女性自身TOP > ライフ > 健康 > 死亡事故も…『恐いインプラント』著者が語る「4割に周囲炎」 死亡事故も…『恐いインプラント』著者が語る「4割に周囲炎」 記事投稿日:2018/11/29 16:00 最終更新日:2018/11/29 16:00 『女性自身』編集部 《上左側の歯1本をインプラント治療。元歯の抜歯など手術を2回した数日後に大量出血。『手術が原因で歯茎が欠落しているが、修復可能』との担当医の言葉を信じ通院を続けたが、一向に治療は終わらず、3年たったいまでも仮歯のままだ》(60代女性)《ネットで見た歯科クリニックでインプラントを契約。抜歯し土台を入れて5カ月が経過したが、炎症が治まらず、抗生物質をずっと服用し不快な日々が... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 なぜインプラント治療をゴリ推しする歯科医師はダメなのか 歯を残せば健康寿命も延びる!銀歯“再確認”チェックシート 「歯科衛生士は多いほうが良い」…歯科医院選びの最新基準 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: インプラント歯科治療法 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコ... 2026/01/14 11:00 暮らし “遺族年金は夫の4分の3”は間違い!社会保険労務士が解説する「ケース別正しい... 2026/01/13 16:00 暮らし 6年間で貯金ゼロから1000万円貯めた主婦がやっていた「家計簿のつけ方」が簡... 2026/01/13 11:00 暮らし 「AIで亡くなった夫や母、息子が蘇った!」話題のバーチャル故人サービスを使っ... 2026/01/08 11:00 暮らし だるい、足がつる、喉が痛い…50代60代の“起床時の不調”は寝る前のひと工夫... 2026/01/07 11:00 健康 “朝起きたら首が痛い”“くしゃみで首痛”冬に激増「ぎっくり首」の予防法が簡単... 2025/12/30 11:00 健康 人気タグ 永野芽郁リュウジNHK紅白歌合戦ポージング日本相撲協会ドナルド・トランプ中山麻理長島三奈弔問桜を見る会クジラシーナ&ロケッツ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い