暮らし
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【今週の対決】日本初上陸スイーツ、英vs米の軍配は…?
2016/10/10 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、「秋の日本初上陸スイーツ」対決だ!■渋谷区渋谷「カムデンズ ブルースター ドーナツ」渋谷ヒカリエにオープンした「カムデンズ ブルースター ドーナツ」は、アメリカ・オレゴン州ポートランド発祥 -
図書館に、波除神社も…「築地裏通りの面白スポット5」
2016/10/08 06:00連日大勢の観光客が訪れる築地。だが、ガイドブックが紹介するのはそのごく一部。閉場が延期になったいまこそ、“裏通り”まで堪能してみたい。そこで、市場関係者がおススメする「築地“裏通り”面白スポット」を紹介!■魚の“売り方”も学べる図書館築地の知の宝庫といわれるのが「銀鱗文庫」。市場内にある唯一の文化施設(!?)といわれる図書館だ。仲卸人たちによる文化団体「銀鱗会」が’61年に造ったもので一般公開され -
日本では半分が“レス状態”! セックスレスになる男の特徴10
2016/10/05 06:00「’14年の『第7回 男女の生活と意識に関する調査』で、夫婦間のセックスレスの割合は44.6%。セックスレスとは『一緒に暮らしているのに1カ月セックスがない状態』を指します。理由や原因はさまざまですが、男性に原因がある場合は、付き合い当初からわかることも」そう教えてくれたのは、’06年から1,000件以上の既婚・未婚カップルの恋愛・結婚・セックスに関連した悩みへのアドバイスを行ってきた西郷理恵子さ -
注目されること請け合い「1万円でできるプチ贅沢」逸品&サービス編
2016/10/05 06:00長引く不況にマイナス金利と、へそくりをコツコツ貯めるのにもちょっと疲れ気味のあなた。だったらたまには、パーッとプチ贅沢はいかがでしょうか?そこで紹介するのが、「1万円で買える・できる“お値打ち”逸品&サービス」。いずれ劣らぬ「お値段以上」のラインナップをぜひお試しあれ!■高級ジャム 凝縮されたメロンの香りはヨーグルトにも相性◎静岡県産の高級マスクメロンがまるまる1個入った芳醇な香りの「花のようなケ -
新しい自分と出会う!「1万円でできるプチ贅沢」非日常体験編
2016/10/05 06:00長引く不況にマイナス金利と、へそくりをコツコツ貯めるのにもちょっと疲れ気味のあなた。だったらたまには、パーッとプチ贅沢はいかがでしょうか?そこで紹介するのが、「1万円でできる“お値打ち”非日常体験」。いずれ劣らぬ「お値段以上」のラインナップをぜひお試しあれ!■グランピング つかの間のリゾート気分を手軽に堪能手ブラでBBQやキャンプを楽しみたい……そんなあなたにおススメなのが、いま人気のグランピング -
ドローン、海外家電…「1万円でできるプチ贅沢」流行モノ編
2016/10/05 06:00長引く不況にマイナス金利と、へそくりをコツコツ貯めるのにもちょっと疲れ気味のあなた。だったらたまには、パーッとプチ贅沢はいかがでしょうか?そこで紹介するのが、「1万円で買える“お値打ち”流行りモノ」。いずれ劣らぬ「お値段以上」のラインナップをぜひお試しあれ!■ドローン 空から見れば違った景色が見えるはず!最近、量販店でも見かけることが多くなった「ドローン」。現在では種類も大幅に増え、値段や大きさも -
【ねこ】SNSで大注目の“ふわふわおにぎり”福助くんって?
2016/10/03 06:00SNS発の次世代スターになるであろう、“おにぎりかわいい”ねこを見つけちゃいました!お顔もカラダもしっぽも迫力のモフモフっぷりで家族を魅了しているのは、エキゾチックミディアムの福助くん(オス・1歳)。「うちのお父ちゃんがツイッターで『おにぎり』と言いだしたことをきっかけに、フォロワーさんが増えました。みなさんに見ていただけてとてもうれしいです」(飼い主の勝村さん・以下同)そんな福助くんの1日のスケ -
【今週の勝負】「三菱東京UFJ」を200株購入した結果…!
2016/10/03 06:00「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の収支を掲載し、儲けを積み立てて、めた坊が厳選した相当額のグルメ便を読者にプレゼントする企画だ!前回は、5,000円相当の高級海鮮缶詰を贈ることができた。今週も稼いでプレゼントを目指す!先週、10万円以 -
【今週の対決】没後150年、シーボルト展覧会を巡ってみた
2016/10/03 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、「没後150年『シーボルト』展」対決だ!■江戸東京博物館「よみがえれ! シーボルトの日本博物館」最初に向かったのは江戸東京博物館で開催中の「よみがえれ! シーボルトの日本博物館」。元祖日本 -
実例に学ぶ「マネバナノート」で身につく“お金が貯まる習慣”
2016/09/30 06:00「『マネバナ』とは、『お金の話』。しかし、『マネバナ』は単に年収や資産の話をするのではありません。皆さんが人生で経験したなかでのお金の話をするということ。人に話すことでお金に対する自分の考えを見つめ直すことができ、お金が貯まる性格へと変化させていくことができます。『マネバナ』ノートは、私たちが作り出した質問に、あなたが答えを書き込むために使うもの。そうすることで、あなたのお金への考え方、つまり金銭 -
あなたの金銭感覚を洗い出す!“マネバナ”究極の質問7
2016/09/30 06:00「『マネバナ』とは、『お金の話』のこと。そして『お金の花』のことでもあります。お金の話をすることで、お金の花を咲かせようというのが『マネバナ』の目的なんです」そう語るのは、メガバンク出身で、不動産投資プロデューサーの長岐隆弘さん(44)。長岐さんは、9月26日に『見える化すればお金は増える! 書き込むだけでみるみる貯まるマネバナノートの作り方』(集英社)を発表した“お金の専門家”。今回、長岐さんが -
【飼い主募集】熊本地震の被災「犬・猫」が家族を探しています
2016/09/30 06:00「よかったら、1頭でも2頭でも、連れて帰ってあげられんですかね」。取材中、熊本県動物管理センターの石原貢一所長は何度も何度も、こう繰り返した−−。今年4月に発生した熊本地震。被災し困難な避難生活を余儀なくされたのは人間だけではない。多くの犬や猫たちもまた、震災により生活が一変していた。熊本県では最初の震度7を記録した4月14日以降、特別措置として、殺処分を見送り続けている。地震直後の混乱で飼い主と -
「オータムジャンボ宝くじ」億のチャンスは“W当選売り場”!
2016/09/30 06:00「今年2月、200円くじの『新春運だめし』1等1億円がこの売り場から出て、こりゃジャンボも来るぞと確信しとった。そしたらやっぱりサマー1等7億円が出たんじゃ。’08年6月、200円くじ『幸運の女神』で1等1億円が出たら、続けてサマー2等1億円、年末2等1億円と年に3本も億が。通常くじの億はジャンボの億を呼ぶんじゃな」そう話すのは、東京都「浅草橋東口駅前売場」で現役最古参の宝くじ販売員である秀じいこ -
莫大な慰謝料請求の可能性も…「自転車事故リスク」回避法8
2016/09/29 06:00「クルマと異なり免許が必要なく、手軽に乗れることが自転車の魅力です。いっぽうで事故も多く、ひどい場合は命をも失いかねません」そう語るのは、自転車文化センター学芸員の谷田貝一男さん。日常生活で大活躍する自転車。だが、一歩間違えば大惨事を引き起こしかねない。そこで、事故を回避する自転車の選び方や運転方法について、谷田貝さんに8つのポイントを教えてもらった。■自転車選びの基本は「認証マーク」付きでまずは -
元ハーバード研究員が解説!「薬用ハンドソープ」が危険なワケ
2016/09/29 06:009月2日(現地時間)、米食品医薬品局(FDA)が、抗菌作用のあるトリクロサンなど19種類の成分を含む「抗菌石けん」「薬用石けん」などの販売を禁止すると発表した。シュッと手に取りバシャバシャ洗うだけでバイ菌から守ってくれる−−そんな頼もしいハンドソープがアメリカで続々と販売禁止に。いったい何があったのか?「その理由は《通常の石けんと比べて、殺菌作用が優れていると証明できない》《長期使用で、人体に有害 -
「1日保険」もある!生活スタイルで「自動車保険」の調整を
2016/09/28 06:00「行楽の秋、車の旅を楽しむ方も多いと思います。ドライブ前には車の点検と、自動車保険も見直してみませんか」こう語るのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。自動車保険は保険会社を変えずに更新を続けている人が多いが、荻原さんは生活スタイルに合わせた自動車保険の見直しを薦めている。自動車保険は、走行距離の長い人ほど事故に遭いやすいなどのデータを考慮して、保険料が決まる。「ですから、今の申告内容を見直し、年 -
【ねこ】余命3年宣告から気づけば10年…スピねこのすごさ
2016/09/26 06:00“ねこ嫌い”だった女性の心身を癒し、メロメロにしてしまった、スピねこを発見!東京・新大久保にある神社で暮らしている、ぎんちゃん(オス・推定14歳)は、地元民や参拝者、みんなに愛されている地域ねこだ。その神社の目の前にある九州料理店「かんちゃん」の女将・室園理子さん(75)は、10年前に胃がんの手術をし、「長くても3年」と余命宣告を受けた。「ぎんの存在は知っていたけど、うちに来ることなんてなかったん -
【今週の勝負】総合商社「双日」300株を購入してみた!
2016/09/26 06:00「今週の勝負」は、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が10万円からスタートした元手に、毎週株にチャレンジ。毎週の収支を掲載し、儲けを積み立てて、めた坊が厳選した相当額のグルメ便を読者にプレゼントする企画だ!前回は1,500円のプラスを確保、今回もプラスで乗りきっていきたい。10万円以下で購入できる株を調べている -
【今週の対決】しろくまvsピーターラビット「動物カフェ」
2016/09/26 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(41歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、「動物キャラのコラボカフェ」対決だ!■新宿区高田馬場「しろくまカフェ」最初に向かったのは高田馬場にある「しろくまカフェ in TAKADANOBABA」。漫画が原作で、テレビアニメとして放 -
小池百合子“幻の絶版本”に学ぶ「女の成り上がりテク7」
2016/09/23 06:00小池百合子都知事が85年に上梓した『おんなの人脈づくり』(太陽企画出版)は、「女性による、女性のための人脈づくりの本」だ。この本をめくると、女性初の都知事にのぼりつめた彼女の“成り上がりテク”が見えてくる――。■名刺にオリジナリティーを小池の個人用名刺には、アラビア語で名前が書かれていたという。アラブ留学という珍しい経験をすかさずアピールするとはさすが。■名前はその場で覚える《相手の関心を魅きつけ -
なんと小学生の20%は便秘…家庭でできる子どもの便秘解消法
2016/09/22 06:00「便秘は子どもの体の負担となるのはもちろん、大人が考える以上につらい思いをさせてしまっていることが多いものです。子どもの便秘解消は、早急に取り組むべき社会的課題だと思います」そう警鐘を鳴らすのは、NPO法人日本トイレ研究所の加藤篤代表理事。同研究所が6月に発表した「小学生の排便と生活習慣に関する調査」によると、なんと小学生の5人に1人が便秘状態にあるという。まずは、次の便秘チェックリストでお子さん -
この秋沖縄が1人2万で!「旅アプリ」と「LCC」がスゴイ
2016/09/22 06:00「格安航空会社(LCC)を使えば、パックツアーが割高になりがちな秋でも激安旅行が可能です。飛行機もホテルも、タイミングをきちんと狙えば、究極の激安旅行も夢ではありません」そう話すのは、激安旅行研究家の金沢久美さん。これまで、セブ島にホテル代込み1万8,000円で4泊5日し、北海道旅行は航空券と2泊3日のホテル代込みで5,380円と、驚くほどの激安旅行を楽しんでいるという“激安旅行の達人主婦”だ。「 -
“隠れビッチ”が語る、男が落ちる必勝パターンとは?
2016/09/21 14:00“隠れビッチ”という存在をご存じだろうか。一般的に“ビッチ”という言葉は、「性に奔放」「貞操観念が低い」などの派手な性的イメージとともに使われることが多いが、“隠れビッチ”はその逆――清純派に扮して男性を手玉にとる女性のことを指す。そして“隠れビッチ”の目的はただひとつ、男性にチヤホヤされることである。9月14日に発売されたコミックエッセイ『“隠れビッチ”やってました。』で、自身の“隠れビッチ”経 -
お墓だけじゃない。価値観、選択肢が広がる「埋葬の種類」
2016/09/21 06:00「これまで遺骨はお墓に埋葬するのが当たり前でしたが、最近は桜の木の下に埋める『桜葬』、家族同然のペットと一緒に眠るお墓など、さまざまな価値観、選択肢が生まれています」そう話すのは、エンディングデザインコンサルタントの柴田典子さん。いま、埋葬の選択肢が増えている。大きくわけて埋葬法には、地中に埋める「埋骨」、納骨堂に納める「納骨」、細かく砕いた遺骨を海にまくような「散骨」、遺骨を加工して装飾品にする -
お寺とのトラブル招かないための「遺骨の引っ越し・墓じまいの手順」
2016/09/21 06:00「今は東京に住んでいて田舎にある両親のお墓を管理できません。お墓を近くに移動したいのですが」(40代女性)「娘が嫁いだので墓の跡継ぎはいません。いつまでも私たちの墓に縛られるのはかわいそうなので、夫の骨を納骨堂に移して、墓石を処分する『墓じまい』をしたいと思っています」(60代女性)近年、こうした相談が増えているというのは「こちらOK行政書士事務所」の勝桂子さん。遺骨の引っ越しや墓じまいの手順はこ