女性自身TOP > ライフ > 健康 > 桂歌丸も入院…「マイコプラズマ肺炎」を見抜く危険信号とは? 桂歌丸も入院…「マイコプラズマ肺炎」を見抜く危険信号とは? 記事投稿日:2017/01/03 06:00 最終更新日:2017/01/03 06:00 『女性自身』編集部 落語家・桂歌丸師匠(80)の緊急入院が報じられたのは、12月15日のことだった。「30代のころから患っている肺気腫が悪化したのです。歌丸師匠は’10年2月に肺炎のために入院しています。今回は医師から『このままでは肺炎になる』と、入院を勧められたそうですね」(スポーツ紙記者)歌丸師匠は、2カ月前の10月末には横浜市内で勉強会に出席し、肺の病気の危険性について講演していた。... 記事の続きを読む 【関連記事】 志村けん 復帰後はじめて公の場に登場「肺炎を甘くみていた」 特効薬が効かないハイパーマイコプラズマ肺炎が急増中 どれだけ理解している?子どもが受けるワクチンの特徴まとめ 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: マイコ桂歌丸 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る インフルや感染症と10年間無縁!“無敵”の保育士に聞いた「風邪予防のルール」... 2026/01/16 11:00 健康 「シルバー人材センター」潜入ルポ “実際収入はどのくらい?”“やりがいは?”... 2026/01/15 11:00 暮らし “デジタル終活”せずに3千万の借金を背負った人も…税理士に聞いた悲劇のエピソ... 2026/01/15 11:00 暮らし 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコ... 2026/01/14 11:00 暮らし “遺族年金は夫の4分の3”は間違い!社会保険労務士が解説する「ケース別正しい... 2026/01/13 16:00 暮らし 6年間で貯金ゼロから1000万円貯めた主婦がやっていた「家計簿のつけ方」が簡... 2026/01/13 11:00 暮らし 人気タグ 松たか子山下智久マツコ・デラックス東野圭吾ミニオンズ片桐仁保育園いのうえ歌舞伎電波少年一人っ子政策笑っていいとも!吉方位 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い