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殺人未遂容疑で逮捕の秋葉原コンカフェ経営者、覚せい剤使用容疑で再逮捕…被害者が感じた“異様な言動”
2026/06/10 14:255月13日、知人の50代男性をSUV車両ではねて殺害しようとした疑いで逮捕された平田尚人容疑者。6月9日、『FNNプライムオンライン』は、平田容疑者が覚せい剤を使用したとして再逮捕されたと報じた。「5月の逮捕後、平田容疑者の尿から覚せい剤陽性反応が確認されていたことが判明しました。車内からは薬物の吸引器具も発見されたんです。さらに、大麻とみられる物質約10グラムも見つかったといい、押収物の鑑定を進 -
「マンジャロ注射針」不法投棄が横行で感染リスクへの懸念も…東京メトロが明かした“針刺し事故”の実例
2026/06/10 11:00《打つだけで痩せる》とSNSで話題になり、若者を中心に使用者が急増している「マンジャロ」。本来は、2型糖尿病などの治療薬であるが、食欲減退効果からダイエットのために、美容クリニックなどでは自由診療として処方されている。LINEやWEB上のオンライン診療のみで処方する手軽さを売りにしたクリニックも多く、SNS上では違法な転売、売買が絶えない。そんななか大阪府警は6月2日、SNSでマンジャロを無許可で -
「強い嫌疑があるのは間違いない」元立憲の“落選”ベテラン 疑惑の高市首相に「立証」要求…「悪魔の証明」との批判にも「理解できないのか?」と猛反論
2026/06/10 06:00「私はこれまで答弁してきました。それは揺るぎません。他の候補者を誹謗したり中傷したりすることは、私の流儀ではありませんし、決してやっておりません」6月8日午後、記者団の質問にこう断言した高市早苗首相(65)。この前日、高市氏の陣営が総裁選の対立候補や野党を“中傷”する目的で動画をSNSで拡散させていたとされる疑惑をめぐって、陣営から動画の作成依頼を請け負ったとされる男性が内幕を明かしたインタビュー -
「よっぽど逃げたかったんだろ」高市首相 ネットで広がった“エア腕時計”説…有名映画評論家も指摘
2026/06/09 19:35《高市早苗、「忙しいんですー、取材にお応えできませーん」って腕見てるけど時計してないじゃん》昨年の自民党総裁選などで、高市早苗首相(65)陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとする中傷動画問題。6月8日も記者団から問題追及の声があがったが、その場で高市氏が見せた“受け答え”に批判とツッコミが殺到している。中傷動画問題をめぐっては今年4月に『週刊文春』が第一報を伝えて以来、国民からの注目が日に日に -
国民・玉木代表の名前も… 高市首相「中傷動画」疑惑 藤井京大教授が動画作成者を木下秘書に紹介したことを証言
2026/06/09 18:50《私の方から松井氏に高市氏支援についての関心の有無を確認したところ、関心をお持ちのご様子でした。そこでその旨を木下氏にお伝えした上で連絡先をお知らせした次第です。》6月8日、「藤井聡・クライテリオン日記~日常風景から語る政治・経済・社会・文化論~」でこう明かしたのは、京都大学大学院工学研究科都市社会工学教授の藤井聡氏(57)だ。高市早苗首相(65)と経済政策について直接話し合うこともあるという藤井 -
「高市総理をサッチャーにしたい」片山さつき財務相 参院決算委員会で訴えた“願望”が波紋…参政党議員も「目指して欲しくない」とツッコミ
2026/06/09 18:25「財政積極化の方からプライマリーバランスは毛嫌いされているんですが、実際にはあれほど緊縮財政をやったといわれる政権の時にも、一度も黒字になってないものが、税収がドンと増えるようになったら黒字になったわけですよ」6月8日に行われた参議院決算委員会で、こう述べたのは片山さつき財務相(67)。参政党・塩入清香参院議員(43)から市場での長期金利上昇に関する質疑があり、その答弁のなかで主張した“ある願望” -
【キャバクラ嬢が謝罪】「マンジャロ処方騒動」で浮き彫りになった“オンライン診療の罠”…提携クリニックはGoogleでは「閉院」と表示も
2026/06/09 11:00糖尿病治療薬「マンジャロ」をダイエット目的で使用した自身の体験を語り、その使用を勧める発言が物議を醸した六本木の人気キャバクラ嬢兼インフルエンサーのゆいぴす氏(24)。その騒動の余波は今もなお広がり続けている──。騒動の発端は、5月24日にYouTubeで配信されたキャバ嬢のオーディション番組『LAST CALL』だった。番組内で、体型管理に悩むオーディション参加者に対し、審査員を務めていたゆいぴ -
高市首相 中傷動画疑惑が大炎上のなか…衆院選で大敗した“被害者”中道・安住淳氏が4カ月貫く「沈黙」
2026/06/09 11:00高市早苗首相(65)の秘書が対立候補を貶める“中傷動画”の作成に関与していたとされる一連の疑惑。4月末に週刊文春が第一報を報じて以降、高市氏は一貫して疑惑を否定し続けてきたが、ここにきて共同通信も独自取材で文春の報道を裏付ける報道を打つなど、疑惑への注目が高まっている。一連の週刊文春の報道によると、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏が、第三者を介して対立候補の -
「これ笑うとこですか?」参政党議員 質疑中の高市氏の態度を怒りの追及…特定政党排除の国民会議は「民主主義としてありえない」と厳しく批判
2026/06/09 11:00高市早苗首相(65)が2月の衆院選で掲げた「飲食料品の消費税率2年間ゼロ」。これをめぐり、6月3日に開かれた超党派の「社会保障国民会議」(以下、国民会議)で、現行の税率8パーセントから1パーセントに引き下げる案が浮上したことが各メディアで報じられた。0パーセントへの引き下げでは、レジシステムの改修に約1年かかるが、1パ―セントでは約半年ほどで対応でき、後者の案が有力視されているという。高市氏は5日 -
「あまりにも幼稚」芥川賞作家 高市首相の“言い分”を痛烈批判…「嘘の経歴」と疑惑を糾弾も
2026/06/08 17:30《雑誌だけでなく、新聞だって有料なのに、自らの不正を批判されたら、あんなのに何で金払って記事を確認する必要があるのかとキレるのか?》6月6日、Xでこう疑問を呈したのは芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相(65)が国会で放った“言い訳”に対し、強い違和感を示した形だ。4月に『週刊文春』が報じた、高市氏の陣営が対立候補を中傷する動画を作成したとされる“中傷動画問題”。3日には、動画を作成 -
「はぁ?みたいな話」高市首相の中傷動画疑惑めぐる答弁を猛批判した「中道大物議員」、国会での“逃げ姿勢”に「淡々と事実確認しましょうよ」
2026/06/08 16:10高市早苗首相(65)の公設第一秘書が、野党を“中傷”する動画を拡散させていたとされる一連の報道。高市氏は連日の国会答弁で報道を否定しているものの、新たな“証拠”も明るみになる中で、その答弁は徐々に説得力を失いつつある。4月30日発売号以降の週刊文春によると、昨年の自民党総裁選と今年の衆院選をめぐって、高市氏の公設第一秘書・木下剛志氏が、対立候補や野党を中傷する目的で動画の作成を第三者に依頼し、SN -
「マジで気持ち悪い」大手アダルトメーカー新作が東南アジアの「児童買春」モチーフにし物議…注意喚起していた現地大使館は「大変残念」
2026/06/08 15:50《天井には紐があり、アジアン布と服を干している。劣悪な環境。日本では感じられない空気感。それが俺を興奮させる》これは、今年5月28日に配信されたVRアダルト動画の紹介文に書かれたキャッチコピー。実はこの作品が今、日本のSNSで物議を醸している――。販売ページの概要によると、作品の設定はインドネシアの首都・ジャカルタにある「置屋」と呼ばれる場所。日本では芸妓や舞妓が住み込みで暮らす場所として使われる -
「悩む女性に前向きなメッセージを」全国最年少の女性市長 “異例の産休取得”に一部から批判の声も…本人が明かした“葛藤”と“決断した理由”
2026/06/07 11:00京都府南西部に位置する八幡市。約6万8000人の人々が暮らすこの中規模都市が、近頃にわかに注目を集めている。5月21日、川田翔子八幡市長(35)は現職の首長として全国初とみられる「産休」取得の方針を明かし、26日に正式表明。「産前休暇を8週間、産後休暇を8週間取得する」と説明した上で、産休中は副市長が職務代理を務め、重大な意思決定や緊急事案には川田氏もリモートで対応するほか、育児休暇は取得せずに、 -
《参加費は10万円》カープ元選手にゾンビたばこ提供の容疑者と球界の“怪しい繋がり”…飲み会にセクシー女優アテンドする「裏ビジネス」も
2026/06/07 11:00広島東洋カープの羽月隆太郎元選手(26)が「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」を使用したとして、医薬品医療機器法違反罪で有罪判決を受けた事件。チームから契約解除を言い渡された彼は現在、自ら配信で「自分を含め6人のカープ選手が同じ人物から指定薬物を購入していた」などと告発している。警察の捜査でも、事件の実態が明らかになりつつあるようだ。ゾンビたばこを羽月元選手に譲り渡したとして、広島県 -
「もう苦しいって」高市首相 中傷動画疑惑の“証拠音声”を「違和感がある」と逃げ姿勢もネットでは呆れ声続出
2026/06/06 11:00高市早苗首相(65)は5日の参院予算委員会で、対立候補への“中傷動画”作成の疑惑を巡り6月3日に「週刊文春 電子版」が公開した、自身の秘書とされるZoomの音声データを確認したと明らかにした。4月からの一連の文春の報道によると、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏が中心となり、陣営の関与を隠したまま対立候補の“ネガキャン動画”をSNSで拡散させたとい -
国民・玉木代表「国旗損壊罪」反対に支持者からも批判 自民への“逆張り”を選んだ思惑を識者が分析
2026/06/06 11:00国民民主党の玉木雄一郎代表(57)が選んだ“選択”が波紋を呼んでいるーー。6月2日、玉木代表は会見で、自民党のプロジェクトチームがまとめた国旗損壊罪について言及した。「自民党が作成した法案は、日本の国旗を人に著しく不快な方法で公然と傷つけた場合を処罰の対象とするものです。2年以下の拘禁刑または20万円以下の罰金を科すとしています。高市早苗首相の肝いりで、自民党と日本維新の会の連立政権合意書に盛り込 -
「本人の同意ある?」高市首相が国会で突如「秘書のがんステージ4」を公表にネット騒然…“招致拒否の布石では”と憶測も
2026/06/06 11:00「私どもの事務所にも、すい臓がんのステージ4を告知されたのが去年でしたが、今も元気に働いている木下という秘書がおります」6月5日の参議院予算委員会で、突然こんな答弁をした高市早苗首相(65)。これにはYouTubeなどで国会をリアルタイムで視聴していた視聴者も騒然。こんなコメントが相次いだ。《えっ、木下ってあの木下秘書?》《こんなん言ってええんか!?》ネットが騒然となったのは、疑惑のキーマンとなっ -
「面識がない」で窮地に…直らない高市首相の“自爆ぐせ”「変なところに防衛線を」とネットでも疑問視
2026/06/06 11:00「いま、高市早苗首相は『私も秘書も面識がない』と言い切ったことで、窮地を迎えています。なぜ、ここまで言い切ってしまったのか、永田町では高市首相の危機管理能力を疑問視する声が出ていますね」そう語るのは全国紙の政治部記者だ。『週刊文春』の報道に端を発した、高市事務所による「中傷動画疑惑」。高市首相は、中傷動画を作成したとされる男性と、自身と秘書との面識を否定し続けてきた。しかし、6月4日発売の『週刊文 -
【旭川女子高校生殺人事件】内田梨瑚被告が初めて謝罪も「求刑に変わりはない」、元刑事が指摘する「決定的に不利な証言」
2026/06/05 18:25「これからの人生を奪ってしまい、申し訳ございません」2024年4月、北海道旭川市の神居(かむい)大橋の欄干から当時17歳の女子高校生を落下させたとして、内田梨瑚被告(23)が殺害した罪などに問われている裁判員裁判。6月4日、旭川地裁で開かれた被告人質問で、内田被告は初めてこう謝罪した。「弁護側からの質問に、内田被告は『私の身勝手で非常識な言動をしてしまって、Aさん(被害者の女子高校生)を傷つけ、苦 -
【独自】「プロ野球選手を40人抱えている」と豪語…ゾンビたばこ密売の38歳容疑者、実母が明かす「米国挑戦」と「タバコ嫌い」
2026/06/05 18:15広島カープの羽月隆太郎元選手(26)が、「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物エトミデートを譲り受け逮捕、有罪判決を受けた問題が波紋を広げている。羽月元選手は、5月15日に開かれた初公判の被告人質問で「周囲にも吸っているカープの選手がいる」と供述していたほか、28日には改めてSNSのライブ配信で「自分を含めたカープ選手6人が同じ人物から購入していた」と発言した。また、6月1日、羽月元選手にゾンビたばこ -
高市首相“中傷動画問題”音声公開も「有料」ゆえ確認せず…高まる野党のヤジに与党からも“援護射撃”ナシ
2026/06/05 18:00「野党の事前通告に答えるための費用が、いつから自腹になったんですかね」そうあきれたように漏らしたのは、かつて国会対策委員を経験した自民党のベテラン議員だ。国会で再び火を噴いたのは、高市早苗首相(65)が昨年の自民党総裁選と、2026年2月の衆院選で、ライバル候補や野党を中傷する動画をばらまいたとされている“中傷動画”疑惑だ。「『週刊文春』が、高市首相陣営がライバル候補や野党へのネガティブ動画を、S -
「わざとやってる?」“高市チルドレン”の女性議員(45)首相を追及する野党の背後で口をすぼめ…中継に映った“不自然な表情”にネット騒然
2026/06/05 17:15公設第一秘書による“中傷動画”疑惑に揺れる高市早苗首相(65)。週刊文春が新たな“証拠”に関する続報を打つ中、6月4日の衆院予算委員会では、中道改革連合・伊佐進一議員(51)が疑惑に切り込んだ。「発端は4月30日発売の週刊文春。昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選の際に、高市陣営が対立候補の小泉進次郎防衛相(45)や林芳正総務相(65)、そして野党議員を貶めることを目的とした動画の作成を、第三者の -
「数ヶ月前にもパトカーが…」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 近隣住民が明かす“日常的な迷惑行為”
2026/06/05 14:45「こんな田舎に急にパトカーやテレビカメラの取材が来ましたから、本当に驚きましたよ。“何事だろう”と思っていましたが、報道で今回の事件を知り、“ああ、あそこの旦那さんね……”と腑に落ちましたね」回転ずしチェーン「はま寿司」で注文したマグロの寿司に食器用洗剤の容器に入った液体をかける動画を撮影し、SNSに投稿したとして、6月3日に埼玉県警が埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)を威力業務妨害の疑 -
「薬の飲み残し」への対応が変わる!?《経済のプロ荻原博子が徹底解説》
2026/06/05 11:00病院で処方された薬の「飲み残し」について、6月から薬局での対応が変わります。つい飲み忘れたり「もう治った」と勝手に服用をやめたことなどによる薬の飲み残しは、どの家庭にもあると思います。そして、多くの飲み残しが放置されてきました。薬剤師は飲み残しがある、再利用できるとわかっても、医師の了承を得てからでないと処方する薬の量を変えられなかったからです。6月以降は、処方箋に飲み残しに関する項目が新設されま -
「『一生ここに骨を埋めますよ』と言っていたのに…」現役ボクサー警察官 知人が語った“駐在所で急死”の衝撃
2026/06/05 11:006月1日、警視庁町田署は警察官の杉田大祐さん(享年37)が亡くなったことを発表した。各メディアの報道によると、5月30日に東京都町田市内の駐在所で、頭から血を流して倒れている杉田さんを妻が発見し、「夫が拳銃で頭を撃った」と110番通報。病院への搬送時は意識不明の重体だったが、その後、死亡が確認された。遺書は見つかっていないものの、現場には発砲した跡のある拳銃が残っており、拳銃自殺を図ったものと見ら