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赤ちゃん動物8種のラブリーすぎる瞬間!ダイブしたのは誰?
2021/08/23 15:50体温を超えるような暑さが猛威を振るう今年の夏。毎年、夏になると動物園では動物たちへ氷が贈られたり、木陰に寝そべっていたりと「涼」をとるクールな姿が見られますが、ホットな夏を初めて迎える赤ちゃんたちはどう過ごしているの? 全国各地の飼育員さんに様子を聞くとともに、愛らしい姿を届けてもらいました♪■和歌山・アドベンチャーワールド【 ジャイアントパンダ(メス)】暑さが苦手なパンダですが、昨年11月22日 -
爪の形を整えたいなら白い部分は2ミリ残す!素爪を美しくする習慣7
2021/08/23 15:50「爪のお手入れ方法を見直せば、何歳からでも、きれいな爪を生やすことができますよ」そう語るのは、育爪スタイリストの嶋田美津惠さん。育爪とは素の爪を美しく育てること。28年にわたり1万人以上の爪の悩みを解決してきた嶋田さんが代表を務める育爪サロン「ラメリック」自由が丘店の土日祝の新規予約は2年3カ月待ちだという。汚ない爪を見て気分が落ち込む人も多いが、京都大学の平松隆円氏の研究によると、マニキュアを塗 -
【仰天マリトッツォ12】おいしくて映えれば何でもアリ!
2021/08/23 11:00定番のマリトッツォは、ブリオッシュのようなパンにオレンジピールが香る生クリームをたっぷり挟んだものだが、最近では進化形が続々登場! 芋に鶏メンチ、メロンパンから老舗の銘菓まで……おいしくて映えるなら、もはや、なんでもありトッツォ。そんな進化系・マリトッツォをご紹介♪マリトッツォとは、イタリア発祥の伝統菓子。起源はなんと古代ローマまで遡る。イタリアでは男性から婚約者の女性にこの菓子を贈る習慣があり、 -
バブル世代の人が大喜び!手みやげにおすすめな“ネオ羊羹”3選
2021/08/22 06:00相次ぐ緊急事態宣言の延長に、なかなか会いたい人に会えない日々が続いていますが、今自宅にいてめちゃめちゃ元気な世代といえば……。そう予防接種2回を終えて、副反応すら吹き飛ばしている昭和育ちの元気な義母や友人! そんな元気な世代に渡す手みやげは一筋縄ではいきません。定番すぎる和菓子は工夫がなさすぎてあっけなく玉砕(汗)。それなら!と伝統をベースに近年おしゃれに進化中と話題の羊羹をセレクト。渡した瞬間か -
Can★Doに聞いた!カテゴリー別「年間売れ筋アイテム」TOP5
2021/08/22 06:00主婦が大好きな100円ショップ。今回は中でも使えるアイテムがいっぱいと人気の「Can★Do」の広報担当者に聞いた今売れているアイテム、主婦にとって身近なカテゴリー別にご紹介します。■使いやすさに特化したキッチングッズは「キャップ付き袋用クリップ」パン粉や小麦粉などの袋もの、クリップなどで止めて保存していますが、これはクリップとキャップがドッキングしたもの。クリップをしたままキャップの蓋を開けて中身 -
残暑でも油断大敵 突然死も招く“ステルス熱中症”にご用心
2021/08/21 15:50「今年の夏は急激に暑くなったうえに、コロナ禍で迎えた2度目の夏。これまで以上に熱中症になるリスクが高まっています」そう語るのは、熱中症に詳しい済生会横浜市東部病院・患者支援センター長の谷口英喜先生。消防庁の発表によると、今年6月1日から8月8日までに熱中症で救急搬送された人は3万4,768人にのぼる。これは昨年同時期間の2万1,995人からじつに1.6倍にも増加している。なぜ今年は熱中症リスクが上 -
気付かぬうちに脱水に…油断が招く「室内での熱中症」危険エリア3
2021/08/21 15:50長引く猛暑で熱中症患者が後を絶たない。コロナ禍で在宅の時間がほとんど、という人も油断は禁物。気づかぬうちに体が危険と隣り合わせになっている恐れがあるのだーー。「急激に暑くなったうえに、コロナ禍で迎えた2度目の夏。これまで以上に熱中症になるリスクが高まっています」そう語るのは、熱中症に詳しい済生会横浜市東部病院・患者支援センター長の谷口英喜先生。「今年は梅雨入りが早く、汗をかいて体内の熱を発散する機 -
ソフトボール聖地で発見!金メダルのたび億招く「宝くじ売り場」
2021/08/20 18:12群馬県高崎市では8月24日にソフトボール日本代表チームの宇津木麗華監督やエース上野由岐子投手等を市役所に招き、市民栄誉賞の贈呈式を行なうことで話題になっている。「ソフトボールは08年の北京五輪で念願の初の金メダル。しかし残念ながら、それ以降、五輪種目からはずれ、今回の東京五輪で13年ぶりの復活。再び金メダルを獲得しました。高崎市は有力チームが多く本拠地としていることから“ソフトの聖地”と呼ばれ、今 -
庶民の味方・ゆうちょ銀行の各種手数料が値上げ…対処法は?
2021/08/20 15:50ゆうちょ銀行ATMは2万4,000局を超える郵便局のほか、駅やショッピングセンター、ファミリーマートなどにも設置され、しかも、利用手数料が休日でも無料。便利に使っている人は多い。だが、ゆうちょ銀行は’22年1月17日からさまざまな手数料を引き上げる。そんな、ゆうちょ銀行の引き上げられる手数料について、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。【1】ATM利用手数料夜間も休日も手数料無料 -
ファーストクラスで世界一周も!年間10万貯める4つのポイント活用術
2021/08/20 15:50「ポイントはいまやお金と同様の価値があります。上手に貯めて使えば、生活がいまよりもワンランク豊かになります」こう話すのは『ポイ活でおどろくほど得する方法』の著者である、紀村奈緒美さん。ポイ活とは「日々の暮らしのなかでポイントを上手に貯めて楽しく使うお得な生活術」のこと。なんとなく貯まったポイントを漫然と使う、従来の方法とはまったく異なるスタイルなのだと紀村さんは説明する。「私はヘアサロンもネイル代 -
元テレ東・亀井京子がコロナ禍にジェラートブランドを立ち上げたワケ
2021/08/20 15:50子供に栄養のあるものを食べさせたいのに、なかなか食べてくれないーー。世の中のママの多くが抱える悩みだろう。2児の母である元テレビ東京のアナウンサーの亀井京子さん(38)も、ずっと悩み続けてきた。「小学5年生になる息子は、幼い頃から食が細くて。好き嫌いがあるというより、そもそも絶対量が食べられなかったんです。でも周囲からは、『パパが野球選手だから、きっと将来大きくなる』と言われるのですが、身長が延び -
老後の意外な落とし穴「夫のがん治療に老後資金をすべて投入」
2021/08/20 11:00老後は悠々自適のはずが、人生の最後にこんな大誤算が待っているなんて! そんなふうに嘆かないで済むように、老後破綻の落とし穴を知っておこうーー。「老後資金『2,000万円足りない』問題が金融庁の報告書で指摘されたのが2年前(’19年6月)のこと。多くの人が不安に陥れられましたが、やりくり上手の人のなかには『どうにかなりそう』と安心していた人もいるのでは? しかし、油断をすると、瞬く間に貯蓄は底をつく -
老後安泰だったのに…「退職金」手にした直後の投資話に注意!
2021/08/20 11:00「老後資金2,000万円問題」のニュースを涼しい顔で見ていたあなた。落とし穴にハマれば、一気に困窮することも。危険がわかれば、回避法も見えてくるーー。「老後資金『2,000万円足りない』問題が金融庁の報告書で指摘されたのが2年前(’19年6月)のこと。多くの人が不安に陥れられましたが、やりくり上手の人のなかには『どうにかなりそう』と安心していた人もいるのでは? しかし、油断をすると、瞬く間に貯蓄は -
「田舎暮らしの夢破れ1千万円が消えた」老後破綻の落とし穴
2021/08/20 11:00「老後資金『2,000万円足りない』問題が金融庁の報告書で指摘されたのが2年前(’19年6月)のこと。多くの人が不安に陥れられましたが、やりくり上手の人のなかには『どうにかなりそう』と安心していた人もいるのでは? しかし、油断をすると、瞬く間に貯蓄は底をつくんです」こう警告するのは、マネー管理術に詳しい経済評論家の加谷珪一さん。老後には“落とし穴”がたくさん。実例を見ていくとともに、専門家に対処法 -
市販胃腸薬には認知症のリスク!薬剤師が教える常用避けたい薬
2021/08/20 06:00「『お薬を飲み続ける=病気が治る』ではありません。逆にずっと病気が治らないからお薬を飲み続けているのです。このことに気づかない限り、長期にわたって薬を飲み続けていると、その弊害として副作用の影響を受けることになります」こう話すのは、「薬を使わない薬剤師」として活動している宇多川久美子さんだ。「症状が体に出ているということは、『体の状態に異変がある』という体からのシグナルです。熱や発疹が出たり、鼻水 -
薬剤師が警鐘!飲み続けると危険な薬リスト 脳梗塞の原因にも…
2021/08/20 06:00健康のための薬だが、副作用はつきもの。怖いのは「依存」してしまった場合だ。医師や薬剤師の指示に従うことが第一ではあるものの、薬の別の側面も見てみようーー。「『お薬を飲み続ける=病気が治る』ではありません。逆にずっと病気が治らないからお薬を飲み続けているのです。このことに気づかない限り、長期にわたって薬を飲み続けていると、その弊害として副作用の影響を受けることになります」こう話すのは、「薬を使わない -
“分け目の白髪”改善する新習慣「ブラシのピンはナイロン製に」
2021/08/19 15:50日本最多の店舗数を誇るヘッドスパ専門店「プーラ」の経営者で、『白髪は防げる!』(かんき出版)などの著書がある頭髪専門家の辻敦哉さんが白髪についての新習慣を教えてくれた。これまで1万人以上の白髪ケアをしてきた辻さん自身も、20代から白髪で悩んできたという。「とくに美容系の企業から独立してヘッドスパ店を開業したころ、家族が100万人に1人という難病と診断されて24時間看護が必要になったときには、白髪が -
腎臓が悪い人は要注意!“生え際の白髪”対策に枕選びが重要なワケ
2021/08/19 15:50鏡を見るたび、いつの間にか増えている白髪に思わずため息……。年齢のせいだと諦めてしまいがちですが、じつは生活習慣が大きく関係しているんです!「白髪が気になっても、年齢のせいだからと諦めるか、染めるかの選択肢しかないと思っている人が少なくありません。でも、適切に対処することで、白髪を減らしたり、増加をくい止めることは十分可能だと考えています」そう語るのは、日本最多の店舗数を誇るヘッドスパ専門店「プー -
“もみあげ白髪”は強いストレスが原因…チーズと納豆で対策を!
2021/08/19 15:50「白髪が気になっても、年齢のせいだからと諦めるか、染めるかの選択肢しかないと思っている人が少なくありません。でも、適切に対処することで、白髪を減らしたり、増加をくい止めることは十分可能だと考えています」そう語るのは、日本最多の店舗数を誇るヘッドスパ専門店「プーラ」の経営者で、『白髪は防げる!』(かんき出版)などの著書がある頭髪専門家の辻敦哉さん。ヘアサロンに勤めていた時代から、これまで1万人以上の -
白髪染めでアルカリカラーは最終手段に!美髪を作る頭皮ケア術
2021/08/19 15:50これまで1万人以上の白髪ケアをしてきた辻敦哉さん。日本最多の店舗数を誇るヘッドスパ専門店「プーラ」の経営者で、『白髪は防げる!』(かんき出版)などの著書がある頭髪専門家だ。辻さんによると、白髪の原因は、遺伝や老化よりも、栄養不足が大きいという。「加工食品ばかりを口にしていると、髪を黒くする素材『チロシン』が含まれているタンパク質や、健やかな髪を育て、しっかり色素を送り込むミネラルの摂取量が不足して -
ノンファイヤーで涼しく調理!レンジでつくる「軟らか蒸し鶏」
2021/08/18 15:50エアコンも効きづらく、すぐに地獄と化す真夏のキッチン。暑さの原因となる火を使わない“ノンファイヤー調理術”で、涼しく料理しちゃいましょうーー!「コンロを使うと、すぐに暑くなる真夏のキッチン。でも、『電子レンジ』や『耐熱ポリ袋』を活用すれば、火を使わずに、本格的な料理が作れるんです!」そう力説するのは、料理研究家のしらいのりこさん。5月に発売された新刊『ポリ袋でレンチンおかず』(主婦の友社)には、電 -
涼しい&洗い物ほぼなしの“ポリ袋レンチン”で作る回鍋肉レシピ
2021/08/18 15:50「コンロを使うと、すぐに暑くなる真夏のキッチン。でも、『電子レンジ』や『耐熱ポリ袋』を活用すれば、火を使わずに、本格的な料理が作れるんです!」そう力説するのは、料理研究家のしらいのりこさん。5月に発売された新刊『ポリ袋でレンチンおかず』(主婦の友社)には、電子レンジと耐熱ポリ袋で作るおかずレシピが満載だ。「“ポリ袋レンチン”なら、食材と調味料を耐熱ポリ袋に入れて、レンジでチンするだけでふだんのおか -
ポリ袋と電子レンジで…火を使わない「煮込みハンバーグ」レシピ
2021/08/18 15:50エアコンも効きづらく、すぐに地獄と化す真夏のキッチン。暑さの原因となる火を使わない“ノンファイヤー調理術”で、涼しく料理しちゃいましょうーー!「コンロを使うと、すぐに暑くなる真夏のキッチン。でも、『電子レンジ』や『耐熱ポリ袋』を活用すれば、火を使わずに、本格的な料理が作れるんです!」そう力説するのは、料理研究家のしらいのりこさん。5月に発売された新刊『ポリ袋でレンチンおかず』(主婦の友社)には、電 -
江原啓之が示すコロナ禍の生き方「丁寧な暮らしで未来を豊かに!」
2021/08/18 11:00まだまだコロナ禍の影響は深刻な影を落としてはいるものの、どこかから光が差し込んでいるような、そんな前向きな“気配”も感じられ始めた昨今。さらなる運気の上昇を呼び込むために、私たちは何を心がければいいのか。今こそ江原啓之さんの言葉に耳を傾けましょうーー。「コロナ禍で長引く自粛生活のなか、『家の中がギスギスして耐えられない』『家計が不安で、押しつぶされそう』などの相談が寄せられます。つらい状況ではあり -
江原啓之 邪気避けのカギは「作り笑顔でいいから笑うこと」
2021/08/18 11:00「コロナ禍で長引く自粛生活のなか、『家の中がギスギスして耐えられない』『家計が不安で、押しつぶされそう』などの相談が寄せられます。つらい状況ではありますが、いまはこの苦難をはね返すパワーを身につけるときなのです」そう語り始めたのは、スピリチュアリストの江原啓之さん。年始の本誌特集では、令和3年の生き方について「新型コロナウイルスがもたらした“天啓”をどう受け止めるかが試される年。“諦め”の姿勢から