社会の安倍晋三に関する話題
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「山上さんありがとう!」と書かれ…安倍元首相の死を揶揄する“不謹慎チラシ”が物議…掲示された東北大学は「速やかに撤去」と回答
2026/07/11 11:00安倍晋三元首相(享年67)が’22年7月に、奈良市内での応援演説中に銃撃を受けて亡くなってから4年が経過。7月5日に地元・山口県下関市で「偲ぶ会」が開かれ、約700人が参列した。「命日の8日には事件現場の近くに献花台が設けられ、訪れた人は銃撃があった時刻に黙祷を捧げていたそうです。また、4日から『安倍晋三回顧展』が東京で開催され、17日からは奈良でも予定されています。事件当時に広がった衝撃は凄まじ -
「検死解剖で潰瘍性腸炎は見つからなかった」有名映画評論家 故・安倍晋三氏の持病への主張が「全くのデマ」と批判続出…ネット記事を“ミスリード”して引用
2026/02/05 11:002月1日午前放送の『日曜討論』(NHK)を欠席した高市早苗首相(64)。欠席理由は手の治療と説明され、代理で自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が生出演した。NHKによれば、高市氏側から欠席の連絡が入ったのは「番組当日の朝」だったとのこと。かねてより関節リウマチの持病がある高市氏は、1日にXで“支援者から手を強く引っ張られて痛めた”と釈明していた。しかし共産党と社民党が討論会の再設定を求めて抗 -
「すみませんでした」記者が思わず謝罪…小野田経済安保大臣の逆鱗に触れた“質問”
2025/11/13 06:0011日、小野田紀美経済安保相(42)が定例閣議後の会見で記者からの質問に対し、“静かな怒り”をもって答える場面があった。この日は安倍晋三元総理の銃撃事件で起訴された、山上徹也被告の裁判を取材している記者からの質問に答えた小野田氏。「山上被告が銃撃事件を起こす前に、小野田氏の演説会場にも近づいていたことについてどう思うか」と問われた小野田氏だったが、「裁判のことに関して、私がコメントすることはござい