女性自身TOP > ライフ > 暮らし > プライドを上手にくすぐって、昭和型亭主を“カジ夫”に! プライドを上手にくすぐって、昭和型亭主を“カジ夫”に! 記事投稿日:2016/12/22 12:00 最終更新日:2016/12/22 12:00 『女性自身』編集部 「家事力とは生活力ですから、夫が家事をすることは、先々の夫のためともいえるでしょう。とくに定年後、役割を失ってしまった夫にとっては、家庭内で役割=居場所が見つけられることにもなります」こう話すのは、定年後の夫のしつけ直し、『定年オヤジのしつけ方』の著書もある、エッセイストの小川有里さん。小川さんは「夫が家事をすることは、おだやかな老後の夫婦生活には不可欠」と語る。「そも... 記事の続きを読む 【関連記事】 だいたひかる 乳がんを告白、”右乳房全摘”乗り越えた夫婦愛 学んだことは「強さ」――。北海道でオオカミと暮らす夫婦 女性国会議員に「選択的夫婦別姓」の賛否を聞いてみた 関連カテゴリー: ライフ 暮らし 関連タグ: プライド こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコ... 2026/01/14 11:00 暮らし “遺族年金は夫の4分の3”は間違い!社会保険労務士が解説する「ケース別正しい... 2026/01/13 16:00 暮らし 6年間で貯金ゼロから1000万円貯めた主婦がやっていた「家計簿のつけ方」が簡... 2026/01/13 11:00 暮らし 「AIで亡くなった夫や母、息子が蘇った!」話題のバーチャル故人サービスを使っ... 2026/01/08 11:00 暮らし だるい、足がつる、喉が痛い…50代60代の“起床時の不調”は寝る前のひと工夫... 2026/01/07 11:00 健康 “朝起きたら首が痛い”“くしゃみで首痛”冬に激増「ぎっくり首」の予防法が簡単... 2025/12/30 11:00 健康 人気タグ 永野芽郁リュウジNHK紅白歌合戦義援金山本裕典そにしけんじ片山さつき脳梗塞なだぎ武研究費プチプラコスメ眞島秀和 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い