社会の高市早苗に関する話題
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「嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人」芥川賞作家 痛烈批判した高市首相の“疑惑”が再燃
2026/05/11 17:30《嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人というのは、世間一般の人間とは全く異なる精神構造だと思う》5月11日、自身のXでこう辛辣に綴ったのは、芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相の過去の肩書に触れた投稿が、ネット上で物議を醸している。この日、平野氏はとあるユーザーの《政治家になる前から「元米連邦議会立法調査官」だなんて存在しない官職を名乗る人でしたしね》との投稿を引用し、その -
「大丈夫かな」「SOSじゃない?」心配の声続出…高市首相 インスタグラムの“異質”投稿→即削除にネット騒然
2026/04/28 16:45《なにこれ…》《高市総理…何があったんだろ》《大丈夫かな》《さなえどしたん?はなしきこか?》《これもう本人からのSOSじゃないですか?》(すべて原文ママ)27日夜、高市早苗首相(65)がインスタグラムを更新。ストーリーズ機能を使って“ある画像”を投稿したのだが、あまりの異質さにXがザワつき、冒頭のような心配の声があがってしまうことに。「最近の報道では、体調不良が心配されている高市首相。今月23日に -
「お前の推めてる政策こそが暴力だろうが」高市首相を痛烈批判した落語家…過去には石丸伸二氏にも過激発言の無双ぶり
2026/04/27 18:20《お前の推めてる政策こそが暴力だろうが》(※原文ママ)26日に自身のXを更新し、そう投稿したのは落語家の立川雲水(56)。日本時間26日にアメリカのホワイトハウスで起きた記者との夕食会での発砲事件に際して、高市早苗首相(65)が自身のXで《トランプ大統領が、恐ろしい銃撃の後、ご無事だとの報に接し、安心しました。暴力は、世界のいかなる場所でも、決して容認できません。》とトランプ大統領(79)の身を案 -
消費税ゼロは高市首相の“悲願”ではなく“選挙の武器”《経済のプロ荻原博子が徹底解説》
2026/04/24 11:00イランでの軍事衝突による原油価格の高騰や原油由来のナフサ不足などで、さらなる物価高の脅威が迫っています。ですが「食品消費税がゼロになるはず」と望みを託す人もいるのでは。消費税減税の今後を考えてみましょう。2月の衆議院議員選挙で、自民党は「2年間限定の食品消費税ゼロ」を公約に掲げ、高市早苗首相は「私の悲願」と訴えました。そして、自民党は歴史的大勝。衆議院では圧倒的多数を占めています。2026年度予算 -
「馬鹿にしてる?」「失礼じゃない?」古舘伊知郎 トランプ大統領にハグした高市首相への“例え”が物議
2026/04/15 12:1512日、フリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)がトークバラエティ番組『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)に出演。『アメリカについて知りたいこと』をテーマに出演者らとともに意見を交わした。『イラン攻撃における日本の姿勢は正しかったのか』と題したトークテーマの中で、古舘氏は持論を展開。「スペイン、イタリア、フランスは、アメリカとイスラエルのイラン攻撃について明らかにおかしい、国際法違反だと反論し -
《高市首相は確保宣言も…》ナフサ不足で人工透析治療に危機報道、日本透析医会の会長が「最も懸念していること」
2026/04/15 11:00イラン・中東情勢悪化の影響が、命を預かる医療現場にも広がっている。現在、ホルムズ海峡の封鎖による原油輸送の滞りから、プラスチックの原料となる石油製品「ナフサ」の供給不足が問題に。医療現場でも注射器や手袋、チューブなど、ナフサ由来のプラスチック製品が幅広く使用されていることから、ナフサ不足による医療現場のリスクが懸念されている。特に問題視されているのが、人工透析の医療現場だ。透析治療で使用されている -
《SNSではしゃぎすぎの指摘も》高市首相 波紋呼んだホワイトハウスでの“踊る写真”の「自民党内での本当の評価」
2026/03/27 16:50日本時間3月20日に開かれた日米首脳会談。会談後に夕食会が開かれ、日米両首脳がともにスピーチを行った。高市早苗首相がトランプ大統領の息子・バロン氏を“イケメン”“ご両親に似た”などと持ち上げると、トランプ氏が笑顔で応じる。トランプ氏も、日米同盟の強さを誇りつつ、高市首相の衆院選の大勝を称賛。終始和やかな会となっていたようだ。だが一連の日程終了後にホワイトハウスが公式サイトで公開した一枚の写真が、日 -
「首相として不適格」芥川賞作家 高市首相の“知事選の応援演説強行”を痛烈批判…ブレない政権への警鐘
2026/03/12 11:009日、衆議院予算員会の集中審議において中道改革連合の小川淳也代表(54)が高市早苗首相(65)に質疑を行い、トランプ政権によるイラン攻撃に関して“日本政府が法的評価を避けている”と追求した。質疑では高市首相が小川氏から、2月28日にイランへの攻撃が始まった直後に、石川県知事選で馳浩氏(64)の応援に駆けつけたことについて問われる場面も。小川氏が、「攻撃が始まった直後で、賛否があったのでは」と質問す -
「これ以上不可能なくらいの上から目線」芥川賞作家 小泉進次郎防衛大臣に痛烈皮肉…一貫する高市政権への警鐘
2026/03/10 18:40《私が乗るブルーインパルスの機体の向こうに見える福島第一原発では今も多くの作業員・関係者が懸命の廃炉作業に従事しています。感謝と敬意のスモーク、届いたなら嬉しいです。》8日、宮城県東松島市にある航空自衛隊・松島基地を訪問し、ブルーインパルスに搭乗した際の画像とともに、自身のXに冒頭のコメントを投稿したのは小泉進次郎防衛大臣(44)だ。「’11年の東日本大震災で被災した松島基地はブルーインパルスの本 -
「石油価格はあまり上がらない」高市首相が“頼り”の経済学者は楽観視も原油高騰…ホルムズ海峡封鎖の“正念場”で問われる外交力
2026/03/09 19:20アメリカ、イスラエルによるイラン攻撃から1週間あまり。イラン側の死者は1300人以上にのぼるとされているいっぽう、同国が報復攻撃に出たことで戦火は中東周辺国にも拡大。原油輸送の要であるホルムズ海峡も事実上封鎖され、原油先物価格が高騰するなど、この度の戦火は世界経済に多大な影響を及ぼしつつある。3月7日の読売新聞によると、ホルムズ海峡をめぐって、イラン側は「海峡を通過したい船舶は航行が許される。米国 -
「演技下手すぎる」“高市チルドレン”の26歳新人 研修後の直撃記者への対応で見せた「衝撃ミス」にSNSツッコミの嵐
2026/02/18 18:15高市早苗首相(64)の圧倒的人気を背景に、衆院選で単独3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。そのうち初当選を果たした66人の新人議員、いわゆる「高市チルドレン」に向けた新人研修が2月17日に自民党本部で行われた。「今回の選挙で誕生した新人議員の顔ぶれは様々ですが、なかでも注目を集めているのが、比例北海道ブロックで当選した最年少の村木汀氏(25)や、聴覚障がいを持ち、ベストセラー著書『筆談ホス -
「失望の始まり」保守系ジャーナリスト 竹島巡る高市首相の「閣僚派遣見送り」を批判…総裁選での“堂々”発言に「言葉は重い」
2026/02/17 14:30「竹島の日、(記念式典に)堂々と大臣が出て行ったらいいじゃないですか。顔色を伺う必要はない」昨年9月27日、自民党総裁選直前に配信された党のネット番組で、「竹島の日」(2月22日)についてこう言及したのは、高市早苗首相(64)。ところが、当日まで一週間を切った2月16日、高市氏が式典への閣僚派遣を見送る方針であることが報じられた。「2月22日の竹島の日は、’05年に島根県が制定。同日には島根県など -
「報道という立場でやるのは違うでしょ」ネット唖然 “高市サゲ”で物議の政治ジャーナリストが動揺した“質問”
2026/02/16 18:15高市早苗首相が“仕掛けた”真冬の衆議院解散総選挙は、2月8日に投開票が行われ、自民党が316議席を獲得する圧勝という結果に終わった。9日に行われた会見で高市首相は「国民の皆様から、政策転換を何としてもやり抜いていけという力強い形で背中を押していただきました」と述べた。いっぽう、自民党に対抗すると思われていた立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は高市旋風のあおりを受け、公示前の172議席から12 -
「時代遅れのように感じます」ネット辛辣 大物政治コメンテーター、またも“予想外し”で批判の声相次ぐ…総裁選では“高市サゲ”の過去も
2026/02/10 11:552月8日に投開票の衆議院総選挙は、自民党が316議席を単独で獲得するという結果になった。戦後初めて単独の政党が2/3を超える議席を持つこととなり、法案が衆議院で可決後に参議院で否決されても、自民党単独で衆院での再可決が可能になるほどの“圧勝”だった。いっぽう、高市旋風のあおりを受けた政党も。立憲民主党と公明党が合流した中道改革連合は、公示前の172議席から123議席を失い、49議席という壊滅的な結 -
「傲慢な姿などが出てきますと」大越キャスター 選挙特番で高市政権に示した「懸念」に一部支持者が「難癖」と猛反発…「危機感は当然」と理解示す声も
2026/02/10 11:00自民党の歴史的圧勝で幕を閉じた2月8日投開票の衆議院選挙。自民党は衆院解散からわずか16日の短期決戦で「高市旋風」を巻き起こし、単独で定数3分の2を超える316議席を獲得した。日本維新の会との新たな連立政権や「責任ある積極財政」などの政策について、国民の信を問うべく衆院解散に踏み切った高市早苗首相(64)。その大胆な決断は、吉と出たようだ。「高市氏は今回の衆院選を『政権選択選挙』と位置づけ、“高市 -
「説明責任から逃げてる」高市首相 NHK『日曜討論』だけじゃない…日テレ『news zero』、TBS爆笑・太田との対談もパスでSNSであがる疑問
2026/02/07 11:00“政権選択選挙”と位置付けられた衆院選の投票日が迫り、各局の報道番組では選挙の話題一色。5日放送の『news zero』(日本テレビ系)冒頭では、NNNと読売新聞で行った情勢調査の結果、自民党・日本維新の会の与党で300議席を上回る勢いであることや、苦戦を強いられる中道改革連合ほか、野党の予想議席獲得数が伝えられた。まさに与党圧勝の流れだが、ここで番組MCの藤井貴彦アナ(54)が、与党・自民党を率 -
「長文を読めない人たちが支えている」ひろゆき 高市首相“円安ホクホク”発言の支持者に呆れ…みずほ銀行が異例の「懸念レポート」公表も
2026/02/06 16:25衆院選の投票日(2月8日)が迫る中、波紋を広げているのが、高市早苗首相(64)の“円安ホクホク”発言だ。高市氏は1月31日、神奈川・川崎で自民党候補の応援に入り、大勢の聴衆の前でこう述べた。「いま、円安だから悪いと言われるけれども輸出産業にとっては大チャンス。食べ物を売るにも、自動車産業にもアメリカの関税があったけれど、円安がバッファーになった。ものすごく助かりました。円安でもっと助かっているのが -
「茶番もいい加減にしてほしい」芥川賞作家 高市首相ドタキャン騒動を痛烈批判、「墓穴解散」批判投稿を連発
2026/02/05 15:35芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました》と自身のXで説明したのだが、「日 -
「戦争しか考えられない」人気女性シンガー 高市首相の“憲法改正”訴えに唱えた疑問…過去にも「民意ガン無視のファシスト」と猛批判
2026/02/03 18:302月8日投開票の衆院選で、新聞各社の情勢調査で優勢が報じられている高市早苗首相(64)率いる自民党。最後の追い上げとして、高市氏も連日全国各地を飛び回り、2日は新潟県上越市に入り、新潟5区から立候補している自民党の髙鳥修一氏(65)の応援演説に駆けつけた。冒頭、高市氏は批判を浴びている解散の意義について、自身が訴え続けてきた「積極財政の重要性」を説き、「初めて自民党の公約に私たちの長年願っていた責 -
「民意ガン無視のファシスト」女性シンガー(31) 高市首相の衆議院解散へのコメントに賛否…昨年は参政党・さや氏を批判する楽曲も
2026/01/26 19:45とあるシンガーソングライターが1月25日に自身のXを更新。高市早苗首相の発言に対してコメントしたのだが、その内容がネット上で賛否を呼んでいる。1月24日にYouTube上で楽曲『もううんざりだよ』を公開したのは、春ねむり(31)。この楽曲について、春はX上で《ファシスト政治家が任期を全うせずに性急に選挙をして裏金や統一教会との癒着などをうやむやにし、より強権的な政府運営を目論んでいる発言があったの -
「前年の4倍売れている」高市首相の“おやつ”がサナ売れ…メーカーは「ここまでの反響は初めて」と嬉しい悲鳴
2026/01/08 12:155日、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝した高市早苗首相(64)。じつはこの移動中に、近鉄電車内で食べていたとされる”あるお菓子”が話題となっている。発端となったのは、愛知県の寺西睦県議(61)のインスタグラムでの投稿だ。「寺西氏は5日、自身のインスタグラムに伊勢神宮を参拝する高市首相を出迎えた様子の写真と動画を投稿。近鉄電車で窓越しに顔をのぞかせた高市首相の手には“ゆかり”でおなじみ、坂角総本舗のえび -
《歯ブラシ6600円》高市首相 事務所公認グッズの“強気価格”が物議…商品には「日本列島を強く豊かに」と刻印
2025/12/23 16:00《この歯ブラシで新年を迎えてみてはいかがでしょうか?》こんなコピーで販売されている歯ブラシが、現在SNSで話題を呼んでいる。値段は歯ブラシでは破格の6600円(税込み)。そして、何より驚きなのが、この商品が高市早苗首相(64)の事務所公認のグッズだということだ。この歯ブラシを販売しているのは、高市氏のグッズ関連のオンラインストア「高市早苗 Veanas号公式グッズストア」。Veanas号とは高市氏 -
「東京を見習って」鳥取県知事 高市首相にかけられた言葉に困惑…出生率めぐる首相の認識に「のけぞった」
2025/12/06 11:0012月2日、全国知事会は、政府が11月に人口減少問題対策のために設置した「人口戦略本部」をめぐって、地方や有識者による戦略会議の場を設けるよう、城内実経済財政担当相(60)に申し入れた。申し入れ書を提出したのは、昨年から知事会の人口戦略対策本部の部長を務める、鳥取の平井伸治県知事(64)。そんな平井氏が12月3日の県議会(定例会)で、人口減少問題に関する高市早苗首相(64)とのやり取りを明かしたの -
高市政権で“介護負担2割引き上げ” 試算された支出激増の現実と“深刻な影響”
2025/12/04 06:00「11月20日に開かれた厚生労働省の社会保障審議会の部会で、65歳以上の高齢者が介護保険サービスを利用する際、自己負担が2割となる対象者を拡大していくことが議論されました。自己負担が1割から2割となれば、単純計算で介護費用は倍額に。人生設計を見直さなければならない家庭も出てくるはずです」こう警鐘を鳴らすのは、介護医療業界専門の経営コンサルティング会社「スターパートナーズ」代表の齋藤直路さんだ。現在 -
「いいなぁと思って」国民民主・玉木代表 「働いて×5」より激推しした“流行語”
2025/12/03 06:00国民民主党の玉木雄一郎代表(56)は2日に定例会見を開き、1日に発表された流行語大賞(現代用語の基礎知識選 2025 T&D保険グループ新語・流行語大賞)について記者から意見を求められる場面があった。流行語大賞に選ばれたのは、“働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相”。高市早苗首相(64)が自民党総裁選の決選投票後の勝利演説で使った、このフレーズが選ばれたことについて、玉木氏に対し記者