暮らし
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東京ディズニーシー20周年の見どころを芸人がガイド!
2021/12/30 11:00東京ディズニーシーでは、アニバーサリーイヤーを祝福する「輝き」がテーマのイベントが、’22年9月3日まで開催中♪ そんな、アニバーサリーイベントをさらに楽しむためのポイントを、通算1,000回以上通っているディズニー大好きピン芸人・おべんとばこに教えてもらいました。【20周年を満喫するならココ!】入園すると、20周年デコレーションに彩られたアクアスフィアがゲストを出迎えてくれる。周りに設置されたキ -
医師に聞いた続けるべき感染対策「トイレの“フタ”は今後も習慣に」
2021/12/29 11:00オミクロン株が世界で急速に拡大するなか、最も重要なのは“これまでどおりの感染対策”だ。中国で新型コロナウイルスが発見されてはや2年。これまで提唱されてきた感染対策のなかには間違ったもの、現実にそぐわないものもある。「すべてを完璧にこなそうとすると精神的にも疲弊します。ある程度の“仕分け”をしてもいいかもしれません」そう語るのは、東北大学災害科学国際研究所の医師・児玉栄一さん。では、感染者がある程度 -
ピザを半分食べられた、食べ物からタバコの臭い…出前で遭遇した“ヤバい”配達員
2021/12/28 15:50コロナ禍でいっきに利用が拡大したフードデリバリーサービス。日本能率協会総合研究所は、‘19年度に1,700億円だったフードデリバリー市場の規模が、‘22年度に3,300億円まで拡大すると予測している。利用が増えるとともに、増加しているのが配達時のトラブルだ。今回、本誌がWEB上でのアンケートによりトラブルの実態を調べたところ、2人に1人が出前を利用した際になんらかのトラブルに遭遇したと回答している -
正月は現金100万円&翔平グッズ…女王3人激推しの“22年の狙い目懸賞”とは?
2021/12/28 11:00元日の新聞では大谷翔平グッズに注目ーー当選総額8千万円の懸賞女王3人が'22年の懸賞狙い目スケジュールを独占伝授。当選へのヒント満載です!年始から盛り上がる懸賞。懸賞3女王が過去数年の傾向から’22年の狙い目&ビッグチャンスな懸賞を先読み予測!長場典子さん(以下、ガバ)新年といえば、恒例の現金100万円が5名に当たる丸美屋のオープン懸賞(商品購入などの条件がなく誰でも応募できる懸賞)が’22年も元 -
尿漏れ・急な出血にも 話題の吸水ショーツどこまで漏れない?大実験
2021/12/27 11:00ナプキンやパッドをつけなくても、ショーツ自体が水分を吸収してくれる「吸水ショーツ」。今年に入って、GUやユニクロ、3COINSが1,000円台で購入できる吸水ショーツを発売すると、完売店舗が続出した。「女性の“憂鬱な日”をより快適にしたい、そんな思いで吸水ショーツを開発しました」そう語るのは、日本の吸水ショーツ開発のパイオニア、株式会社Be-A Japan広報の武市奈々子さん。同社の吸水ショーツ“ -
通常価格の1/10の商品も!すごすぎる100円ショップ「DAISO」のお正月商品
2021/12/26 11:00今年もDAISOにさんざんお世話になった方も多いのでは。今年最後のおすすめアイテムは「お正月アイテム」です。テーブルコーディネートからお飾りまで使える商品が勢ぞろい。その中から編集部おすすめをご紹介します。■まずはお飾りを!通常商品のほぼ10分の1以下の価格でこのクオリティー!歳神様をお迎えするための飾りつけ「しめ縄」、神聖な場所であることを示すものだそう。こちらは玄関用、車用など大きさも多種あり -
蓋が閉まらない棺、人件費の追加請求…“格安葬儀”の落とし穴
2021/12/25 15:50「みなさんのなかには、『葬儀社には、ぼったくられる』とか『お葬式は最低でも数百万円かかる』と思っている方も多いかもしれません。90年代のバブル期は特に、一般的なお葬式の費用が数百万円で、見積もりもアバウトということもありました。そんな業界の悪いイメージが消えないのでしょう」こう話すのは、『日本一笑顔になれるお葬式 ~大切な人が亡くなる前に知っておきたい葬儀の本当のハナシ~』(扶桑社)の著者で、葬儀 -
増加する葬儀トラブル「棺の前でのお別れが5分だけ」も
2021/12/25 15:50「ネットなどで『9万円』でお葬式(火葬式のみ)をお願いした場合、当社でいう『18万円』の水準のお葬式が簡略化されたケースが多いと思います」こう語るのは、『日本一笑顔になれるお葬式 ~大切な人が亡くなる前に知っておきたい葬儀の本当のハナシ~』(扶桑社)の著者で、葬儀社「小金井祭典」社長の是枝嗣人さん。そこで削られるのは、故人を入れる棺の品質などに加え、「かかるスタッフの人件費」が大きいという。「当社 -
増加する“葬儀トラブル”いまのうちからできる備えとは?
2021/12/25 15:50「お葬式は、金銭的に余裕のある方は、あまり揉めることがありません。しかし、きょうだい・親族間で立場の違いから、思わぬ言い争いになってしまう場合は、見受けられます」こう話すのは、『日本一笑顔になれるお葬式 ~大切な人が亡くなる前に知っておきたい葬儀の本当のハナシ~』(扶桑社)の著者で、葬儀社「小金井祭典」社長の是枝嗣人さん。是枝さんは3千件以上のお葬式に立ち会ってきた経験から、「想いの伝わるお葬式」 -
履くだけでかかとケア!「うるおす」で冬の乾燥を乗り切ろう
2021/12/25 12:0012月に入り、本格的な寒さが到来。湿度が下がり、お肌の乾燥が気になる人も多いだろう。特に乾燥しやすいのが、皮脂の分泌腺が少なく、体重の負荷がかかる「かかと」だ。かかとが角質化して、白くガサガサに…という事態を防いでくれるのが、山忠が手掛ける靴下シリーズ<ケアソク>の「うるおす かかとカバー」。履くだけでかかとを集中保湿してくれるという優れモノだ。かかと部分に内蔵された独自の保湿シートが足本来の水分 -
冬のひそかなお悩み!ブーツの中の臭いは「重曹の足湯」で解決です
2021/12/25 11:00あまり人には言えないけど、冬に実はみんなが困っているのが、ブーツの中の足の臭いです。今回は「足道楽」のマネージャーさんに「足の臭い」に関してのお悩み解決法を教えていただきました。■そもそもなんでブーツをはいた足は臭くなるの?足の臭いのもとは指の間などに繁殖する雑菌なのです。ブーツは靴よりも通気性が悪くて高温多湿の状態になるので、この雑菌が繁殖しやすくなるんです。またかかとなどの角質化した皮膚がはが -
長生きリスクにどう備える?想定しておきたい老後の“出来事”
2021/12/24 11:00「老後をどうしたいのか方向性を決めていくと、蓄えておくべきお金がわかってきます」そう話すのは、『こんな時代でもラクラク貯金ができる! ○×でわかるお金の正解』(KADOKAWA)の著者で、家計再生コンサルタントの横山光昭さん。人生100年時代、想像以上に長い老後が待っている。その長い老後を乗り切るには、まずは年金生活に入った後、年金収入だけで生活が成り立つのかをシミュレーションしてみよう。受け取れ -
FPが教えるコロナ時代“保険の新常識”「貯蓄型保険はおすすめできない」
2021/12/23 11:00想像だにしていなかったコロナ禍で私たちの「常識」はことごとく変わってきましたが、お金だって例外ではありません。新しい時代の「お金の常識」をしっかり身につけて、来年こそお金を貯めよう!「コロナ前は当たり前だったお金の使い方が、ウィズコロナの時代にはそうではなくなるなど、お金にかかわる価値観がガラッと変わりました。こんなときだからこそ、変化に対応して“負けない家計”を作りましょう。今は生活がキツいかも -
FP教える食費節約の心得「安く買うより、スーパーに行く頻度を減らすのが肝心」
2021/12/23 11:00想像だにしていなかったコロナ禍で私たちの「常識」はことごとく変わってきましたが、お金だって例外ではありません。新しい時代の「お金の常識」をしっかり身につけて、来年こそお金を貯めよう!「コロナ前は当たり前だったお金の使い方が、ウィズコロナの時代にはそうではなくなるなど、お金にかかわる価値観がガラッと変わりました。こんなときだからこそ、変化に対応して“負けない家計”を作りましょう。今は生活がキツいかも -
「ギャルが折った折り鶴」ガチャで話題!25歳女社長語るカプセルトイ業界参入の“勝算”
2021/12/23 06:00「リリース当初、ネットでは賛否があり“ゴミ”と言われることもありました。けれど、おかげで仕入れ業者の方が注目してくださり、『いろんな意味で話題性があるのだから、発注したい』との声をいただいています」そう語るのは、株式会社ブライトリンク代表取締役社長・佐藤明香里さん(25)。同社が企画した’22年3月発売予定のカプセルトイ「ギャルが折った折り鶴」は、もはや鶴と呼んでいいのかも定かではないその形状から -
見ているだけで癒される愛しのシャンシャン♪ 2021年フォトコンテスト大賞発表~
2021/12/22 11:00先月末、約1年ぶりに撮影が解禁され、現在の観覧待ちはMAX100分を超えることもあり、連日、上野動物園を賑わせているシャンシャン。人気は衰えないばかりか、「一度は見ておきたい」と新規のファンまで引き寄せている。中国返還期限が’22年の6月末まで延長することが発表され、もうしばらくかわいい姿を見られることになり、ファンも一安心。そんなシャンシャンファンの人たちから送ってもらった「私の自慢の1枚」を「 -
コロナ時代これまでの「お金の常識」が崩壊していく3つの理由
2021/12/22 11:00「巣ごもり生活で、すっかり家計が“メタボ”になってしまいました。コロナによる自粛期間でいちばんかかるようになったのは、通信費と食費ですね。夫がテレワークをするために、新たにモバイルWi-Fiに加入したので通信費が増えてしまいました。また、外食ができなかったのでスーパーに行く回数も増えましたが、どこのお店に行っても、ポイントを貯めるために不要なものまで買う癖がついてしまって……」そう嘆くのは首都圏に -
退職金でローンの一括返済はNG!コロナ時代の住居費新常識
2021/12/22 11:00想像だにしていなかったコロナ禍で私たちの「常識」はことごとく変わってきましたが、お金だって例外ではありません。新しい時代の「お金の常識」をしっかり身につけて、来年こそお金を貯めよう!「コロナ前は当たり前だったお金の使い方が、ウィズコロナの時代にはそうではなくなるなど、お金にかかわる価値観がガラッと変わりました。こんなときだからこそ、変化に対応して“負けない家計”を作りましょう。今は生活がキツいかも -
3人に1人が被害…重大事故も引き起こす「イヤホン運転」自転車の危険な実態
2021/12/21 11:0012月2日午前5時半すぎ、東京都足立区で歩道を自転車で走行していた男子高校生が、通行人の男性と接触。通行人の男性はぶつかった衝撃で車道に倒れ、2トントラックにはねられて死亡するという痛ましい事故が起こった。各メディアによると、男子高校生は通学途中で耳にイヤホンを着け無灯火の状態で自転車を運転しており、「前をあまり見ておらず、ブレーキをかけたが間に合わなかった」と話しているという。このニュースを受け -
香川で生まれた双子のトラちゃんが茶色&ホワイトで可愛すぎ
2021/12/20 11:00’22年の干支は「壬寅(みずのえ・とら)」。年賀状の準備に追われるなか、愛らしい2頭のトラを発見!香川県のしろとり動物園で9月に生まれたベンガルトラの双子・ハクとムクは、毛並みがホワイトと茶色の色違い。現在、同園では2頭の撮影などができる「ふれあいフォトタイム」を開催中だが、予約がすぐに埋まるほど大人気なのだとか。気になる性格は、「ハクがとてもやんちゃで何事にも全力のおてんば、ムクはいつもハクに一 -
武田久美子が並んでまで買いたい、お気に入りの100円グッズ
2021/12/19 11:00出産を経験し53歳になった今でも、変わらない体形と美貌を維持している武田久美子さん。1999年からアメリカ・サンディエゴに住み、女優やタレント活動をするかたわら、美容本やDVDなどを発売。アンチエイジングのアイコンとして女性のファンも多く、美へのこだわりやコスメグッズはもちろん、センスあふれるライフスタイルもあこがれの的。そんなセレブな久美子さん、意外にも100円ショップ、中でもサンディエゴにもあ -
“ポイント欲しさに無駄買いを”ポイント投資の落とし穴
2021/12/17 15:50最近、買い物などでもらえる「ポイント」を利用する「ポイント投資」が注目されている。そんなポイント投資について、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■一見お得なポイント利息。使い勝手は?ポイント投資は2種類あります。ひとつは、ポイントを現金化し、本物の投資信託などを購入する「ポイント投資」。証券口座の開設が必要ですが、現金を使わずに投資商品が購入でき、それらを売却すれば現金が手に入 -
来年「後期高齢者の医療費2割負担」開始へ...対象者は?
2021/12/17 11:00総務省の’20年の統計によると、65歳以上の就業者数は男女合わせて906万人。これは高齢者の約25%に当たり、17年連続で増加中、今後も増え続ける見通しだ。「みんな一生懸命に働いているのに、国は年金の受給開始年齢をどんどん後ろ倒しする方向。後期高齢者の医療負担も一部で増加しますし、不安は募るばかりでしょう。さらに、コロナ不況でいったん見送られていた、家計にさらなる負担をかける政策が再び動きだすこと -
ゆうちょATMに小銭を預けると110円…新設の「硬貨取扱料金」とは
2021/12/17 11:00「日本では、すでに高齢者の4人に1人が働くようになっています。『人生100年時代』などとよくいわれていますが、所得や受給できる年金額の先行きは、残念ながら“真っ暗”としか言いようがありません……」こう話すのは、マネーセラピストの安田まゆみさん。総務省の’20年の統計によると、65歳以上の就業者数は男女合わせて906万人。これは高齢者の約25%に当たり、17年連続で増加中、今後も増え続ける見通しだ。 -
車いすの乗客をキック、車内でうどんを食べる人も…電車・駅で遭遇した“ヤバイ客”
2021/12/16 06:00緊急事態宣言が明け、人流が戻った街中。一時は空いていた電車や駅も再び混雑するようになってきた。そんな中、とんでもない利用者に遭遇する機会も増えてきたという。そこで今回、編集部では直近の緊急事態宣言が解除されてから、電車や駅で遭遇した“ヤバイ客”に関するアンケート調査を実施。すると、衝撃的な回答が続々と寄せられた。どんな人がいたのか、みていこう。■焼きそば、うどん、ケンタッキー……電車内でありとあら