女性自身TOP > ライフ > グルメ > 楽膳教室主宰・高橋季みさん「医療の感じた食の大切さ」 楽膳教室主宰・高橋季みさん「医療の感じた食の大切さ」 記事投稿日:2020/08/08 06:00 最終更新日:2020/08/08 06:00 『女性自身』編集部 「らっきょうの塩漬け、梅干し、梅の酵素ジュースに豆板醤……。この季節はつくるものがいっぱいあって、毎日が忙しいんですよ」少女のような、天真爛漫な笑顔で話すのは、今年73歳を迎えた高橋季みさん。千葉県東金市にある一軒家で月に数回、雑穀や発酵食品、季節の食材を使った「つぶっこ楽膳教室」を開き、庭の畑の手入れをしつつ、合間に季節の保存食をつくり、本人いわく“自然と遊びながら”... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 時短・おいしい!手間のかからない“すり鉢ポテサラ”のすすめ 自作させよう!“ポテサラ論争”答えは「串カツ田中」にあった 日本古来の製法で作られた「酢・みりん」でごはんの味を格上げ 関連カテゴリー: ライフ グルメ 関連タグ: 保存食季節発酵食品 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 「“推し活”が福利厚生で認められる!?」経済のプロ・荻原博子さんが解説 2026/01/23 11:00 暮らし 2026年最新「価格高騰予測食品リスト」13選《トマトは2.5倍に…唯一“下... 2026/01/23 11:00 暮らし 信じたら大失敗!「保険の勧誘」要注意の“売り文句”6つ《ファイナンシャルプラ... 2026/01/23 06:00 暮らし 《寝る前に食べると効果的な“食材”、飼うべき“ペット”が明らかに》認知症を予... 2026/01/21 16:00 健康 8万人の足を診断した整体師に聞いた「足に出る危険なサイン」7つとは 2026/01/21 11:00 健康 インフルや感染症と10年間無縁!“無敵”の保育士に聞いた「風邪予防のルール」... 2026/01/16 11:00 健康 人気タグ 前山剛久三山凌輝米倉涼子市川團十郎振替加算髙橋海人キン肉マン検察ロボットダブルブッキングDispatch労働環境 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い