ちがおさまらないという。さらにそれ以来、人と会う約束をするたび -
元・銀座ナンバー1ホステスが語る「誘われる人」への近道
2019/04/15 06:00「先日、友人とお茶した帰りに『また会おうね』と言ったら、『うん、誘ってね』と返事をされたんです。その言葉がどうしても引っかかってしまって……」そう話すのは都内在住の主婦・岩本香代子さん(仮名・45歳)。友人はあいさつ代わりに軽く発したのだろうが、“誘うのはあなたで、会うかどうかを決めるのは誘われた私”と言われた気がして、モヤモヤした気持ちがおさまらないという。さらにそれ以来、人と会う約束をするたび -
藤川太「消費税増税分は光熱費見直し、フリマ活用で乗り切れ!」
2019/04/14 11:00世論調査によると「消費税増税に伴う家計支出の見直し」を考えている人の節約項目で、最も多かったのは「食費」だった。だが“お金のプロ”は、「もっと削るべきところがある」と――。時事通信が実施した「生活のゆとりに関する調査」が3月に発表された。注目すべきは、家計を管理することが多い女性の65.5%が、消費税増税によって支出を見直す必要を感じていること。「家計を見直す場合、どのような支出に影響があるのか、 -
横山光昭「節約は『固定費』を!キャッシュバックにはご用心」
2019/04/14 11:00世論調査によると「消費税増税に伴う家計支出の見直し」を考えている人の節約項目で、最も多かったのは「食費」だった。だが“お金のプロ”は、「もっと削るべきところがある」と――。時事通信が実施した「生活のゆとりに関する調査」が3月に発表された。注目すべきは、家計を管理することが多い女性の65.5%が、消費税増税によって支出を見直す必要を感じていること。「家計を見直す場合、どのような支出に影響があるのか、