女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > 漫画家 > 「自分も加害者」森川ジョージ氏 芦原妃名子さん急死めぐる発言の真意に「無理しないで」エール続々 「自分も加害者」森川ジョージ氏 芦原妃名子さん急死めぐる発言の真意に「無理しないで」エール続々 記事投稿日:2024/02/20 16:54 最終更新日:2024/02/20 16:54 『女性自身』編集部 (写真:アフロ) 日本テレビ系ドラマ『セクシー田中さん』の原作者である漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急逝してから3週間が経つ。事件の余波は続いており、2月15日には日本テレビがドラマ制作部門から独立した社内特別調査チームを設置して調査を進めると発表。今後は原作者や脚本家らが安心して制作に取り組めるような体制作りに努めるという。出版やテレビといったメディア業界に大きな衝撃が走った芦原... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 『セクシー田中さん』原作者急逝に第三者委員会の検証求める声…2週間ダンマリの日本テレビは問い合わせを“まさかのスルー” 「俳優、タレントの存在ありきで」人気漫画家が明かした日本と台湾の“原作リスペクトの差”に「辟易する」と広がる衝撃 ドラマ『セクシー田中さん』脚本家 批判浴びたSNS投稿を謝罪…芦原さんが明かした“脚本トラブル”は「初めて聞くことばかり」 関連カテゴリー: 芸能 エンタメニュース 関連タグ: 制作会社原作者森川ジョージ漫画家芦原妃名子 こちらの記事もおすすめ 漫画家の最新記事 もっと見る 「21歳のパパのカノジョと相部屋に」手塚治虫、石ノ森章太郎、赤塚不二夫 伝説... 2026/03/30 11:00 インタビュー 「赤塚先生には“ホテル行こうか?”と誘われた(笑)」手塚治虫、石ノ森章太郎、... 2026/03/30 11:00 インタビュー 《小学館マンガワン騒動》性加害の漫画家が勤務していた通信制高校への批判が続出... 2026/03/04 11:00 国内 「胸糞悪い」小学館 性加害で罰金刑の漫画作者が名義変えて別作品で連載、謝罪文... 2026/02/27 20:45 国内 「首にマフラーを巻いて、ビキニを着せて」プロ漫画家がSTU48に“AIセクハ... 2026/01/05 15:20 エンタメニュース 「吉祥寺に美術館を建てたい」楳図かずおさん逝去から1年、財団代表が明かす壮大... 2025/10/28 18:45 エンタメニュース 人気タグ 多部未華子小野田紀美宮崎麗果ATMaespa30歳2ちゃんねるBlu-ray9番街レトロCHAGE and ASKAANRI100円ショップ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い