女性自身TOP > ライフ > 健康 > 熱中症対策で“水がぶ飲み”に罠…「水中毒」を医師が警鐘 熱中症対策で“水がぶ飲み”に罠…「水中毒」を医師が警鐘 記事投稿日:2020/08/27 06:00 最終更新日:2020/08/27 06:00 『女性自身』編集部 とにかく喉が渇く猛暑下ーー。しかし、発汗によって体からは水分だけでなく塩分も排出されているのです。塩分のない飲み物ばかり飲んでいると、熱中症対策の“落とし穴”に……。「熱中症対策だからといって、一度に水をがぶがぶ飲みすぎてしまうと、“水中毒”となってしまう恐れがあります。この水中毒は『低ナトリウム血症』といって、死亡例も報告されている症状なんです」こう話すのは、日本慢性... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 「他意ない」安藤優子に再批判 炎天下中継に笑顔の継続指示で 「抗コリン作用」が熱中症に…医師語る「かぜ薬」の注意点 “猛暑での降圧剤”が熱中症を招きやすい理由、医師が解説 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: 水中毒水分補給熱中症 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る 高市政権で2026年の家計は“食品が史上最高騰”!? 家計を守る「暮らしのコ... 2026/01/14 11:00 暮らし “遺族年金は夫の4分の3”は間違い!社会保険労務士が解説する「ケース別正しい... 2026/01/13 16:00 暮らし 6年間で貯金ゼロから1000万円貯めた主婦がやっていた「家計簿のつけ方」が簡... 2026/01/13 11:00 暮らし 「AIで亡くなった夫や母、息子が蘇った!」話題のバーチャル故人サービスを使っ... 2026/01/08 11:00 暮らし だるい、足がつる、喉が痛い…50代60代の“起床時の不調”は寝る前のひと工夫... 2026/01/07 11:00 健康 “朝起きたら首が痛い”“くしゃみで首痛”冬に激増「ぎっくり首」の予防法が簡単... 2025/12/30 11:00 健康 人気タグ NHK紅白歌合戦リュウジ永野芽郁ノエル・ギャラガー着メロフワちゃんニュージーランド腎臓グラクソ・スミスクライン林マヤ後継一目惚れ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い