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【今週の対決】スイーツ目白押し、「羽田空港限定」お土産
2017/05/08 11:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(42歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、お休み前に利用が増える「羽田空港限定」お土産対決だ!■榮太郎總本舗特選和菓子館にある榮太郎總本舗で「一寸金鍔(6個入734円)を購入。創業1857年という和菓子の老舗の看板商品きんつばの小 -
【ねこ】たまらない愛らしさ!オリジナル「軍手ネコ」が続々と誕生中。
2017/05/03 17:00この春、ハンドメイドの世界でメキメキと頭角を現してきた「軍手ネコ」。そう、「軍手から簡単に作れちゃう♥」と話題の、ネコのぬいぐるみです。作り方は「(1)軍手をパーツにカットする→(2)わたを詰める→(3)ボタンを縫いつけて目鼻にする→(4)頭と体を縫い合わせる」というわかりやすさ。軍手の形が最大限に生かされているから、縫う箇所が少なく、短時間で、かわいいぬいぐるみが完成しちゃうのです。なるほど、軍 -
TVで話題!2度離婚し5人の子育てをした元人気モデルの今
2017/05/03 14:00■明石家さんまも驚いた!特番バラエティ『明石家さんまの転職DE天職』(2017年4月30日放送・日本テレビ系)で驚きの転職人生を披露しスタジオを沸かせたのが、市原ぞうの国(千葉県市原市)の園長・坂本小百合さんだ。坂本さんは柳楽優弥の主演で話題となった映画『星になった少年』(2005年・東宝)の原作者としても有名で、市原ぞうの国の“顔”といってもいい存在だ。坂本さんは市原ぞうの国のほかに2つの動物施 -
出産・離婚・転職しても女が手放してはいけないもの
2017/05/03 14:00■2度の結婚・離婚、5度の出産を経験「私は2度の離婚と5度の出産を経験しましたが、女性が人生で手放してはいけないものを一つ上げろと言われたら“仕事”と答えます」そう言い切るのはかつてモデル“明石リタ”として一世を風靡し、現在は市原ぞうの国(千葉県市原市)他3つの施設を経営する敏腕女性園長の坂本小百合さん(67)だ。「若い女性にこれだけは伝えたいのです。手に職があるから私は2度離婚しても、5人の子供 -
達人に教わる収納の極意1「ゴール地点をはっきり設定する」
2017/04/27 11:00「じつはゴールデンウイークは衣替えにぴったりの時期。4月中はまだ肌寒い日もあり、年度始めで何かと慌ただしいですから、なかなか衣替えの時間が取れません。ですから、気温も安定し、まとまった休みで家族の協力も得られやすいゴールデンウイークがおススメなのです。ぜひこの時期に衣替えを終わらせて、スッキリした気分で初夏を迎えましょう」こう語るのは、整理整頓アドバイザーのすはらひろこさん。年に2回の衣替え。憂鬱 -
達人に教わる収納の極意2「5個のルールで効率をアップ」
2017/04/27 11:00「衣替えは楽な作業ではありません。ただ服を入れ替えるだけでなく、しまう前に洗濯やお手入れをしたり、衣類が傷まないように収納し、来シーズンにすぐ取り出せるよう工夫することも大切」こう語るのは、整理整頓アドバイザーのすはらひろこさん。年に2回の衣替え。憂鬱に思う人も多いが、衣替えをストレスなく乗り切るにはどうすればいいのか。「じつはゴールデンウイークは衣替えにぴったりの時期。4月中はまだ肌寒い日もあり -
達人に教わる収納の極意3「“ツールの採寸”でパズルを完成」
2017/04/27 11:00「じつはゴールデンウイークは衣替えにぴったりの時期。4月中はまだ肌寒い日もあり、年度始めで何かと慌ただしいですから、なかなか衣替えの時間が取れません。ですから、気温も安定し、まとまった休みで家族の協力も得られやすいゴールデンウイークがおススメなのです。ぜひこの時期に衣替えを終わらせて、スッキリした気分で初夏を迎えましょう」こう語るのは、整理整頓アドバイザーのすはらひろこさん。年に2回の衣替え。憂鬱 -
におい、腫れ…加齢による“女性器の症状”に対策はある?
2017/04/26 16:00「熟年離婚した女性が、新しいパートナーを見つけて20年ぶりにセックスしようとしたところ、痛くてまったく入らない−−。最近、そんなお悩みが増えているんです」そう話すのは、美容婦人科治療が専門の喜田直江先生。クリニックでは、膣のゆるみ、大陰唇、小陰唇の大きさなど、女性器にコンプレックスのある女性を診察している。最近では、40〜50代の更年期世代が女性器の“変化”に戸惑い、初めて受診する人が多いという。 -
「Seria」DIYの達人が語る「100円ショップでの注意事項」
2017/04/26 12:00「100円アイテムをうまく使って整理収納すれば、スッキリした部屋になりますよ。私は収納グッズにお金をかけないのがモットー。普通の収納グッズをリメークするのにも、すべて500円以内に収まります。ひと手間加えるだけで、自分流にアレンジできて、使い勝手もアップします」そう語るのは、布小物作家で人気ブロガーの猪俣友紀さん。簡単で、お金をかけない手作り収納グッズが話題を呼び、3月、100円ショップリメークの -
「Seria」アイアン商品でできるDIY収納が便利すぎる
2017/04/26 12:00「いま、どこの100円ショップも、見ているだけで楽しくなるデザイン重視の収納グッズが充実しています。中でもおすすめのショップは『Seria(セリア)』。おしゃれなだけでなく、ハンドメード素材が豊富で、ほかの100円ショップと比べて、アレンジがとても簡単なんです」そう語るのは、布小物作家で人気ブロガーの猪俣友紀さん。簡単で、お金をかけない手作り収納グッズが話題を呼び、3月、100円ショップリメークの -
かわいくて便利!「Seria」に聞いた人気の収納アイテム5
2017/04/26 12:00「収納グッズはシンプルなモノトーンカラー、とくに白の人気が高まっています。縦に積んだり、横に並べたり、羅列して美しく見せる使い方が人気です。手作り素材は、専門店に引けを取りません。新店の大型店舗では、店内に手作りコーナーを設けており、HPでは『Seria(セリア)』の商品の『手作りレシピ』も公開中です」そう語るのはセリア広報担当者。セリアといえば、モデルの森泉(34)や木下優樹菜(29)も、自身の -
乳酸菌2兆個以上! 熾烈なヨーグルト戦争に挑むアンファーの勝算
[PR]2017/04/24 11:00商品開発部の長田康孝農学博士(提供・アンファー)「チームで他社商品も含め毎日ヨーグルトを食べました。理想の味と機能を同時に実現させるまで何度も繰り返し。おかげで“利きヨーグルト”ができるようになりました(笑)」そう語るのは、アンファー商品開発部の長田康孝氏。2017年1月にアンファーから登場した食品ブランド「Dr'.s Natural recipe」。その開発責任者だ。同ブランドは「クレンズフード -
ふるさと納税 今がラストチャンスの高額返礼品リスト8
2017/04/24 06:00好きな自治体を選び寄付(納税)することで、その地域の特産品などを返礼品としてもらえるとあって人気の「ふるさと納税」−−だが、ここにきて異変が!事の発端は、総務省が4月1日付で、ふるさと納税の「返礼品は寄付額の3割以下」と“お達し”を出したこと。さらに、贈らないようにするものとして、次の返礼品が記載されていた。「プリペードカード」「商品券」「電子マネー」「ポイント」「マイル」「通信料金」、さらに資産 -
【今週の対決】美術館、博物館…「茶の湯の文化」の神秘
2017/04/24 06:00話題のスポットやニューオープンのお店を、本誌編集者・めた坊(42歳独身。食いしん坊生活が続き、身長170センチで体重はかろうじて0.1トンを切るメタボ体形に成長)が覆面取材。“勝手に対決”させるこの企画。今回は、「茶の湯文化」の展覧会対決だ!■東京国立博物館「特別展『茶の湯』」最初に向かったのは上野の東京国立博物館で開催中の特別展「茶の湯」。おもに室町時代から近代までの茶の湯の変遷を名品約180点 -
患者数は男性の2倍!女性の「大人ぜんそく」予防5カ条
2017/04/20 17:00「自分の呼吸が正常かどうかを、いちいち意識しながら生活をしている人は少ないと思います。でも実は、気がつかないうちに“ぜんそく”になっているかもしれないのです……」そう語るのは、大阪はびきの医療センターの亀田誠先生。「一度試しに、意識しながら呼吸をしてみましょう。まず、しっかり口を閉じて、鼻から息を吸ってみてください。そして次に、鼻からゆっくり吐いてみてください。楽にできますか?もし息のしづらさを感 -
30代の体型に戻った! 岡田美里さんの「いちごクレンズダイエット」
2017/04/20 15:00「婦人雑誌の表紙をもっとも多く飾った女性」をご存じですか?それは岡田美里さん(55歳)なんです。プロのモデルの岡田さんも、ダイエットには苦心したよう。「モデル時代から、とにかくダイエットの日々でした。40代になってからはジムに通ったり、糖質オフにトライしたりと、さまざまなダイエットを試しました。でも、50 代になると、なかなか痩せられなくなってきますよね。そこで人気の「酵素ダイエット」で置き換えを -
月額1万3千円台も…「家事代行」サービスを徹底比較
2017/04/20 12:00「家事を手伝ってもらうのは“手抜き”というのは、女性が活躍する現代においては、古い考え方ともいえます。一人で背負わず、“もう一人の主婦”に頼み、自分は働きに出る時代です」そう話すのは、全国家事代行サービス協会の山田長司会長(「ミニメイド・サービス」社長)だ。近年、成長を続けている家事代行サービス業。「ダスキン」では’89年から始めた家事代行事業が年々成長し、現在の売り上げは100億円超え。そんな中 -
3時間9千円でメリットだらけ!「家事代行」頼んでみた
2017/04/20 12:00「現在、家事代行サービスを利用したことがある人は3%程度です。他人を家のなかに入れることに抵抗感があったり、家事は人に任せるものではない、という心理的なものが壁になっています。その一方で、家事に時間と労力をかけず、質の高い暮らしをしたいというニーズも年々高くなっています。心豊かに生活を営むアイテムのひとつとして、家事代行サービスが注目されているのです」そう語るのは、生活経済評論家で、会員制家事サポ -
苦手なことだけでも頼みたい「家事代行サービス」のススメ
2017/04/20 12:00「家事の負担が女性の社会進出を妨げていると、国や自治体が家事代行サービスの普及に力をいれています。それに合わせて、提供されるサービスの価格やプランも多種多様になってきているのです」そう語るのは、生活経済評論家で、会員制家事サポートサービス『フラオ グルッペ』代表も務めている沖幸子さん。今年から大阪府や神奈川県で外国人によるサービスが解禁されたり、東京都ではサービスの品質がわかる認証制度が始まったり -
骨折リスクは2.5倍…お酒弱い人は骨粗しょう症になる傾向
2017/04/19 17:00《酒に弱いと骨折リスクが高まる》。そんな見出しが新聞各紙に躍ったのは3月末のこと。「酒と骨折リスク」研究を発表したのは、慶應大学などの研究チーム。3月27日付のイギリスの科学誌『サイエンティフィック・リポーツ』で発表し、世界的に注目されているという。さっそく研究について同チームの慶應大学医学部整形外科特任準教授・宮本健史さんに解説してもらった。「もともと私たちは近年、大腿骨近辺の骨折が増加している -
“最古の作物”は朝食、つまみにも…世界の「そら豆料理」
2017/04/19 12:00「特筆すべきはビタミンB1、ビタミンB2が多量に含まれていることです。そら豆はエネルギー源となるタンパク質、糖質が豊富ですが、同時に炭水化物のエネルギー代謝に必要なビタミンB1、脂質やタンパク質をエネルギーに変えるビタミンB2のほか、アミノ酸の一種であるアスパラギン酸も多く含まれるため、疲労回復効果がとても高いんです」そう語るのは、女子栄養大学栄養クリニックの管理栄養士、森さやかさん。ほかにも、そ -
疲労回復に生活習慣病予防…“そら豆”のスゴイ健康効果
2017/04/19 12:00春の終わりごろに店頭に並び始め、夏の訪れとともに姿を消す、そら豆。一年中手に入る野菜が多いなか、旬の時期しか食べられない。そら豆は、低温の環境でないと花芽がつかないため、秋にタネをまいて越冬し、春から初夏に収穫する。ハウス栽培は採算が合わないため、露地栽培が基本で、3〜6月ごろにしか出回らないのだ。このそら豆、小さな体にみっちりと栄養素が詰め込まれた、天然の「バランス栄養食」だという。「そら豆は太 -
豊富な栄養を余すところなく食べるため…そら豆の基礎知識5
2017/04/19 12:00初夏を代表する野菜の1つ、そら豆。その名の由来は、空に向かって豆がなるから。人類最古の作物ともいわれるそら豆は、天の恩恵を存分に受けた“恵みの豆”。食べるだけで元気が出る天然のバランス栄養食だという。「特筆すべきはビタミンB1、ビタミンB2が多量に含まれていることです。そら豆はエネルギー源となるタンパク質、糖質が豊富ですが、同時に炭水化物のエネルギー代謝に必要なビタミンB1、脂質やタンパク質をエネ -
当てはまる人は要生活改善!「骨折」危険度チェックリスト
2017/04/19 06:00全国で1,300万人もいると推定されている骨粗しょう症患者。’14年には大腿骨近辺を骨折した人は約19万人にもなったという。なんと、1日平均520人が太ももを骨折していることになる。「大腿骨近辺の骨折は手術が必要となることも多いうえ、回復にも時間がかかります。とくに高齢者の場合は骨折をきっかけに認知症になったり、回復しないまま寝たきりの生活が続いたりと、介護問題にまで及ぶのです。骨折後1年以内に亡 -
立ちはだかる「40歳」の壁 訪れる風俗嬢の社会的孤立
2017/04/17 19:00「生きづらい」「働きづらい」―――。こうした、悲鳴にも似た声を耳にすることが増えつつある。一昔前にはみんながあたりまえに享受されうるべきとみられていた「普通」の生活すら送ることが難しくなりつつある。官民を問わず、この問題をなんとかするべくさまざまな議論がなされているが、未だ解決の道筋がはっきりとは見えてこない。そんな中、「風俗で働く」という選択肢を選ぶ人が増えているというのをご存知だろうか?性風俗