女性自身TOP > ライフ > 健康 > 感染症 > 水ぼうそうの患者数が急増…いったいなぜ?大人になって初感染すると脳炎のリスクも 水ぼうそうの患者数が急増…いったいなぜ?大人になって初感染すると脳炎のリスクも 記事投稿日:2025/06/03 11:00 最終更新日:2025/06/03 11:00 『女性自身』編集部 (写真:Ushico/PIXTA) 「5月11日までの1週間で報告された水ぼうそうの患者数が1医療機関あたりで1.43と国の注意基準を上回ったこと、さらには今後も患者数が増加する見込みがあるため現行制度になって初めて『水ぼうそう注意報』を発令しました」(埼玉県感染対策課)かゆみを伴う発疹が全身に現れる感染症「水ぼうそう(水痘)」が全国的に流行している。感染状況をみても、埼玉県だけでなく、神奈川県、青森県が... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2025年6月10日・6月17日合併号 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】はしか、おたふく…春は感染症に注意!50歳以上がチェックすべきワクチン接種歴は? 【写真あり】hMPV、侵襲性髄膜炎、マールブルグ病…外国人観光客の増加で上陸懸念される「8つの感染症」 【写真あり】《医師解説》インフルエンザ大流行 処方薬不足のなか、備えておくべき「市販薬」 関連カテゴリー: ライフ 健康 関連タグ: 医師帯状疱疹感染症水ぼうそう解説 こちらの記事もおすすめ ライフ もっと見る メガバンクの新規口座開設が“お得”なので比較してみた《経済ジャーナリスト荻原... 2026/02/27 11:00 暮らし 真冬の「カレー」が“キケン”と言われてしまうワケ《管理栄養士が理由を解説》 2026/02/25 11:00 健康 「寝つきが悪い」は“絆創膏を貼るだけ”で簡単に解消!? 理学療法士が見つけた... 2026/02/25 11:00 健康 「インフルエンザB型」今季2回目の警報レベル…症状は“高熱と下痢”、A型との... 2026/02/24 11:00 健康 寿退社、2回以上の転職、引越しが多い…当てはまる人は「貰えていない年金」が存... 2026/02/24 11:00 暮らし 《ステージ4のすい臓がんが寛解》『乳がん日記』の著者・夢野かつきさんが支えた... 2026/02/23 11:00 健康 人気タグ 真矢宮舘涼太キンタロー。パスワード堀田真由相川暖花東国原英夫特定空家作家愛華みれ諸星和己萬田久子 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い