発言の最新ニュース
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《番組内でも謝罪》『大竹まこと ゴールデンラジオ!』ゲスト出演者の高市首相への“侮辱発言”が物議…文化放送は「許されるものではない」とコメント
2026/05/12 19:25大竹まこと(76)がパーソナリティを務めるラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)。月曜から金曜まで様々なゲストを招いて時事問題などを扱う番組だが、5月11日の放送回でゲスト出演者による不適切発言が波紋を呼んでいる。午後1時から放送された番組コーナー「メインディッシュ」では、5月1日に著書『AIは人間を殺さない、飼い殺す 全体主義という心地よい檻』(ベスト新書)を発売した作家・適菜 -
「差別用語でアウト」と批判続出…大竹まことの冠ラジオ ゲスト出演者の高市首相への“不適切発言”が波紋、番組内でアナウンサーが謝罪
2026/05/12 13:40「先ほど、『大竹メインディッシュ』のなかで、不適切な表現がありました。大変失礼したしました」5月11日放送のラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)で、こう謝罪したのは同局の砂山圭大郎アナウンサー(50)。ゲスト出演者から不適切発言があったとし、リスナーの間で波紋を呼んでいる。問題視されたのは、午後1時から午後2時にかけて放送された番組コーナー「メインディッシュ」での発言。同日は、 -
「普通にセクハラ」松村沙友理 超人気男性アイドルへの“2文字”のイジりが放送前から炎上も…放送後は“擁護”が増えたワケ
2026/05/08 15:355月7日深夜に放送された人気バラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)での、“元人気アイドル”の発言が波紋を呼んでいる。南海キャンディーズの山里亮太(49)と鈴木愛理(32)がMCを務め、ゲストに招いた人気タレントらと、“あざとい男女”の恋愛事情についてぶっちゃけトークを繰り広げるのがウリの同番組。この日は、“男女で意見がわかれるあざとさの境界線”をテーマに、ゲストの元乃木坂46・松 -
「歌って平和になるんならやるよ」サカナクション山口一郎 語った賛否分かれる“ミュージシャンの政治的発言”の「困難さ」
2026/05/04 17:15ミュージシャンによる政治的発言――。かつては「音楽に政治を持ち込むな」という論争が起こったこともあったが、今では自由に政治的な意見を発信するミュージシャンは珍しくない。いっぽう、それに対する賛否がSNSやネットニュースのコメント欄などでたびたび巻き起こっている。そんななか、人気ロックバンド「サカナクション」のボーカル・ギターを務める山口一郎(45)が4月27日に自身のYouTubeチャンネルで生配 -
「無礼な発言にびっくりした」維新議員がれいわ・奥田ふみよ氏の“恥を知れ”発言を痛烈批判も「言論の自由を侵害された」と譲らず猛反発
2026/04/27 06:0022日、参議院の憲法審査会が行われ、日本維新の会の松沢成文氏(68)が出席。れいわ新選組の共同代表である奥田ふみよ氏(48)が、15日の同会で政府や自民党に対し“憲法違反”などと批判した発言について強く批判した。15日の憲法審査会で貧困問題を取り上げた奥田氏は、「政府や自民党は、恥を知れ」「自民党は、憲法を触る資格など微塵もない」と現状が生存権を定めた憲法25条に違反しているとして、強い言葉で主張 -
「現代社会にはそぐわない」辛坊治郎氏 ラジオでの「愚妻」発言に賛否勃発…“本来の意味”に「女性差別とは関係ない」の声も
2026/04/22 19:004月20日放送のラジオ番組『辛坊治郎ズーム そこまで言うか!』(ニッポン放送)で、パーソナリティの辛坊治郎氏(70)が発した“ある言葉”をめぐってSNSで議論が起きている。番組のオープニングトークで、桜の季節にちなんで「私にとっては、あと何回、スノーボードに春先行けて、筋肉痛にいったい何歳までなるんだろうか」と漏らした辛坊氏。同局の増山さやかアナウンサー(59)が「実験しましょうよ、毎年ここで報告 -
《記者会見よりSNS》小林鷹之政調会長が共同報道を否定…加速する“高市政権のインフルエンサー化”に識者が指摘する“トラウマ”
2026/04/12 11:00《「自民幹部」とは私のことですが、記事の見出しにある発言はしておりません》自民党の小林鷹之政務調査会長(51)が4月9日、自身のXに、同日に共同通信が配信した《26年度中の消費減税にこだわらずと自民幹部》と題した記事を自ら訂正する投稿をした。「小林氏がXに引用した配信記事には《自民党の小林鷹之政調会長は9日の記者会見で、自民が先の衆院選公約に記した2年間限定の飲食料品消費税率ゼロを巡り、2026年 -
「深刻に捉えないで」“ケンカ芸”で炎上のやす子 いじられた男性アイドル側の“見解”
2026/01/23 16:001月20日放送のバラエティ番組『伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評』(テレビ東京系)にお笑いタレント・やす子(27)が出演した。番組では、ブレークした’23年について回想し、あまりの多忙ぶりに「マネジャーさんとかのSNS全部ブロックして。“もうダメだ、飛ぶぞ”って思ったら合鍵持ったマネジャーさんが部屋入ってきて……」と告白。続けて、「海外飛んじゃおうって思いました。姿くらませちゃおう、って」と -
「2点ってほどじゃなかった」やす子 『仮装大賞』での“辛口審査”がネットで物議
2026/01/13 18:10お笑い芸人・やす子(27)が、1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞』(日本テレビ系)に審査員として出演。番組内での“辛口コメント”がネット上で物議を醸している。1979年にスタートし、長年お茶の間に親しまれてきた同番組は今回で101回目。歴代王者5組に加え、初出場者12組を含む35組が集結し、節目の回にふさわしい豪華なラインナップとなった。番組冒頭から会場は華やかな雰囲気に包まれ、 -
「自分心守って」やす子 SNSで吐露した“深刻な6文字”に集まる心配…“アイドルイジり”が炎上で本人も苦悩する「いい人キャラ」の限界
2026/01/12 17:0012月29日にプロレスラーとして再デビューを果たしたフワちゃん。’24年8月にXで投稿したお笑い芸人・やす子(27)への不適切な内容が原因で芸能界を退いていたが、ようやく再スタートに踏み切り、試合では惜しくも敗れたが、堂々とした内容にSNSでは称賛の声が並んだ。フワちゃんの新たなキャリアの評価が上々ないっぽう、いま苦境に立たされているのが、騒動では“被害者”だったやす子だ。フワちゃんの騒動が起こっ -
「苦しくなって」と吐露したことも…やす子 共演アイドルいじりが炎上、本人も苦悩する“いい人キャラ”とのギャップ
2025/12/10 11:00「猪狩くん、だからデビューできないんだよ!だからデビューできないんだよ~」12月8日放送のクイズバラエティ番組『呼び出し先生タナカ』(フジテレビ系)で、こう言い放ったのはお笑い芸人・やす子(27)。「東京ディズニーランド開園当初からあるアトラクションは?」と出題された際に、回答を間違えたKEY TO LIT・猪狩蒼弥(23)に向けたヤジだった。「“ディズニー好き”を自称する猪狩さんは『ビッグサンダ -
「ガチで気分悪い」とファン怒り…やす子 KEY TO LIT・猪狩に飛ばした“辛辣ヤジ”が波紋、火に油注いだ「放送直後の行動」
2025/12/09 15:50お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志(49)が“担任”となり、ゲストの“生徒”に勉強と笑いを融合させた“一斉テスト”を行うバラエティ番組『呼び出し先生タナカ』(フジテレビ系)。12月8日の放送回では「2025最強優等生アナウンサー決定戦」と題して、NHKと民放各局出身の元エースアナウンサー8人が登場。加えて、番組おなじみの“おば科”メンバーであるKEY TO LIT・猪狩蒼弥(23)、村重杏奈(2 -
「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表 高市首相の発言を否定→“間違い”と指摘相次ぎ「私の記憶違い」
2025/12/08 06:005日、自民党と日本維新の会は、衆議院の議員定数を削減する法案を国会に提出した。法案は衆議院議員定数の1割削減を目標とし、1年以内に結論が得られなければ、小選挙区と比例代表をあわせて45議席を自動的に削減する規定が盛り込まれた。「法案は維新との連立のためには譲れない条件で、高市早苗首相(64)はなんとしても成立させたい考えを示していました。しかし自民党内でも異論がくすぶっており、反対した議員もいたと -
「撤回したら中国の思うツボ」国民民主党議員 高市首相の“台湾有事”発言に毅然態度、追及した立憲議員にも“痛烈ダメ出し”
2025/11/28 11:00「(中国が)戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になりうる」11月7日の衆院予算委員会で、こう語った高市早苗首相(64)。立憲民主党の岡田克也元外相(72)が台湾周辺の海峡封鎖を例に挙げ、「どういう場合に存立危機事態になるのか」と尋ねたことに対する答弁だ。台湾有事に際して自衛隊が武力行使に踏み切る可能性を示唆した高市氏だが、中国側は再三にわたって発言の撤回を要 -
《「最近いつした?」が口癖》国分太一 女性への“わいせつ事案”報道…目撃されていた「下ネタ好き」と「悪辣なイジり癖」
2025/11/28 11:0011月26日、元TOKIOの国分太一(51)が6月20日に活動休止を発表して以降、初めて公の場に姿を現し、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見に臨んだ。国分をめぐっては、6月20日にレギュラー番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を複数のコンプライアンス違反を理由に降板し、同日に活動休止することを発表。ただ、日本テレビ側は被害者のプライバシー保護の観点からコンプライアンス違反の詳細をほと -
「まったく物足りない」立憲・野田代表 党首討論での高市首相の「そんなことより」発言への“スルー”にSNSが指摘した「甘さ」
2025/11/28 06:0011月26日に高市早苗首相(64)と野党4党の代表で行われた党首討論。立憲民主党・野田佳彦代表(68)は“政治とカネ”の問題を追及したのだが、これに対する高市氏の発言が波紋を広げている。野田氏は、「石破前総理の時に、給付付き税額控除とガソリン、そしてもう一つ、政治とカネの協議体を作りましょうと。政治とカネの協議をする上で、公明党、国民民主党が提案をした、企業団体献金の受け取り先を絞っていく、政党支 -
「まるで理解してない」疑問の声も…高市首相の“マウント取れる服”発言に“引き金”となった参政議員が反応
2025/11/25 10:3721日、高市早苗首相(64)が自身のXを更新。《南アフリカで開催されるG20ヨハネスブルグ・サミットに向かう道中です。》と前置きし、片道21時間の長旅で、首脳会談は2日間、足掛け4日間の出張であることを報告した。出発前日の午前にパッキングをした際、洋服選びに悩んだことを明かしている。その理由について、11月14日の参議院予算委員会で質疑に立った、参政党・安藤裕幹事長(60)からの次のような発言が発 -
バービー 高市首相の台湾有事発言めぐるコメントに賛否「“最低限の下調べ”くらいはして」「町の声を普通に代弁しているだけ」
2025/11/20 11:0011月7日の衆院予算委員会で高市早苗首相(64)が「台湾有事は存立危機事態になり得る」と答弁し、日中の緊張が高まっている。中国で公開が予定されていた日本映画2作品の公開が当面見合わせになったり、関連イベントが中止になったりといった影響も――。そんななか18日、お笑いコンビ「フォーリンラブ」のバービー(41)が火曜コメンテーターを務める情報番組『ひるおび』(TBS系)で高市首相の発言について私見を述 -
「分断や対立を煽ってるの」ネット物議…橋下徹氏 高市首相“台湾有事”発言を引き出した立憲議員への賛辞“3文字”が波紋
2025/11/17 17:20これまでの野党による高市早苗首相(64)への“口撃”は“的を射ない”と批判されるものが多かったが……。高市首相は国会答弁にて、台湾有事が日本の集団的自衛権を行使できる“存立危機事態”になり得ると発言し、波紋が広がっている。「首相の発言に対して中国側が反発。中国の大阪総領事がXにて“勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟が出来ているのか”と投稿。中国外務省は日本への -
「ネチネチと批判だけを…」報ステ大越キャスター 高市首相への“嫌味”にネット不快感「無礼すぎる」炎上の過去
2025/11/14 17:35報道番組『報道ステーション』(テレビ朝日系)の大越健介キャスター(64)が11月13日の放送で高市早苗首相(64)の睡眠時間に言及。そのコメント内容が物議を醸している。10月4日におこなわれた自民党総裁選で新総裁に選出されたあと、あいさつで「働いて働いて働いて働いて働いて参ります」と語り、自身の仕事に対する決意をにじませた高市首相。その言葉通り、高市首相は日々ハードワークをこなしている。11月7日 -
「とても傷つきました」小林麻耶 過去発言を釈明→削除の立川志らくに猛反論…夫も「ふざけんな」と怒りの参戦
2025/11/06 15:4011月3日に、「國光真耶」から元の芸名に戻したことを報告したフリーアナウンサーの小林麻耶(46)。心機一転のリスタートを切ったばかりだが、落語家・立川志らく(62)との“応酬”が注目を集めている。ことの発端は、志らくが4日に更新したXでの投稿。志らくは《誤解を招くキリトリ動画が出回っている。数年前の私が司会をしていたグッとラックのワンシーン》と切り出し、《小林麻耶さんとのやりとり。母親のいない子供 -
「女性はセクハラされても目瞑っとけばええ」保守党・百田尚樹氏の持論が”女性蔑視“と物議…昨年も「30超えたら子宮摘出」発言で炎上
2025/10/02 15:509月30日、日本保守党の百田尚樹代表(69)が、自ら運営するYouTubeの生配信番組「ニュースあさ8時!」に出演。連日ワイドショーを賑わせている群馬・前橋市長の小川晶氏(42)の“ラブホ通い”スキャンダルをめぐってトークを展開したのだが、そこでの“ある発言”が一部で波紋を広げている。スキャンダルを報じた「NEWSポストセブン」によると、小川氏は妻帯者の男性市職員と、今年2~9月にかけて複数回、市 -
「あんた地獄に落ちて」不適切発言の女流棋士・竹部さゆり “毒舌キャラ”で「失言の過去」
2025/08/18 18:008月16日、新潟県新潟市で行われた将棋日本シリーズJTプロ公式戦(JT杯)の2回戦第2局で、聞き手を務めた“ある女流棋士”の不適切発言が波紋を呼んでいる。その女流棋士とは竹部さゆり女流四段(47)だ。竹部はこの日、前年のJT杯覇者・渡辺明九段(41)対山崎隆之九段(44)の大盤解説の聞き手を担当。そこで対局者のプライベートに関する発言をしたのだ。「将棋の“聞き手”とは解説者とともに対局を解説したり -
「もう黙ってて」「後出しじゃんけん」日枝久氏 独裁否定の“強気反論”にフジ内部から呆れ声
2025/08/08 06:00「実は昨日、フジの局員たちと話したのですが、社内ではあの日枝氏がインタビューに応えたと驚きの声が上がっているそうです」(テレビ局関係者)8月7日、フジサンケイグループ前代表の日枝久氏(87)がノンフィクション作家・森功氏によるインタビューに合計10時間にわたって答えたことが「文春オンライン」で明らかになった。8日発売の『文藝春秋』9月号に掲載されるという。中居正広氏(52)による性暴力事件が報じら -
「学校教育で教えられないことを兵役の中で教えることができる」参政党さや氏 2年前の「徴兵制」言及が波紋…本人が明かした「真意」
2025/07/25 11:007月20日投開票の参院選で東京選挙区から出馬し、2位当選を果たした参政党のさや氏(本名:塩入清香氏・43)。大きな注目が集まるなか、過去の発言が波紋を広げている。それは、YouTubeチャンネル「皇統を守る会チャンネル」で’23年7月13日に配信された「【三姉妹】大人の道徳で『徴兵制』を考える」と題した動画に出演したさや氏。「徴兵制と道徳」について語る企画で、さまざまな持論を述べた。その中で、さや