暮らし
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節約には固定費削減が効く!見直したい携帯の“使い方”
2020/11/20 11:00コロナ禍の冬、ボーナス減の企業も多いと予測されている。家計を救うためにまず取り組みたいのは固定費の見直し。なかでも効果が得やすいのは、スマホにかかる費用の再点検だーー!「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナス -
格安スマホに変更で年20万円節約!キャリア見直しの極意5
2020/11/20 06:00コロナ禍の冬、ボーナス減の企業も多いと予測されている。家計を救うためにまず取り組みたいのは固定費の見直し。なかでも効果が得やすいのは、スマホにかかる費用の再点検だーー!「家計の支出を削減するため、3年前に格安スマホに変えました。最初は通信速度が遅くなったり、電話がかからなくなったらどうしようと不安でしたが、実際はまったく問題なし。3年前と比べてスマホ代だけで年14万円、通信費全体では年間で約20万 -
スマホ代「解約忘れのオプション」カットが年1万円の削減に
2020/11/20 06:00コロナ禍の冬、ボーナス減の企業も多いと予測されている。家計を救うためにまず取り組みたいのは固定費の見直し。なかでも効果が得やすいのは、スマホにかかる費用の再点検だーー!「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナス -
固定費見直しが節約に効く!格安スマホのメリットとデメリット
2020/11/19 11:00「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナスは、まだ通常どおり支給する会社が多かったと思います。また、特別定額給付金などで救われた家計もあったでしょう。しかし、冬のボーナスは大幅カットやゼロという会社が増え、さら -
携帯代節約は値下げを待つより格安スマホへ“乗り換え”が吉
2020/11/19 11:00「コロナ不況のダメージはこれからが本番。長期戦を強いられることが予想されます」そう話すのはファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、経済は緊急事態宣言下で壊滅的な打撃を受けたという。「夏のボーナスは、まだ通常どおり支給する会社が多かったと思います。また、特別定額給付金などで救われた家計もあったでしょう。しかし、冬のボーナスは大幅カットやゼロという会社が増え、さら -
老後資金対策への“攻めのお金”投資信託の基礎を解説
2020/11/19 06:00「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナー開催やコンサルティングを請け負う「ぜにわらい協会」会長の吹田朝子さん。吹田さん自身も、これまで3,300件以上の相談を受け、さまざまな家庭のお金の使い道を設計して -
専門家語るお金の間違い「株は安値で買ったほうがもうかる」
2020/11/19 06:00年を取ってくると“いまさら人に聞けない”話が増えてくるものですが、ことお金にまつわる話題は特にそうなりがち。でも、老後のお金の話こそ“知ったかぶり”は厳禁ですーー!「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナ -
「昔の保険は解約しない方がいい」は間違い、専門家が指摘
2020/11/18 11:00年を取ってくると“いまさら人に聞けない”話が増えてくるものですが、ことお金にまつわる話題は特にそうなりがち。でも、老後のお金の話こそ“知ったかぶり”は厳禁ですーー!「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナ -
公的年金“守り方”の正解「繰上げ受給」はデメリット大きく
2020/11/18 11:00「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナー開催やコンサルティングを請け負う「ぜにわらい協会」会長の吹田朝子さん。吹田さん自身も、これまで3,300件以上の相談を受け、さまざまな家庭のお金の使い道を設計して -
老後資金確保に見える化しておきたい「攻めのお金/守りのお金」
2020/11/18 06:00年を取ってくると“いまさら人に聞けない”話が増えてくるものですが、ことお金にまつわる話題は特にそうなりがち。でも、老後のお金の話こそ“知ったかぶり”は厳禁ですーー!「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナ -
「老後資金2000万円」を真に受けるとかかりやすい“あやしい話”
2020/11/18 06:00「コロナ禍以降、経済の先行きが不透明になり、会社員でも雇用や収入に不安を抱く方が増えています。こうした状況では老後の資金確保にも焦りを感じやすいものですが、目先の利益に飛びつくと失敗を招いてしまいます」こう話すのは、お金にまつわるセミナー開催やコンサルティングを請け負う「ぜにわらい協会」会長の吹田朝子さん。吹田さん自身も、これまで3,300件以上の相談を受け、さまざまな家庭のお金の使い道を設計して -
還元事業&コロナ禍で急増!キャッシュレス貧乏防ぐ5習慣
2020/11/13 15:50「便利だからと使っていたら、知らないうちに出費が増えて家計が大赤字になってしまいました」そう嘆くのは、消費税増税にともなう「キャッシュレス・ポイント還元事業」をきっかけに、キャッシュレス決済を導入した共働き主婦の松本俊子さん(仮名・51)。交通系電子マネー「Suica(スイカ)」のアプリをスマホに入れ、スーパーの買い物や飲食店での支払いもスマホで“ピッ”。「とにかくスマホさえあればいいのでラクなん -
首相発「大手キャリア携帯料金改革」には落とし穴が
2020/11/13 15:50何かと話題の携帯電話料金。総務省は10月27日、携帯電話に関する「アクション・プラン」を発表した。その大きな3つの柱と、中心的な具体策を経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■値下げの実感があまりない場合も大きな3つの柱と、中心的な具体策は次のとおりです。【1】わかりやすく。料金プランやサービスを、だれもが理解できるようなポータルサイトを構築する。【2】公正な競争。NTTドコモ、a -
専業主婦の再就職 面接必勝法5「質問への回答は15秒で!」
2020/11/12 11:00「50代の主婦は20代の学生に比べ、学生時代、社会人、主婦になってからと人生経験が豊富。そのため、これまでのキャリアと人生の棚卸しをすれば、必ず自分の得意分野、強みがたくさん見えてきます。その強みを適切にアピールすれば正社員だってなれます」こう力強くアドバイスするのは、就活に悩む学生や保護者たちの間で、“カリスマ就活コンサルタント”として注目されている、竹内健登さん(29)。独自の理論で、コロナ禍 -
専業主婦の再就職テク“社長が若い会社は避けて”と専門家
2020/11/12 11:00「専業主婦がこの年で正社員として働くなんて無理、なんて諦めるのは早い」と就活のカリスマ。コツをおさえて行動すれば、チャンスはつかめるのですーー!「50代の主婦は20代の学生に比べ、学生時代、社会人、主婦になってからと人生経験が豊富。そのため、これまでのキャリアと人生の棚卸しをすれば、必ず自分の得意分野、強みがたくさん見えてきます。その強みを適切にアピールすれば正社員だってなれます」こう力強くアドバ -
離れて暮らす高齢親の見守りはIT機器+“人の目”で!
2020/11/11 15:50「新型コロナで帰省を自粛した人も多いでしょう。ふだんであればすぐに気が付く異変にも、気が付くのが遅れるため、心配が尽きないという声をよく聞きます」そう語るのは、介護作家・ブロガーの工藤広伸さん。工藤さんは岩手県で一人暮らしの認知症の母(77)を遠距離介護をしながら支えている。通常であれば年に20回ほど介護のため帰省しているが、今年は新型コロナウイルスの影響で帰省の頻度は少ないという。「離れていると -
スマホで施錠も…コロナ禍だからこその“老親見守りツール”
2020/11/11 15:50コロナ禍の今、離れて暮らす親を心配する人が増えている。「新型コロナで帰省を自粛した人も多いでしょう。ふだんであればすぐに気が付く異変にも、気が付くのが遅れるため、心配が尽きないという声をよく聞きます」そう語るのは、介護作家・ブロガーの工藤広伸さん。工藤さんは岩手県で一人暮らしの認知症の母(77)を遠距離介護をしながら支えている。通常であれば年に20回ほど介護のため帰省しているが、今年は新型コロナウ -
子どもに家を残したいなら「賃貸」で家賃収入を得るべし
2020/11/11 11:002,000万円必要といわれる“老後のお金”問題を解決するために、資産の切り札である「持ち家」を活用する手段を紹介。“老後の理想の暮らし”を思い描きながら、持ち家の活用術について考えてみようーー。「年をとったら家をバリアフリーにリフォームしたい」「将来は高齢者住宅に住み替えたい」などと、セカンドライフの希望はたくさんあるが、ネックとなるのが“お金”。特にコロナ禍の今、収入が減少して老後の資金計画が狂 -
親に代わってエアコンを調節…“老親守るIT機器”最前線
2020/11/11 11:00コロナ禍の今、離れて暮らす親を心配する人が増えている。「新型コロナで帰省を自粛した人も多いでしょう。ふだんであればすぐに気が付く異変にも、気が付くのが遅れるため、心配が尽きないという声をよく聞きます」そう語るのは、介護作家・ブロガーの工藤広伸さん。工藤さんは岩手県で一人暮らしの認知症の母(77)を遠距離介護をしながら支えている。通常であれば年に20回ほど介護のため帰省しているが、今年は新型コロナウ -
売却した家に住み続けられる「リースバック」の利用例
2020/11/11 06:002,000万円必要といわれる“老後のお金”問題を解決するために、資産の切り札である「持ち家」を活用する手段を紹介。“老後の理想の暮らし”を思い描きながら、持ち家の活用術について考えてみようーー。「年をとったら家をバリアフリーにリフォームしたい」「将来は高齢者住宅に住み替えたい」などと、セカンドライフの希望はたくさんあるが、ネックとなるのが“お金”。特にコロナ禍の今、収入が減少して老後の資金計画が狂 -
老後収入が年金のみの人が知るべき「リバースモーゲージ」
2020/11/11 06:002,000万円必要といわれる“老後のお金”問題を解決するために、資産の切り札である「持ち家」を活用する手段を紹介。“老後の理想の暮らし”を思い描きながら、持ち家の活用術について考えてみようーー。「年をとったら家をバリアフリーにリフォームしたい」「将来は高齢者住宅に住み替えたい」などと、セカンドライフの希望はたくさんあるが、ネックとなるのが“お金”。特にコロナ禍の今、収入が減少して老後の資金計画が狂 -
ネット通販で損をしないためには「購入前のお試し」を
2020/11/06 15:50コロナ禍の「新しい生活様式」にも盛り込まれた「通信販売(ネット通販)」。’20年8月には2人以上の世帯の50%が利用するなど、広がりを見せている(総務省)。とはいえ、実物に触れずに購入するのには不安がある。そうした不安を取り除こうと「お試し」の手段が増えているという。経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■お試しできる商品は家電、靴、洋服などまずはレンタルサービス「Rentio」の -
増える老親再婚トラブル「父の死後、後妻が勝手に実家を売却」
2020/11/04 11:00高齢者の再婚が増えている。国立社会保障・人口問題研究所によると、70歳以上の再婚数は’00年の1,718件から、’18年には3,955件と倍以上に急増中だ。「60代から70代になると、外出が減り、一気に人と会う機会が少なくなります。そんな日々を過ごす70代の方が“あと10年、20年は生きられる”と思うと、一緒に食事をしたり、旅行したりと、人生を豊かに過ごせるパートナーを求める気持ちが生まれるんです -
老親の再婚で多発する「財産・介護・墓」トラブル防止法
2020/11/04 11:00もしも親が「再婚したい」と言いだしたら……。子どもとして複雑な気持ちに加え、老親の再婚には財産や介護などさまざまな問題が。トラブルを防ぐ方法を聞いたーー。高齢者の再婚が増えている。国立社会保障・人口問題研究所によると、70歳以上の再婚数は’00年の1,718件から、’18年には3,955件と倍以上に急増中だ。「60代から70代になると、外出が減り、一気に人と会う機会が少なくなります。そんな日々を過 -
神社研究家が厳選!運気アップする「パワスポ神社」の紅葉11
2020/10/31 11:00「パワースポットとされる神社は、かつて都があって栄えた場所の周辺に多くあります。そのため、特に京都や奈良、鎌倉などに集中していますが、今回は山を神聖視する日本人ならではの修験道ゆかりの霊験あらたかな神社などもご紹介します。紅葉の名所としてはすべて有名なスポットです」こう話すのは、神社探究家・浜田浩太郎さん。秋も深まり、美しい紅葉もまっさかり。そこで、紅葉の名所かつパワースポットとして名高い神社を浜