ライフ
3376 ~3400件/8713件
-
年下の上司に戸惑いながらも気づいた仕事に活きる主婦スキル
2020/03/15 11:00「19年ぶりに仕事を再開したとき、頭では、20代のころの仕事ができる自分のイメージでしたが、実際は“覚えられない”ことも多くて。でも主婦の経験で培った対応力、忍耐力が、今では仕事にとても役立っています」都内に住む山内洋子さん(50)は、25歳で結婚し3人の子どもを出産。専業主婦をしていたが、いちばん下の子が中学校に入ったのを機に、再び働きだした。長年の“ブランク”をどう乗り越えて、今の仕事に出合っ -
ほうれん草はゆでる?炒める? 栄養逃さない野菜の食べ方どっち
2020/03/14 11:002月25日に女性自身から刊行されたムック「女性自身 介護スペシャル『老親と10年後のあなたの要介護度をゼロにするぴんぴん習慣100』」(光文社)。瀬戸内寂聴さんのお言葉集、美輪明宏さん、柴田理恵さんのインタビューなどの企画が目白押し。さらに、温泉、バスツアー、長寿のインテリアなど、使える実用企画も充実しています。また、6章に渡って展開される納得の健康習慣も読みごたえ十分のボリュームです。その健康習 -
豚肉ではビタミンB1の半減も 食べ方1つで変わる栄養量
2020/03/14 11:002月25日に女性自身から刊行されたムック「女性自身 介護スペシャル『老親と10年後のあなたの要介護度をゼロにするぴんぴん習慣100』」(光文社)。瀬戸内寂聴さんのお言葉集、美輪明宏さん、柴田理恵さんのインタビューなどの企画が目白押し。さらに、温泉、バスツアー、長寿のインテリアなど、使える実用企画も充実しています。また、6章に渡って展開される納得の健康習慣も読みごたえ十分のボリュームです。その健康習 -
ひざの痛みを和らげる効果が期待できる!「中指ぐるぐる回し」
2020/03/13 11:002月25日に女性自身から刊行されたムック「女性自身 介護スペシャル『老親と10年後のあなたの要介護度をゼロにするぴんぴん習慣100』」(光文社)。瀬戸内寂聴さんのお言葉集、美輪明宏さん、柴田理恵さんのインタビューなどの企画が目白押し。さらに、温泉、バスツアー、長寿のインテリアなど、使える実用企画も充実しています。また、6章に渡って展開される納得の健康習慣も読みごたえ十分のボリュームです。その健康習 -
効果が科学的に立証「ヒハツ味噌汁」で体を内側から温める
2020/03/13 11:002月25日に女性自身から刊行されたムック「女性自身 介護スペシャル『老親と10年後のあなたの要介護度をゼロにするぴんぴん習慣100』」(光文社)。瀬戸内寂聴さんのお言葉集、美輪明宏さん、柴田理恵さんのインタビューなどの企画が目白押し。さらに、温泉、バスツアー、長寿のインテリアなど、使える実用企画も充実しています。また、6章に渡って展開される納得の健康習慣も読みごたえ十分のボリュームです。その健康習 -
たった1分!「グリグリ腎臓マッサージ」で血液をサラサラに
2020/03/13 06:002月25日に女性自身から刊行されたムック「女性自身 介護スペシャル『老親と10年後のあなたの要介護度をゼロにするぴんぴん習慣100』」(光文社)。瀬戸内寂聴さんのお言葉集、美輪明宏さん、柴田理恵さんのインタビューなどの企画が目白押し。さらに、温泉、バスツアー、長寿のインテリアなど、使える実用企画も充実しています。また、6章に渡って展開される納得の健康習慣も読みごたえ十分のボリュームです。その健康習 -
10年後も美味しく食事を…「ベロ出し運動」で鍛える食べる力
2020/03/13 06:002月25日に女性自身から刊行されたムック「女性自身 介護スペシャル『老親と10年後のあなたの要介護度をゼロにするぴんぴん習慣100』」(光文社)。瀬戸内寂聴さんのお言葉集、美輪明宏さん、柴田理恵さんのインタビューなどの企画が目白押し。さらに、温泉、バスツアー、長寿のインテリアなど、使える実用企画も充実しています。また、6章に渡って展開される納得の健康習慣も読みごたえ十分のボリュームです。その健康習 -
医学部教授が考えた「がん発生、高血圧を予防するジュース」
2020/03/12 11:00「健康維持に大きな役割を果たす血流改善や腸内環境を整えるためには、自律神経のバランスを保つことが大切なポイントです」そう語るのは、順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生。1日を通して交感神経と副交感神経が交互に活発になっている自律神経。そのリズムを整えるためには朝活が大事だという。「加齢やストレス、天候などで自律神経は乱れてしまいます。とくに日中は自律神経のバランスを整えるのが大変。朝食をとって自律神 -
小松菜たっぷりでがん予防「小林式健康野菜ジュースの作り方」
2020/03/12 11:00食欲がないときも、これ1杯で健康を保てる野菜ジュース。小松菜は安くて栄養たっぷり。がん予防から高血圧予防まで。さまざまな健康効果が期待できます。「健康維持に大きな役割を果たす血流改善や腸内環境を整えるためには、自律神経のバランスを保つことが大切なポイントです」そう語るのは、順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生。1日を通して交感神経と副交感神経が交互に活発になっている自律神経。そのリズムを整えるために -
保険のプロが指南「いま入るべき“がん保険”の見分け方」
2020/03/12 06:00「従来のがん保険は、診断一時金、入院給付金、手術一時金を柱に構成されていて、診断一時金が100万円、入院給付金が日額1万円、手術一時金が50万円というタイプが多いと思います。これでは、最新のがん治療に対応できない。見直しが必要だと思います」こう話すのは『よい保険・悪い保険』シリーズ(宝島社)の監修などを手掛けるファイナンシャルプランナーの長尾義弘さん。保険のプロである長尾さんがひとつの例として挙げ -
保険のプロが厳選「自由診療も…おすすめ“がん保険”実名5」
2020/03/12 06:00「従来のがん保険は、診断一時金、入院給付金、手術一時金を柱に構成されていて、診断一時金が100万円、入院給付金が日額1万円、手術一時金が50万円というタイプが多いと思います。これでは、最新のがん治療に対応できない。見直しが必要だと思います」こう話すのは『よい保険・悪い保険』シリーズ(宝島社)の監修などを手掛けるファイナンシャルプランナーの長尾義弘さん。いまや、がん治療は、手術を含む入院治療から、通 -
SNS話題の回文さがし「稲垣、隙がない」など独特の世界観
2020/03/11 12:26今、SNSで「#回文さがし」が話題になっている。そう、回文とは、誰しもが子供のころに一度は目にしたであろう「新聞紙」「竹やぶ焼けた」など“上から読んでも下から読んでも”でおなじみのアレである。「ホトトギス、おすぎと徒歩」「夜、国木田独歩らとテトラポッド抱きに来るよ」このちょっと不思議な文章も、じつは回文になっている。1月22日に発売された大人の絵本『回文さがし~だんぱつパンダの冒険~』(光文社)に -
肌荒れ、認知症の危険性まで…LDLコレステロールに潜むリスク
2020/03/08 15:50「超悪玉コレステロール」がたまると、動脈硬化だけでなく、がんや認知症、脳梗塞、心筋梗塞のリスクも高まるという。菓子パン、スナック菓子、インスタント食品など、危険食品は身の回りにあるものばかり。取りすぎないようご用心ーー。「コレステロールは、私たちの体の細胞壁やホルモンの材料となるなど、生きるうえで必要不可欠なものです。ところが、誤った食生活によって悪影響をうけると、血管壁に蓄積して動脈硬化の原因と -
パン類、洋菓子持つ“超悪玉コレステロール”リスクを医師が警鐘
2020/03/08 11:00「コレステロールは、私たちの体の細胞壁やホルモンの材料となるなど、生きるうえで必要不可欠なものです。ところが、誤った食生活によって悪影響をうけると、血管壁に蓄積して動脈硬化の原因となり、逆に体に悪影響を与えてしまうこともあるのです」こう話すのは内科医で動脈硬化に詳しい池谷敏郎先生。偏った食生活はコレステロールの“暴走”を起こすという。「コレステロールは体内でLDLコレステロールとして血管壁に運ばれ -
身長・体重・年齢で…ダイエット中に食べていいカロリー計算式
2020/03/07 15:50巷に多くある「○○だけダイエット」。どれも効果がなかったと落胆している人は多いのでは? でも、入ってくるカロリーと出ていくカロリーの収支がマイナスになれば、必ずやせます。まずは自分の消費カロリーを知ろうーー。「糖質を摂らない『糖質抜きダイエット』がはやっていますが、そういったダイエットをすると、必ずといっていいほど、リバウンドしてしまいます。『一生続けられる』ものではないと、体形の維持はできません -
同カロリーのコーラとケーキでは?太りにくい食品&食べ方
2020/03/07 15:50「糖質を摂らない『糖質抜きダイエット』がはやっていますが、そういったダイエットをすると、必ずといっていいほど、リバウンドしてしまいます。『一生続けられる』ものではないと、体形の維持はできません」こう話すのは、監修書に『筋肉をつくる食事・栄養パーフェクト事典』(ナツメ社)がある管理栄養士の竹並恵里さんだ。人は生きていくために、エネルギーを必要とする。そのエネルギーの単位がカロリーだ。人は主に飲食を通 -
生米100%で作るパン、アレルギー体質の人への優しさも
2020/03/07 06:00厚生労働省の報告書によると、今や2人に1人が何かしらのアレルギー疾患を抱えているといわれる、アレルギー大国・日本。わが子や自分自身の食生活に制限が課せられている人も少なくない。三大アレルゲンである小麦、鶏卵、牛乳(および乳製品)をはじめ、忌避すべき食品が多いなか、安心して食べられるものを探して日々奔走し、ときには“大好きだったあの食べ物”との決別を強いられるのは非常につらいものだ。また、小麦に含ま -
「アイリス」ふとん乾燥機は花粉の時期の“救世主”だった
2020/03/06 15:50「アイリスオーヤマは、もともと’50年代後半に大阪で創業したプラスチックの下請け工場がルーツでした。それがガーデン用品、ペット用品、収納用品と徐々に扱う分野を広げ、’10年に家電業界に本格的に参戦。現在ではエアコン、照明、扇風機、空気清浄機、ドライヤーのほか、キッチン回りでは電気圧力鍋や炊飯器、オーブンレンジまで多岐にわたるラインナップを持っています」(経済ライター)新型コロナウイルス感染拡大で、 -
音声操作テレビが7万円台…財布に優しい「アイリス」家電
2020/03/06 15:50「アイリスオーヤマは、もともと’50年代後半に大阪で創業したプラスチックの下請け工場がルーツでした。それがガーデン用品、ペット用品、収納用品と徐々に扱う分野を広げ、’10年に家電業界に本格的に参戦。現在ではエアコン、照明、扇風機、空気清浄機、ドライヤーのほか、キッチン回りでは電気圧力鍋や炊飯器、オーブンレンジまで多岐にわたるラインナップを持っています」(経済ライター)新型コロナウイルス感染拡大で、 -
10年で売り上げ10倍!「アイリスオーヤマ」家電人気の秘密
2020/03/06 15:50新型コロナウイルス感染拡大で、政府は「不要不急の外出を控える」ことなどを要請している。そのため軽い気持ちで、量販店に家電を見に行くことができない現状。しかし、新生活のために家電は替えたい……。その願いをかなえてくれる“爆売れ”ブランドがありましたーー。「『アレクサ』とか『グーグル』って話しかけると使える機器はある、って聞くけど、設定方法も難しそうだし、手が出なくて……。でも、アイリスオーヤマのテレ -
家具と天井の隙間は段ボールを…100均グッズの防災術
2020/03/06 11:00「大地震が来たら、外に出ているものはすべて飛んでくると思ってください。とくにキッチンは包丁やハサミといった鋭利なものや割れ物が多く、もっとも危険な場所。フライパンや調理器具を壁掛けするなどの見せる収納がはやっていますが、防災の観点から見れば、大変危険です。飛んできた菜箸が刺さって死亡したというケースもありますから」そう話すのは、国際災害レスキューナースの辻直美さん。国内外の被災地で看護師として活動 -
菜箸刺さって死亡も…“見せる収納”災害時に潜む危険性
2020/03/06 11:00「大地震が来たら、外に出ているものはすべて飛んでくると思ってください。とくにキッチンは包丁やハサミといった鋭利なものや割れ物が多く、もっとも危険な場所。フライパンや調理器具を壁掛けするなどの見せる収納がはやっていますが、防災の観点から見れば、大変危険です。飛んできた菜箸が刺さって死亡したというケースもありますから」そう話すのは、国際災害レスキューナースの辻直美さん。国内外の被災地で看護師として活動 -
医師が警告する「女性襲う病気」、予防のカギは「女性ホルモン」
2020/03/05 15:50原因もわからずに、ある日突然襲い掛かる病気には、中高年の女性に患者が多く見られるものがある。そんな疾患を、少しでも遠ざけるために日ごろからできることとはーー。「体のどこかがいつも激しく痛む」「肘のあたりが急に腫れた」など、ある日突然襲い掛かる体の不調に悩む40〜50代の女性は多い。「特にけがをしたというわけではないのに、体のどこかに不調が出てくることには、女性ホルモン『エストロゲン』の低下が関係し -
変形関節症、肺MAC症…女性罹りやすい「原因不明の病気」たち
2020/03/05 15:50「体のどこかがいつも激しく痛む」「肘のあたりが急に腫れた」など、ある日突然襲い掛かる体の不調に悩む40〜50代の女性は多い。「特にけがをしたというわけではないのに、体のどこかに不調が出てくることには、女性ホルモン『エストロゲン』の低下が関係していると考えられます。女性は45歳を過ぎたころから女性ホルモンの分泌が減少し始め閉経に向かい、のぼせ・ほてりなどのホットフラッシュ、めまいや動悸といった症状が -
中之条町の人に聞くー病気防ぐ8千歩・20分早歩きはキツい?
2020/03/05 11:00群馬県の北西部に位置する人口約1万5,000人の中之条町。この小さな町で行われている研究から生まれた歩き方が生活習慣病を予防し、健康寿命まで延ばすとして世界から注目を集め“中之条の奇跡”とまで呼ばれている。研究を主導している東京都健康長寿医療センター研究所・社会参加と地域保健研究チーム専門副部長の青柳幸利先生が解説する。「’00年から20年にわたって5,000人を超す人を対象に調査を行ってきました