暮らし
1476 ~1500件/4601件
-
人気星読み師が教える“12星座”をもっと人生に役立てる方法
2020/12/18 15:50年末になり、女性誌やWEB上で2021年の運勢を西洋占星術で読みとく記事が増えるころ。「占星術は自己理解にも、他者理解にも役立つ」とは、ヒーラーにして星読み師のyuji氏だ。先日上梓した著書『星2.0』も話題沸騰中の彼に、“12星座をより深く人生に役立てる方法”を伺った。■星を知ることで、自分を知ることができる僕は個人鑑定をやっていますが(※新規の予約は停止中)、「好きなことは何ですか?」と聞くと -
占星術界で話題の“風の時代”は頑張らなくてもいい時代
2020/12/17 15:502020年12月22日が、占星術に興味をもつ人々から“大きな転換点”と見られていることをご存知だろうか――。その日、木星と土星が重なる「グレートコンジャンクション」という20年に一度のポイントを迎える。加えて、これまでの200数十年は「土の星座(牡牛座、乙女座、山羊座)」で起こっていた”グレコン”が、今回より150年弱は「風の星座(双子座、天秤座、水瓶座)」で起こる。それをもって西洋占星術の世界で -
業界激震!ドコモ新料金「ahamo」料金が破壊的といわれる理由
2020/12/17 11:00「携帯業界始まって以来の、破壊的な料金だと思います」そう話すのは、携帯電話業界の事情に詳しいITジャーナリストの三上洋さん。12月3日にNTTドコモが“新プラン”として打ち出した「ahamo(アハモ)」は、月20GB(ギガバイト)までのデータ容量が2,980円(税別)で利用できるというものだ。携帯電話の料金といえば、広告などで安い価格を提示しても、期間限定のキャンペーン価格だったり、“ネット回線と -
夫婦で7万円節約になることも…ドコモ新料金「ahamo」の衝撃
2020/12/17 11:00携帯業界に衝撃を与えた最大手のNTTドコモの新料金プラン“ahamo(アハモ)”。はたして自分はどれほど安くなるのだろうか。これは新たな価格競争の始まりかーー。「携帯業界始まって以来の、破壊的な料金だと思います」そう話すのは、携帯電話業界の事情に詳しいITジャーナリストの三上洋さん。12月3日にNTTドコモが“新プラン”として打ち出したアハモは、月20GB(ギガバイト)までのデータ容量が2,980 -
激動の2020年 カリスマ星読み師yujiが占星術で読み解くと
2020/12/16 15:50新型コロナウイルスにより、多くの人がこれまでとは違う生き方を求められた2020年。著書『星2.0』も増刷を重ねて話題となっている、人気ヒーラーで星読み師のyuji氏に、“2020年とは占星術的に見てどのような年だったのか”、そして“これからどのように世界が変化していくのか”についてお話を伺った。■5年、10年かかる「改変」が、たった1年で行われた2020年はさまざまなことが起こりましたが、これでも -
3密回避の新様式で楽しむ「絶景イルミネーション厳選9」
2020/12/16 15:50自粛要請下でのお花見や軒並み中止の花火大会と、季節行事を楽しみづらかった今年こそ、おすすめしたいレジャーがイルミネーション!夜景評論家の丸々もとおさんいわく「やむなく中止決定となったイベントも少なくないなか、開催を決断したイルミはどこも点灯にかける思いが情熱的」。その熱い思いを生んだ、安全な開催のための新しいイルミ様式がありました。たとえば人出の分散を図るべく、点灯時間を延長するところがあるほか、 -
中国返還?のシャンシャン「奇跡の3年半モフかわショット17」
2020/12/13 11:00中国返還が来年5月まで延期か? と話題の上野動物園のアイドルパンダ・シャンシャン。’17年6月12日に誕生して以来、私たちを魅了してきた彼女。その奇跡の3年半モフかわショットを集めました♪生後半年でお披露目。木の上でいろんなポーズを見せて来園者たちを興奮させました。母・シンシンのマネをしたり、ぴったりくっついたり、甘えん坊なところも萌えポイントに。ある日は逆立ちを披露! ぶら下がったり転がったり、 -
安住アナに宣戦布告! 赤ちゃんパンダの名づけ予想をしてみた。
2020/12/13 09:007頭のパンダが暮らすアドベンチャーワールド(和歌山県)で2020年11月22日、パンダの赤ちゃんが誕生した。アドベンチャーワールドのパンダは「〇浜(ひん)」と規則的に名づけられるのが恒例で、名前予想が盛り上がる。パンダ名づけといえばTBSアナウンサーの安住紳一郎さん(47)が強いが、筆者も予想に参加希望!■いい夫婦の日にオスのパンダが誕生父の永明は28歳と高齢だが、母の良浜(ラウヒン)との間に9頭 -
年賀状ペンのランキング殿堂入りの逸品、悪筆さんも安心の楽ちん美文字ペンはコレ!
2020/12/12 11:00コロナ禍で大変な状況だからこそ、年賀状に思いが伝わる美しい手書きメッセージを書き添えたいもの。そこで重要なのがペン選び。年賀ハガキには普通紙、インクジェット紙マット調、同光沢コーティング、の3種があり、紙ごとに向くペンがある。字がにじんだり、つぶれたりする失敗がなくなる最適なペンを、書道家でペンソムリエとして活動する小野雄慈さんが教えてくれた。「ペンの太さ、油性か水性か、グリップの握りやすさなどで -
「年だからこそ勉強」の姿勢が「主婦の就活」で実を結ぶ
2020/12/12 11:00コロナ禍での収入ダウンにより、「働きに出たほうがいいかも」と思う主婦が増えているという。そんな主婦でもまだ遅くない! シニアからの資格取得で広がる仕事とはーー。「結婚退職をしてから、しばらく専業主婦をしていましたが、周りからは○○ちゃんのお母さん、○○さんの奥さんと呼ばれて、『私には顔がなくなったのか』と、いつもモヤモヤしていました」そう振り返るのは、グロースサポート社労士事務所所長の田邊雅子さん -
社労士語る主婦の就活“スキルの棚卸し”できていない人も
2020/12/12 11:00「結婚退職をしてから、しばらく専業主婦をしていましたが、周りからは○○ちゃんのお母さん、○○さんの奥さんと呼ばれて、『私には顔がなくなったのか』と、いつもモヤモヤしていました」そう振り返るのは、グロースサポート社労士事務所所長の田邊雅子さん。’11年に社会保険労務士の資格を取得し、翌年、事務所を開設した。田邊さんは大阪で中学校の教諭として勤務した後、結婚・転居にともない退職。子育てに専念中もアクテ -
放っておいたら半額に…販売開始が古い「ゾンビ投信」に用心
2020/12/11 15:50「貯蓄から投資へ」の世相を受けて、投資信託(以下・投信)を始めている人も多いと思うが、最近“ゾンビ投信”なるものが増えていると話題になっている。そんなゾンビ投信について、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■25年間で半額以下に目減りすることも!ゾンビ投信とは、販売開始が古く、手数料が高くて運用効率が悪いのに淘汰されず、いまも残っている投信のこと。代表格には’00年に売り出された -
「体力に自信がある」主婦がいまから始められる仕事とは
2020/12/11 15:50年末に向け、長引くコロナ禍が家計を直撃しつつある現在、「仕事でも始めようかな」と考えている人も多いはず。そこで今回は家庭の主婦が今からでも始められる仕事を紹介。「コロナ貧乏」なんかに負けるなーー!「主婦の強みを生かして“生活の隙間”を埋めるところにニーズがあります。雇われるだけが仕事ではありません。たとえば、料理が得意であれば、家事代行や病院、介護施設などの給食調理の募集を探すと思いますが、最近で -
子ども好き、PC得意…タイプ別「主婦の強み」が生きる仕事
2020/12/11 11:00年末に向け、長引くコロナ禍が家計を直撃しつつある現在、「仕事でも始めようかな」と考えている人も多いはず。そこで今回は家庭の主婦が今からでも始められる仕事を紹介。「コロナ貧乏」なんかに負けるなーー!「主婦の強みを生かして“生活の隙間”を埋めるところにニーズがあります。雇われるだけが仕事ではありません。たとえば、料理が得意であれば、家事代行や病院、介護施設などの給食調理の募集を探すと思いますが、最近で -
いま主婦が強みを生かせるのは「生活の隙間」埋める仕事
2020/12/11 11:00「主婦の強みを生かして“生活の隙間”を埋めるところにニーズがあります。雇われるだけが仕事ではありません。たとえば、料理が得意であれば、家事代行や病院、介護施設などの給食調理の募集を探すと思いますが、最近では、地域で活動しているNPOなどが運営するデイケアサービスの給食施設、お弁当の宅配サービスなどにも働き口はあります」そう話すのは、シニアライフアドバイザーの松本すみ子さん。コロナ禍での収入ダウンに -
50歳からの職探し「地元の友人」の情報で成功することも
2020/12/11 06:00コロナ禍での収入ダウンにより、「働きに出たほうがいいかも」と思う主婦が増えているという。しかし、「やみくもに就活するよりも、家事や子育てなど、主婦ならではの“マルチタスク”的なスキルを生かして、職に結びつけたほうが、長く働くことができます」というのは、シニアライフアドバイザーの松本すみ子さん。求人票からは探せない“ニッチな市場”に、主婦向けの仕事があるという。現在のコロナショックのような経済状況の -
「50歳からの職探し」就活時に把握しておきたい“3つの軸”
2020/12/10 15:50コロナ禍での収入ダウンにより、「働きに出たほうがいいかも」と思う主婦が増えているという。しかし、「やみくもに就活するよりも、家事や子育てなど、主婦ならではの“マルチタスク”的なスキルを生かして、職に結びつけたほうが、長く働くことができます」というのは、シニアライフアドバイザーの松本すみ子さん。求人票からは探せない“ニッチな市場”に、主婦向けの仕事があるという。現在のコロナショックのような経済状況の -
「やりたくない仕事」を明確にすると「50歳就活」でラクに
2020/12/10 15:50コロナ禍での収入ダウンにより、「働きに出たほうがいいかも」と思う主婦が増えているという。しかし、「やみくもに就活するよりも、家事や子育てなど、主婦ならではの“マルチタスク”的なスキルを生かして、職に結びつけたほうが、長く働くことができます」というのは、シニアライフアドバイザーの松本すみ子さん。求人票からは探せない“ニッチな市場”に、主婦向けの仕事があるという。現在のコロナショックのような経済状況の -
公共交通機関での「感染リスク」を極力下げる利用術
2020/12/09 15:50コロナウイルス感染拡大の第3波が到来とおぼしきいま、年末年始の帰省を「あきらめざるをえないかも」と悩む人が少なくない。「コロナ感染での重症者・死者は、圧倒的に高齢者に多く、心臓病や糖尿病などの持病(=基礎疾患)を抱えているとさらにハイリスク。つまり親が『高齢』で『持病あり』となると、最も重症化しやすい条件がそろってしまうんです」こう話すのは、感染制御の専門知識を有する高知総合リハビリテーション病院 -
やむを得ない帰省の心得「よそに訪問するつもりで!」
2020/12/09 15:50帰省してきた家族との団らんという“生きる楽しみ”を奪われ、認知症を発症・悪化させる高齢者が増えているという。「我慢の年末年始」ではあるが、老親の“寄る年波”も待ったなしでーー。「母が電話で、がんで5年前に胃を全摘出した82歳の父が『散歩もできなくなったのよ』と言うんです。『食べたことも忘れていることがある』って。なんだか悪化の一途みたいで、年末年始こそ父と向き合って話したいんですが」東京都で暮らす -
実例で解説、娘の交際を頭ごなしに否定すると絶縁の危険も
2020/12/09 11:00娘の彼氏、ちょっと不安……。そんな思いを抱えている母親は少なくないはず。しかし、不用意なひとことで、強かった母娘の絆が“修復不可能”になってしまうケースも……。《結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です》11月13日に、強いご意志がみなぎる文章で“結婚宣言”をされた眞子さまと、米国留学中の小室圭さん。ご結婚に関する行事が延期となったのは、小室さんの母親の金 -
娘の彼氏と別れてほしい…そんなときに母親ができること
2020/12/09 11:00《結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です》11月13日に、強いご意志がみなぎる文章で“結婚宣言”をされた眞子さまと、米国留学中の小室圭さん。ご結婚に関する行事が延期となったのは、小室さんの母親の金銭トラブルが大きな要因とされている。秋篠宮ご夫妻、とくに紀子さまは、ご結婚に関して強く反対されているとも。そんなお2人の「これから」を心配している国民は少なくな -
“恋に暴走”する娘に「あんな男」はNGワード、専門家語る
2020/12/09 06:00《結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です》11月13日に、強いご意志がみなぎる文章で“結婚宣言”をされた眞子さまと、米国留学中の小室圭さん。ご結婚に関する行事が延期となったのは、小室さんの母親の金銭トラブルが大きな要因とされている。秋篠宮ご夫妻、とくに紀子さまは、ご結婚に関して強く反対されているとも。そんなお2人の「これから」を心配している国民は少なくな -
年賀状「送りつけてくるのはもはや暴力」否定派・肯定派の言い分
2020/12/08 15:50「めんどうくさくなって、5年前に年賀状を出すのをいっさい止めました。それまで仕事関係者を中心に100枚前後の年賀状を送って、同じくらいの枚数をもらっていましたが、特に知らせることもなく一方的に出すのを止めちゃいました。止めた翌年には届く枚数は半数程度になって、今年(2020年)にはついに10枚ほどになりましたけど、今のところ、それで何かを言われたり、不都合がおきたりしたことはありませんね」そう語る -
キレる中高年、ポテサラの次は驚愕の“Yシャツおじさん”が出現!
2020/12/07 15:502020年、ネット上を大いに騒がせた数々の炎上案件。なかでも、“キレる中高年男性”を巡る問題の象徴として、大きな議論を呼んだ「ポテサラおじさん論争」は記憶に新しい。これは、惣菜コーナーでポテトサラダを手にとった子連れの女性が、中年男性から「母親ならポテサラくらい作ったらどうだ」と言われるのを目撃した、というツイートが発端となった論争だ。日ごろ、中高年男性の傍若無人なふるまいを腹にすえかねていた読者