年末ジャンボ宝くじ“億当せん”売り場に鼻ツヤ販売員の姿アリ
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「9年前、私が入店した直後に、常連の男性が持参したミニロトを当せん確認の機械に通したら、売り場初の大当たり(1等1,120万円)だったんです。その直後にはロト6で1等1億1,500万円。そして今年は10億円。もうびっくり」   そう語るのは、昨年年末1等10億円が出た東京都「瑞江チャンスセンター」で、売り場の幸運の女神と呼ばれる藤次史子さんだ。藤次...

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