《めっちゃいい体!!今日の『八重の桜』は西島さんのムキムキの胸板しか見ていなかった》
《西島秀俊さん…演技うまいしマッチョだし、もうカッコよすぎます》

世の女性たちが悲鳴を上げている。1月20日放送の『八重の桜』を見て、西島秀俊(41)の肉体美に魅了されたファンが急増しているのだ。”問題”のシーンは、西島演じる山本八重の兄・覚馬が藩士から「腰抜け武士」と言われ激怒し、道場で槍の試合をする場面。おもむろに着物を脱ぎ上半身になったところ、そのマッチョなヌードは大人の色香満点だった。

一見、細面に見える西島だが、その筋肉のスゴさは以前から囁かれてたという。西島が通っているという都内の高級スポーツクラブについて、芸能関係者はこう語る。

「トレーナーがマンツーマン指導してくれることが売りで、プロアスリートや芸能人など多くのセレブが利用しています。料金は入会時に5万円程度、それ以降もだいたい5万円程度以上はかかります」

このジムでは3週間程度で効率的に体をシェイプアップできるというが、その分、かなりハードとのこと。だが、彼はそれを黙々とこなしているのだ。

「現在、公開中の映画『ストロベリーナイト』で共演している宇梶剛士さんも同じジムに通っていますが、彼が音を上げそうになっていたところ、その横で西島さんが3倍のウエートトレーニングを淡々とこなしていたそうです」

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