ライフ
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ふとん乾燥機に電気鍋…この冬注目の「1万円以下」高性能家電
2019/12/13 15:5012月のボーナス時期といえど、消費増税後で財布のひもは固くなる一方。今年は大物家電ではなく、“低価格なのに機能はお値段以上”のプチプラ家電が狙い目だ!「今、家電業界では“パーソナル家電”がトレンド。おひとりさまや少人数向けの家電、また今年の夏ブームになったハンディ扇風機に代表される、個人向けの小型家電のラインナップが充実しています」そう話すのは、家電コーディネーターの戸井田園子さん。ひと昔前まで、 -
「遺言書があっても無視する長男」“争族”になる家族の特徴
2019/12/13 06:00「相続で争うのは、お金持ちだけだと思っていませんか。相続トラブルのうち、およそ半数は1,000万円以下の遺産を巡るものだといわれています。そして、親族同士がもめる“争族”は、他人同士の争いよりも激しくなることも多いんです」そう語るのは、これまで約3,600もの家庭の相談を受けてきた遺言・相続の専門家の江幡吉昭さん。銀行勤務時代に顧客の相続争いを経験したことから専門家の必要性を痛感。遺言・遺産問題の -
「愛人の子に夫の遺産を渡したくない」妻がとった“争族”裏技
2019/12/12 15:50「相続で争うのは、お金持ちだけだと思っていませんか。相続トラブルのうち、およそ半数は1,000万円以下の遺産を巡るものだといわれています。そして、親族同士がもめる“争族”は、他人同士の争いよりも激しくなることも多いんです」そう語るのは、これまで約3,600もの家庭の相談を受けてきた遺言・相続の専門家の江幡吉昭さん。銀行勤務時代に顧客の相続争いを経験したことから専門家の必要性を痛感。遺言・遺産問題の -
「いじわる義姉に義父と養子縁組で復讐」専門家明かす相続バトル
2019/12/12 15:50「相続で争うのは、お金持ちだけだと思っていませんか。相続トラブルのうち、およそ半数は1,000万円以下の遺産を巡るものだといわれています。そして、親族同士がもめる“争族”は、他人同士の争いよりも激しくなることも多いんです」そう語るのは、これまで約3,600もの家庭の相談を受けてきた遺言・相続の専門家の江幡吉昭さん。銀行勤務時代に顧客の相続争いを経験したことから専門家の必要性を痛感。遺言・遺産問題の -
主婦はスマホで『副業』検索注意…「情報商材詐欺」呼ぶ可能性
2019/12/11 15:50老後資金に不安が募り、「何か稼ぐ手段はないか」と調べている人は多いはず。しかし、「ラクに稼げる!」という広告をスマホで見つけ飛びつくと、大損をすることにーー。「お金儲けのノウハウやテクニックをまとめたものを“情報商材”といいます。情報商材の特徴は、『○○をすれば簡単に儲かるよ!』という文句が広告に打ち出されていること。そして、お金を払って自分のもとに届くまで、その内容を確かめることができないという -
「スマホ錬金術」「自宅で稼げる」…主婦が気をつけたい儲け話
2019/12/11 15:50「お金儲けのノウハウやテクニックをまとめたものを“情報商材”といいます。情報商材の特徴は、『○○をすれば簡単に儲かるよ!』という文句が広告に打ち出されていること。そして、お金を払って自分のもとに届くまで、その内容を確かめることができないということです。いま、中身のない情報商材を売りつけてお金を騙し取るという詐欺が、スマホの普及に合わせて大流行しているのです」そう教えてくれたのは、ITジャーナリスト -
焦ったとき、スマホの見過ぎに「ポジティブため息」で負担軽減
2019/12/11 11:00悩み事の最中、あるいは忙しい仕事の合間に、無意識についてしまうため息。「ため息をつくと幸せが逃げる」とも言われ、周りから見てもあまり気持ちのよいものではないが……。「ため息にはストレスを和らげる効果があります。疲れていたり、思い悩んでいるときほど無意識に出てしまうのは、体がストレスに反応している証拠。おならやゲップと同じで、我慢するとかえって体によくありません」そう話すのは、呼吸法の講師として、国 -
仕事終わり、就寝時にやりたい「ポジティブため息」で人生が楽に
2019/12/11 11:00嫌なことやストレスを感じると、出てしまう「ため息」。“幸せが逃げていく”などネガティブにとらえられがちだが、「呼吸法」次第で、心が整い、余裕ができるというーー。「ため息にはストレスを和らげる効果があります。疲れていたり、思い悩んでいるときほど無意識に出てしまうのは、体がストレスに反応している証拠。おならやゲップと同じで、我慢するとかえって体によくありません」そう話すのは、呼吸法の講師として、国内だ -
6つの数字の入力で「年間いくら貯めれば老後に安心か」計算できる
2019/12/11 06:00「“老後2,000万円問題”以降、老後に向けて、どのくらいの貯蓄が必要なのか、不安を抱えている人が増えています。必要な貯蓄額は“年収の何割!”などと、さまざまな情報が巷にあふれていますが、実際に必要な貯蓄額は人それぞれなんです」こう警鐘を鳴らすのは『人生にお金はいくら必要か』(東洋経済新報社)の共著もある、“腹黒くないファイナンシャルプランナー”岩城みずほさん。「重要なのは、安心して老後生活を送る -
ボケない生活は「小林式グーパー体操」の“手のひら刺激”から
2019/12/10 19:24「健康は手のひらから始まります。手のひらには多くの毛細血管が集まっていますが、その血流をよくすることが大事なのです」こう語るのは、順天堂大学医学部教授の小林弘幸先生。小林先生が提案する健康法「グーパー体操」が話題を呼んでいる。「毛細血管は大きな血管を構成している細胞に栄養を提供しています。太い血管が弾力のある若々しい状態を保つには、毛細血管の血流がカギを握ります」(小林先生)「私が提案するグーパー -
ロイホなう 呟きたくなる理由、嫌味にならない庶民の贅沢感
2019/12/10 11:0010月1日の増税以降、外食産業の冷え込みが続いているが、ロイヤルホスト(以下、ロイホ)の快進撃が止まらない。10月の売上高は前年比で100.1%をマークしている。その人気を示すかのように、SNSでも“ロイホの口コミバズ”が続いている。2019年2月には「苺のブリュレパフェ(950円)」が【史上最高に美味しすぎる】としてTwitterやネットニュースなどで話題となった。また、9月26日からスタートし -
「どうせ失効させるなら……」Tポイントで投資デビューできます
2019/12/06 15:50消費税増税に伴い、キャッシュレス決済でもポイント還元が行われています。これがテレビなどでも取り上げられ、今、「ポイント」に注目が集まっている。ポイントは現金に換えたり、ポイントのまま投資商品を購入することもできるという。経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■せっかく貯まったポイントを投資で有効利用してみては?’18年度に発行されたポイントは1兆8,930億円。’19年度は2兆円に -
団塊世代が85歳になる2035年、要介護者の急増で介護も崩壊
2019/12/06 11:00救急車はすぐに来ず、介護施設は閉鎖してサービスを受けられない。今は、いつでもどこでも受けられる日本の社会保障が崩れる未来。実はすぐそこに迫っているーー。「団塊の世代すべてが75歳以上になる2025年ごろは、医療機関や介護施設で大きな混乱が予想されます。しかし、それは日本の社会保障制度が崩壊する序章でしかないのです」そう語るのは、ベストセラー『未来の年表』(講談社現代新書)の著者で人口減少対策総合研 -
2025年から始まる医療現場崩壊…輸血用血液は86万人分不足
2019/12/06 11:00「団塊の世代すべてが75歳以上になる2025年ごろは、医療機関や介護施設で大きな混乱が予想されます。しかし、それは日本の社会保障制度が崩壊する序章でしかないのです」そう語るのは、ベストセラー『未来の年表』(講談社現代新書)の著者で人口減少対策総合研究所理事長の河合雅司さんだ。人口減少社会で、日本の社会保障サービスの根幹をなす医療はどうなるのだろうか。《'25年12月。人口8万人の△×市にある実家に -
大掃除が楽ちんになる、1日10分“小掃除”簡単テク3つ<リビング編>
2019/12/05 17:00大掃除の前に、つい忘れがちな細かいところの掃除を済ませておけば、年末も楽に♪ やりやすいところから日々ちょこちょこ“小掃除”しちゃいましょう。液体タイプの台所用せっけんを200倍に薄めてスプレーする「水せっけん」を用意すれば、効果てきめんですよ。今回は<リビング編>です。■意外と気づかないテレビ&テレビ台は、ホコリと手垢を簡単拭き取り(1)テレビの裏のホコリを、市販のハンディワイパーで拭き取る。テ -
「ポイント倍増」「●%OFF」“無意識のムダ遣い”誘い注意
2019/12/05 15:50「ポイント還元を導入する店舗が複数あるため、キャッシュレス決済で得られるポイントの還元率が2%、5%などお店によって異なるので、どこで買い物をしたらいいのかわからない、という声をよく聞きます。5%還元のドラッグストアで、洗顔料、シャンプー、ボディソープなど日用品のまとめ買いをした後に、別のお店の前を通ったら、そもそもの値段がそれぞれ100円近く安かったということも。還元率の高いお店で買うよりも、ポ -
キャッシュレス時代の悲鳴、オートチャージに潜む“浪費の罠”
2019/12/05 15:50今年10月から、消費税10%への引き上げと同時に政府の「キャッシュレスのポイント還元制度」がスタートした。現金払いよりもキャッシュレス決済のほうがメリットが大きいとされるものだが、「おトクだと思っていたら、なんだか出費が増えて気づけば家計がピンチ!」と、主婦たちから悲鳴の声も上がっている。「対象店舗でスマホ決済やクレジットカード、電子マネーなどキャッシュレスで買い物をすると2〜5%が還元されるので -
インフル新対策術、紅茶を「ティーバッグ×100度のお湯」で
2019/12/05 11:00例年よりも猛威を振るいそうな今季のインフルエンザ。手洗いや外出時のマスクは習慣づけたいところだが、新しい“対策術”のカギを握るのは紅茶が持つ「ある成分」なのだ!「紅茶には、『紅茶ポリフェノール』のひとつ『テアフラビン』が含まれています。このテアフラビンがインフルエンザウイルスを無力化、つまり細胞への感染を阻止する能力を持つことが判明したのです」紅茶が持つ効果について、こう語るのは日本紅茶協会・専務 -
「紅茶」がインフルウイルスを撃退、成分が実験で示した効果
2019/12/05 11:00「従来のインフルエンザ予防というと、『うがい・手洗い・マスク』でした。しかしいま、新しい対策法として“紅茶を飲むこと”が注目されているんです」こう話すのは、環境ジャーナリストの村田佳壽子さん。厚生労働省の調査によると、定点観測する医療機関からのインフルエンザ患者報告数が11月4〜10日の時点で、1施設当たり1.03人となり、流行期入りの目安とする「1人」を超えたことがわかった。全国的に流行するのは -
顔骨のゆがみは骨盤のゆがみから!目の骨を正す「美骨習慣」
2019/12/05 06:00「骨のゆがみは、姿勢の悪さが大きな原因です。骨は連動していますから、立つ、座る、寝るときの姿勢に気をつけてバランスを整えれば、頭=目のまわりにも必ず影響してきます。なかには『骨が動くわけない』という人もいますが、実際にゆがんだりずれたりするわけですから、動かないわけはない。骨がゆがめば筋肉もゆがむし、その中に収まっている目や臓器にも影響が出ます。骨を整えることは、私たちの健康と美に直結しているので -
眼科医がすすめる「目の血流よくする習慣」水分はちびちびと
2019/12/04 15:50まぶたの垂れ下がりや目の下のクマ、視力の低下、さらには緑内障など、目にまつわる不調や病気に悩む人は多い。そして、それは年齢を重ねるごとに実感を深めるので、目の使いすぎや老化による衰えだと思われがちだが、目の状態は、血流と深い関係があるという。「血液には体じゅうに栄養や酸素を運ぶ大切な役割があります。その流れが滞れば、生活習慣病のリスクが高まることは知られていますが、当然、目にも影響があるわけです。 -
いびきや鼻づまり防止効果も…整体師が教える「ゆがみ矯正法」
2019/12/04 15:50「骨のゆがみは、姿勢の悪さが大きな原因です。骨は連動していますから、立つ、座る、寝るときの姿勢に気をつけてバランスを整えれば、頭=目のまわりにも必ず影響してきます。なかには『骨が動くわけない』という人もいますが、実際にゆがんだりずれたりするわけですから、動かないわけはない。骨がゆがめば筋肉もゆがむし、その中に収まっている目や臓器にも影響が出ます。骨を整えることは、私たちの健康と美に直結しているので -
目の不調の起因点「眼窩骨」、美容効果も期待できる「セルフ矯正術」
2019/12/04 11:00加齢とともに悩まされる、目の不調や病気あれこれ……。でもこれらは、目のまわりの骨を正しい位置に戻すことで改善されるという。自分で行うことができ、しかも驚くほど簡単。そんな“セルフ矯正”を毎日の習慣にしよう!まぶたの垂れ下がりや目の下のクマ、視力の低下、さらには緑内障など、目にまつわる不調や病気に悩む人は多い。そして、それは年齢を重ねるごとに実感を深めるので、目の使いすぎや老化による衰えだと思われが -
整体師が解説する「目の不調」への対処法、姿勢正すことが大事とも
2019/12/04 11:00まぶたの垂れ下がりや目の下のクマ、視力の低下、さらには緑内障など、目にまつわる不調や病気に悩む人は多い。そして、それは年齢を重ねるごとに実感を深めるので、目の使いすぎや老化による衰えだと思われがちだ。しかし、美容矯正サロン「フォルム」院長であり、人体の構造を知り尽くしたゴッドハンド・清水ろっかん先生は、「目のまわりの骨が大きく関係しているんです」と言う。「そのことに気づいたのは、目をぱっちりさせる -
目の不調は“眼球への圧力”原因か、医師ら語る「骨と血流」の関係
2019/12/04 06:00まぶたの垂れ下がりや目の下のクマ、視力の低下、さらには緑内障など、目にまつわる不調や病気に悩む人は多い。そして、それは年齢を重ねるごとに実感を深めるので、目の使いすぎや老化による衰えだと思われがちだ。しかし、美容矯正サロン「フォルム」院長であり、人体の構造を知り尽くしたゴッドハンド・清水ろっかん先生は、「目のまわりの骨が大きく関係しているんです」と言う。「そのことに気づいたのは、目をぱっちりさせる