社会の最新ニュース
101 ~150件/666件
-
《内鍵を閉め、キスを迫り…》不動産管理会社役員(46)が採用面接中にわいせつ容疑で逮捕、会社と顧問弁護士は取材に“ノーコメント”
2026/04/10 18:40警視庁滝野川署は4月9日までに、不動産管理会社役員・堀真幸容疑者(46)を不同意わいせつの容疑で逮捕した。各社報道によれば、事件が発生したのは今年3月。採用責任者だった堀容疑者は東京・北区にある会社事務所で、採用面接に訪れた30代女性にわいせつな行為をした疑いが持たれている。なお、ANNの報道では、堀容疑者の会社が東京・文京区の不動産管理会社「管理費SG協会」だと報じている。「面接は午前から夕方ま -
「やっぱり他責なのね」根強い批判…社民党・福島みずほ氏 “発言権ナシ”異例会見に曖昧回答
2026/04/10 11:306日に行われた社民党の新党首の発表会見で、再選した福島みずほ党首(70)以外の立候補者の発言の機会が許されなかった問題が尾を引いている。会見では落選した大椿ゆうこ前参院議員(52)が記者からコメントを求められたが、同党事務局から何度も制止されたことに異を唱えて途中退席。“党の対応に問題があったのでは”と物議を醸した。同会見に参加していた東京新聞記者の望月衣塑子氏のYoutubeチャンネル『望月いそ -
《銭湯が潰れ、ケーキが大幅値上げ…》イラン情勢悪化で待ち受ける“意外な余波”
2026/04/09 06:00「3月28日から当面の間、臨時休業をします。理由は重油不足です。値上げだけで済む問題ではなく、病院などが優先になるとのことで、仕入れが困難な状況。再開の見通しも立っていません……」こう語るのは、兵庫県にある日帰り温泉施設「こんだ薬師温泉ぬくもりの郷」の従業員Aさん。ほかの業界でも影響が出つつある。つい先日は、飲食チェーン「サイゼリヤ」が鶏肉の供給不安定を理由に、一部メニューの取り扱いを休止すると発 -
「組織として崩壊」「独裁過ぎる」ネット衝撃…社民党・福島みずほ代表 裏側を同党元議員が暴露
2026/04/08 06:006日、13年ぶりに行われた社民党の党首選は開票が行われ、決選投票の結果2,364票を獲得した福島みずほ党首(70)が、1,792票の大椿ゆうこ前参議院議員(52)を破り再選した。同日に行われた新党首発表会見では、司会をしていた党事務局の男性が記者に「今日は新党首の福島氏の会見なので、党首への質問に限ってください」と質問を制したことで、大椿氏らが発言する機会は設けられず。会見の途中で大椿氏は怒りを滲 -
「独裁じゃないか」社民・福島みずほ党首 質問に怒りのマイク叩き置き、大椿氏の発言も封殺で批判続出…党幹部の辺野古事故への“失言”にもダンマリで問われる素質
2026/04/07 16:504月6日に行われた社民党党首選の決選投票で、福島みずほ党首(70)が2,364票を獲得し、大椿ゆうこ元参院議員(52)を572票差で破って9回目の当選を果たした。これにより2年間の新たな任期がスタートしたのだが、党首選の会場で早々に大波乱が起こった。発端は、福島氏の再選後に行われた記者会見。東京新聞の望月衣塑子記者が、福島氏と共に、敗れた大椿氏に対しても「ノーサイドということを含めて、大椿さんにも -
「もう詰みだね」の批判も非表示に…田久保眞紀被告 在宅起訴後もダンマリのなか密かにしていた“アンチ対策”
2026/04/07 16:403月30日、有印私文書偽造・同行使と地方自治法違反の罪で在宅起訴された静岡県伊東市の田久保眞紀前市長(56)。市長在職中の学歴詐称疑惑をめぐり、一挙手一投足に注目が集まっている。「田久保氏の最終学歴は『東洋大学法学部卒業』とされていましたが、実際には除籍されていたことが判明しました。起訴状によれば、田久保氏は昨年5月29日から6月4日までの間に“ニセ”の卒業証書を自作。ネット通販で業者に発注した東 -
「赤紙かと怖くなりました」福岡市が18歳と22歳の個人情報を自衛隊に提供して批判殺到…市の担当者が明かした意図とは
2026/04/07 16:004月1日、福岡市広報戦略室の公式Xが「自衛官募集に係る対象者情報の提供について」のポストを投稿。その一方的ともいえる内容に、市民から批判が殺到している。「同アカウントは、4月1日、《自衛官募集事務のため、令和8年度に18歳、22歳になる方の氏名と住所の情報を、自衛隊に提供します。情報は、募集案内配付にのみ使用されますが、個人情報の提供を望まない方は、除外申請の手続きを6月1日までに行ってください。 -
「体調崩さないか心配」名産地・兵庫での「わんこほたる選手権」優勝者は186匹記録も…SNSで寄せられた懸念に主催者側が示した「回答」
2026/04/06 19:45ホタルイカの水揚げで全国屈指の漁獲量を誇る、兵庫県美方郡新温泉町の浜坂漁港。4月5日に春の味覚を楽しむイベント「第28回浜坂みなと ほたるいか祭り&地えび」が開催されたが、イベント内で実施された“ある選手権”が注目を集めている。その名も、「全日本わんこほたる選手権」。浜坂観光協会の公式サイトによれば、ホタルイカを制限時間以内にどれくらい食べられるかを競うというもの。わんこそばのようにホタルイカが次 -
「まるでコント」社民党・新党首会見での“ブチギレ“にネット呆然…52歳“元議員“が福島みずほ氏らに激怒退出
2026/04/06 17:306日、社民党の党首選の決選投票が開票され、福島みずほ党首(70)が2,364票を獲得し、1,792票の大椿ゆうこ元参議院議員(52)を破り当選した。福島氏は通算9回目の当選となり、任期は2年間。同日に行われた記者会見の冒頭で、「社民党の再生のために、そして躍進のために社民党の議員を増やし、もっと大きな役割を果たすことができるように邁進していく」と熱く語った福島氏だったが、“党内のゴタゴタ”を感じさ -
「修理は治療」と痛感…予約殺到の“ぬいぐるみ専門クリニック”院長が語った「開業を決意したターニングポイント」
2026/04/05 11:00【前編】「亡くなった母を見ているのかも」ぬいぐるみ専門クリニックを“保護者たち”が訪れる「切実な理由」から続く「縫い」「包む」が語源とされている“ぬいぐるみ”。最近では「ぬい活」という言葉も流行しており、お気に入りのコを旅行先やレストランで記念撮影している姿もよく見かけるようになった。今回注目したのは、開業以来10年間で1万7千体を治療した、ぬい専門のクリニック『杜の都なつみクリニック』院長の箱崎 -
「亡くなった母を見ているのかも」ぬいぐるみ専門クリニックを“保護者たち”が訪れる「切実な理由」
2026/04/05 11:00「縫い」「包む」が語源とされている“ぬいぐるみ”。最近では「ぬい活」という言葉も流行しており、お気に入りのコを旅行先やレストランで記念撮影している姿もよく見かけるようになった。今回注目したのは、開業以来10年間で1万7千体を治療した、ぬい専門のクリニック『杜の都なつみクリニック』院長の箱崎なつみさんと、クリニックを訪れた依頼者たち。取材を通じて、ぬいぐるみたちが、大切な縁を縫い、温かな思い出を包む -
女性患者に性的暴行容疑で逮捕の医師「下着姿でゴミ拾え」壮絶な“患者虐待”の過去「免許を剥奪して」親族の悲痛な叫び
2026/04/04 06:00これで何度目の逮捕なのかーー。4月1日、不同意性交の疑いで逮捕されたことが報じられたのは、東京・歌舞伎町「東京クリニック」精神科医・伊沢純容疑者(55)だ。これまで、リタリン不正処方、覚醒剤所持、性犯罪など数多の罪に問われてきた男が再び逮捕された。「2025年8月8日、初診で訪れた20代女性に対して睡眠薬の処方箋を出して近隣の薬局に同行した後に『まだ診察が残っている』とクリニックに連れ戻し、鍵をか -
《具体的方針もナシ》転覆船運航元の市民団体 事故から2週間超での”遅すぎる謝罪文”公表に批判続出…腕組み会見から変わらぬ“当事者意識”のなさ
2026/04/03 16:103月16日に沖縄県名護市の辺野古沖で修学旅行生らを乗せた小型船2隻が転覆し、平和学習に参加していた同志社国際高校(京都)に通う17歳の女子生徒と船長の金井創さん(71)が死亡した事故。事故から2週間あまり経つが、転覆した小型船「不屈」「平和丸」を運航していた運航元には依然として厳しい視線が注がれている。転覆した2隻を運航していたのは、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する活動などを行う市民団体「ヘ -
《服がはだけた女性教諭が…》校内プレイ十数回に停職6カ月も「甘すぎる」の批判 市教委が言い淀んだ男女教諭の“進退”【神戸市】
2026/04/03 16:00《子供たちが毎日勉強し、生活している教室や廊下でそんなことをするなんて、教育者以前に人間性を疑います。学校を何だと思っているのでしょうか》《税金で給料をもらいながら勤務時間中に学校内で性的行為…社会的責任の欠如が甚だしい》兵庫県神戸市須磨区の市立小学校で、34歳の男性教諭と24歳の女性教諭が校内で性行為を繰り返していた問題で、SNSでは激しい批判が巻き起こっている。事態を重く受け止めた神戸市教育委 -
「無責任極まりない」ネット唖然…社民党・福島みずほ氏 “辺野古転覆事故は基地がなければ起きなかった”党内の問題発言を“完全放置”
2026/04/03 06:001日、社民党の福島みずほ党首(70)が定例記者会見を行い、沖縄・辺野古沖で修学旅行中の高校生を乗せた船が転覆して女子生徒を含む2人が死亡した事故について問われる場面があった。発端となったのは、同党の服部良一幹事長(76)が参加したデモ集会で語った、転覆事故について“ある発言”が物議を醸していて――。3月19日に国会周辺で行われた、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃反対デモに参加していた服部氏は、 -
「酷すぎる」保守党・有本氏 辺野古被害女子高生の名前を「3回」読み間違える致命的ミス…百田代表の失言謝罪も“おざなり”対応にSNS呆れ
2026/04/03 06:00《知華さんのご逝去を悼み、心よりお悔やみを申し上げます。そして私の発言を撤回し深くお詫び申し上げます》4月2日未明、Xでこう謝罪したのは日本保守党の百田尚樹代表(70)。沖縄県の辺野古沖で起きた小型船転覆事故に関する百田氏の発言をめぐって、遺族が悲痛な思いを訴えていたのだ。事故は3月16日、沖縄県名護市辺野古沖で発生。平和学習のために訪れていた同志社国際高校の生徒らが乗った船2隻が転覆し、「平和丸 -
《自分の意思で乗ったんでしょ》保守党・百田尚樹氏 辺野古転覆事故・被害女子高生の親族に謝罪…釈明したトンデモ発言の“真意”
2026/04/02 18:302日、日本保守党の百田尚樹代表(70)が自身のXを更新。3月18日に、百田氏がYouTubeの生配信番組『ニュースあさ8時!』で、沖縄県・辺野古沖の転覆事故で亡くなった女子生徒への発言をめぐり物議を醸していた発言について、遺族と思われるユーザーに対して謝罪した。3月16日、修学旅行中の同志社国際高校の生徒ら21人を乗せた小型船『平和丸』『不屈』の2隻が名護市辺野古沖に波浪注意報が出ていたなか出航し -
「もういい加減にして欲しい」学歴問題の田久保元市長の“支援者”を伊東市議が断罪…嘘を重ねた“田久保劇場”に苦言
2026/04/02 06:003月30日に有印私文書偽造・同行使と地方自治法違反の罪で在宅起訴された、静岡県伊東市の前市長、田久保真紀被告(56)。田久保氏は市長在職時に、偽物の卒業証書を市議会議長らに示し、百条委員会では虚偽の証言をした疑いが持たれている。「一部メディアによると、田久保氏は卒業証書の偽造のため東洋大学長らの印鑑を業者に発注していたとも。田久保氏は昨年5月の市長当選後、市の幹部から卒業証書の提出を求められていま -
「ショベルカーが階段をガリガリと…」板橋区で外国人解体作業員がトンデモ行動、住民憤慨…元請け社長が語った「管理不足」の真相
2026/04/01 16:002026年2月に、東京都板橋区の区道の階段が、外国人の解体業者によって破損させられる一件が発生。3月にSNSに一連の動画がアップされると瞬く間に拡散され、そのずさん過ぎる工事に憤りの声が多くあがっていた。「現場は、板橋区中台2丁目の区道階段です。この近隣の、階段脇の土地の解体工事に入った業者が、小型のショベルカーで区道の階段を上り下りした際に、階段の数カ所をボロボロに破損させました。通常であれば、 -
《感染力はインフルの10倍》大人の“はしか”…医師が明かした「近年感染が増加している“事情”」
2026/04/01 06:003月14日にマリンメッセ福岡で行われたAえ! groupのライブに行った40代の女性が感染。大人も発症するはしかは、非常に強い感染力だけでなく合併症も怖い!「2月に東京ドームで行われた人気アーティスト・Vaundyさんのライブに、修飾の来場者がいたことが判明しました。修飾麻疹とは、不十分であるものの、免疫があるために、軽症で済むはしかを指します。3月に入ってからも、都内ハローワークで不特定多数と接 -
「完全にアウト」学歴問題の田久保前伊東市長 “学長印発注”報道にネット呆れ…時系列で浮き彫りになる“悪質性”と真っ赤な“嘘”発言
2026/03/31 18:0030日、静岡県の前伊東市長である田久保眞紀氏(56)が、卒業証書を偽造した罪などで在宅起訴されたことが分かった。田久保氏は2月に、市議会で虚偽証言をしたとする地方自治法違反容疑で静岡地検に書類送検されており、3月27日にも有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検されていた。「捜査関係者への取材で、卒業証書の偽造のため東洋大学長や法学部長の印鑑を、業者に発注していたことが一部メディアで報じられました。田 -
《警察、検察も激怒か》田久保眞紀被告 学歴詐称問題で“異例”の在宅起訴…19.2秒証書チラ見せ、テレビ出演の“煽り仕草”の末路
2026/03/31 15:20学歴詐称問題をめぐって、2月に地方自治法違反容疑で書類送検されていた静岡県伊東市前市長の田久保眞紀被告(56)。3月25日に有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検され、30日には在宅起訴されるなど事態はスピーディーな展開を見せている。田久保被告は昨年5月の伊東市長選で初当選を果たすも、翌6月に学歴詐称疑惑が浮上。市の広報誌では「東洋大学法学部卒業」と紹介されていたが、実際には除籍だったと判明した。さ -
「生きたまま食われるんだよ」逆転勝訴のクマハンター “クマとの共存”質問に突きつけた現場のリアルにネット衝撃
2026/03/31 11:00猟銃の所持許可取り消しをめぐる訴訟で、最高裁で逆転勝訴した北海道のハンター男性の記者会見が話題となっている。裁判は、北海道猟友会砂川支部長のハンターの池上治男さん(77)が’18年に砂川市からの要請でクマを駆除した際、銃弾が周辺の民家に当たる恐れがあったとして、北海道公安委員会から猟銃の所持許可を取り消され、処分は違法と訴えたもの。一審は池上さんの訴えを認めたものの、二審の札幌高裁では逆転敗訴した -
「“気持ちはわかる”という受け止め方もあるが…」中国大使館侵入事件 元自衛官が明かす隊内の“反中感情”…日本政府の対応の不十分さも指摘
2026/03/31 06:003月24日に発生した、自衛隊員の中国大使館侵入事件。23歳の村田晃大容疑者が、刃渡り18cmの刃物を持ち、大使館に侵入し、警視庁に逮捕された。取り調べには「中国大使に面会して日本に対する強硬発言を自制するよう意見するため」と説明し「聞き入れられなければ自決するつもりだった」と供述しているという。さらに中国大使館公式Xによれば「神々に代わって中国の外交官を殺害する」と脅迫したとされる。ひとつ間違えば -
「素直に謝っておけば」ネット冷笑 学歴問題の田久保前伊東市長が追送検…仇になった“強メンタル”“逆ギレ”対応
2026/03/30 06:0027日、学歴問題によって議会から2度の不信任決議を受け、静岡県・伊東市長を失職していた田久保眞紀氏(56)が、有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検されていたことが一部報道で明らかとなった。田久保氏は2月に、市議会で虚偽証言をしたとする地方自治法違反容疑で静岡地検に書類送検されていた。「学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、1月21日に静岡県警から任意の事情聴取を求められる