女性自身TOP > ライフ > 健康 > 黄砂が舞う日は外出控えて…気管支炎引き起こす「花粉爆発」 に警戒 黄砂が舞う日は外出控えて…気管支炎引き起こす「花粉爆発」 に警戒 記事投稿日:2023/05/08 11:00 最終更新日:2023/05/08 11:00 『女性自身』編集部 4月13日、全国的に黄砂を観測(風景は都内の様子/写真:共同通信) 「スギ花粉の飛散は落ち着きましたが、ヒノキ花粉は5月中旬ぐらいまで警戒が必要です。それ以降も黄砂などによる影響で、花粉症の症状に加え、気管支炎の発症が増える危険性もあり、まだまだ油断はできません」そう警鐘を鳴らすのは、花粉症原因物質研究の第一人者である、埼玉大学大学院理工学研究科の王青躍教授だ。4月14日、岸田文雄首相は、花粉症対策に関する関係閣僚会議の初会合の席上で、... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2023年5月9日・5月16日合併号 【関連画像】 【関連記事】 花粉症の人ではがんリスクが半減する可能性 東京大学特任教授が指摘 集中力の低下、抗えない眠気…運転が危ない!花粉症薬早見表 最新の花粉症対策は「症状出る前から」が肝心 注射で症状なくなる人も 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: 気管支炎花粉黄砂 こちらの記事もおすすめ ライフの最新記事 もっと見る 《31年間、1日1杯の青汁だけ》63歳“スモールイーター”の女性 21歳で「... 2026/10/07 11:00 健康 善意の“室内介助”が命取りに…送迎後転倒で1800万円賠償判決、施設側の「受... 2026/10/05 16:35 暮らし 《500円払えば優先診療》病院での“ファストパス”導入が「弱肉強食システム」... 2026/09/30 11:00 暮らし 「命ある限り頑張ります」最高齢97歳女性が格闘ゲーム『鉄拳』に大熱狂!介護施... 2026/09/27 11:00 暮らし 《10月からルール変更》ふるさと納税 返礼品の基準厳格化&経費率引き下げ…“... 2026/09/25 11:00 暮らし 自転車交通違反の“反則金”の裏に警察の苦しい懐事情… 警察官僚の悲願だった“... 2026/09/21 11:00 暮らし 人気タグ 向井康二神田正輝今森茉耶BEGIN20周年9nineBiSABEMACOWCOWChatGPTABCテレビBABYMETAL カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い