暮らし
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家計再生コンサルタントが提言「今は投資商品の“バーゲン時期”」
2020/03/21 11:00《2月最終週の日経平均株価は1週間で2,000円以上の下落》《2月28日のニューヨーク株式市場は’08年のリーマン・ショック以来の下げ幅を記録》新型コロナウイルス感染拡大に対する懸念から、連日のように報じられる世界各地の株式市場の不安定な動き。「家計に影響があるのでは?」と危惧する人も多いだろう。家に籠らざるをえない日々、不安は募るばかりだが。「今こそ、自宅にいながらにして、お金を増やすチャンスな -
出会いが増える春に知りたい「雑談」がうまくなる神フレーズ
2020/03/19 06:00春は「初めまして」が増える季節。新しく出会うママ友、パート先の同僚や上司、習い事の仲間……など、初対面の人と「どんな話をしたらいいのかわからない」と、悩む人も多い。「ふだんから気心の知れた間柄なら、気を使うこともあまりないのでしょうが、沈黙を恐れるあまり無理にしゃべりすぎたり、反対に延々と話を聞かされて疲れたり、会話に困る場面が出てきます。そんなときのためにコツを押さえた“雑談力”を身につけておく -
「高齢者がコロナ感染=死は誤解」と医師、外出しないリスクも
2020/03/18 11:00「最近、『新型コロナウイルス感染症オンライン相談』を開いたのですが、数日にわたり微熱が続く医療関係者や、2週間ほどせきが続く患者さんなどから問い合わせがありました」こう語るのは「ナビタスクリニック」の理事長で内科医の久住英二さん。同クリニックでは1件につき約5分(自由診療3,000円)のオンライン相談を始めたが、毎回、所定時間をオーバーするという。「相談を受けていくなかで感じるのは、全国的に小中高 -
家族がコロナ感染したらどうする?「お風呂は最後に」と医師
2020/03/18 11:00「最近、『新型コロナウイルス感染症オンライン相談』を開いたのですが、数日にわたり微熱が続く医療関係者や、2週間ほどせきが続く患者さんなどから問い合わせがありました」こう語るのは「ナビタスクリニック」の理事長で内科医の久住英二さん。同クリニックでは1件につき約5分(自由診療3,000円)のオンライン相談を始めたが、毎回、所定時間をオーバーするという。「相談を受けていくなかで感じるのは、全国的に小中高 -
コロナ騒動収束まで賢く生きる知恵、睡眠時間は8時間を確保
2020/03/18 06:00「最近、『新型コロナウイルス感染症オンライン相談』を開いたのですが、数日にわたり微熱が続く医療関係者や、2週間ほどせきが続く患者さんなどから問い合わせがありました」こう語るのは「ナビタスクリニック」の理事長で内科医の久住英二さん。同クリニックでは1件につき約5分(自由診療3,000円)のオンライン相談を始めたが、毎回、所定時間をオーバーするという。「相談を受けていくなかで感じるのは、全国的に小中高 -
残業できますか?ー面接を突破する! 主婦のための想定問題集
2020/03/16 11:00「4月から子どもは中学生。私が働きに出ても大丈夫かな」ーーそう思ってはみたものの、久しく家事や育児に追われて過ごしてきた今、また就職って……そんな不安に応えます! 子育て期間はブランクではなく貴重な経験値なのですーー。「主婦が家事や育児に専念している期間は“ブランク”といわれます。でも、毎日、家のことを切り盛りするなかで、磨かれたスキルもあるはず。私はそれを“家オペ力”と名付けました」そう語るのは -
働く主婦3万人の調査経験から分析 50代主婦は働き手として注目
2020/03/16 11:00「4月から子どもは中学生。私が働きに出ても大丈夫かな」ーーそう思ってはみたものの、久しく家事や育児に追われて過ごしてきた今、また就職って……そんな不安なアナタ! 子育て期間はブランクではなく貴重な経験値なのですーー。「主婦が家事や育児に専念している期間は“ブランク”といわれます。でも、毎日、家のことを切り盛りするなかで、磨かれたスキルもあるはず。私はそれを“家オペ力”と名付けました」そう語るのは、 -
お仕事スキルに直結!子育て期間に培っている“家オペ力”
2020/03/16 06:00「4月から子どもは中学生。私が働きに出ても大丈夫かな」ーーそう思ってはみたものの、久しく家事や育児に追われて過ごしてきた今、また就職って……そんな不安に応えます! 子育て期間はブランクではなく貴重な経験値なのですーー。「主婦が家事や育児に専念している期間は“ブランク”といわれます。でも、毎日、家のことを切り盛りするなかで、磨かれたスキルもあるはず。私はそれを“家オペ力”と名付けました」そう語るのは -
PTAやママ友付き合い…主婦の経験活かした自己PRの書き方
2020/03/16 06:00「4月から子どもは中学生。私が働きに出ても大丈夫かな」ーーそう思ってはみたものの、久しく家事や育児に追われて過ごしてきた今、また就職って……そんな不安に応えます! 子育て期間はブランクではなく貴重な経験値なのですーー。「主婦が家事や育児に専念している期間は“ブランク”といわれます。でも、毎日、家のことを切り盛りするなかで、磨かれたスキルもあるはず。私はそれを“家オペ力”と名付けました」そう語るのは -
自己PRや落選…専業主婦が19年振りの再就職で感じた不安
2020/03/15 11:00都内に住む山内洋子さん(50)は、25歳で結婚し3人の子どもを出産。専業主婦をしていたが、いちばん下の子が中学校に入ったのを機に、再び働きだした。長年の“ブランク”をどう乗り越えて、今の仕事に出合ったのか。本誌に語ってくれた。結婚前は、広告制作会社で働いていた山内さん。27歳で長男を出産後、1年間の育休を取った後、職場復帰。その後2年間は正社員として頑張ったが、次男の妊娠とともに離職し専業主婦に。 -
年下の上司に戸惑いながらも気づいた仕事に活きる主婦スキル
2020/03/15 11:00「19年ぶりに仕事を再開したとき、頭では、20代のころの仕事ができる自分のイメージでしたが、実際は“覚えられない”ことも多くて。でも主婦の経験で培った対応力、忍耐力が、今では仕事にとても役立っています」都内に住む山内洋子さん(50)は、25歳で結婚し3人の子どもを出産。専業主婦をしていたが、いちばん下の子が中学校に入ったのを機に、再び働きだした。長年の“ブランク”をどう乗り越えて、今の仕事に出合っ -
SNS話題の回文さがし「稲垣、隙がない」など独特の世界観
2020/03/11 12:26今、SNSで「#回文さがし」が話題になっている。そう、回文とは、誰しもが子供のころに一度は目にしたであろう「新聞紙」「竹やぶ焼けた」など“上から読んでも下から読んでも”でおなじみのアレである。「ホトトギス、おすぎと徒歩」「夜、国木田独歩らとテトラポッド抱きに来るよ」このちょっと不思議な文章も、じつは回文になっている。1月22日に発売された大人の絵本『回文さがし~だんぱつパンダの冒険~』(光文社)に -
「アイリス」ふとん乾燥機は花粉の時期の“救世主”だった
2020/03/06 15:50「アイリスオーヤマは、もともと’50年代後半に大阪で創業したプラスチックの下請け工場がルーツでした。それがガーデン用品、ペット用品、収納用品と徐々に扱う分野を広げ、’10年に家電業界に本格的に参戦。現在ではエアコン、照明、扇風機、空気清浄機、ドライヤーのほか、キッチン回りでは電気圧力鍋や炊飯器、オーブンレンジまで多岐にわたるラインナップを持っています」(経済ライター)新型コロナウイルス感染拡大で、 -
音声操作テレビが7万円台…財布に優しい「アイリス」家電
2020/03/06 15:50「アイリスオーヤマは、もともと’50年代後半に大阪で創業したプラスチックの下請け工場がルーツでした。それがガーデン用品、ペット用品、収納用品と徐々に扱う分野を広げ、’10年に家電業界に本格的に参戦。現在ではエアコン、照明、扇風機、空気清浄機、ドライヤーのほか、キッチン回りでは電気圧力鍋や炊飯器、オーブンレンジまで多岐にわたるラインナップを持っています」(経済ライター)新型コロナウイルス感染拡大で、 -
10年で売り上げ10倍!「アイリスオーヤマ」家電人気の秘密
2020/03/06 15:50新型コロナウイルス感染拡大で、政府は「不要不急の外出を控える」ことなどを要請している。そのため軽い気持ちで、量販店に家電を見に行くことができない現状。しかし、新生活のために家電は替えたい……。その願いをかなえてくれる“爆売れ”ブランドがありましたーー。「『アレクサ』とか『グーグル』って話しかけると使える機器はある、って聞くけど、設定方法も難しそうだし、手が出なくて……。でも、アイリスオーヤマのテレ -
家具と天井の隙間は段ボールを…100均グッズの防災術
2020/03/06 11:00「大地震が来たら、外に出ているものはすべて飛んでくると思ってください。とくにキッチンは包丁やハサミといった鋭利なものや割れ物が多く、もっとも危険な場所。フライパンや調理器具を壁掛けするなどの見せる収納がはやっていますが、防災の観点から見れば、大変危険です。飛んできた菜箸が刺さって死亡したというケースもありますから」そう話すのは、国際災害レスキューナースの辻直美さん。国内外の被災地で看護師として活動 -
菜箸刺さって死亡も…“見せる収納”災害時に潜む危険性
2020/03/06 11:00「大地震が来たら、外に出ているものはすべて飛んでくると思ってください。とくにキッチンは包丁やハサミといった鋭利なものや割れ物が多く、もっとも危険な場所。フライパンや調理器具を壁掛けするなどの見せる収納がはやっていますが、防災の観点から見れば、大変危険です。飛んできた菜箸が刺さって死亡したというケースもありますから」そう話すのは、国際災害レスキューナースの辻直美さん。国内外の被災地で看護師として活動 -
不倫だけが“匂わせ”のテーマではない!不幸アピールでも
2020/02/21 06:00東出昌大(32)との不倫をSNSで匂わせ、大ヒンシュクを買った唐田えりか(22)。「有名スポーツ選手との不倫関係を匂わせている」と、ネット上が騒然となった木下優樹菜(32)。でも、その手の“匂わせ女”、周りにいませんか? 編集部で読者に調査をしたところ、出るわ出るわ……、あきれるばかりのエピソードにモヤモヤしてください!■「同時期にインフルエンザA型」で匂わせる“不倫関係”!(39歳・福岡県・会社 -
「SNSの映り込み」でアピール…“匂わせ女”の実録事件簿
2020/02/21 06:00東出昌大(32)との不倫をSNSで匂わせ、大ヒンシュクを買った唐田えりか(22)。「有名スポーツ選手との不倫関係を匂わせている」と、ネット上が騒然となった木下優樹菜(32)。でも、その手の“匂わせ女”、周りにいませんか? 編集部で読者に調査をしたところ、出るわ出るわ……、あきれるばかりのエピソードにモヤモヤしてください!■「彼の仕事」との関係を匂わせ、“勝手に彼女”アピール!(46歳・神奈川県・主 -
6時間ぐずる赤ちゃんも即寝…快眠寝室のカギは“雑音”
2020/02/17 06:00「息子が生後2カ月半を迎えたある日、いくら抱っこしても歌ってもぐずって寝付かず、気づけば6時間がたっていました……。そんな日がしばらく続いたため、医学論文をひたすら読んだり、夜泣きやぐずりに悩む親御さんの話を聞くなどして、赤ちゃんのための睡眠法について徹底的に研究しました。それをもとにして作った“快眠メソッド”を実践したところ、息子はたった3日で“即寝体質”に変わったんです」そう話すのは、『医師が -
がんになった人を加入者全員で支える「わりかん保険」とは?
2020/02/14 15:501月28日、日本初の「わりかん保険」が発売になった。わりかん保険とは、加入者の誰かにもしものことが起きたとき受け取る保険金を、加入者の割り勘でまかなうというもの。少額短期保険を扱うジャストインケースが、がん保険としてリリースした。そんな、わりかん保険について、経済ジャーナリストの荻原博子さんが解説してくれたーー。■40歳未満なら月500円という保険料の安さも魅力わりかん保険は、がんの診断で保険金が -
年間2千件超!高齢世代に多い「格安スマホ」の不満とは
2020/02/13 15:50電話料金は安くなる格安スマホ。でも、そのデメリットを知らない人が多い。実際の事例からその落とし穴を学ぶーー。「“格安スマホ”に関する問い合わせが、年々増えています。とくに高齢者から、サービスに不満があるという声が多く寄せられています」(国民生活センター広報部)総務省によれば、契約されているスマートフォン(以下、スマホ)の12%以上が格安スマホ(MVNO)の利用者で、契約数は’19年9月時点で約2, -
サポート薄く…高齢者が陥りやすい「格安スマホ」の落とし穴
2020/02/13 15:50「“格安スマホ”に関する問い合わせが、年々増えています。とくに高齢者から、サービスに不満があるという声が多く寄せられています」(国民生活センター広報部)総務省によれば、契約されているスマートフォン(以下、スマホ)の12%以上が格安スマホ(MVNO)の利用者で、契約数は’19年9月時点で約2,300万件。3年前の倍近くになった。そもそも“格安スマホ”とは?「携帯電話サービスを提供するには、通信設備を -
バレンタイン市場拡大の背景、脱義理チョコで自分用にシフト
2020/02/12 19:592020年のバレンタインデー推計市場規模は、昨年から約4%増の約1,310億円(記念日文化研究所調べ)。2017年から2019年までは縮小傾向にあった市場が、ここにきてなぜ、アップトレンドに回復したのか。V字回復の背景を含め、2020年バレンタインのトレンドを、食トレンド研究家の渥美まいこさんにうかがった。■コスメやジュエリーを見つめる感覚で、ショコラを味わう女性たち。バレンタインの風向きを変えた -
風水師発見!宝くじ「億当せん売り場」の共通点は“龍脈”にあり
2020/02/07 15:50「昨年のサマーで1等7億円が出た『京葉交差点宝くじセンター』は、本当に当たりがよく出ます。どうしてこんなに当たりが出るんだろうか? と、売り場の立地を風水で調べたのがきっかけでした」こう話すのは、風水にくわしい宝くじ研究家の山下剛さん。現在、1等・前後賞合わせ3億円「東京2020協賛ジャンボ」が発売中。そこへ驚くべき情報が飛び込んできた。なんと、奇跡の大当たりをしている全国の人気売り場が、じつは地